2020冬ドラマ 駐在刑事 season2

駐在刑事Season2の3話あらすじ・ネタバレ!2話の感想・評価評判もチェック♪

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駐在刑事Season23話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

テレビ東京で2020年1月24日スタートの冬ドラマ、『駐在刑事 Season2』。

テレビ東京で毎週金曜夜8:00からの放送です。

 

スペシャルドラマとして5本、昨年10月に連続ドラマとして金曜8時のドラマ枠で放送された『駐在刑事』が、連続ドラマシーズン2の放送を決定!

シーズン1でも高い視聴率を獲得しているこのドラマが、さらにパワーアップします。

 

主演は寺島進で、かつて警視庁捜査一課の敏腕刑事だったものの、今は奥多摩の住民に親しまれる駐在警察官になった主人公・江波敦史を演じます。

他にも、前作に引き続いて北村有起哉、笛木優子、佐藤寛太、鈴之助、市毛良枝などなど豪華俳優陣が出演します。

今まで分からなかった、登場人物の過去や因縁も明らかに!?

 

この記事では、ドラマ『駐在刑事 Season2』の第2話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『駐在刑事2』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

会社社長・平良鋭一郎が殺された。平良は、大学時代の部活仲間である佐野つぐみ(入来茉里)らとともにグランピングを楽しんでいたという。そんな中、遼子(笛木優子)の父で水根の元駐在・兵次(泉谷しげる)が久々に水根に帰ってくる。
何かと事件に首を突っ込む兵次だが、何者かに崖から突き落とされてしまう!実は以前ある男性が同じ崖から転落し植物状態になった事件があり…。殺人と転落事故の関連性を江波(寺島進)が暴く!

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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第2話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

40代男性

今回は、遼子の父親・内田兵次を演じた泉谷しげるさんの存在感が大きく、江波敦史の先輩駐在として、正義を貫く信念や人を信じることなど、兵次と江波の共通点がたくさんあって面白かったです。
若手刑事・軽部を巻き込んで江波と兵次がお酒を飲み明かすシーンの楽しさや、兵次が事件関係者の佐野つぐみを信じて被害者の無念を晴らそうと江波に引き継ぐシーンなど、男気を感じさせる場面が多々あって素晴らしかったです。
また、兵次と娘の遼子は、一見、仲が悪いように見えましたが、遼子も兵次を心配している様子などがあって、親子の絆も描かれて、事件推理だけでなく、人間ドラマとしても素晴らしかったです。

 

40代男性

江波と元水根の駐在さん兵次の出会いもなかなか面白かったですね。
ただナタを片手に薪割りしている兵次を江波が取り押さえちゃうたあり。
またこれが遼子の父親と言う事が分かり江波はなおさら平身低頭でしたね。
それと兵次が駐在所に自転車できた時にブレーキかけずに駐在所の机にぶつかりようやく止まるあたりはまさしく破天荒ですよね。
でもこの兵次不器用だけどものすごく人には優しいんですね。
奥多摩で事件にあったつぐみの彼氏を病院に見舞いに行ったりつぐみの彼氏の事件時効成立を目前にしつ解決に努めたりと。
でも元はと言えば兵次の事件解決への執念が江波を通して解決に導いたのではないでしょうか。

 

40代女性

今回は駐在役の寺島進さんと元駐在の泉谷しげるさんの掛け合いが微笑ましく、2人の人情味あふれる演技が魅力的でした。ストーリーもテンポよく進んでいき、最終的に意外な人物が真犯人だったので驚きました。最後に10年前の転落事件が実は殺人未遂であり、被害者の恋人が必死にその事件の犯人に復讐しようとしている姿に胸が痛みました。そして、真犯人を導いたイワナのトリックも面白かったです。泉谷さんが山岳ガイドの遼子さんの父親で、仲が悪かった2人が2話の最後で歩みよったのが印象的で心が和む終わり方でした。普段はハチャメチャなイメージの泉谷さんが真剣に人のために説得している姿がしっくりきて、また別の回にも出演してほしいと思いました。

 

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『駐在刑事2』の第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

奥多摩のアウトドア施設で会社社長・沖永が殺された。遺体のそばにいた宇佐美(忍成修吾)は逃亡。さらに、山岳ガイドセンターにいた遼子(笛木優子)や夏子(田中美里)らを人質に立てこもる。人質の中には妊婦の江里子(島崎遥香)も。犯人と対峙する加倉井(北村有起哉)はいつもと様子が違い…。さらに江里子が破水!
江波(寺島進)は死体に仕掛けられた罠を暴き、全員の命を救うことが出来るのか!?

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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次回は第3話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

40代男性

第3話では、奥多摩で人質立てこもり事件がベースで、それと併行して会社社長・沖永を殺害した事件まで絡み、奥多摩も大パニックに陥るところに緊迫感があります。
人質として遼子や夏子が捕まり、管理官・加倉井国広もいつもと様子が違うなど、シリアス感たっぷりでスリリングな展開に期待しています。
立てこもり犯として忍成修吾さんが出演されますが、彼が演じる宇佐美とは別で、殺人犯は別人だと考えていて、何らかの形で、その場にいた宇佐美は殺人容疑をかけられていると予想します。
立てこもりと殺人、この2つの事件を江波がどう暴くか、彼の活躍がすごく楽しみです。

 

40代男性

遼子や夏子が事件に巻き込まれて人質にされてしまうとは。
この時事件解決の陣頭指揮をとるのが管理官加倉井。
でもいつも冷静沈着な管理官の様子がいつもと違う。
現場のトップと警視庁小田刑事部長やSIT隊長安田との意見の対立が管理官の心の童謡を誘うのか。
さらについていない事に人質の中には妊婦がいてすでにもう臨月の状態でもういつ生まれてもおかしくない状態とか。
そして妊婦江里子がついに蓮井。
窮地に追い込まれた加倉井管理官はいったいどんな決断を下すのか。
突入の指示はいつ出るのか。
そんな加倉井管理官を江波がどのような形でサポートするのか注目です。

 

40代女性

3話は加倉井管理官の過去が明らかになる点が最大の見どころになると思います。クールで隙を見せない彼にどんな過去が隠されているのかとても興味があり楽しみです。殺人容疑のかかった男が立てこもり事件を起こしますが、人質の妊婦は破水するなど緊迫した状態が続くようでハラハラする展開が予想されます。捜査を開始した江波が、いったいどう手掛かりを手繰り寄せ、推理力を働かせて事件を解決に導くか注目してみたいです。きっと立てこもり犯は本当は殺人を犯しておらず、誰かに罪をかぶせられて江波がそれを暴いてくれるのだと予想しています。また、人質も誰も傷つくことなく解放されるのではないかと期待しています。寺島進さんはとても自然で温かみのある演技が魅力なので、毎回ドラマの中での活躍を楽しみにしています。

 

まとめ

 

第3話では立てこもり事件が発生するということで、これまでよりもグッと緊迫感が増しそう!

江波がひらめいて解決すると思いますが、死体にかけられた罠とはいったいどんなものなのかドキドキしますね。

次回も期待しましょう♪

 

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