2020冬ドラマ ケイジとケンジ

ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~3話あらすじ・ネタバレ!2話の感想・評価評判もチェック♪

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ケイジとケンジ所轄と地検の24時3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

2020年1月スタートのドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』。

テレビ朝日系列で毎週木曜日の夜9時から放送中です!

 

桐谷健太さん演じる所轄の刑事と、東出昌大さん演じる地方検察庁の検事、交わることのない2人がぶつかり合います!

何もかも正反対な凸凹コンビの未熟者2人が、衝突しあいながら事件を解決していくところが見どころです。

 

この記事では、ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』の第2話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ケイジとケンジ』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

 会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。しかも…最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。そのまますぐに送検される。

ところが直後、事態は一変する。捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ…。頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。

修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。そこでふと視界に入ったものが引っかかり…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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第2話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

40代女性

東出昌大と桐谷健太さん名コンビでしたね!熱い男の桐谷さんと空気の読めない男東出さんの違うタイプの二人がなかなか新鮮でした。東出昌大さんの役柄はちょっとイライラしました笑引きこもりの少年のところに行った時の対応は酷かったですね笑桐谷さんも急にキレたりして面白かったです。今回初めてこのドラマを見たのですがユーモアのあるドラマですね!セリフの所々が笑えて東出さんのオーバーリァクションな演技が特に面白かったです。桐谷さんの妹役の比嘉愛未さんがしっかり者の妹役似合ってますね!そして相変わらず比嘉さんは綺麗でドラマに華を添えていました!

 

40代男性

会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体になり被疑者と思われるフリーター猫田一也が取り調べされるシーンは印象的でした。最初は否認していた猫田を仲井戸豪太の独特の取り調べは見ていて面白かったです。元教師だけあって学校の先生目線での取り調べというより熱い気持ちをぶつける感じで猫田に自白させた場面は仲井戸豪太らしさが全面に出ていて良かったです。そのあとに猫田が否認に転じたことにより、検事の真島修平が刑事課に電話をかけてきてまたも、仲井戸豪太対真島修平の言い争いが始まったのが面白かったです。このドラマの見どころがこの二人の絡みだなと思います。

 

40代男性

少し仲が良くなってきた二人のコンビネーションが初登場!。「ケイジとケンジ」の仲井戸豪太(桐谷健太)刑事と真島修平(東出昌大)検事です。
ただし、甘く見られたのでは、すぐに自供はひっくり返り。強気に出れば、相手も意地になるか、必要以上に警戒して、うまくゆかず。そういう時の説得は、目先鼻先を変え、女性の目線からの発言を向けてみたら。それが功を奏して、仲井戸みなみ(比嘉愛未)さんの相手の立場に立ってあげる方法が成功しました。
だが、傷害致死になる可能性がある事件の目撃証言を怠るなんて、いい加減にして欲しい!。やはり、仲井戸刑事も真島検事も怒るでしょう。20才の引きこもり青年、スマホで事件の一部始終を録画までしていた。
「これにて、一件落着!」。ただし、プライバシーの問題あり。

 

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『ケイジとケンジ』の第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

 営業時間中のはずが閉店していたバーの店内で、男性オーナーの刺殺体が見つかった。連絡を受けて現場に急行した横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)はそれぞれ、初めての殺人事件現場に大張り切り。検事5年目…初めて大事件に関われるチャンスを逃すまいとばかりに、修平は支部長・樫村武男(柳葉敏郎)に直訴し、この事件を担当することに。一方、捜査に貢献したくてウズウズしていた豪太も、横浜桜木署刑事課の面々と共に、神奈川県警捜査一課が主導する捜査に参加する。

捜査線上に浮かび上がった被疑者は、運送会社に勤務する瀬川大介(薬丸翔)。県警捜査一課が任意で取り調べると、瀬川は事件当日にバーへ行ったことも、被害者と口論になったこともあっさり認める。だが、犯行については認めない上に、凶器も発見できず…。

捜査がこう着状態に陥り、焦りを隠せない県警捜査一課。“落としの長さん”の異名を取る県警の捜査一課長・見城長一郎(池田成志)は修平に詰め寄り、逮捕の許可を出してくれれば、徹底的な取り調べで凶器の隠し場所を吐かせると言い切る。だが、逮捕は起訴できる完璧な物証をそろえてから…と、修平は拒否。逮捕のタイミングをめぐり、刑事と検事の攻防戦が勃発し…!

そんな中、なぜか豪太はガールズバーに通い始め、前のめりで店員・三浦舞(古畑星夏)をデートに誘うようになる。さらに…! 刑事にとっても検察にとっても、“決してあってはならない事態”が発生する――。

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は第3話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

40代女性

三話は警察と検察の激しいやりとりが見れそうで楽しみです!このドラマは難しくなくわかりやすく検事や警察の仕事の内容を知れるので良いと思います。東出昌大さんが頼りないケンジの役ですが三話では桐谷健太さんに煽られて少し凛々しいところが見れそうですね!二人がどんどん力を合わせて事件を解決するのを期待しています!風間杜夫さんと柳葉敏郎さんのベテランの二人がとてもいい味だしてますね!三話ではもっと出番があればいいなぁと思います。東出昌大さんが比嘉愛未さんを徐々に振り向かせることができるか?!その辺も注目しています!

 

40代男性

仲井戸みなみを演じる比嘉愛未が兄・仲井戸豪太に対してだけに出てくるキツいコメントが見ていて好きなシーンです。清楚な感じの比嘉愛未が吐く暴言は新鮮で何故か心地良く聞こえてしまいます。ギャップがたまらないという部類に入るかも知れないです。このドラマの見せ場である仲井戸豪太と真島修平の言い争いも見たい部分でもあるんですが、そろそろ仲が良いシーンというか意気投合する場面を見せて欲しい気持ちも出てきました。
次回は殺人事件が起こり、手柄をあげたい真島修平と捜査に貢献したい仲井戸豪太とあるんで協力しあうという形があっても良いんじゃないかと期待しています。

 

40代男性

「はじめての殺人事件」です。真島検事、最大の危機ともあります。せっかく、少しだけ、仲井戸刑事と真島検事が仲良くなってきたのに、はじめての殺人事件の緊張感では、警察と検察の抗争勃発となるようです。
こういうゴタゴタの中では、本来の能力を発揮できなくしてしまいそうな役者が、睨みをきかせて、登場してくるに決まっているんですよ、きっと。睨みから怒声。神経がかきみだれ、消耗が早くなり、うっかりがポロポロ出てきたりして。真島検事、あなた、そういう人ではありませんか!?。ただ、もう32歳だ。大丈夫でしょう。
第2話にもありましたが、自白を求める楽な方法と、その補強法則。困難の中でも、物証が大事であるところ、警察と検察の信頼関係が崩れるとすれば、警察による自白強要の疑いでしょうか。真島検事がどんなリーダーシップを?、楽しみです。

 

 

まとめ

 

東出昌大さんに関する不倫ニュースなんかも飛び込んできて、なんだかそわそわ見てしまいましたね!(笑)

でもドラマには関係なく!

今回も凸凹コンビの活躍が見ものでした。

第3話も期待しましょう♪

 

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