2018秋ドラマ リーガルV

リーガルV5話あらすじやネタバレ!4話の感想・評価やみんなの評判は?

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リーガルV第5話あらすじやネタバレ予想!第4話の感想や評判評価も

 

2018年、10月からのドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』。

毎週木曜日の夜9時から絶賛放送中です!

 

この記事では、『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』の第4話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第5話のあらすじ、予想や期待などもチェックです♬

 

 

『リーガルV』第4話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第4話の振り返り

 

 入院先の病院で深夜、「峰島興業」の会長・峰島恭介(竜雷太)が病死した。その遺産は200億円! 峰島会長は妻と離婚し、遺言書もなかったため、一人息子の社長・峰島正太郎(袴田吉彦)が全額を相続する…という方向で話は落ち着こうとしていた。ところが斎場に突如、遺族も見知らぬ女性・峰島玲奈(島崎遥香)が現れたことで、状況は一変する。昼間は看護師、夜は銀座の高級クラブでホステスをしているという玲奈は、自分は峰島会長の妻で、遺産相続の権利があると主張! なんでも玲奈によれば、峰島会長が亡くなる前日、正確にはわずか4時間前に婚姻届を提出したのだという。

法律上、半分の100億円を相続する権利がある玲奈の出現に、正太郎は大慌て! 峰島会長に結婚の意志はなかったとして、婚姻の無効と相続権の不在を争点に、玲奈を訴える。一方、玲奈はお金目当てで付き合っていたわけではなく、結婚に関しても峰島会長から「遺産を譲りたいので結婚しよう」と言われたと断言。一歩も譲らない構えで、友達の現役ホスト兼パラリーガル・茅野明(三浦翔平)を通し、元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)率いる「京極法律事務所」に弁護を依頼するが…。

やがて裁判の日がやってきた! 玲奈の指名で担当弁護士になった京極雅彦(高橋英樹)は、人生初の証人尋問に大はりきり。ところが、なぜか茅野が原告側の証人として出廷! さらに、なかったはずの遺言書が存在することも露見し…!? 最悪の展開が続発する中、なぜ玲奈がそんなにも金を欲しがるのか、疑問に思い始める翔子。一方、原告側を弁護する大手法律事務所「Felix & Temma法律事務所」に所属するエリート弁護士・海崎勇人(向井理)は、秘密裏に怪しい動きを見せ…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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翔子が若手弁護士の青島をポチと呼んでいて、翔子の元恋人だと思われる海崎を企業側の番犬と呼んだので、翔子の中では弁護士の事を依頼人という飼い主に忠実な弁護士を犬と思っているように感じました。
莫大な遺産のある峰島会長の新しい妻だと現れた玲奈の粘っこい話し方が嫌らしく、いかにも遺産狙いの結婚と怪しく妖艶に玲奈を演じていた島崎遥香の演技力にビックリしました。
この玲奈の親に仕送り話と言葉のなまりに、メロメロなペーパー弁護士の京極と元ストーカーの馬場のだらしない姿は、世の中の男性を表しているようで情けなくなりました。 (30代・男性)

 

まずはゲスト出演で玲奈を演じた元AKB48のぱるること島崎遥香が、悪女の匂いがする女性を好演しています。もともと険のある雰囲気はありましたが、独特の声質も印象的なので、このドラマに白鳥役で出演している菜々緒さんとは違うタイプの悪女女優として期待したいです。ドラマでは京極先生(高橋英樹)が初の法廷に立ちますが、筆跡で原告を追い詰めるあたりはなかなか堂々としていて、青島(林遣都)よりは役に立ちそうですね。海崎(向井理)ではないですが、そもそもおかしな案件だし、どこかに嘘の匂いがあることを小鳥遊(米倉涼子)も嗅ぎ取っていたのに、詰めの甘さはいなめません。でも最後はまさに結果オーライで、娯楽作品らしい都合の良さが逆に心地いい内容でした。 (50代・男性)

 

今回は、やっと高橋英樹さんが演じる京極先生が法廷に立つと言う事で、どのような展開になるのかワクワクしておりました。学生を連れてきて、写真撮影をしたり、京極先生がビシッと言った後に学生さんが立ち上がって拍手したりという、社会科見学のようになっているのはとてもほのぼのする様子でした。学生がお揃いで作っていた、京極Tシャツも良かったです。京極先生の弁護の様子も、やはり見た目がしっかりしている分、どっしりとした法廷デビューだったと感じました。今回は、勝訴とはいかなかったですが、勝訴した時の京極先生の様子も楽しみになりました。ただ、裁判に関わっている2人ともが相続人資格が欠格してしまうとは思っていなかったので、びっくりさせられる展開でした。最後の最後に、運転手の登場で遺言書が見つかり、遺産の行方がはっきりしたのでホッとしました。 (30代・女性)

 

京極(高橋)が初めて弁護士として、遺産相続の案件を担当する。法廷での京極のファンには、びっくりしましたが、おかしかったです。会長が亡くなる前に結婚したと思われる玲奈と会長の一人息子と遺産相続について争う。今回は、大手事務所の海崎(向井)が、法廷に出てきて、スマートに戦うところが、素敵でした。遺言書も死亡診断書も偽物とわかって、どちらにも遺産が入らなくなって、最終的には、会長のビデオ遺言書によって、牧場に寄付され、玲奈が望んでいた通りになって、ハッピーエンドで、良かったです。小鳥遊は、今回、赤い服を着ていて意外でしたが、とても似合っていたと思いました。 (40代・女性)

 

第4話は京極が初めての裁判に挑みました。結果としては京極の思う通りには行きませんでしたが、頑張っていた京極。元教え子も応援に来てくれていました。
人気の教授だったんですね。そして今回は大好きな海崎が裁判に来ました。最初は白鳥だけだったのですが、ピンチとなったので助けに来ました。
実際の裁判でもピンチの時に違う弁護士が出てきて助けてもいいものなのでしょうか?やはりドラマだからですかね。
海崎の辛口でクールな一言で、京極も圧倒されていました。もう少しお手柔らかにしてあげてほしかったです。今回は裁判に勝てませんでしたが、次回に期待です。

(30代・女性)

 

最初に朽ち果てた牧場の看板が今回の物語のストーリーを語っていたのかと、見終わった後に感じました。200億円を争うなんて額が大きくてピンときませんが、今回は高橋英樹さん演じる京極雅彦が初めて法廷に立つというのが、ひとつの見どころだなと楽しみに見ました。京極は最初は反論はしないし、「正式に婚姻届けが出されている以上、彼女が妻であり相続権を有する、それが正義です。」と同じ言葉を繰り返したり、その上遺言書の話が突然飛び出し、慌てる京極と面白く見ました。遺言書にはあるのか、無いのかはラストまでコロコロと展開が変わりましたが、ストーリーも最後まで飽きずに見られたし、玲子役を演じた島崎遥香さんの小悪魔ぶりと塩対応な演技はハマッていて、こちらも楽しく見ました。 (40代・男性)

 

婚姻関係4時間で多額の相続という今回の案件の大きさに驚きました。玲奈役の島崎遥香さんの演技も役に合っていて良かったです。今回は京極先生が担当で京極先生をたくさん見ることができて良かったです。元教え子がたくさん傍聴席で見て良いこと言ったら歓声をあげたり、京極先生のオリジナルTシャツ着ていたりして面白かったです。正太郎は遺言書の偽造で玲奈は診断書を先生に偽造させて死亡時間を変えて両者遺産は貰えなくなりましたが、玲奈が目的としていた高崎牧場に全額寄付されることになって良かったです。玲奈の気持ちが恭介に伝わってて遺言の動画には感動しました。第4話も面白かったです。 (30代・女性)

 

資産家が亡くなった事による、莫大な遺産相続を巡り遺族と妻の争い。妻側が何度も劣勢に立たされながらも何度も逆転劇をするシーンはとてもハラハラしました。今回は京極弁護士の初法廷のシーンもあり、初めてとは思えない堂々とした弁論に思わず拍手してしまいそうになりました。また京極弁護士が法廷に立って欲しいなと思いました。妻は会長にお金目当てで近づいたのかと思っていたのですが、家族に相手にされず寂しい思いをしていた会長に寄り添い、亡くなる寸前まで献身的に尽くしていたシーンはとても感動しました。お金が沢山あっても、人は幸せにはなれないんだなと。人の支えがあって初めて幸せが訪れるんだなと感じました。 (30代・女性)

 

エリート弁護士役の向井さんがカッコいい!!もっとその姿を見たい!ですが本題は他にあるので仕方ないですね。
今回はよくある、お金持ちの老人へのお金目当ての若い娘の偽装結婚話かと思いきや、過去の自分の祖父への復讐。と話しにはおくがありました。
でも復讐だけでなく、愛もあったのかな?と思わせる部分もあり、少しほっとできました。会長も玲奈の行動や気持ちに気付きながらそれを受け入れ、婚姻届にサインをし、遺言を残していたのはやはり愛!!なのでしょう。年の差があっても純愛はあるのかな?と思わせてくれるドラマでした。 (50代・女性)

 

会長の筆跡を真似て遺言書を偽造することもできる上に、鑑定人を買収することも可能となっている以上、会長がビデオカメラに向かって遺言を言い残すという方法が一番良いのではないかと思った。データを削除しない限り、会長が映像で遺言を残すことについて誰も真似することなんてできないものに違いないのだろうと感じた。会長の遺産の行方はどうなるのだろうかと気になっていたら、牧場を潰したことについてしっかりと反省し、200億円ものの遺産を牧場に寄付するという考えを示したのは良かった。初めて京極が裁判に立って発言するのを見たが、やはり迫力はあるのだと伝わってきた。 (20代・女性)

 

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『リーガルV』第5話はどうなる?

 

第5話のあらすじ

 

「勝つまで戦うの」――。小鳥遊翔子(米倉涼子)の言葉に背中を押された青島圭太(林遣都)は、以前から抱えていた案件を逆転勝訴に導くため立ち上がる。その案件とは、人気学生ベンチャー企業で代表を務める大学生・町村誠(瀬戸利樹)が激しい暴行を受け、重傷を負った事件。凶器から指紋が検出されたため、町村の幼なじみで同級生の武藤正洋(戸塚純貴)が傷害容疑で起訴され、青島が弁護することになったのだ。ところが、事件前に町村が企業の解散を提案していたことから、検察側は「異を唱える武藤が暴力行為をエスカレートさせた」と主張。さらに、町村自身が「武藤から暴行を受けた」と証言したため、武藤は一審で実刑判決を受けることに…。その後、ネットの誹謗中傷にも耐えながら息子の無実を証明しようと戦っていた母・武藤望(片岡礼子)が自殺するという悲劇までも招き、青島はずっと胸を痛めていたのだった――。

青島は控訴審に向け、翔子率いる「京極法律事務所」のメンバーにも協力を仰ぎ、有利となる証拠を集めようと駆け回る。だが、武藤の父・紘一(志垣太郎)は「お前らなんかに息子は救えない」と一刀両断。あれほど無実を主張していた武藤自身もすっかり自暴自棄に陥り、青島に背を向け続け…。

そんな苦しい状況下でも諦めず、青島を鼓舞し続ける翔子。一方、「京極法律事務所」のパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)は、謎に包まれていた翔子の過去を突き止め…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

 

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ただの管理人の翔子に、弁護士の青島がポチと呼ばれ続けている理由が次回の物語に含まれているように感じていて、一審で有罪判決が出てしまった青島の担当している案件を、青島自身が諦めかけ出したのを感じた翔子が本当の弁護士になれるかどうかの大切な岐路だと言い、青島が奮起して呼び名がポチから青島へと変わるかという展開を期待したいです。
また、翔子の元恋人の海崎が上司の天馬に隠れて動き出しているので、海崎が狙っている事が少しずつ明かされていくのと、弁護士資格を剥奪された翔子の天馬との因縁も出てくるような気もしています。 (30代・男性)

 

第5話は再び新人の青島が弁護を引き受けるようです。何だかんだいって小鳥遊は彼をかっているようですし、これから彼の成長が京極法律事務所の活躍にも大きく影響するはずです。予告編によれば小鳥遊の過去の一部が明かされそうです。弁護士資格を剥奪された一件でしょうか。いずれ天馬たちと対峙するにしても、海崎との因縁がエスカレートするにしても、その過去は必ず明らかにされる筈で、その内容次第では京極法律事務所のあり方にも大きな影響を与えます。それだけに前半戦から後半戦への布石として、見どころの多い回になるかもしれません。 (50代・男性)

 

第5話は、再びポチが法廷に立つ順番になりました。このドラマは順番に法廷に立って行ってくれるのでそれぞれのキャラクターにあう、法廷の様子になるのも見どころかなと思っています。真っすぐな様子で、ポチがどのような弁護を展開してくのか、楽しみです。ポチのことなので、素直に管理人の小鳥遊さんの熱い想いを汲んで、熱い調査を続け、法廷に立つのではないかと思っています。また、それに関わるチームとしての京極法律事務所の調査の様子も楽しみです。それぞれのパラリーガルたちが、自分の能力に合わせた調査を行うところもこのドラマの見どころではないかと注目しています。荒川良々さんのストーキングの様子も毎回楽しみにしています。一方で、安達祐実さんが演じる伊藤さんが小鳥遊さんの過去を突き止めるという予告があったので、とても気になっています。来週も楽しみです。 (30代・女性)

 

ベンチャー企業の代表である大学生が、暴行を受け、その犯人として、幼なじみが、疑われれ、青島が弁護を引き受け、京極法律事務所の仲間と戦うもの。きっと、みんなで力を合わせて、勝利を勝ち取ると思います。小鳥遊が、いつになく力を入れて、絶対負けられないという発言をしていたので、今までとは違う何かがあると思うので、楽しみにしています。前回、海崎が、内緒ですよと言われ、事務所スタッフから何かをもらっていたので、それが、小鳥遊に関係するものだと思われ、とても内容が気になります。小鳥遊の駅弁、ファッションが、とても楽しみです。 (40代・女性)

 

次回は圭太が抱えてきた案件についに挑むようです。そんなものがあったんですね。驚きです。
しかもちょっとシリアスな感じです。もう昔の圭太ではないので、翔子たちもついています。
頑張ってほしい圭太。
そしてやっぱり海崎にも頑張ってほしいです。
翔子たちの敵ですが、かっこいい弁護士は素敵です。白鳥とこれから進展があるのか、かつての恋人翔子と復縁があるのかも見どころだと思います。
私は白鳥も翔子も嫌で、他に素敵な可愛らしい女性が合うと思います。
白鳥も翔子もツンツンしていて、これでは海崎とまるで同じ。
ホンワカした女性があらわれることを祈ります。

(30代・女性)

 

有名大学暴行事件、エリート達に何があったのか?犯人は死んだ学生の親友?10億円ベンチャー企業の光と影!と色々複雑でまた二転三転しそうな、展開が予想されて面白くなりそうだなと感じました。なかなか裁判で上手く立ち回れない若手弁護士の青島に、翔子が上手くおだてて発奮させられるか?そして今回の海崎が「君は真実より感情を優先させる所がある、だから一年前あんな事件を起こして、弁護士資格を失った」と翔子に言う台詞が気になり、今後分かる事になるその内容に興味が更にわきました。ラストに見せた天馬に隠れながらの海崎の動きにも気になり、今後は海崎の動きが鍵を握っているなと感じましたので楽しみにしています。 (40代・男性)

 

第5話では有名大学暴行事件ということなのでどんな事件なのか詳細が気になります。犯人は親友と予告にテロップが載っていましたが、私は親友が犯人ではなく事故で亡くなったのかなと予想しています。親友と分かるエピソードも最初らへんで紹介されると嬉しいです。エリートの子供なので親もこの案件には大きく関わってくると思います。今からどういった結末になるのか楽しみです。また第4話では京極先生でしたが第5話では誰が担当するのか楽しみです。3人の弁護士が一通り担当しているので私個人では次はポチこと青島に担当してほしいと思っています。第5話も見るのが楽しみです。 (30代・女性)

 

有名大学で起きた暴行事件。傷害罪で逮捕されたのは被害者の親友であった。2人は10億円もの売り上げがある巨大ベンチャー企業を立ち上げていて、その経営などを巡り何か揉めたのかなと思いました。今回の傷害事件には何か裏がありそうで、被害者と思われている人物が親友を陥れる為に、暴行されたように自作自演したような気がします。一体2人の間に何があったのか、とても気になります。今回捕まった友人の弁護をポチが担当するのでちょっと頼りなくて心配ですが、小鳥遊の助けを得ながら無罪を勝ち取るべく奮闘してくれることを楽しみにしています。 (30代・女性)

 

元弁護士祥子が1年前、なぜ弁護士資格を剥奪されたかがやはり今後のみどころでしょう。あと元恋人海崎との仲。に白鳥がどこまでからんでくるか?3人の恋愛関係の発展も気になります。毎回、毎回の案件がありがちだな事件なのですが、簡単ではないラストが興味をそそります。裁判では最初は不利な京極弁護士事務所が地道な努力と捜査で勝利を勝ち取り、仕事を依頼してきた人を幸せにしてくれるのが見ていて落ち着きます。祥子もお金だけがめあてかと思いきや、依頼人の気持ちを考えていて、弁護士事務所の人たちにも的確に指導しているところが楽しめます。 (50代・女性)

 

青島が裁判に立つことになるのに対し、相手側弁護士はまたもや海崎と白鳥であり、最初は海崎や白鳥側が有利になっていたものの、徐々に小鳥遊らは地道に調べていくうちに証拠をつかんできて、最終的には逆転するという展開を予想する。
弁護士資格を持っていないという小鳥遊は裁判に立つことができない以上、どのように白鳥と海崎と戦うことになるかどうかということ、依頼人は最後まで隠し事をしないでちゃんと小鳥遊らに本当のことを打ち明けることができるかどうかということ、誰かが裁判に立つことになるかどうかということが見どころであれば、楽しみにしていることでもある。 (20代・女性)

 

まとめ

 

第4話は、ゲスト出演した島崎遥香さんの好演が際立っていましたね!

次回第5話も見逃せません♬

 

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