2020冬ドラマ 女子高生の無駄づかい

ドラマ「女子高生の無駄づかい」4話あらすじ・ネタバレ!3話の感想・評価評判もチェック♪

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女子高生の無駄づかい4話あらすじやネタバレ予想!第3話の感想や評判評価も!

 

テレビ朝日で2020年1月24日スタートの冬ドラマ、『女子高生の無駄づかい』

テレビ朝日で毎週金曜夜11:15からの放送です。

 

キラキラした青春も、甘酸っぱい恋もない!

全力で残念な毎日を浪費する女子高生たちの日常コメディードラマ『女子高生の無駄づかい』がスタートです!

 

主人公の「バカ」こと田中望を演じるのは岡田結実。

変顔・ガニ股・下ネタなどなど全力で「バカ」な役どころを演じます。

他にも恒松祐里、中村ゆりかたち人気女優が残念なJKを快演!

 

この記事では、ドラマ『女子高生の無駄づかい』の第3話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第4話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『女子高生の無駄づかい』第3話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第3話の振り返り

登校して早々、バカ(岡田結実)はヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に衝撃的な相談を持ちかける。
「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか…?」

朝から騒がしいバカたちを尻目に「今日は何事もなく一日過ごせますように」と祈るワセダ(町田啓太)。そんな願いもむなしく、ヤマイ(福地桃子)がフードのジッパーを髪にからませて暴れたり、ホームルーム中に笑いすぎたバカが窒息しそうになるなど、午前中からワセダの疲労は限界MAXに。
さらには、不登校で出席日数が足りなくなりそうなマジョ(井本彩花)に電話をかけたところ「学校は人の毒気が渦巻いている」「瘴気にあてられてしまう」と意味不明なこと言われ、癒しをもとめたワセダは、だらしない体の猫“もっちにゃん”グッズを求め、街を徘徊することに…。

そんな中、バカたちのクラスに転校生がやってくる。彼女の名はリリィ(小林由依)。オーストリア人の父と日本人の母を持つスタイル抜群のリリィにクラス中からは羨望の眼差しが。しかし「好きなものは女の子。嫌いなものはオスです」という自己紹介に、秒で“変人”認定が成されることに。
早速バカの隣の席に座ったリリィは、友好関係を深めようとボディタッチをするが、なぜかバカに触れただけで、突然くしゃみが発動。「オスアレルギー」が出るのは、男に触れた時だけはずなのに。
新メンバーも加わり、更なるハナクソレベルの日常が幕を開ける――。

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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第3話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代女性

今回は、転校生の登場と、まだ2話までであまり出番の無かったマジョがフューチャーされる話がメイン。
女子高生、というよりも高校生くらいの年齢あるあるな、
周りと中々友達になれずに悩んでいる感じが、雰囲気として良く出ている回だった。
話としては、1話、2話と比較して、若干笑える様な内容は少な目。
また個人的には、今回はマジメがあまり登場しなかったのが残念だった。
また、教頭とワセダのBLを連想するヲタが面白かった。
自分の代の高校時代には、あまりなかった様な感じが今風で楽しめる。
また、新たな警察官のキャラクターが今後どう絡んでいくかが楽しみな展開だった。

 

30代女性

転校生のリリィは他のクラスメイトとはまた違った雰囲気で、さらにクラスの個性が強くなったと感じました。男嫌いなリリィがバカに触れてくしゃみが出たシーンは、笑ってしまいました。確かにバカは豪快過ぎて、今のところ女の子らしさを感じる一面は見れていないなと思いました。個性の強い生徒たちの行動で疲れ果てた担任のワセダが、猫のぬいぐるみに癒しを求めていたシーンも面白かったです。少し変わってはいますが、ワセダなりのストレス発散法が見つかって良かったです。ワセダとロリが歩いている様子は本当の親子のように見えて、ほっこりした気持ちになりました。

 

50代女性

マジョが登校するようになったのはワセダの力ではないのですが、それでも彼はようやくやりがいを感じてきたように思いました。
ロリとワセダが歩いている時、彼女はワセダをパパだと思ってしまい、思わず手を握っていました。

彼女はオラっていますが、中身はまだ小さい子供のようなところがあるのだと思いました。
実際、両親と離れて暮らしているので、親の愛情が足りない部分もあるのかもしれません。

ワセダは癒しを求めて、猫のキャラクターと一緒に寝るようになりました。
彼は毎日学校でかなり疲れていたようなので、彼にぴったりの癒しが見つかって良かったです。

 

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『女子高生の無駄づかい』の第4話はどうなる?

 

第4話のあらすじ

理想の自分のため、モテるため、恋のため、女子高生たちは今日も自分磨きに余念がない――。

リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いたバカ(岡田結実)は、ごま油を唇に塗り登校。香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。

転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けているリリィ(小林由依)は、さいじょナンバー1のモテ女子・マジメ(浅川梨奈)が気になっていた。校舎裏で女子生徒から告白を受けるマジメの姿を目撃したリリィは、からかい半分でマジメにちょっかいを出そうとするも、突如壁ドンされる羽目となり…?

一方、ヲタ(恒松祐里)は、敬愛する低所得Pの正体が、まさかワセダ(町田啓太)だとは露知らず、ボカロ新曲の“歌ってみた”に挑戦。憧れの低所得Pに“想いよ届け!”ばりに熱く新曲を歌い上げるも、それを聞いたワセダは、1か月前の出来事を振り返っていた。
そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。

そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋は、バス停で想いを馳せていた。実は密かにロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は第4話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代女性

4話では、3話で新たに登場した転校生や警察官が
話を面白くしてくれる展開に期待。
また、次回予告では相変わらずの日常が描かれていただけなので、
どんな話になるか想像出来ないのが、逆に楽しみ。
3話ではロリが可愛い部分を大分出していたが、少し可哀想な感じもしたので、
そのうちどこかで両親の登場など、ロリが素直になる展開なども期待したい。
また、ヲタとボカロP(ワセダ)のその後の展開が3話では一切描かれていなかったので、
4話では、自宅でのヲタの姿と、ボカロP(ワセダ)との次の展開に期待したい。
また、個人的には、マジメをもっと出して欲しい。

 

30代女性

第4話の見どころは、新しい仲間が加わったバカたちのクラスでどのような出来事が起こるのかという点です。転校生のリリィはマジメのことが気になるようなので、この二人がどのように接していくのか楽しみです。マジメは控えめな性格ですが、リリィの積極的な性格と意外と合うのではないかと期待しています。リリィのバカに対してのアレルギー反応に、変化が出てくるかも気になります。また、ロボに想いを寄せる男子高校生が現れるようなので、どのような展開になるのか楽しみです。ロボはあまり感情を表に出さないので、今まで見れなかった新たな一面が見れることを期待しています。

 

50代女性

マジメはかなりモテるようですが、リリィはそれが気になっているようです。
リリィの場合はモテると言うよりも、理想のJKという感じなのかもしれません。
マジメの場合はショートヘアでボーイッシュな感じが、男子がいない女子高ではモテ対象となってしまうのでしょう。

ヤマイとマジョも何かありそうです。
2人は敵対同士のように見えながらも、何か共通している部分があるように思います。

バカはごま油をリップクリームの代わりに付けて登校するなど、相変わらずのバカっぷりを見せています。
それでも、それぞれが自分らしく学校生活を楽しんでいる様子が楽しそうです。

 

まとめ

 

リリィがクラスに転校してきて、より一層キャラが濃くなりましたね!

マジョも投稿するようになり、今後の展開が楽しみです♬

リリィが気になっているらしいマジメがどんな子なのか、もっと描かれるのを期待しています!

 

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