2018秋ドラマ 大恋愛

大恋愛6話のあらすじやネタバレ!5話の感想・評価やみんなの評判は?

更新日:

大恋愛第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2018年秋ドラマ。

毎週金曜日の夜9時からは『大恋愛~僕を忘れる君と』が放送中です♪

 

この記事では、『大恋愛~僕を忘れる君と』の第5話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

また、続く第6話のあらすじや予想、期待もチェックです♬

 

 

『大恋愛』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

 

尚(戸田恵梨香)に、「別れよう」と伝えた真司(ムロツヨシ)。それは、尚の病気のことを考えて出した、苦渋の決断だった。
娘の様子を見て心配した薫(草刈民代)は、事情を聞こうと真司のもとを訪れるが・・・。

尚と顔を合わせたくない真司は、木村(富澤たけし)の計らいでバイト先の倉庫に泊まることに。
尚は、どうにかして真司と話そうと、バイト先を訪れるが、真司に気を使った木村が追い返してしまうのだった。
メールを送っても真司が待ち合わせに現れることはなく、尚はいつもの居酒屋で一人ぼっち。
そして、真司から尚宛ての宅配便が届いたある日、真司のアパートからは全ての荷物が撤去されていた。
それから、9か月後・・・。

(引用:TBS公式サイト

 

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いきなりアルツハイマーが原因で名前を間違った事が原因で間宮役のムロツヨシさんと北澤役の戸田恵梨香さんが別れる場面で、嫌な感じから始まったので、嫌な結末を想像してしまった。別れてから9か月後、間宮が彼女との恋愛を小説にして、それが大ヒットでベストセラーとなり、彼女がその小説を手にする。こんな場面は想像もしなかった。ただ、このままでは何も進まない。彼女の担当医である医師の井原医師役の松岡昌宏さんが、母親宅でこの小説を読んだことで、次の展開が始まる。母親が小説を読んでいて、医師との三角関係が書かれていて、この医師が憎たらしいと言っていたのが、それが自分の息子なんだけどと少し笑えた。この井原が二人の仲を取り持つ形で再会させた、そこでいきなりプロポーズとはびっくりでした。しかし、このタイミングでしかなかったのでしょう。奇跡しかないと言っていたが、まさにそのとおりだと思う。最後の結婚式は元バイト先の先輩である木村役の富澤さんの牧師の演技は笑わせてくれました。そして、最後の彼女から病気を公表するスピーチ、これが一番衝撃的だった。 (50代・男性)

 

別れた後の尚を見ていてどれだけ真司の事が好きだったのかずっと思っているんだなと、ボロボロの尚を見ていて心が痛くなりました。
真司は、その間にベストセラー作家になっても威張るわけでもなく素敵でした。
真司の本を読んだ侑一のおかげで2人は再開する事が出来て、幸せそうな2人を見て私も嬉しくなりました。
結婚式のシーンでは、牧師の読む文章を真司が考えて2人のためのって感じがすごく素敵でした。
尚がみんなの前で病気を伝える時に普通なら言いにくいはずなのに、隣には心から好きだと思える真司がいてこれからもずっと一緒にいる事が出来て安心しているのか、ためらわずに話して幸せそうにしている2人に憧れます。 (20代・女性)

 

尚は真司の名前を間違えて侑市と間違えてしまう。
真司はそれがただの間違いよりも自分と侑市の生活の質や外見的なものまで差を感じさせられた。
悲しみに箸塞がれてる尚を見て母親の薫は真司に会いに行き二度と娘と関わるなど告げた。
その後、半年後、主治医の侑市は尚がうつの傾向が酷くなった。
恋愛に対してどこまで踏み込むべきか悩む。
ふらりと立ち寄った書店で真司の小説を見つけ
呼んでるうちに笑顔を取り戻した尚。
侑市の計らいで尚は真司と再び会うことが出来た。
そして真司からプロポーズを受けた。
あなたの事忘れてしまうかも…
2人は結婚式を挙げることが出来た。
なんともせつなくてたまらない。
あなたの事全て忘れちゃうかも…それでも良いのって
言うところが本当にせつなくて。。
幸せになって欲しい尚と真司なら大丈夫。

(50代・女性)

 

尚と真司が別れて9ヶ月も経って、尚が鬱状態だったのでどうなるのか心配で目が離せませんでした。しかし侑市が2人を再会させるきっかけを作って、侑市が真司に誤解していることをきちんと伝えてくれて良かったです。侑市は優しいと思いました。真司が尚にプロポーズしたシーンでは私も感動して涙が出ました。思わずテレビの前でおめでとうと言ってしまいました。尚は細くて可愛いのでウエディングドレスがとても似合っていました。指輪交換のときに木村さんがパカパカ指輪の箱を閉じていたのが面白かったです。皆に尚が軽度認知症のことを伝えましたが、それでも皆があたたかく祝福してくれて良かったです。第5話も面白かったです。 (30代・女性)

 

真司と尚の結婚に思わず嬉しくなってきた。真司が尚に別れ話をした時は、尚は侑市と結ばれる運命になってしまうのだろうかと感じていた。尚は本当に心から真司のことが好きだったからこそ、うつ病に近い状況になってしまったのだと思うと、尚を支えていくことができるのは侑市ではなく、真司でしかできないことだと思っていた。真司と尚が結婚することになったとわかった時、薫の目から涙が出てきたことに驚いた。薫は涙が出るくらいに本気で尚のことを心配していたと伝わってきた。真司はもう尚に悲しい思いをさせない気持ちでいて欲しいと願いたくなった。 (20代・女性)

 

設定が、あまりにも私がこの前まで付き合っていた人との関係とかぶるところが多いなと思いながら、毎度泣きながら拝見しています。好きな人からは別の人を好きだと思われ、別れを告げられ、姿を消されてしまい、無気力な毎日を送っていたなか、自分とのことが書かれた小説を手に取ったことからまた関係に変化が現れ、結婚することができた尚ちゃん。プロポーズされて、どん底な気持ちからとても幸せな気分になったと思います。私の場合は、別れてしまった彼とは実現できなかった夢を実現させることができたことに対して、羨ましさよりも、嬉しさでまた涙が出てきました。この先、二人が病気とどう向き合いながら生活を積み重ねていくのか楽しみです。 (30代・女性)

 

シンジに別れを告げられた尚の憔悴しきった姿が、つらかったです。
若年性アルツハイマーを患い、すべてを投げ捨てて飛び込んだ愛する人に、別れを告げられたら絶望のどん底だと思います。
シンジは別れたあと、自分と尚、ゆういちの三角関係を書いた小説を出版、それが大ヒットとなります。
その小説を書いた事で、シンジが尚を思って身を引いた事がわかり二人は再会し結婚する事に。
シンジのプロポーズを受けた尚の「いつかシンジの事忘れちゃうけどいい?」というセリフが、なんだかとても胸を打ちました。
結婚する事になった二人が、本当に幸せそうで嬉しい反面、きっと失ってしまう記憶の先を思うと悲しいです。

(40代・女性)

 

二人が結婚して嬉しくて泣いてしまいました。4話の終わりが「別れよう」だけでだったので、真司が何を思って別れを決めたのか謎が解けました。尚のことを思って引っ越しもして、かなり潔く身を引いたなと思います。ただ真司の考えとは違って尚は伊原先生の所へは行かなかったし、憔悴した様子の戸田恵梨香さんの演技はすごいと思いました。9ヶ月たって「脳みそとアップルパイ」が発売されてやっと真司の考えがわかって、二人をもう一度引き合わせてくれるのが伊原先生なのはちょっと切なかったです。結婚式の最後のシーンで尚の「死んでしまいたいくらい苦しかったけど今はこのまま死んでしまいたいくらい幸せです」というセリフが素敵でした。 (30代・女性)

 

真司が小説を書き上げるために別れたと思っていたら、尚と井原先生のために身を引いたことがわかったのと
井原先生が小説を読んで、そのことに気づき真司と尚を引き合わせたところが、意外で、すごく良い人だったんだなあと思いました。
再会して、結婚を決め、歩きながら真司ならなんでもいい、尚ならなんでもいいと言いあってるところがステキでした。
ずっと塞ぎ込んでいた尚がとても嬉しそうでよかったです。
そして結婚式でみんなに病気のことを公表して、でも幸せと言っているのが、とてもジーンときて、ほっこりした気持ちになりました。

(40代・女性)

 

尚はシンジと再会して結婚に至り本当に安心しました。結婚式のシーンは本当に幸せそうで、病気の事を告白すると言うとても辛いシーンさえも、2人でなら乗り越えられると思わせてくれるような幸せな雰囲気でした。尚に別れを告げて尚といはら先生が結ばれる事を望んだシンジ。自分の気持ちを抑えて尚のために診察を続け、尚とシンジの未来を望んでくれたいはら先生。2人の男性が尚を思うがために身を引くと言うくらい尚は2人に思われていて幸せだなぁと思いました。尚は少しずつ病状が進行していて本当は生きているのも辛いはずだと思うのですが、結婚した幸せな想いが伝わってとても良かったです。 (40代・女性)

 

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『大恋愛』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

 

素直な気持ちを伝え合い、ついに結婚した尚(戸田恵梨香)と真司(ムロツヨシ)。
周囲に祝福され、幸せな結婚式を挙げたのもつかの間、二人の行く手に新たな脅威が迫っていた。

新居に引越し、新生活をはじめた尚と真司。
ある日二人は、病院で松尾公平(小池徹平)と出会う。
若年性アルツハイマー病患者である公平は、病気が発覚した途端妻に去られ、生きがいである仕事も失いそうになっていた。
一見、子供好きで笑顔が爽やかな好青年の公平だったが、その裏に深い闇を隠し持っていた。
一方、真司は思い切って尚に「こどもが欲しい」と告げる。
尚は「無理だと思う」と伝えるが、迷いもあって・・・。
そんな中、尚は侑市(松岡昌宏)の勧めもあり、自身の病気について大学で発表することになる。

(引用:TBS公式サイト

 

 

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6話から新生活が始まるシリーズとなるようで、新居での生活等が出てくるのでしょう。予告編だと、同じタイプの病気を持つ患者も出てくるようですし、病状が気になるところです。特にストレッチャーで運ばれていたシーンもあったので、少し心配しています。あと、間宮が子供を作ろうと言っていたシーンも気になるところです。この病気のこともあり、すんなり前に進んでいくと思えません。小説でうまく行き結婚したふたりには再び難題が降りかかっていくでしょう。そして、またそれをふたりで乗り越えっていってほしいものです。それこそタイトルの大恋愛だと私は思う。 (50代・男性)

 

結婚した真司と尚の幸せな生活を早くたくさんみたいです。
離れていた分たくさん話したり一緒にたくさん笑って幸せに過ごしてもらいたいです。
子供を作ろうとしているみたいですが、尚の病気の事もありますから、2人で話し合って決めてもらいたいです。可愛い子供が産まれたら、病気の進行も緩やかになるかもしれないし是非産まれて欲しいです。
きっと幸せな事ばかりではなく、一波乱もあると思います。
真司の作家の仕事は順調に進むのか、担当者さんと何かありそうで気になりました。担当者さんは実は真司の事が好きそうな気がしました。 (20代・女性)

 

尚の病状が進まないことを祈りたい。
真司の小説も売れて引っ越し屋のバイトしないで
暮らしていけるくらい売れて欲しい。
できれば尚と真司の間にチョー可愛い赤ちゃんもできて欲しいなぁ〜。
病気の進行がゆっくりゆっくり進んで
2人が幸せなままゆっくりゆっくり行きたいって欲しい。
実際に自分がそうなったら…。
パートナーがそうなったら…。
考えさせられるドラマです。
重たいテーマだけど前向きに生きる事を教えてくれるドラマです。
真司役のムロツヨシさんがスっごく優しくて良い男!
だから尚更、男前なまま幸せな結末を迎えて欲しい。

(50代・女性)

 

第6話では真司が尚と子供を作りたいと言うと思いますが、尚としてはそれに対してどう反応するのか気になります。子供が生まれて、その後自分がアルツハイマーになったらどうしようと子供のことを考えて諦めようとするかもしれません。そこで私は母親の薫や友人の柚香などが支えると後押ししてくれたら良いなと思っています。2人の子供は絶対に可愛いと思います。また第5話から出てきた真司の担当編集者が真司に好意を抱いている感じに見えたので、第6話で彼女の行動に注目しています。そして真司は新しい小説を書き始めることに期待しています。第6話も見るのが楽しみです。 (30代・女性)

 

真司と尚は結婚した後、新婚生活をスタートした。順調に過ごしており、尚はクリニックにて薫の手伝いをするのに対し、真司は小説をどう書こうかと悩んでいる最中だった。侑市は定期的に尚の診察をしていくのと同時に、尚と真司の新婚生活がうまくいっているのを聞いて安心した。その時、尚のMCIはだんだん悪化していくという展開を予想する。
尚の病気を真司はちゃんと受け止めた上で、尚を支えていくことはできるかどうかということ、侑市はきっぱりと尚のことを諦めることができるかどうかということが見どころであり、かつ楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

結婚生活が繰り広げられていくのだと思いますが、今回大ヒットされた作品の印税で、二人がどのような物件に住むことになるのかも楽しみに見たいと思います。二人の間に子どもを欲しがる真司に対して、尚はどのような反応を示すか、もし、私だったら、体に不安がなければ、やはり好きな人とのこどもは欲しいなと思いますが、認知症への不安からこどもは拒むのか…。でも、尚なら真司が受け入れてくれるなら二人の子どもを望むかなと思っています。結婚生活はいろんな壁にぶつかっていくと思いますが、二人で乗り越えていく姿を見ていけたらと思っています。 (30代・女性)

 

結婚生活を始める2人。
シンジは子供を作ろうと尚に提案します。
記憶を失ってしまうかもしれない尚との子供を欲しいと思うシンジの心情は、愛する人の子供を残したいという気持ちからなのか。
二人の家族を作りたいというシンジの気持ちがわかるような、でも悲しいような気持ちです。
来週はきっと明るい二人の結婚生活が見れそうなので楽しみです。
きっとこの先涙する場面が増えると思うので、二人の幸せな姿を少しでも長く見れたらいいなと思います。
このドラマ、最初は見ないつもりでしたが一話目を見たら、入り込んでしまいました。先が楽しみです。

(40代・女性)

 

二人の幸せいっぱいの新婚生活が楽しみです。さらに同じ病気の友達役で小池徹平さんが出演するみたいだし、真司が「子ども作ろう」と言っていたり、新しい展開がたくさんありそうなのでとても楽しみです。小池徹平さんが尚と同じ病気なら二人の距離が近くなって真司が嫉妬したりするのかなと思いました。伊原先生もこの先どうやって二人と関わっていくのか気になります。予告で尚が運ばれていくシーンもあったので病気がどれだけ進んでしまうのかも心配です。辛い病気だけど、できるだけ二人が明るく楽しく残された時間を過ごして欲しいと願ってしまいます。 (30代・女性)

 

予告で、真司が尚に、尚ちゃん子どもを作ろうと言っていたので、これから子どもをつくることを視野に入れた2人の生活が始まるんだろうけど、進行していく尚の病気のことを思うと、この先どんな生活をしていくのかが見どころですが、真司の愛で、尚はどんなふうに変わっていくのかなあと思います。
井原先生も、尚の治療をどうやっていくのかなあと思うのと、井原先生の恋愛も気になります。
あと、木村さんもこれからどういう感じで、登場するのかも楽しみです。
次回の6話は、2人のラブラブな新婚生活や真司の小説家としての活躍をみたいです。

(40代・女性)

 

尚とシンジの新しい生活がどのように繰り広げられるのかが楽しみです。シンジが子供が欲しいと尚に言うことから子供を考えることになるのかどうかも見どころかと思います。病院に診察に行った時に同様な病気の患者さんとの出会いがあるようなので、尚のこの先の病気の進行をも含め想像出来るような出会いなのかも気になりました。新生活の中でシンジはさらに執筆活動をするのか、さらにいい作品がかけるのかも気になります。いはら先生の診察は続けて受けていくのだと思うので、いはら先生のサポートに対しても今後どのような距離感で尚と関わっていくのか見どころだと思います。 (40代・女性)

 

まとめ

 

ゴールインしたふたりの今後から目が離せません!

第6話にも期待しましょう♪

 

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