2020冬ドラマ 女子高生の無駄づかい

ドラマ「女子高生の無駄づかい」6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価評判もチェック♪

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女子高生の無駄づかい6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

テレビ朝日で2020年1月24日スタートの冬ドラマ、『女子高生の無駄づかい』

テレビ朝日で毎週金曜夜11:15からの放送です。

 

キラキラした青春も、甘酸っぱい恋もない!

全力で残念な毎日を浪費する女子高生たちの日常コメディードラマ『女子高生の無駄づかい』がスタートです!

 

主人公の「バカ」こと田中望を演じるのは岡田結実。

変顔・ガニ股・下ネタなどなど全力で「バカ」な役どころを演じます。

他にも恒松祐里、中村ゆりかたち人気女優が残念なJKを快演!

 

この記事では、ドラマ『女子高生の無駄づかい』の第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『女子高生の無駄づかい』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

 「うち毛深くなりたい」
体の中で最も大切な部分…つまり心臓を守るべく、胸毛を欲するバカ(岡田結実)。
そもそも世の中は“ツルツル”であることに価値を見出しすぎではないか。毛にだって生えている意義がる。ムダ毛なんて言われる“毛”の気持ちも考えるべきだ。
――そんなバカの真剣な訴えを、冷めた目で見つめるヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)。

一方、ヤマイ(福地桃子)は虫歯により、歯に絶望的な痛みを感じていた。でも歯医者には絶対に行きたくない。「この痛みは呪いによるものだ」と主張していると、マジョ(井本彩花)が突然現れる。マジョは怪しげな魔法陣にヤマイを寝かせ、「私の術で呪いを解いて見せる」と気合を入れ始め…。
更にはロボのもとに、ロボに恋する男性高校生・高橋(望月歩)が再来。ついでにその親友の青山(水沢林太郎)もやってきて…!

一方、ヲタの将来の夢が「漫画家」だと聞いたワセダ(町田啓太)は、自身の若かりし時代に想いを馳せていた…。ロックに傾倒し、27歳までには死ぬつもりだったワセダの、バンド時代の壮絶な過去が今明かされる―!

連続ドラマ内小説「ロボっこ」は、ついに激動の東京編へ。コンクリートジャングル東京にて、恋か微生物か、ロボ子は究極の選択を迫られる。

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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第5話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

20代女性

今回の話も出だしから女子高校の個性の強さが演出されており笑いが止まりませんでした。また、先生のオリジナルソングの話の展開についてくだらなすぎて面白かったです。たわいも無い女子高校生のケンカシーンでは私も高校の時こんな感じで仲直りしてたなーとかを思い出すいい感じでした。
男子高校生がロボコにお近づきになりたく色々アピールしている場面がなぜかウキウキしてしまうのはなぜなのでしょうか?とても続きが気になってしまいます。今回もおバカキャラが本当に面白かったです。また、高校生のたわいもない日常が私にもあったんだよなーと思い出に浸れるいい機会になりました。

 

20代男性

今回は新たな絡みや友情に関する話が多かったです。最初の、バカによるあいさつしつつ運動もするいうあいさつ(と)運動にはとても笑いました。それに便乗する教頭もなかなか面白かったです。また、4話から学校へ出席するようになったマジョが今回活躍することが多くとても可愛かったです。マジョの行動がヤマイを素直にさせるところにはマジョの個性の強さが出ていました。そして何よりバカは相変わらずバカでした。最初のあいさつ(と)運動からの毛深くなりたい発言や喧嘩しても快楽で怒りが上書きされ、恋路を邪魔してヘルメットを外さないなどと今回のバカの馬鹿っぷりが見れてスッキリしました。

 

50代女性

ロボを好きな男子高校生の高橋(仮)は結局、ロボに振られてしまったのかどうかよくわかりませんでした。
彼は親友の青山に何度失恋しても、青山とは友達だと言うようなことを言っていました。

結局、高橋はロボからもらった本についてをずっと話しているように見えました。
2人の関係が今後も続いていくのか気になります。

マジョの儀式でヤマイはようやく歯医者に行く気になったようで、それはそれでよかったのかもしれません。
また、マジョとロリが映画館で出会ったことがきっかけで、二人は一緒に映画を観に行くことになりました。

バカがやっていることは小学生レベルの男の子の発想のような気もします。
ですが、それで何となくクラスが仲良くなっているような気もしました。

 

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『女子高生の無駄づかい』の第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

“性の目覚め”のタイミングは人ぞれぞれである―。
自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。メンバーとして集められたマジメ(浅川梨奈)とヲタ(恒松祐里)は、ちょっとエロめなおススメ少女漫画をロリに貸すことで、遠回しに“性”について教えようと思いつく!

あくる日、どうにか自然な流れでロリに漫画を貸すことに成功した3人。しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。……なんとロリに渡したのは、少女漫画ではなく、親バレしないようにカバーを入れ替えていた“ガッチガチのボーイズラブ”だったのだ!しかも、割とハードな。

そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…?

そしてついにボーカロイドマイスター当日。ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…!

ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす!

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は第6話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

20代女性

次回も、毎回個性の強い女子高校生のショートお笑いが入ると思います。そして、先生が作成した曲のイベントにオタと遭遇てしまうのではないかと面白い展開を予想しています。また、ロボコの事が好きな男子高校生は次回も登場してくれるのか気になります。今回の話しで失恋的な感じになってしまいましたが、まだ諦めないで次回も登場してほしいなと思います。さらには、校長と先生とのコント的なやりとりに関しても次回も面白いコントを期待しています。また、次回もたわいもない女子高校生の日常をみて私の高校生活の思い出に浸りたいなと思いました。

 

20代男性

次回は性教育にはBL(坊主ラブ)ということでロリが変な知識を身につけたり、オタがピンチになるのかなと思いました。そしてバカとヤマイの絡みがあったので馬鹿と馬鹿が合わさると一体どうなってしまうか今からでも楽しみです。また連続ドラマ内小説ロボッこは遂に禁断のドロ沼関係へと突入するということで一体どうなってしまうかとハラハラドキドキです。ロリとリリィ、マジョとロリが新たに絡むようになったのでこの絡みが後々どのような笑いを出してくれるのかと期待しています。そして毎回のバカはどう動いてくるかも楽しみです。

 

50代女性

ヲタは低所得Pがワセダだということを知って、相当ショックを受けると思います。
そのことでヲタはファンを辞めてしまうかもしれません。

ワセダもまさか自分の教え子が自分のファンだと知り、それもショックかもしれません。
今後の2人の関係が今まで以上に悪くなってしまうかもしれないと思いました。

ヲタがロリにBL漫画を間違って渡してしまったのは良くなかったでしょう。
しかし、ロリがそれを見て、どんな反応を示すのかも気になります。

ヤマイの包帯が日に日に増えていくのは、何か彼女なりの理由があるのでしょう。
頬のシップは虫歯が治れば取るのか、それとも今後もずっと付けていくのかもしれません。

 

まとめ

 

次回も笑える要素盛沢山のよう!

坊主ラブとは(笑)

そして、ヲタがワセダと対に対面しちゃいますね。

どんな展開が生まれるのか、楽しみです!!

 

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