2018秋ドラマ SUITS/スーツ

SUITS/スーツ6話あらすじ・ネタバレ!みんなの5話の感想・評価・評判をチェック♪

更新日:

SUITS/スーツ第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2018年10月スタートの秋ドラマ『SUITS/スーツ』。

毎週月曜日の夜9時から、大好評放送中です♪

 

この記事では、ドラマ『SUITS/スーツ』の第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話のあらすじやネタバレ、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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  2018年10月から放送のフジテレビ系ドラマ『SUITS/スーツ』。 全米大ヒットドラマのリメイク版を、織田裕二×中島裕翔という新鮮な組み合わせが主演! さらに、織田さんの上司役には鈴木 ...

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『SUITS/スーツ』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

 

『幸村・上杉法律事務所』で2018年上半期の決算報告会が行われた。甲斐(織田裕二)は、扱った案件数こそ蟹江(小手伸也)に譲ったものの、売り上げはNO.1だった。チカ(鈴木保奈美)は、甲斐と蟹江にある賞品を手渡す。

そんな折、大輔(中島裕翔)の元に悪友の遊星(磯村勇斗)が傷害事件を起こして逮捕されたとの知らせが入る。大輔は、祖母の結衣(田島令子)が転倒して怪我をしたと嘘をつき、遊星の元へと向かおうとした。すると甲斐は、自身が個人で契約している車を使うよう大輔に指示する。
大輔は、運転手の赤城達男(ブラザートム)に事情を打ち明け、警察署へ向かった。ところがその途中、赤城がトラックと追突事故を起こしてしまう。事故の相手は、運送会社の運転手・糸井公一(半海一晃)。大輔は糸井に名刺を差し出し、体調を心配した。しかし糸井はそれには答えず、「甲斐正午はまだここにいるのか?」と返す。赤城は大輔を気遣い、車を拾って警察署に向かうよう告げる。

大輔は、遊星の身柄を引き受ける。遊星は、飲食店で他の客と口論になり暴れたらしい。店側からは壊れた食器の弁償を求められていた。しかし遊星は、マンションや車を失った上、まだ借金も抱えているという。

甲斐は、赤城から、糸井が示談を拒否しているとの報告を受ける。甲斐は、事故現場を離れただけでなく、嘘までついていた大輔を非難すると、この機会に遊星との関係を決着させるよう命じるが……。

(引用:フジテレビ公式サイト

 

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甲斐の運転手は鈴木を借金取りから逃してくれたり優しい人だと思いました。甲斐とのCDの貸し借りなどをして良い関係だと思います。甲斐も運転手とは楽しそうに話していて印象的でした。衝突事故のときはどうなるかと思いましたが、糸井のトラックの後ろの車がドライブレコーダーで様子を映してくれていて良かったです。鈴木は遊星がピンチなときに見捨てずに助けてあげて優しいと思いました。助け方も弁護士らしいやり方で良かったです。刃物を首に突きつけられても冷静に話す鈴木がかっこよかったです。遊星との関係もこれでキッパリ断つことができて良かったです。第5話も面白かったです。 (30代・女性)

 

遊星が傷害事件で逮捕され大輔は嘘をついて出かけようとすると甲斐は自分の車を使っていいと言います。大輔は運転手の赤城に頼み警察に行く途中でトラックに衝突します。相手の運転手の糸井に大輔が名刺を渡すと甲斐は、まだ事務所にいるのかと尋ねます。一方、甲斐は糸井に会い示談を提示しますが、糸井は精神的な後遺症で運転できないと言います。甲斐はその程度の事故では精神的後遺症を立証するのは難しいと言い見舞い金を渡しますが、糸井は拒否します。元々、糸井が大手と特許訴訟になりそうになった時、甲斐が大手企業の代理人で、糸井の不正を取引材料にして訴訟を回避させたのでした。それで糸井が甲斐に対して怨念を持ったとわかり納得出来ました。
一方、ネットに甲斐が糸井に不当な圧力をかけている内容が流れ、大貴と甲斐が糸井の車の後にいた車のドライブレコーダーを入手し糸井が法定速度も一時停止も無視していた証拠を見せます。糸井は訴訟を諦めます。大貴の機転で甲斐に対する大きなリカバリーが出きて良かったです。
他方、大貴はヤクザに会い、違法な貸金業、暴行恐喝等の証拠を見せ取引が成立し遊星は解放されます。大貴も漸く戦力になり心強いです。 (50代・男性)

 

悪友の遊星は初回からずっと大輔の足を引っ張ってきていて、見ていて腹立たしかったです。今回は飲食店で暴れて警察沙汰になり、家も車も失い、借金もあるなんて、迷惑極まりない人ですが、昔からの仲だった大輔にとっては、関係を切ることはとても辛いことだったろうなと見ていて心が痛くなりました。追突事故の被害者だった糸井は、初めから怪しさ満点で、追突事故もわざとだったのかな?と予測できました。私だったら示談金を多めにもらって終わりにすると思ったけど、欲が出てしまうとなかなか抑えきれなくなってしまうのかなとも思いました。 (30代・女性)

 

大輔の友達の遊星が傷害事件を起こしたと言われてそっちに向かう途中に甲斐が手配した運転手が運送屋さんに当たってしまったため、どうなることかと思いました。甲斐に復讐心を持っていた男性だったため、甲斐のことを陥れようと録音したデータを使って甲斐のイメージをダウンさせたのでとても心配になりました。しかし、何かがおかしいと思った大輔が当日のことを思い出して一時停止を無視しているのが判明したのと、スピードも大幅に超えていたことを証明することができたため、相手の男性がしようとしていた復讐もできずに終わってしまったところがとてもおもしろかったです。 (20代・女性)

 

今回は、鈴木の悪友が問題を起こし保護されて、そこに行く時に弁護士専属のドライバーが交通事故を起こした事から問題が始まった。今回初めてドライバーの顔が出てきて、ブラザートムさんでした。ここで少し笑えました。運転中にCDを取るところで衝突事故を起こすなんて、専属ドライバーが起こす事かなと違和感もありましたが、相手が昔の訴訟相手のドライバーで、示談交渉を金で解決しようとする甲斐との交渉をSNSにアップして、もめにもめるが、この難題を解決してくのが鈴木の役目で他車のドライブレコーダーより相手の違反を突き止めた。鈴木の暗記力が武器になるところがやはりすごく感じた。それより、問題は悪友の方です。借金の取り立てが弁護士事務所までやってくるなんて、非常にまずい。しかし、この問題も弁護士的なやり方で解決する鈴木の手法はすごかった。どんどん弁護士として成長していっているので、次回以降の楽しみにしている。 (50代・男性)

 

日本でよくある交通事故の1件があったので、参考になりました。途中で鈴木が抜群の記憶力でぶつかったトラックの後ろを走っていた営業の車の会社名を思い出し、その車のドライブレコーダーで、被害者ぶりが過剰だったドライバー自身の過失が明らかになり、やはり証拠があるのが一番だと思いました。鈴木が、いつまでも悪友に親切にしているところは、本当にうんざりです。原作では、もっと悪友にきっぱり嫌味も言って強い態度で示していたので、鈴木も厳しい態度で悪友と縁をきったほうが良かったと思います。気持ち悪い担当の蟹江先生の秘書馬場さんが、名前のみの登場なので本人もみたいです。 (30代・女性)

 

ダイスケの捨てきれない過去の悪友との関係で事件に巻き込まれていくところはハラハラします。ダイスケの正体がバレないかドキドキしました。5話の後半ののダイスケが弁護士として成長し、友人を助けるところはとてもかっこよくて気持ちもスッキリしました。今回はカイ弁護士の過去も少しずつでてきて楽しめます。本当は優しい心もあるのではないかな?と思ってしまいました。いつも自分の好きなようにやってるように見え、クライアントのためなら手段を選ばない姿が印象的でしたが、今回はいつもと違うカイ弁護士の優しさにも注目しました。 (30代・女性)

 

今回は大輔が友人の谷元遊星に関わった事が全ての発端で、糸井、借金取りの男達、甲斐までが蟹江に色々とご褒美をちらつかせて頼み込む展開から甲斐と糸井の過去の因縁まで明らかになり、その過程で甲斐の強引な手法ばかり取る裏で、打ち負かした相手の事も考えていた甲斐の優しい面も知る事が出来て、とても興味深い回でした。それから運転手の赤城さんと甲斐の検事時代の話も聞けて、少しずつキャラクターの新たな魅力が分かり、そのひととなりを知る(甲斐は猫が苦手)面白い回でした。大輔がラストシーンで甲斐の様な交渉術とハッタリを見せて遊星を助けるのも大輔の成長が見られて、そこも面白いと思いました。 (40代・男性)

 

今回の甲斐の車と糸井のトラックの交通事故では、糸井の一時停止の無視を証明したかった。しかし甲斐の車のドライブレコーダーの映像では不十分、さらに糸井のトラックのドライブレコーダーの記録はないということで、どのようにして糸井の一時停止の無視を証明するのかか注目して観ていたが、結局は大輔の能力の活躍により証明でき解決したので良かったと思った。
大輔が甲斐に「正義は勝つんですよね?」と聞き、甲斐が「勝者だけが正義だ」とワンピースのドフラミンゴノのセリフを言った場面はカッコよくてもう一度ワンピースを読みたくなった。
今回は大輔の悪友である遊星が登場し、その遊星が原因で事故・事件に巻き込まれてしまう。大輔は最終的には甲斐の命令通り遊星との関係を切ったが、大輔が「俺はお前の知ってる俺じゃない」と言い遊星を突き放す場面では友情をとりたいが仕事を続けるには関係を切らなければならないという心の葛藤が目に見え心打たれた。 (20代・男性)

 

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『SUITS/スーツ』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

 

甲斐(織田裕二)は、チカ(鈴木保奈美)から、日本有数の資産家で、慈善事業にも尽力している内海財団の会長・内海真須美(ジュディ・オング)を紹介される。内海は、轟フィナンシャルが手がけるインドネシアの発電所建設に20億円を投資していた。だが、建設計画が頓挫してしまったため、資金を回収したいのだという。チカは、蟹江(小手伸也)と組んで対処するよう甲斐に指示する。

蟹江は、大輔(中島裕翔)に轟フィナンシャルの資産をあぶり出すよう命じた。そこにやってきた甲斐は、別件が入ったといって大輔を連れ出す。甲斐に相談を持ち掛けてきたのは、リゾート開発会社『アテナリゾート』の藤原一輝(大澄賢也)だった。藤原の娘で大学院生の華名(佐久間由衣)が、社員証を偽造して会社に侵入していたのだという。実は華名は、会社の口座から1億円以上を別口座に移していた。

同じころ、蟹江は、轟フィナンシャルの経理部長・小堺晴彦(春海四方)と弁護士の毛利徹(小松和重)、アソシエイト弁護士の米倉和博(宮田佳典)と会っていた。小堺が香港に口座を作り3000万円の資金を移したことを掴んでいた蟹江は、彼を厳しい口調で責め立てた。すると小堺は急に体調を崩し、そのまま息を引き取ってしまう。

そんな折、大輔は華名に会いに行く。華名は、アテナリゾートが不都合な環境予測データを隠蔽して人口500人ほどの小さな島にホテルを立てたことが許せないらしく……。

(引用:フジテレビ公式サイト

 

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第6話は今まで成績が素晴らしかった蟹江にも難しい案件が来ると思います。蟹江が1人では解決できない問題を幸村は甲斐に協力するように言うと思います。甲斐は最初は嫌がりますが、のちに解決したいと思って取り組むと思います。しかしそれは甲斐1人でも難しいので蟹江と一緒に協力してやらないといけません。蟹江は甲斐をライバル視しているので協力しようとはしませんでしたが、甲斐の説得により2人が協力することになりましたというのが私の予想です。2人はどのようにして問題を解決していくのか楽しみです。また鈴木のサポートにも期待しています。 (30代・女性)

 

甲斐の元上司の柳の汚職疑惑がマスコミの記事になり柳が甲斐を訪れ200万円貸してほしいと言い甲斐は拒否しましたが柳は甲斐の不正をネタに圧力をかけて取引をしようとするのではないでしょうか?。一方、甲斐は財団の会長を紹介され、その財団はインドネシアの発電事業を行うファイナンス会社に投資をしていましたが、何故か計画が中止になります。甲斐は大貴にファイナンス会社の内容を調べさせます。又、蟹江がファイナンス会社の経理部長が内々に資金を香港の口座に移動させたと非難しますが経理部長は急死してしまいます。もしかすると財団からの資金の横領かもわかりません。甲斐らが資金を取り返せるのか注目です。他方、甲斐はリゾート会社社長から相談を受け、娘が会社から不当に1億円を引き出していたとわかり、娘は会社が環境調査のデータを隠してホテルを建てようとしているのが許せないと言います。もしかするとリゾート会社の社長とファイナンス会社も関係があるのかもわかりません。解明が楽しみです。 (50代・男性)

 

6話では資産家の投資資金を回収するということで、蟹江と甲斐と組んで対処するらしいので、蟹江の気持ち悪い演技が見られるのと、甲斐のどんな作戦で資金を回収するのか注目してみたいです。内海財団の会長として、ジュディ・オングが演じるので、何か裏があるのか、悪さをしていそうな予感がします。別件でリゾート開発会社の娘が社員証を偽造して、会社の口座から1億円以上を別口座に移動していたのは、この娘さんがすごいのか、会社の経理が甘いのか、どっちにしてもこの会社が心配になります。本件と別件と最後は話が繋がったりするのかな?砂里と大輔と真琴の3人の関係がどうなっていくのか、楽しみです。砂里はとても可愛くて、毎回出てくると癒されています。 (30代・女性)

 

第6話は、甲斐と蟹江が協力して解決するようになるところが見どころだと思いました。犬猿の仲の二人がチカに言われて協力するように言われたけれど、二人が仲良く事件を解決するとは思えないのでどうなるのだろうと思いました。蟹江はいつも通り汚い手を使って甲斐を陥れて自分の手柄にしようとするのではと感じています。さらに、大輔も二人からいいように扱われてしまうので大変だろうなと感じてしまいました。蟹江から大輔を奪われないように甲斐も必死になるのではと感じます。事件を解決することができるのか、とても見どころだと感じているところです。 (20代・女性)

 

鈴木に近い身内との接触が増えてきているので、いつバレるのか、いやその問題も乗り越えていくのかと見ていました。6話でも鈴木を知っている物が出てくるようで、経歴詐称疑惑とか言われるみたいなので、この難関をどうやって解決していくのか楽しみである。やはり、昔の知人とかいると思うので、そういう所が一番バレやすいと感じます。特に妹分とされる悪友の谷元の妹と良く話しているが一番危ないと感じている。また、6話では、蟹江と甲斐で1つのプロジェクトでと犬猿の仲であるふたりの弁護士でとなるようであるが、鈴木がこのふたりにどんな役割でやっていくのか楽しみである。あとは、甲斐弁護士にちょくちょく接触してくる、元上司の柳検事のこともあり、今後の展開が気になる。 (50代・男性)

 

5話から悪友の妹の出演シーンが増えてきたので、6話で鈴木との関係が発展するのか見どころです。鈴木の経歴詐称が明らかになってしまうので、それをどんな風に鈴木本人が自分の天才的な暗記頭脳を生かして乗り切るのか、甲斐先生と鈴木の間で多少の友情関係?親子関係?飼い主とペットの関係?が生まれてきているはずなので、甲斐先生が人間味を出して手を貸すのか、ナイスなガイダンスな指示を出すのかも見ものです。予告で一瞬出てきた蟹江先生の剣道姿も、決まっていたので、気持ち悪い担当ですが。かっこいいところも観れるかもしれないと期待しています。それからいつまでも更生しない悪友は、当分出てこないでほしいです。 (30代・女性)

 

5話できっぱり別れを告げた悪友との関係がどうなったのか気になります。過去とつながりがあると、弁護士としての仕事ができなくなってしまうかもしれないので、今後の展開が楽しみです。カイ弁護士の過去が少しずつ明らかになってきて、カイ弁護士自身の過去が今後に悪い影響が出てくるのではないかというところが、見どころだと思います。ダイスケがカイ弁護士を助けるところが増えてきたので、次の問題でもまたなにか助けになるような気がします。ダイスケの弁護士としての成長や活躍、そしてカイ弁護士とのコンビとしての活躍が楽しみです。 (30代・女性)

 

投資詐欺!20億円を取り戻せ!との事で、それにより蟹江をパートナーにする事になった甲斐がおとなしい訳はなく、蟹江とぶつかりまくりのハチャメチャな展開が予想されますが、そんな簡単に分かる展開では無いでしょうから、どんな風に視聴者を良い意味で裏切ってくれるのかとても楽しみです。大輔が本物は弁護士資格が無い事も知られてしまう予告もありましたが、その部分も気になります。國村隼さん演じる柳慎二がこれから甲斐や大輔を、大きなトラブルに巻き込んでいく様な気は誰もが想像していると思いますが、法律事務所全体を揺るがす様な展開を私も期待しています。 (40代・男性)

 

甲斐は日本有数の資産家で、慈善事業も行なってる内海財団の会長・内海真須美をチカから紹介される。内海の相談は轟フィナンシャルが手がけるインドネシアの発電所建設に20億円を投資していたが、建設計画が頓挫してしまったためその資金を回収したいと言う。
次の6話ではこの20億円を甲斐がどのように回収するのか、はたまた回収できずに終わるのか展開が楽しみだ。また、この20億円の回収のために甲斐と蟹江がコンビを組んで仕事をするみたいなのでこのライバル同士の2人の化学反応が吉と出るか凶と出るのか期待して観ていきたい。 (20代・男性)

 

まとめ

 

展開にもスピード感が出てきて次が本当に気になります!

次回第6話も見逃せません♬

 

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