2018秋ドラマ ドロ刑

ドロ刑6話あらすじ・ネタバレ!みんなの5話感想や評価・評判をチェック♪

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ドロ刑第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

 

2018年の秋ドラマ。

毎週土曜日の夜10時からは『ドロ刑-警視庁捜査三課-』です♪

 

この記事では、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』の第5話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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  2018年10月スタートの秋ドラマ。 毎週土曜日の夜10時からは『ドロ刑-警視庁捜査三課-』です!   この記事では、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』を見逃してしまった人のために、 ...

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『ドロ刑』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

 

13係でいまだに非協力的な皇子山おうじやま(中村倫也)の態度を嘆く鯨岡くじらおか(稲森いずみ)は、その心中を探るため、斑目まだらめ(中島健人)を使うことに。同僚を調べることはエリートにしか許されない仕事だとおだてられ、すっかりその気になった斑目が早速バーで煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)に報告していると、ちょうど皇子山がやってくる。相変わらず煙鴉の身辺を嗅ぎ回る皇子山だが、煙鴉は「色眼鏡で世の中、見てちゃ何も見えないよ」と言い残して…。泥酔した斑目を残し、煙鴉を尾行していた皇子山は、その途中一軒家で老人が殺されているのを発見する!

翌日。13係ではどのネタ(=事件)を扱うかを鯨岡に一人一人がプレゼン。鯨岡の厳しい審査を通過できず皆が頭を抱える中、斑目がプレゼンした空き巣の常習犯“白昼の蝙蝠こうもり”こと東村洋介ひがしむらようすけ(三遊亭好楽)のネタがなぜかあっさりと選ばれる。さらに鯨岡から現場の汚れ仕事よりも皇子山の事を優先するようにと言われた斑目はますます調子に乗り…。

優秀な刑事だった皇子山が捜査一課から三課に来た理由について様々な噂が飛び交う中、斑目は皇子山に直球で質問を投げる。ある男を追っていたら突然異動になったと話す皇子山は、煙鴉は人を殺していると言い…。そんな時、皇子山の携帯に煙鴉から電話がかかり、ある住所を告げられる。そして、向かった先で発見したのは、なんと、また女性の死体で…。

一方、動きのない東村のアパートを張り込んでいた瑤子ようこ(江口のりこ)と美希みき(石橋杏奈)は高齢の東村を見て空き巣に入れるわけがないと判断。斑目は張り込み部屋の撤収を命じられる。意気消沈して部屋を片付ける斑目だが、東村が自宅で怯えながら一心不乱に祈っている姿が気にかかっていた…。
そして、ひょんなことから東村に気に入られアパートに入り浸るようになった斑目は、東村が一人になると祈る理由がどうしてもひっかかっていて…。斑目と皇子山、二人の刑事が近づくことで事件は意外な展開を見せて行く…。

(引用:日本テレビ公式サイト

 

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ドラマが始まった時から皇子山の描きました方が、捜査一課に所属していて優秀だったもののキレイな脚が異常なほどに好きな変態だったために不祥事を起こして左遷されたと思わされていたので、予想外なほどに優秀で鋭い刑事だった事がわかりました。
ただ、煙鴉が指摘していた通りに色眼鏡で見ていた部分が皇子山にあったものの、指摘した煙鴉も皇子山を13係にいるのは腰掛けとたかをくくっていたと思われて、皇子山の能力を甘く見ていたために最後は脅す手段に出てしまったように感じられて、色眼鏡で見ていたのは登場人物全員だったという物語の締め括りはお見事でした。 (30代・男性)

 

空き巣の常習犯の蝙蝠の捜査に目をつけた斑目。今回もまた捜査対象と交流してしまった。でも、蝙蝠も斑目と将棋を指したり、ご飯を一緒に作ったりと、とても楽しそうで実は犯人じゃないんじゃないかと思えるくらい普通でした。それでも何か引っかかるところがあると判断した斑目の刑事の勘は、すごかった。皇子山の煙鴉への執着の原因が、大切な人を殺されたということだったが、煙鴉は本当に殺しまでやるのだろうか。何となく皇子山が思ってるほど煙鴉は悪い人じゃない気もする。最後に斑目が煙鴉にドキッとすることを言うが、斑目的にはふざけた内容だったりして終わっていくが、もしかしたら、斑目は刑事の勘で煙鴉を少しずつ追い込んでいたりするかもしれない。 (40代・女性)

 

今回は「白昼の蝙蝠」こと東村洋介の空き巣の窃盗事件と、皇子山が関わる事になった老女殺害事件、更に美希のストッキングが無くなる13係内の小さな事件の、3つの内容が描かれていましたが、美希の事件はラストでアッサリ終わりましたが、東村と老女殺害事件がやがて東村の逮捕へと繋がる展開は手を合わせる伏線もあり、よくまとめられていたなと面白く見させて頂きました。(殺人犯は別に逮捕されて)三桁星という100件を越える余罪のある犯人への警察の隠語も初めて知りましたし、毎回個人的為になります。ラストシーンで煙鴉と皇子山の因縁の原因が皇子山の大切な人が絡んでいると分かり、ますます面白くなってきたなと思いました。 (40代・男性)

 

主人公のマダラメくん、どう見ても刑事に見えない。大学生じゃないかと思ってしまう。毎回毎回、ケムさんの力を借りないと活躍できないが、回を重ねるごとに成長していっているように見える。5話の今回も前より自分でおかしいと思ったところを1人で追及して、彼なりに事件解決へと動いていた。すごく成長しているように見えた。犯罪をおかした犯人にも好かれてしまうマダラメくんは、見た目通りいい人なのだなと思えていいと思う。彼の天然な純粋さは刑事っぽくないけれど、そういう刑事がいてくれてもいいなと思う。現実にはいないだろうけれど。 (40代・女性)

 

高齢者の一人暮らしを狙う空き巣もまた、一人暮らしの高齢者でした。
3~4人に一人が高齢者と言われている現代では、こうした高齢者同士の事件が増えてくるのかもしれないと思いました。

斑目のように、お互いの立場を超えて、高齢者に対して優しく接してくれる若者は少ないかもしれません。
孤独に生活している高齢者が増えていく中で、何か変えていかなければいけないのかもしれないと思いました。

最後に東村は空き巣をやった理由を述べた時、とても切なく、やりきれない気持ちになりました。
他に方法が無かったと本人は言っていますが、今度出所してきたら、改心してまっとうな道を歩んでほしいと思いました。

(50代・女性)

 

班目君が掴んできた「ネタ」を元に捜査していく三課のみなさん。しかしそれは所轄に接待を受けた班目君が捜査本部を立ち上げるために持ってきた
余罪の少ないネタでした。三課は捜査をやめてしまいますが班目君は被疑者と打ち解け生活の中に違和感を感じます。そして一人暮らしを狙った殺人事件との
関係を見抜きます。変だと思った行動を現場で確かめて立証して来いと背中を押してくれた煙鴉さん。そんな煙鴉さんを調べている皇子山さん。
皇子山さんもまた煙鴉さんに先に手を打たれ現場へと導かれているのでした。
結局今回も手柄を挙げた班目君。皇子山さんがどうして煙鴉さんに執着しているのかも少しわかりました。 (20代・女性)

 

鯨岡係長からエリートの仕事よ!と騙されて調子に乗った斑目。
実は捜査に非協力的な皇子山の事を探らせる作戦。
前回もおだてられてなかったかな?
成長してませんね。
ジャーナリストの西野と名乗り皇子山を騙してる煙鴉。
そんな彼を疑う皇子山は煙鴉を尾行する。
そこで古い一軒家で起きた殺人事件に出くわした。
その家の近くで煙鴉を見かけて皇子山は彼の犯行ではと疑う。
騙されやすい斑目は今回は所轄の刑事に騙される。
その刑事らと共に空き巣常習犯の白昼の蝙蝠こと東村と出会う。
彼が犯人では無いかと疑ったが足を悪くしていて犯行は難しいだろうと…。
しかし刑務所を出てからお金に困り殺人事件後の家に侵入し犯行に及んでいた。
逮捕された東村に優しく声をかける斑目。
騙されやすいけど良い子です。

(50代・女性)

 

煙鴉が皇子山に対し、「二度と俺に近づいたら今度は殺す」と言ったのがあまりにも恐ろしいのだと感じた。この発言をしているのは、もはや自分は西野ではなく、本当に煙鴉であるのだと認めているのも同然ではないかと思ってしまった。「殺す」という言葉を支えているということは、本当に煙鴉は皇子山の大切な人を殺してしまったのだろうかと気になった。だからこそ皇子山は執拗深く煙鴉のことを追っているのだと納得できた。
斑目は煙鴉の助言にきちんと聞いた上で、行動をとることができているということに良い印象を持った。どんどん成長して行っているのだと思った。 (20代・女性)

 

 班目は上司の鯨岡から同僚の皇子山の様子を探るように命じられます。
そして、皇子山を探る中で空き巣の東村の調査を自ら進めるようになりました。
最初は東村の捜査は終わるつもりでしたが、班目は根気強く進めていきます。
以前は言われるがままの状態でしたが、自らの意志や勘で動くように成長したと感じました。
皇子山は煙鴉に踊らされましたが、複数の事件を解決するための糸口を見つける事が出来ます。
班目も加わって捜査を進めて、見事に事件を解決の方向に持っていく事が出来ました。
煙鴉の行動や考えは班目達より巧みであり、これからも振り回されそうな予感がします。

(30代・男性)

 

第5話で皇子山がたくさん出てきてかっこよかったです。煙鴉を調べるのも積極的でエリートの刑事ということも分かります。東村の窃盗方法は予想外だったので驚きましたが、毎回手を合わせて進入していたことから本当に生きるためには東村にとってこの方法しかなかったのだなと思いました。斑目と東村が仲良くしているシーンにはおじいちゃんと孫のように癒されました。東村がカレンダー買うお金がないと聞いて、手書きでスケッチブックにカレンダーを作ってあげる斑目が優しくて可愛かったです。また小平のストッキング事件の結末が面白かったです。そんな天然な小平も可愛いと思いました。第5話も面白かったです。 (30代・女性)

 

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『ドロ刑』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

 

勾留中の被疑者を現場に連れて行き犯行の経緯を説明させる“引き当たり捜査”を鯨岡くじらおか(稲森いずみ)から命じられた斑目まだらめ(中島健人)は、自分への期待にプレッシャーを感じる。しかし、実際には車の免許を持っていない美希みき(石橋杏奈)を補佐するための運転手兼写真係だと知り意気消沈。早速いつものバーに行き、雑用係を押し付けられたことを煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)に愚痴る。窃盗犯と泊りがけで地方に行く今回の引き当たりをお気楽旅行だとナメる斑目に煙鴉は、被疑者の人間を見るチャンスだが、逃亡の危険も伴う、と忠告するが…。

斑目たちが担当するのは、万引きの初犯でスーパーで捕まったところ、被害総額1500万円にのぼる65件の窃盗の余罪を吐いた専業主婦の鳥飼和子とりかいかずこ(余貴美子)。鍵のかかっていない家を鋭く見つけ出して空き巣に入る“無錠の空き”と呼ばれる窃盗犯で、和子の犯行を全く知らなかった夫はショックからか入院しているという。捜査には皇子山おうじやま(中村倫也)と瑤子ようこ(江口のりこ)も補助として同行することに。

そして、和子が合流し、斑目たちの車は犯行場所の長野へ。緊張で固まる美希と気の抜けた斑目の様子を観察していた和子は車内で朗らかに話しかけ、会話の主導権を握る。現場に着き、記憶力のいい和子の供述で捜査は順調に進むと思われたが、突然住人が和子に罵声を浴びせ…!
一方、東京の煙鴉はある男からなぜか皇子山に関する資料を受け取っていた。そして、何も知らずに和子の引き当たりを続ける斑目たちのまわりを怪しい人影がつけ狙っていて…。

そんな中、和子を悪い人とは思えず隙を見せる斑目は、和子が犯罪に手を染めた身の上を聞き、気の毒に思う。報われない人生の中やっと出会った夫の連れ子だった娘との関係がうまくいかず、盗みをしている時だけ気が紛れたという和子に同情する斑目は、窃盗症(クレプトマニア)なのでは、と皇子山たちに話すが…。
その頃、13係では、細面ほそおもて(野間口徹)たちが和子の意外な経歴に気付き、捜査を案じていた…。果たして、腹の底の知れない和子の本心と狙いとは!?さらに、斑目たちに予期せぬ危険も迫っていて…!!

(引用:日本テレビ公式サイト

 

 

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新人刑事同士の美希と斑目ではあるものの斑目の評価が低いままに、引き当たり捜査という簡単そうで非常に危険を伴う仕事をさせる、13係を率いる係長の鯨岡の何処か抜けた所から面白い展開が期待できると思います。
色々な事件を扱い容疑者たちにも触れ合った事で経験値を上げたものの調子に乗りやすい斑目のお気楽気分が、事件を発生させてしまうのを察知した煙鴉が注意深く指摘するのを全く聞かない漫才のような掛け合いもありそうで、皇子山たちが心配する中で斑目の深く考えずに容疑者と接する事が予想外に事件の真相へと向かうミラクルを魅せてくれるのを楽しみにしています。 (30代・男性)

 

皇子山の抱えている過去に起きた大切な人を殺された事件について少しずつ明らかにされていくのだろう。煙鴉が本当に殺人をしたのか、皇子山の勘違いなのか、その事が解決しないと、単独行動ばかりで皇子山は13係のみんなと団結していいチームワーク作りが進まない。斑目と皇子山が捜査をしているが、他のメンバーは どこかふざけていて、でもそこが楽しくて毎回笑わせてもらっているので、できれば次回も見せて欲しいです。そして何より、斑目が事件を解決する裏で必ず煙鴉がアドバイスなり手助けをしているのがいつまで続くのか。それは何のためなのか。何か意図があるのか早く次が観たいです。 (40代・女性)

 

次回は余貴美子さんがゲストで、鳥飼和子という泥棒役を演じられるとの事で演技の上手い女優さんなので、どういう悪役を見られるのか楽しみにしています。事件現場を被疑者と実況見分する、引き当たり捜査を斑目がする事になるというストーリーもある様ですが、そこでいつもの直感がどう働くかにも着目して、見させて頂きたいと思っています。そして5話のラストで皇子山が語った煙鴉との因縁話の続きが、更に明らかになっていくシーンにも期待しています。色々と見どころは多くあるのですが、係長の鯨岡と13係のメンバー達とのズッコケシーンも、楽しみにしているので早く見たいと思っています。 (40代・男性)

 

ケムさんがだんだん追い込まれていっている。マダラメくんの先輩刑事はかなり執念深くケムさんを追っていて、たびたびもうしょうたいを暴れて捕まってしまうのではないかと心配になる。これまではケムさんの方が上手で全く捕まる気配も見られないが、これから先はどうなることかと思う。犯罪者なのかもしれないが、できることなら捕まらずに終わってほしい。このドラマを見ていると、彼は本当に犯罪者なのか?と思ってしまう。どんな人間にも悪いところばかりでなく、良いところもあるということをドラマで教えてくれているのか?考え過ぎだろうか? (40代・女性)

 

スーパーの万引き犯が捕まったようですが、現実社会でもかなり数が多い犯罪だと思います。
男性よりも女性の方がスーパーを利用している人が多いので、罪を犯しやすいのかもしれません。

今回のように高齢者が生活苦のために、スーパーで万引きをする人もいますが、最近のニュースでは窃盗症の人が多いように思いました。

しかし、今回の万引き犯は他にも理由があるようで、その真相は次回のドラマを見ないとわかりません。

斑目は犯人の気持ちに寄り添っているところがあり、好感が持てます。
犯人もそれぞれも事情で仕方なく、罪を犯してしまった人が多く、結果だけで全てを判断するのはあまりにも残酷なような気がしています。

(50代・女性)

 

班目君がドロ刑として少しずつ成長しているのを感じている煙鴉さん。これから班目君がドロ刑として立派になっていくのが楽しみです。
自分の感じた直感を信じてみろと背中を押してくれた煙鴉さん。いつも班目君のヒントとなるような大事なことを教えてくれます。
皇子山さんの大事な人は本当に煙鴉さんに殺されてしまったのでしょうか。最後にチラッとでてきた女性がこの先どんな話のキーになってくるのか楽しみです。
ドラマの会話の中で「これってアドリブかな?」と思わせるような箇所が何ポイントかあるのが毎回楽しみだったりしています。 (20代・女性)

 

斑目と煙鴉の関係がどんどんと深まるのだろうか。
煙鴉は、捕まるのか?
そもそも犯罪は犯しているのか?
次回も斑目は、うまい言葉を言われて調子にのるのか?
毎回、気になる斑目の服装。
どーしてヒステリックグラマー着てるの?
たまにダサいコーディネートの時もあるのも気になりますが…。
捜査三課の仕事っぷりは次回は濃いかな?
あまり刑事物のドラマの様なドキドキしたり
拳銃向けたりなどのシーンも無いのでハラハラはあまり無いのですが、斑目にハラハラします。
大きな仕事をする日がくるのかしら?
斑目成長と煙鴉との関係が気になりますね。

(50代・女性)

 

皇子山は煙鴉が自分の大切な人を殺したという証拠を見つけるために勝手に独自な捜査を繰り返しているのを見かけた鯨岡は困惑し、皇子山抜きで捜査しようという覚悟が出てきた。そんな時、新たな窃盗事件が発生したのを受け、13係は捜査することになった結果、犯人を確保したという展開を予想する。
皇子山にとって大切な人とは誰であるかということ、煙鴉は人を殺してしまったかどうかということ、斑目と煙鴉の間の関係に変化が見られるかどうかということ、皇子山は13係においてでもやる気を出すことができるかどうかということが見どころであり、また楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

 今回は今までない事件を班目は担当する事になりました。
班目は引き当たり捜査をする事になりましたが、被疑者を事件現場に連れていく事になります。
果たして、どんな展開が待っているのか気になります。
引き当たり捜査にあまり力が入らない斑目に危険な事が起こりそうです。
一体、班目はどんな事に遭遇するのか気になります。
班目は優しい性格をしていますので、同情してしまうのではないかと思います。
その隙を上手くつかれるのではないかと心配しています。
煙鴉は皇子山の事について資料を集めていました。
昔、皇子山とは何かあったみたいですが、何が隠されているのでしょうか。
どんな事があったのか気になります。

(30代・男性)

 

第6話では小平がメインの回のようなので楽しみです。天然で可愛い小平はもちろん、真剣に事件に取り組む小平の様子も見れると期待しています。また今度の事件の犯人は今まで捕まなかったのが奇跡のような窃盗犯ということでどの様な窃盗犯か詳細が気になります。またそれを演じるのは余貴美子さんで大女優なので、素晴らしい演技をしてくれると思うので楽しみです。また5話で皇子山が大切な人を煙鴉に殺されたと言っていたので第6話でその続きも見れたら嬉しいです。大切な人の写真の顔の部分が見えないようになっていたので、顔が気になります。第6話も楽しみです。 (30代・女性)

 

まとめ

 

ゲストキャストにも注目があつまるドロ刑!

次回第6話にも期待しましょう♪

 

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