2020冬ドラマ ケイジとケンジ

ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価評判もチェック♪

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ケイジとケンジ所轄と地検の24時6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2020年1月スタートのドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』。

テレビ朝日系列で毎週木曜日の夜9時から放送中です!

 

桐谷健太さん演じる所轄の刑事と、東出昌大さん演じる地方検察庁の検事、交わることのない2人がぶつかり合います!

何もかも正反対な凸凹コンビの未熟者2人が、衝突しあいながら事件を解決していくところが見どころです。

 

この記事では、ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』の第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ケイジとケンジ』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

 横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と目黒元気(磯村勇斗)は居酒屋店へ。“出世第一の人生プラン”を掲げる目黒は、とうとうと“守りの姿勢”の大切さを語り始める。すると突然、外から怒号が聞こえてきた。酒に酔った源義和(深水元基)がけんか腰で、路上に倒れ込む向谷孝太郎(荒川浩平)に迫っていく姿を見た豪太と目黒は、源を現行犯逮捕。思わぬ手柄にすっかり舞い上がる。

だが、その先に待っていたのはまさかの展開。源の弁護士・神田川博史(堀井新太)が桜木署へやって来たのだが…なんとこの男、目黒の中高時代の同級生だったのだ! しかも超やり手の神田川は、最初に手を出したのが向谷であることを示す防犯カメラ映像を、いち早く入手。あろうことか源を誤認逮捕してしまっていたことが発覚し、豪太と目黒は青ざめる…。

ところがそこへ、桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)が源にそっくりな似顔絵を探し出してきた! 実はこれ、3年前に傷害事件を起こし、未だ捕まっていない犯人の似顔絵だという。大逆転のチャンスを得た豪太らは、源をいったん釈放した直後に、3年前の傷害事件で再度引っ張ることに。だが、横浜地方検察庁みなと支部の部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は張り切る警察の暴走を危惧。部下の検事・真島修平(東出昌大)に、送検の前段階から捜査に加わるよう指示する。一方、神田川は先手を打ち、同事件の被害者・伊勢谷徹(池岡亮介)と示談交渉を進め…!?

ことあるごとに神田川にやり込められ、思うように捜査を進められない警察と検察。そんな不甲斐ない状況の中、豪太が放った“ある言葉”が目黒の胸に響き…!

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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第5話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

20代女性

真島修平と仲井戸豪太の検察と警察という立場は違いますが、コンビネーションがどんどん良くなってきているので良いなと思います。今回は、弁護士の犯人への根回しが何となく嫌な感じがしました。検察と弁護士とはこんなにも立場が変わるものなのかと驚きました。被害者の勇気で無事に基礎出来て良かったと思います。捜査方法や行動は少し型破りの所はありますが、すごく一生懸命なので仲間にもいい影響を与えていると思います。今回は、目黒にいい影響を与えたと思います。この調子で桜木署の仲間や真島にいい影響を与えてほしいと思いました。

 

30代女性

誤認逮捕をしてしまったときの仲井戸刑事と目黒刑事がお互いにお互いのせいにして、自分じゃありませんと必死に上司や弁護士さんにアピールしている姿が、まるで子供みたいで二人とも可愛くてすごく笑えました。
目黒刑事をさりげなくサポートしてくれる仕事のできるひかるちゃんも可愛かったです。
仲井戸刑事は正義感が強すぎて暴走してしまうというところはやりすぎだけど、それでも絶対に犯人を捕まえてやるという強い正義感でほかの人は諦めてしまっても1人になったとしても諦めない姿は、刑事さんとしてほんとにかっこよくてすごくよかったです。

 

30代男性

今回は弁護士対検事という法律的対決が見れたと思いました。
誤認逮捕という危ない所からスタートした事件でしたが、最終的には被害者が納得いく形で事件解決に向かったので良かったです。
しかし示談金で強引に執行猶予にもっていかせようとした弁護士はやり方は汚いですが弁護士としては非常に優秀だと思いました。
最後は人の気持ちなので、仲井戸豪太の交渉が効きましたが危なかったと思いました。
しかし、民事訴訟で訴えるとは真島検事には珍しい素晴らしい作戦だと思いましたが、支部長のアドバイスがあったのが面白かったです。
警察も検察も上司の素晴らしいアドバイスが必要だ思いました。

 

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『ケイジとケンジ』の第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

 女子力が低くて恋愛方面はてんでさっぱり…な横浜桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)は職業を偽り、頑張って女子っぽさを意識しながら合コンに参加。ところが、ついつい刑事のさがが前面に出てしまい、残念な感じに…。女の幸せを見失い、落ち込みながら帰途につく。そんな中、コンビニで強盗事件が発生した! 逃走した犯人・半田(長谷川朝晴)を逮捕したひかるは、取り調べもスムーズに終え、無事に送検。仲井戸豪太(桐谷健太)ら刑事課の仲間も彼女のファインプレーをたたえ、警察の捜査は大団円を迎えたかに見えたが…。

その直後、捜査は振り出しに! というのも、横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が半田を単独犯として起訴しようとしたところ、調書を読んだ部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)の表情が一変。捜査のやり直しを命じたのだ。再捜査の指令を受け、ひかると目黒元気(磯村勇斗)が入手した一枚の運転免許証データを見た豪太らは、我が目を疑う。そこには“捜査の矛先をガラリと変える驚愕の新事実”が、まざまざと提示されていたからだ!

その事実に、修平はコンビニ強盗どころではない重大犯罪の匂いを嗅ぎ取り、鼻息を荒げるが…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は第6話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

20代女性

今回の話でも、仲井戸豪太の捜査方法や言動はとてもよかったと思います。仲井戸豪太の良いところは、被害者や加害者の心を良い様方向に動かすことが出来る事だと思います。もと教師だからなのかもしれませんが今後の活躍にも期待したいと思います。真島修平もここ最近で、検事として成長が見られていると思います。相互作用でどんどんいい方向に盛りあがって行くと良いと思いました。2人のコンビに仲井戸みなみも加わりいいチームになっていると思うのでこのまま頑張って欲しいと思いました。来週の6話もとても楽しみにしたいと思います。

 

30代女性

今まですごく仲が悪くて会えばケンカになったり言い争いになったりしてしまう仲井戸刑事と真島検事でしたが、第五話ではその二人が仲良くなっているというまではいかなくとも少しずつまともな会話ができるようになってきているので、第六話ではもっと二人での会話やシーンが増えてくるんじゃなかなと楽しみにします。
次回もまた新しい事件が起きて様々な問題に直面してくるとは思うのですが、最近では刑事課のチームワークも最初よりはよくなってきているので、みんなで協力し合いながら事件を解決してくれるんじゃないかなと期待しています。

 

30代男性

次回は刑事かの紅一点、毛利が活躍する事件に期待したいと思います。
男性社会の警察の中ではどうしても女子力が低下する為に、強引に合コンに参加するが上手くいかないのも気になります。
しかし事件を見事に解決して送検するも調べが余った事で再捜査する展開では何があったのか注目です。
再捜査で次々あきらかになる新事実が一体なんなのか、支部長は一体なにをみつけたのか期待したいと思います。
最終的には、真島検事とみなみと仲井戸豪太の3人組が見事に事件を解決してくれる展開に期待したいと思います。
そして、毛利が刑事として成長するシーンにも注目したいと思います。

 

まとめ

 

次回は今田美桜さん演じる毛利ひかるがフィーチャーされそうですね。

合コンのシーンも気になります!!

そして、ただのコンビニ強盗と思えた犯人にはもっと大きな容疑があると…。

どうこの事件を解決に導いていけるか、注目です!!

 

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