2018秋ドラマ ブラックスキャンダル

ブラックスキャンダル7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価やみんなの評判は?

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ブラックスキャンダル第7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ。

『ブラックスキャンダル』は毎週木曜日の夜11時59分から放送中です!

 

この記事では、復讐ドラマ『ブラックスキャンダル』の第6話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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『ブラックスキャンダル』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

 

ソフィア(瑛茉ジャスミン)のマネージャーの水谷快人(若葉竜也)はソフィアの罪をかぶって、逮捕された。水谷が罪を犯したことに半信半疑の矢神亜梨沙(山口紗弥加)は「あの夜、本当は何があったの?」とソフィアに尋ねるが、花園由祐子(平岩紙)に脅されているソフィアは本当のことが言えない。
花園はそんなソフィアに、ヌード写真集を出すよう命じる。「ヌード!?」と躊躇するソフィアに、「今なら数億は稼げる。そうすればクロアチアに帰れるわ」と説き伏せる花園。追い詰められたソフィアは、思わず小嶋夏恋(小川紗良)に事情を打ち明けた。自分が、LALAヴィレッジの久保寺社長を誤って死なせてしまったこと、水谷が身代わりになって自首したこと、また、真実を警察に話すと事務所に多額の慰謝料を支払わなければならず、「払えないときはクロアチアの家族から取り立てる」と花園から脅されていることなどを吐露した。ソフィアを救いたい夏恋は、亜梨沙にソフィアのことを話した。亜梨沙は、後のことは自分が引き受けると夏恋に伝え、自分の復讐に水谷やソフィアを巻き込んでしまったことをひどく悔やむのだった。
亜梨沙は、巻田健吾(片桐仁)に、花園がソフィアに枕営業を強要したことを記事にさせ、花園を失墜させようと目論んだ。だが巻田は、亜梨沙を裏切り、花園のことを記事にしなかった。「あんたの言いなりなんかになるかよ、バーカ」と亜梨沙に言い捨てる巻田。
一方、花園は、週刊星流に、枕営業のことをリークしたのが亜梨沙だと悟り、「チーフになりたいからって、あんたもなかなかゲスね」と亜梨沙を睨みつける。そんな花園に亜梨沙は「ソフィアさんは苦しんでる。弱みにつけこんでやりたくない仕事をさせるのがマネージャーのやることですか?」と食い下がる。だが花園は開き直り、「社長からあんたの処遇を任された。あんたクビよ」と言い放つのだった。
夏恋は、亜梨沙が事務所をクビになると知って、ショックを受ける。夏恋は、亜梨沙が、何度も自分を救ってくれたことなどを思い出しながら、亜梨沙のために何かできないかと思案していた。
打ちのめされて事務所を後にした亜梨沙は、かつて、女優の藤崎紗羅として花園と過ごした時のことを思い返していた。紗羅の成長を温かく見守ってくれていたはずの花園。だが、その花園は、紗羅が不倫会見を終えた後、「どうして不倫なんかしたの。裏切り者!私の前から消えて!」と紗羅の頬を打ったのだった。その時の悔しさも蘇り、ただ悔し涙を流す亜梨沙。
その頃、ソフィアのヌード写真集の撮影が進められていた。だが、花園が目を離した隙にソフィアは逃げ出した。ソフィアの行き先が分からず、事務所のスタッフから亜梨沙のもとに連絡がきた。事情を知った亜梨沙は、心当たりのある場所へと駆け出していく。
ソフィアはあるビルの屋上にいた。亜梨沙は「マネージャーとして全力で守るつもりだった。救ってあげられなくてごめんなさい」とソフィアを抱きしめた。その頃、夏恋がSNSで衝撃の動画を配信していた。それがニュースとして亜梨沙とソフィアの目前の大型ビジョンに映し出される。
「私は、ドラマに出演するため、Hマネージャーから枕営業の提案を受けました。そして私は自分の弱さから断り切れませんでした」と告白する夏恋。同じ被害者を出したくないと訴える夏恋は「そんな私を救ってくれたマネージャーがいます。私はこれからもその人にずっと傍にいてほしいと思います。だから帰ってきてください」と亜梨沙に呼びかける夏恋。「夏恋……」と亜梨沙は夏恋の訴えに心を締め付けられる。見ていたソフィアも「私を一番に考えてくれたのもマネージャーの水谷さんだった……。このままじゃダメ。あたしもやらなきゃ」と立ち上がった。
その後、ソフィアは、自分が久保寺社長を死なせてしまったことや、花園に枕営業を促されたこともマスコミに告白した。メディアはそれを書き立てた。「全ての原因は、Hマネージャーの強引な枕営業の斡旋にある」という報道がなされ、ネットでは、花園の実名が明かされ、炎上していた。
花園は勅使河原友和(片岡鶴太郎)からクビを宣告される。「私を切り捨てるんですか」と恨み節の花園に「後任は決めてある」と涼しい顔の勅使河原。
失意でフローライトを去る花園の前に、亜梨沙が現れる。「あなたみたいなマネージャーがいるから、夢を持った若者が食い物にされ、心に一生消えない傷を持つのよ」と言う亜梨沙に、「タレントなんて使い捨てよ。代わりはいくらでもいる」と言い張る花園。「……5年前の藤崎紗羅も、使い捨てだったの?」と亜梨沙に尋ねられ、「……紗羅のことは、私の方が裏切られたと思っていた。不倫のこと、なんで言ってくれなかったのって。だけど全部嘘だった。あれは勅使河原社長が仕組んだことだった」と花園。勅使河原社長が“ある記事”を差し替えるために、紗羅の記事をねつ造したと言うのだ。「その記事って?」と愕然とする亜梨沙に、「そこまでは知らないわ」と言った花園は、目前の亜梨沙が紗羅だと気づき、ハッとする。「……もし、紗羅に会えたら、一つだけ謝りたい。紗羅は不倫なんてしていなかったと、信じてあげられなかったことを……」と花園は項垂れた。
亜梨沙は勅使河原の命により、チーフマネージャーになる。亜梨沙は紗羅のことが忘れられないという勅使河原純矢(安藤政信)に、「私が藤崎紗羅なんです」と打ち明けた。その頃、社長の勅使河原は、ある画策を巡らせていて…

(引用:読売テレビ公式サイト

 

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ソフィアが花園からヌードをやらないか提案され、ソフィアは本当はやりたくないが、花園から賠償金の話をされたり、故郷のクロアチアに帰れなくなると言われて渋々ヌードの仕事を受ける場面では、若い子だったら大人から賠償金などの話をされたらビビって言うことを聞いてしまうだろうなと思った。
夏恋が過去の自分の枕営業を告発する場面では、謝罪する意味がよく分からなかったが、夏恋が所々セリフを噛んでいるのが演出なのか、たまたまなのか分からないが妙にリアルだった。SNSで告発というのも今っぽいなと思った。
花園への制裁が今まで枕営業などで片付けられた花恋やソフィアのことを考えると弱いようやな感じた。 (20代・男性)

 

小島夏恋が亜梨沙やソフィアを助ける為に、自分が傷つくのも怖れずに枕営業していた事を全国に記者会見するなんて、凄く勇気があるなァと感じました。私だったらとてもあの立ち場になっても出来ないだろうと思いますし、巻田には凄く腹が立っています。ああいうゴシップ記者が居るからある事ない事で、現実でも傷ついている人がいるだろうと分かるからです。でも物語にはあの様な引き立て役のキャラクターが必要だし、でも今回はようやく由祐子と亜梨沙が正体に気づき、「信じてあげられなかった事…紗羅、本当にご免なさい」と涙するシーンは少し救われた気がして良かったなァと感じました。本当に良かった。 (40代・男性)

 

平岩紙演じる花園チーフマネージャーの最後の負けっぷりがとても潔い感じで、なんだか憎めない感じになってしまいました。ストーリーの良さもあると思いますが、なんといっても平岩紙の演技力がすごかったです。藤崎紗羅と亜梨沙の 2人分の迫力と恨みを相手にして、 1歩も譲らないような、良いシーンだったと思います。山口紗弥加の亜梨沙も、まるで陥れたことを本当に謝っているような雰囲気に感じました。それに対して片岡鶴太郎演じる勅使河原社長の方は「謝罪会見」ではなく、単に新社長を紹介するだけの記者会見であった印象です。道連れで責任を取ったようにしか見えない、ずるいポジションだなと思いました。 (40代・女性)

 

復讐劇のドラマだと分かっていましたが、まさか殺人事件にまで発展するとは、5話はまるでサスペンスドラマのようでした。主人公も予想していなかった展開に今回はどうなることかと思っていましたが、やはり悪役よりも正義の味方の主人公の方が最終的には勝利するのだなと思いました。悪者だったチーフマネージャーも実はそんなに悪い人ではなかったというところはドラマならではの話しだなと思いましたが、それで尚更、芸能事務所の社長が悪者だと思わされるようにストーリーが出来ているのかと思いました。だんだんと復讐が進んでいき成長していく主人公が、元女優だとは思えなくなってきました。 (40代・女性)

 

亜梨沙が記者に裏切られてクビになった時はどうなってしまうのかと焦りました。沙羅の不倫事件は社長が単独ででっち上げたことというのが分かって驚きました。
沙羅を裏切ってまで差し替えたかった記事は何なのかがとても気になりました。
花園さんは良いマネージャーだったんだなと今回を見て思いました。花園さんの人が変わったのも沙羅の事件がきっかけだったと思うと復讐してすっきりするはずが、花園さんに同情してしまいました。沙羅の事件がなければ、花園さんは今でも良いマネージャーだったんだろうなと思うとやるせなかったです。 (30代・女性)

 

花園にソフィアが弱みを握られて、やりたくない仕事の強要や警察に話したら多額の賠償金を請求すると脅されてソフィアがどうなってしまうのか気になりながら見ていました。水谷も釈放されてソフィアも情状酌量になって良かったです。小嶋の勇気には感動しました。自分がこれから女優としてどうなってしまうか分からないのに矢神を助けていて、矢神と小嶋には強い絆があるのだなと思いました。花園は今まで怖いマネージャーのイメージが強かったですが、5年前のスキャンダルには関与していないと知って驚きました。花園がこうなったのもスキャンダルからだと思うので、花園も藤崎と同じく被害者だと思いました。第6話も面白かったです。 (30代・女性)

 

久保寺社長の殺害の件で、ソフィアの弱みを握った花園がヌード写真集を強要する。矢神は花園を追い詰める為、枕営業の証拠の音声を元に巻田に記事を書くよう強要するが、裏切りにあい、逆に上司を密告した罪で矢神がフローライトをクビになってしまう事に。しかし小島夏恋の機転により救われ、花園を追い詰める事に成功。遂にこの時が来たかと思い胸がスーッとしました。ところが、花園は藤崎サラの件に関して何も知らなかった事が判明する。むしろサラを守ろうと必死だったのに、裏切られた事に対する怒りで辛く当たってしまったと。まさかの花園が良い人だった展開に驚きました。でも今までの行いがあるので、ちゃんと反省して欲しいなと思いました。 (30代・女性)

 

亜里沙がソフィアのクビの痣を見て真相を尋ねますが花園は邪魔をします。一方、花園はソフィアの弱みに付け込みヌード写真集を出そうとしますがソフィアが逃亡します。一方、亜里沙は巻田から花園がソフィアに枕営業をさせた音声を入手し暴露しろと言いますが巻田は裏切って花園にリークします。花園は亜里沙をクビだと言います。その内、亜里沙にメールが入りビルの屋上から飛び降りようとしたソフィアを助けられたのはソフィアが故郷を想って、よく行く場所が屋上だったと水谷に教えて貰ったのが良かったです。一方、小嶋はマネジャーから枕営業を強要されたと公表し亜里沙の復帰を訴えます。社長は花園をクビにし亜里沙が復帰できて良かったです。花園はタレントは使い捨てだと言いますが、沙羅の事は、花園は社長が棚城に金を渡すのを見たと言いますが事前に何も知らなかったと言います。亜里沙は沙羅の真似をし信じてくださいと、あの時、沙羅がした様に膝まついて言うと「沙羅が不倫をしていないと最後まで信じられなくてごめんなさい」と涙を流して謝る場面は花園にも良心の欠片はあるのだと思いました。亜里沙は自分が沙羅だと純矢に告白する場面も感動的でした。 (50代・男性)

 

あの夜に何があったかソフィアにきいた、ありさだったが、花園に止められた。水谷くんが社長を殺したのか不思議だったからだ。水谷は僕がやったしかいわない。そんなとき、ソフィアにヌードをしなさいと。言ってきた花園だった。嫌がるソフィアを平手したソフィアは、従うことしか出来ない。花園と記者で、手を組んでありさを落とし入れた。花園はマネージャー、フローライトをクビになった。復習はおわってしまうのか?そんなとき、夏恋が、Hマネージャーに枕営業を強要されたと、テレビに出ていた。そして、ソフィアもやっぱり自分のマネージャーが、好きだからちゃんと、言わないとと。そして、それも強要したのは花園マネージャーだっと。そして、フローライトは花園をクビにした。後任は、ありさだった。実際は、花園は最後はすごくいい人だった。花園も勅使河原にうまく動かされていた、すべて勅使河原が仕組んだことだった。でも急に勅使河原が社長をやめるてろ新しくジョンディーがなった。まだ知らないありさは、勅使河原じゅんやマネージャーにサラだと告白した。 (40代・女性)

 

巻田があまりにもゲスだと思った。しばらく亜梨沙の言いなりになるのだと思っていたが、妻の不倫写真をバラしてもいいとの方針を取ったことに驚いてしまった。それで亜梨沙は花園に復讐するどころか、花園にクビされる立場になってしまったことは屈辱的だと感じた。ソフィアを助けてやれるのは亜梨沙しかいないと思っていたので、亜梨沙がソフィアの自殺を止めたというのが良かった。
夏恋が勇気を出して、枕営業をしたことをテレビを通して打ち明けるというのがかっこよかった。それで花園がクビになったというのは物凄くスッキリできる展開だった。 (20代・女性)

 

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『ブラックスキャンダル』第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

 

勅使河原純矢(安藤政信)に、自分が藤崎紗羅であることを打ち明けた矢神亜梨沙(山口紗弥加)。そして亜梨沙は、父親の勅使河原友和(片岡鶴太郎)に復讐するつもりだと純矢に告げる。すると純矢は、思わぬ言葉を亜梨沙に返すのだった…。一方、『フローライト』の新社長になるジョーンD(マイケル富岡)は、社員たちに「私が社長になったら、タレントもマネージャーも、ともに整理をする」と言い放ち、『フローライト』には不穏な空気が漂い……。

(引用:読売テレビ公式サイト

 

勅使河原が突然社長を辞めることとなりフローライトがどうなっていくのか気になった。また新社長として紹介されていたジョン・Dも、ショーン・Kみたいで胡散臭さ満載だったし、一体どんな人物なのか気になる。
紗羅の記事が出たのは、何かの記事をもみ消すためだったと明らかになったのでその真相も気になる。
今まで協力的だった巻田が亜梨沙に反抗し始めているので今後どうなっていくのか楽しみだ。
花園が辞めチーフに昇格した亜梨沙だが、最後の場面では純矢に自分は本当は紗羅だと打ち明けて終わったので、打ち明けられた純也の反応など次が楽しみだ。 (20代・男性)

 

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あなたの父親に最後の復讐をします、と亜梨沙が自分が藤崎紗羅だと正体を明かして、そう告げる。そして純矢も手伝うという展開の様ですが、まさか純矢が裏切る展開は無いだろうな、流石に…勅使河原が社長を突然辞める意図の裏にまだ何かありそうで、来週はまだまだ簡単にいかない内容になりそうで、色々な人物がどう動くか予測出来ないと思っています。個人的には阿久津唯菜の出番をもっと増やして欲しいなと思っているのですが、まァ少しだからこそ新鮮な感覚になれて、楽しめるかとも思うのですが…。
とにかく、7話目、いよいよ勅使河原と対峙する亜梨沙に期待して見たいと思っています。 (40代・男性)

 

勅使河原元社長を倒して純矢がゲットできるなら、亜梨沙にとっては一番いいことだとは思いますが、多分そんな簡単にはいかないですよね。この次にはどんな波瀾万丈が待っているのか楽しみです。小嶋夏恋の将来についても心配ですね。とんでもない暴露してしまった後で、新体制で生き残れるのか、きっと亜梨沙にはチーフマネージャーとしてものすごい努力が必要になるのではないでしょうか。それで復讐との二刀流なんて成功するとは思えないくらいです。
ただ元社長になって、それでも痛みを感じていない人にどうすれば復讐ができるのか…やっぱり「金」でしょうか。落とし前がどういうことになるのか、楽しみです。 (40代・女性)

 

とうとう強敵だったチーフマネージャーが居なくなり、今度は芸能事務所の社長への復讐が始まるのかと思い、どんな続きが待っているのか気になります。社長が不倫話をでっち上げてまで隠したかった何かとは?何なのだろうか?きっと大きなスキャンダルに違いないと思っています。また、急に社長の座を退き、新しい社長に交代していましたが、その人物はいったい何者なのか?と思っています。何か悪い話しとつながっているのでは?なぞだらけでちょっと面白いです。最後には復讐を成し遂げるのだろうと思いますが、まだまだ困難なことも起こるのだろうと思います。 (40代・女性)

 

見どころは純矢に亜梨沙の正体をバラしたことにより、親である社長への復讐に協力してくれることです。
差し替えたかった記事がどういうものだったのかというところが気になるのでそこも楽しみにしています。
また、唯菜がなんか悪役に転じると予想しているので、展開を楽しみにしています。亜梨沙と純矢には幸せになってもらいたいです。
次回はやっと社長との対決で亜梨沙が怒りを爆発させていたので、ようやく復讐が終わるのかと思うととてもワクワクしています。復讐後どういう展開になるのかも楽しみにしています。私は亜梨沙が純矢と事務所を立ち上げるのではないかなと思います。 (30代・女性)

 

勅使河原純矢は矢神が藤崎だと知ったので、第7話では純矢も矢神の復讐に協力すると思います。復讐相手は父親の友和なので純矢はどんな気持ちで協力するのか気になります。純矢は矢神を裏切らないと信じています。阿久津も含めて3人での協力シーンもあったら嬉しいです。また友和がフローライトの社長を辞めて後任の人に変わるみたいなので、あの後任の人はどんな人なのか気になります。またその人で今後トラブルが出てきそうなので注目しています。また水谷のお姉さんに何があったのか気になるので第7話で詳細が分かると嬉しいです。展開がまた大きく変わってきそうなので、見るのが楽しみです。 (30代・女性)

 

花園を追い詰めて、後は最後のボス社長のみというところで、フローライトの社長を辞任するという新たな展開に。矢神は元恋人に自分の正体を明かしてしまい、社長に復讐するつもりだと言いますが。元恋人は矢神を守るのか、父を守るのか見ものです。矢神が社長に詰め寄っていたシーンも気になります。どうしてサラを窮地に追い込み除外したのか、やはり息子の相手として不服に思っていた為なのか?またソフィアのマネージャーの水谷の姉は何か関わっているのか?血が流れているシーンが回想で出てくるのでとても気になります。水谷も誰かに復讐しようとしている事は間違いありません。 (30代・女性)

 

社長は突然、自分が社長を辞めると発表しますが、後任が純矢ではありませんでした。しかも、おそらく蔭の経営者として院政を敷くのではないかと思います。それでも父親に不信感を持っていた純矢は面白くないと思います。一方、亜里沙は自分が沙羅だと純矢に告白しますが、亜里沙は純矢に自分を切り捨てた社長に復讐したいと打ち明けるのだと思います。その時、純矢は沙羅を取るのか父親を取るのか悩むと思います。して純矢が覚悟を決めれば亜里沙と協力して社長のパソコンに残されている証拠を入手して公表すると社長と取引して会社を辞めさせると思いますが、果たして首尾よくいくのか見物です。 (50代・男性)

 

ありさは、勅使河原社長に心のそこから謝罪しろといった。ありさの好きなじゃんやマネージャーは、勅使河原の息子だった。じゃんやにサラだと告白したありさは、最後にあなたのお父さんに復習をすると。そしたら、じゃんやも俺にも手伝わせてくれと、ありさは、じゅんやに手伝ってもらうのだろうか?でも一話一話目が話せなくて、面白いです。まだまだ勅使河原社長は悪いことを考えてる感じだった。自分の息子とサラがつきあってほしくなかったから、ああいう会見を開いたのか。まだ疑問に思うことがたくさんあります。私は女優ゆいなも、あやしい。ゆいなのマネージャーがじゃんやだったから。まだまだ先がわからないから見るのが楽しみです。 (40代・女性)

 

純矢は亜梨沙が紗羅であることを知った途端、亜梨沙のことを素直に受け入れることができるかどうかということ、花園は今後どうなってしまうかどうかということ、ソフィアと水谷は以前のような関係に戻れるかどうかということ、ジョーンDは何者であるかどうかということ、勅使河原は社長を辞めて一体何をするかどうかということ、勅使河原と紗羅の間に何があったかということ、巻田は亜梨沙のことを脅してくる可能性が出てこないかどうかということ、唯菜は亜梨沙を裏切らないかどうかということが見どころであり、かつ楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

まとめ

 

ついにかつての婚約者にも自分の正体を伝えました。

今後の展開はますます目が離せません!

 

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