2018秋ドラマ ドロ刑

ドロ刑5話あらすじ・ネタバレ!みんなの4話感想や評価・評判をチェック♪

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ドロ刑第5話あらすじやネタバレ予想!第4話の感想や評判評価も

 

2018年の秋ドラマ。

毎週土曜日の夜10時からは『ドロ刑-警視庁捜査三課-』です♪

 

この記事では、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』の第4話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第5話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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『ドロ刑』第4話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第4話の振り返り

 

都内で開催される一大コミフェスを狙い全国のスリ集団が集結するという情報が寄せられる。警視庁の威信をかけ、三課ではイベントに向けて係ごとの検挙数を競い合うことに。三課内でもバカにされている13係では、鯨岡くじらおか(稲森いずみ)が「最底辺のど根性を見せよう」と張り切るが、もはやお荷物集団であることを隠さない空気にメンバーはどんより。そんな中“異例の大抜擢”でモサ(=スリ専門の刑事)の左門さもん(板尾創路)とコンビを組むことになった斑目まだらめ(中島健人)は、ひたすら歩き回ってモサの基本を叩き込まれる。初日から疲れ果て、早速バーで愚痴をこぼす斑目に煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)は、スリとモサはお互いに厳しい修練を必要とする職人の世界の真剣勝負だと説くが…。

翌日。左門は、痴漢、万引き、そしてスリにはそれぞれ独特の“眼め”があるのだと語り、中でも“スリ眼め”を見抜くには最低3年かかると聞き絶句する斑目だが、左門は目の前でスリ眼めを見抜き現行犯逮捕をしてみせる。左門の鮮やかな腕に驚く斑目だが、その一部始終を見ながらニヤリと笑っていた“指に傷のある男”に気づき…。

斑目の話を聞いた左門は、史上最高のスリ“機械屋銀次”こと大文銀次だいもんぎんじ(杉本哲太)が現れたと血相を変える!!特殊なカミソリ刃を使い中身を盗んでも、決して人は傷つけないという信条を持つ銀次は5年前に引退したはずなのだが…。

再び姿を現した銀次は、斑目と左門の目の前で一瞬の神業でスリをして見せる。慌てて確保する斑目だが、一枚上をいく銀次にあしらわれ、逮捕は失敗。斑目を見た銀次は左門に「30年前のお前よりひどい」と話し、イベント当日は選りすぐりのスリが集まると忠告を残す…。
スリから足を洗ったはずの銀次が戻ってきた本当の理由とは一体何なのか…!?
泥棒vs刑事の真剣勝負が始まる!

(引用:日本テレビ公式サイト

 

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今回はスリの話です。地味な題材ですが13係の面々が関わるとがぜん面白くなります。
斑目と煙鴉がバーで語り合うシーンも馴染んできました。その中に必ず重要なヒントがあるので見逃せません。
スリの捕まえ方に関しても昔堅気のひたすら歩く左門に対して、マニュアル化してくれと嘆く斑目が今どきで面白いです。自由奔放な言動の斑目は魅力的ですが、いつのまにか罰ゲームで押しつけられるようなお荷物になっていました。そんな左門と斑目ですが、左門の仕事ぶり、近道はない、人間同士でないとダメだという彼の考え方に次第に心を通わせていく様子はホロっとします。
やがて史上最高?のスリの銀次が現れます。
相手のチームに対してこちらもチームプレーで対抗するのが痛快でした。
最初の伏線通りなかなか一筋縄ではいきませんでしたが、初めてチーム一丸となった13係だったと思います。
ラストに思いがけないきっかけで逮捕された銀次ですが、そこにもいくつもの展開、真の理由があり、ひとつの結末で終わらないところが圧巻です。

(50代・女性)

 

今回のストーリーは、スリでした。私たちには身近な犯罪です。満員電車の中なんて、正に危険な場所です。ドラマだと分かっていても、リアルな感じのあるスリの手口に驚きました。それは役者さん達の演技がうまいからだということなんでしょうが。スリに狙われたら危険だなと本当に思いました。今回も主人公はダメダメな役回りで、足を引っ張っている感じでしたが、またけむりガラスの力を借りて活躍していました。もうすっかり流れがわかるようになってきましたが、それでも最後に主人公が活躍してくれるとなぜかスッキリします。だんだん成長していっているように思います。 (40代・女性)

 

杉本哲太さん演じる伝説の最強スリの機械屋銀次のオープニングシーンには凄みがあり、思わずその先の展開が見たくなりました。スリ集団VS斑目達13係を含む捜査三課の検挙対決に、煙鴉を疑い続けている皇子山とのシーン、銀次と左門の因縁等々、目まぐるしく展開が移っていく中で銀次の本当の目的が明かされていく内容は、キチンと小さな伏線も用意され分かり易く丁寧に描かれていて、面白く見させて頂きました。今回もスリ目の見分け方等の警察の捜査方法(正確なのかは分かりませんが)や銀次の逮捕までの斑目や煙鴉の活躍等も、最後まで楽しく見させて頂きました。 (40代・男性)

 

キャストがいつも面白いなと思いながら見てますが、今回は台詞はありませんがジャガー横田さんが出ていたことが私にはニヤッとできる瞬間をもたらせてくれました。なかなか味が出ていたと思います。毎回、斑目のキャラクターが私には掴めず、天然なのか計算でやっているのかが分からず、それが彼の魅力となって、毎回視聴する理由となっています。見るたびに各キャラクターの味が出ていて面白いと感じます。斑目と煙烏の関係性、何度か手柄を挙げているのにそのキャラクターのせいで周りから認めてもらえない斑目がいつかは認めてもらえるのかといったことを期待しています。この番組を見ていると、泥棒たちにもそれぞれのプライドがあるんだなと、善悪は別として、プロ意識というのはリスペクトに値するものだなと感じてしまいます。 (30代・女性)

 

史上最高のスリ銀次のスリ集団の逮捕。スリやチカンは現行犯で逮捕しないといけないため、専門に追いかける刑事さんは、とにかく目をつけた人に一日中張り付いて現行犯で捕まえられるまで何度も同じことを繰り返しているなんて大変な苦労ですね。家庭をも壊してしまうくらい時間をかけないと逮捕出来ないのに、スリやチカンは殺人などに比べて軽く見られてしまっている。事件の大小は無いと言うけれど、本当にそうだと思いました。
煙鴉の斑目への手助け、何故なのだろう。何のために毎回 斑目が逮捕できるようにしてくれているのだろうか。斑目と話をしている煙鴉は、まるで父親のように心配をしているようにも見えました。 (40代・女性)

 

銀次の衣服を切って財布を落としてスリをするという方法を初めて知ったのですごい方法だなと思いました。また短時間で財布を抜いてお札だけとってまた財布を戻すという方法もプロだと思いました。スリのチームプレイに対抗して自分たちもチームプレイという作戦は良かったです。刃物をもった人たちと闘う勝手田と皇子山がカッコよかったです。斑目も今どきな感じでネットとかでヒントをもらってハッタリをかけたところは頭が良いと思いました。13係が銀次を捕まえて他の係に勝ち誇って小平がオカリナを吹きながらみんなでノリノリで歩いていたところが面白かったです。4話も見応えあって良かったです。 (30代・女性)

 

バーで斑目と煙鴉が一緒に飲んでいる時に、皇子山がやってきて、煙鴉に本人かどうか確認しました。
その時の斑目の反応がとても面白かったです。

「いまさら何言ってんの?」みたいな感じでしたし、そもそも大泥棒のことをケムさんと呼んで一緒に飲んで、愚痴を聞いてもらっている斑目の度胸というか、ものの考え方が面白いと思いました。

今回はスリの話でしたが、あまりにも手際が良く、まるで手品を見ているような気になりました。
スリの技術を活かして、マジシャンになったほうが世の中の役に立つと思います。

今回もさりげなく煙鴉がいました。
しかし、すでに皇子山にも顔がバレていますが、これからの皇子山と煙鴉との関係がどうなっていくのか一番気になります。

(50代・女性)

 

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『ドロ刑』第5話はどうなる?

 

第5話のあらすじ

 

13係でいまだに非協力的な皇子山おうじやま(中村倫也)の態度を嘆く鯨岡くじらおか(稲森いずみ)は、その心中を探るため、斑目まだらめ(中島健人)を使うことに。同僚を調べることはエリートにしか許されない仕事だとおだてられ、すっかりその気になった斑目が早速バーで煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)に報告していると、ちょうど皇子山がやってくる。相変わらず煙鴉の身辺を嗅ぎ回る皇子山だが、煙鴉は「色眼鏡で世の中、見てちゃ何も見えないよ」と言い残して…。泥酔した斑目を残し、煙鴉を尾行していた皇子山は、その途中一軒家で老人が殺されているのを発見する!

翌日。13係ではどのネタ(=事件)を扱うかを鯨岡に一人一人がプレゼン。鯨岡の厳しい審査を通過できず皆が頭を抱える中、斑目がプレゼンした空き巣の常習犯“白昼の蝙蝠こうもり”こと東村洋介ひがしむらようすけ(三遊亭好楽)のネタがなぜかあっさりと選ばれる。さらに鯨岡から現場の汚れ仕事よりも皇子山の事を優先するようにと言われた斑目はますます調子に乗り…。

優秀な刑事だった皇子山が捜査一課から三課に来た理由について様々な噂が飛び交う中、斑目は皇子山に直球で質問を投げる。ある男を追っていたら突然異動になったと話す皇子山は、煙鴉は人を殺していると言い…。そんな時、皇子山の携帯に煙鴉から電話がかかり、ある住所を告げられる。そして、向かった先で発見したのは、なんと、また女性の死体で…。

一方、動きのない東村のアパートを張り込んでいた瑤子ようこ(江口のりこ)と美希みき(石橋杏奈)は高齢の東村を見て空き巣に入れるわけがないと判断。斑目は張り込み部屋の撤収を命じられる。意気消沈して部屋を片付ける斑目だが、東村が自宅で怯えながら一心不乱に祈っている姿が気にかかっていた…。
そして、ひょんなことから東村に気に入られアパートに入り浸るようになった斑目は、東村が一人になると祈る理由がどうしてもひっかかっていて…。斑目と皇子山、二人の刑事が近づくことで事件は意外な展開を見せて行く…。

(引用:日本テレビ公式サイト

 

 

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プロフェッショナルの仲間の仕事ぶりに感化されて斑目自身も影響を受け始めています。少しずつ心が変化して成長していく様子が今後見られるのではないかと楽しみです。
次回は普段から煙鴉を疑っている皇子山が仲間から疑惑の目を向けられてしまいます。そんな仲間を調べ始める斑目がまた何を感じてどう行動するか、目がはなせません。
毎回事件に関与する煙鴉の正体や斑目との関係、そして皇子山に関する疑惑はどうなるのか、また新たに起こる殺人事件。事件解決を通して13係がどうなっていくのか、またまとまることができるのかどうか、それぞれの展開が楽しみです。 (50代・女性)

 

毎回、けむりガラスの正体がバレそうになっていますが、本当に紙一重のところで逃れているように思います。泥棒なのに刑事の手助けをしてるなんて、あり得ない話しですが、そこしているけむりガラスには捕まってほしくないです。次回もいつもの主人公の先輩刑事さんにバレそうになっているみたいですが、まだまだバレないようにしてもらいたいです。また、次回は主人公がどんな風に活躍して、事件を解決してくれるのか楽しみです。だんだんとバラバラだった三課も少しずつチームワークができてきたのではないかと思われるので、さらに団結した活躍にも期待したいです。 (40代・女性)

 

斑目が皇子山の内部監察をする事になるとの予告編に、どう斑目がまた何かしらの機転の効いた捜査が出来るのか?にも注目していますし、次回の大泥棒、白昼の蝙蝠の東村洋介に斑目が接して、またまた同情して落ち込んで、けれどもその弱さに開き直っての、大胆な閃きによる犯人逮捕に至る主人公の斑目!それを影で援護する煙鴉!というのがこの作品の醍醐味だと思っていつも見ているので、今度はどんな見せ場が用意されているのかにも期待したいです。前回の美希に今回の左門と隠れた能力が見られたので、次回も13係の誰かのまだ知らない、隠れた能力も見られたら嬉しいのですが。そんな所も楽しみにしています。 (40代・男性)

 

次回どうやら斑目が内部査察の命を受けて同僚の動向を調べる場面があるのかなと思います。私の予想は皇子山と何かあるのか、それとも、皇子山は煙烏を追っかけている存在なので、斑目との絡みはまだ先に引っ張るのかを楽しみに見たいと思います。次回予告から次回も斑目のさらっと働く直感から何か犯人の糸口を掴んで話が展開していくものと予想しています。斑目のキャラクターが斑目自身が作り上げているキャラクターなのか、それとも素なのかが分かるヒントがあればと思っています。回をおうごとに、斑目と煙烏の親密さも増してきているような、男の友情みたいなものが見えてきているような思いもあります。次回はどのように煙烏が斑目の援護をするか楽しみです。 (30代・女性)

 

次は窃盗犯の話だ。また大物の窃盗犯なのだろうが、順調に逮捕まで進むのだろうか。少しずつ13係のチームワークも出て来ている。皇子山がもう少し時間がかかりそうだが、個性派揃いだったが お互いがお互いを理解しあって来ているように思えます。もっともっと団結して、そのうち三課の他のチームよりも良い成績をあげるような優秀な13係になっていきそうな気がします。窃盗犯を逮捕するのに煙鴉がまた協力してくれるのだと思います。どんな形でかは分からないが、斑目の気付かないところですごく重要なことをしてくれている。最後は、自分も斑目に逮捕してもらおうと思っているのだろうか。 (40代・女性)

 

5話では斑目が内部観察で先輩の裏の顔をあばくようなので、どんな裏の顔が見えてくるのか楽しみです。今まで見てて分からなかったようなことをたくさん知れたら良いなと思いました。そしてそんな斑目に煙鴉がどんなアドバイスをするのか楽しみです。また煙鴉を疑っていた皇子山は一度斑目の正直に言った態度を見て逆に違うと思いましたが、これからバーで煙鴉を見たらまた疑うのか楽しみです。13係のメンバーも勝手田や左門がメインの回があったので次は誰がメインなのか気になります。ドラマの後の予告から見て皇子山かなと予想しています。5話も見るのが楽しみです。 (30代・女性)

 

斑目は毎回、先輩刑事に付いていますが、今回は皇子山のようです。
皇子山と煙鴉のことが気になりますが、斑目と皇子山が組むことで、何か進展があるのかもしれません。

また、空き巣の常習犯が高齢で、自宅で何かを祈っている理由も気になります。
次回はこの2つのことが見どころだと思いますし、結末がどうなっていくのか楽しみです。

このドラマを観ていると、時々可笑しくてクスッと笑ってしまうこともあります。
また、最後は犯人が捕まることで終わるので、スカッとした気分になれます。

予想していた以上に面白いドラマで、毎週土曜日の夜のこの時間が楽しみになりました。

(50代・女性)

 

まとめ

 

第5話にもますます期待です!

 

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