2020冬ドラマ 女子高生の無駄づかい

ドラマ「女子高生の無駄づかい」最終回7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価評判もチェック♪

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女子高生の無駄づかい7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

テレビ朝日で2020年1月24日スタートの冬ドラマ、『女子高生の無駄づかい』

テレビ朝日で毎週金曜夜11:15からの放送です。

 

キラキラした青春も、甘酸っぱい恋もない!

全力で残念な毎日を浪費する女子高生たちの日常コメディードラマ『女子高生の無駄づかい』がスタートです!

 

主人公の「バカ」こと田中望を演じるのは岡田結実。

変顔・ガニ股・下ネタなどなど全力で「バカ」な役どころを演じます。

他にも恒松祐里、中村ゆりかたち人気女優が残念なJKを快演!

 

この記事では、ドラマ『女子高生の無駄づかい』の第6話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『女子高生の無駄づかい』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

“性の目覚め”のタイミングは人ぞれぞれである―。
自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。メンバーとして集められたマジメ(浅川梨奈)とヲタ(恒松祐里)は、ちょっとエロめなおススメ少女漫画をロリに貸すことで、遠回しに“性”について教えようと思いつく!

あくる日、どうにか自然な流れでロリに漫画を貸すことに成功した3人。しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。……なんとロリに渡したのは、少女漫画ではなく、親バレしないようにカバーを入れ替えていた“ガッチガチのボーイズラブ”だったのだ!しかも、割とハードな。

そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…?

そしてついにボーカロイドマイスター当日。ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…!

ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす!

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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第6話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

50代女性

バカの発言はかなり低レベルで、幼稚園児のようにも感じることがあります。
ですが、それがバカの良いところなのかもしれません。

ヲタはようやく低所得層Pに会えることになり、とても嬉しそうでした。
しかし、ワセダが低所得層Pだと分かり、彼女は大混乱をしてしまったようです。
それでも彼女は何とか気持ちの整理が付いたようで、ワセダよりも有名になってやると数学のノートに書いていました。

ワセダの隣にいたピーナッツという人はいったい何者なのだろうと思いました。
ワセダはこれからも曲作りをしていくのか気になりました。

次回も楽しみにしています。

 

20代男性

今回は守りたいものを守り抜くというちょっとした感動回だったと思います。性事情は人によってそれぞれ異なるけどやっぱり段階は踏まないとだめだと思いました。というか赤ちゃんはどうやってできるかに対して「市役所にお願いして受理されたら裸になって~」という考えは若干合っていることもあってかとても面白かったです。また、かわいい恋愛漫画が表紙で中身がガッチガチのBLには笑いました。それは性事情をあまり知らないロリには早すぎるなと思いました。それから、相変わらずのヤマイやマジョとロリの友情、そして低所得Pことワセダとオタのご対面と相変わらず面白かったです。特に彦摩呂さんが出たのには驚きました。

 

20代女性

ムダ毛、ロボへの性教育、ボーリング、ロボっ子など今回も盛りだくさんで笑わせてもらいました。登場人物みなかわいいのに一癖あるのがいい(笑)たしかにムダ毛って無駄ではないがムダだと処理されてしまうのもバカだな〜と思ったり(笑)ヤマイが歯を病んで魔術で痛みの改善をさせられるのも面白かった。あんなに行きたくない歯医者に行きたくなるぐらいの魔術やばいです(笑)顔ハメにはまるのもかわいいしおバカすぎてうらやましいぐらいです。
1番好きだった話はオタがまさかの担任に恋をしてしまっていたこと。ついに互いにわかってしまってドギマギするのがなんともよかった。

 

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『女子高生の無駄づかい』の第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

 入学式からあっという間に約1年。
新年を迎えたバカ(岡田結実)は、ヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)と共に初詣に繰り出すが、「彼氏欲しい」「お金欲しい」「勉強しなくてもいい点取れる脳みそ欲しい」と煩悩が止まらず、最終的には「はんぱねー女」を目指すことに。

学校では、ワセダ(町田啓太)がヤマイ(福地桃子)に呼び出され、「ドラゴンの卵を孵化させるにはどうしたらいいか」と真剣に相談されていた。どこからどうみても“ただの石”である事実を理解させるべく、ワセダは禁断の取引に打って出るが…。

そんなワセダが、憧れの低所得Pの正体だった…という事実を知ったヲタは、あれ以来ついつい過剰にワセダを意識してしまっていた。新しい漫画を描いても、いつのまにやら“生徒と教師の禁断の恋”系ストーリーに。新しく始めたスマホゲームの“推しキャラ”も、ワセダにそっくり。脳みそキャパオーバーしたヲタは、ついにワセダに告白を…!?

一方、バカへの拒否反応を解消すべく“ハナクソプレイ”を敢行するリリィ(小林由依)。街中で占い師にカモられるマジョ(井本彩花)。
それぞれが青春を浪費する中、ある日衝撃的事実が発覚する。

―――バカが、留年するかも。
ずっとみんなで、一緒にいられると思ってた。
汗と涙とハナクソにまみれた…JKたちの“最後の戦い”が、今幕を開けるー!

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は第7話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

50代女性

7話で終わってしまうというのが、短くてとても残念です。
毎回、猛スピードで話が展開していくような感じで、それがとても面白かったです。

やはりヲタはあれ以来、低所得層Pだったワセダのことが気になって仕方がないようです。
きっとこれは恋なのかもしれません。
しかし、ヲタがワセダに告白をしても、振られてしまったら、彼女はかなり傷ついてしまうでしょう。

それよりもバカが留年しないように、再テストで頑張るしかないのですが、最後の最後にどうなるのか気になります。
最後にクラスの生徒たちが良い意味で結集してくれると嬉しいです。

連続テレビ内小説も結末も気になります。

 

20代男性

次回遂に最終回、やっぱりドラマは最終回が早いね。バカに留年危機というどうあがいても仕方ない出来事に、オタがワセダを意識し始めるなど面白そうな展開だなと思います。バカは留年の危機に対してどう切り抜けるかは見所だと思います。また、オタが教師と生徒の禁断のラブストーリーを書くという乙女心が炸裂なところも気になるところです。とりあえず膝をちゃんと曲げるようにしないとね。そして10年後が描かれるというタイトル関係なそうな展開も楽しみです。最終回となって少し寂しい気持ちはありますが最後まで見たいと思います。

 

20代女性

来週は残念なことに最終回です。すごく悲しい。
先生が重大発表することは予告見る限り留年してしまうぐらいテストの結果がよくなかったから?では。ロボっ子も最終回。親友も恋人も微生物も失ってしまったロボっ子はどうなるのかという回なわけだが、朝ドラ同様ハッピーで終わるのではと。そうであってほしい。お嬢も帰ってきそうだし新しい微生物も見つかりそう。ほんとは最終回なのがとてもツラい。ギャグ漫画系で実写で中々おもしろいのは少ないから。最終回ではあるが普通の日常で終わりそう。果たして3人一緒にいれるのか乞うご期待!

 

まとめ

 

ヲタとワセダ、ヲタの恥ずかしさはものすごーくわかりましたね!

けど、やっぱり大人で担任のワセダ。

お互いに嬉しそうでなんだかほっこりしました。

次回は最終回!

ワセダがバカに伝える驚くことが気になります。

次回も見逃せません!!

 

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