2020冬ドラマ ケイジとケンジ

ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~2話あらすじ・ネタバレ!1話の感想・評価評判もチェック♪

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ケイジとケンジ所轄と地検の24時2話あらすじやネタバレ予想!第1話の感想や評判評価も!

 

2020年1月スタートのドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』。

テレビ朝日系列で毎週木曜日の夜9時から放送中です!

 

桐谷健太さん演じる所轄の刑事と、東出昌大さん演じる地方検察庁の検事、交わることのない2人がぶつかり合います!

何もかも正反対な凸凹コンビの未熟者2人が、衝突しあいながら事件を解決していくところが見どころです。

 

この記事では、ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』の第1話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第2話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ケイジとケンジ』第1話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第1話の振り返り

 体育教師から警察官に転職し、横浜の交番に勤務している仲井戸豪太(桐谷健太)はある日、商店街で包丁を振り回していた暴漢を現行犯逮捕。県警本部長から表彰される。しかも、勢いづいた豪太はその場で本部長に直訴し、横浜桜木署の捜査課へ異動! 強行犯係に配属され、ずっと憧れていた刑事として新スタートを切る。

さらに異動初日から、豪太の勢いは止まらない。一昨年末から世間を騒がせている連続空き巣犯を早く捕まえろ、と市民が苦言を呈していると知るや発奮。強行犯係の管轄外にもかかわらず、自分が犯人を捕まえると宣言し、地道な捜査を開始したのだ。ところが…ついに犯人を逮捕した豪太は、その顔を見てがく然とする。なんと連続空き巣犯は元教え子・滑川秀幸(馬場徹)だったのだ…!

一方、横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、片思い中の立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)の気を引こうと猛アプローチするも、ピントがズレまくりで全然刺さらない日々。何より、検事になって5年目だというのに大事件を任せてもらえず、焦りが募っていた。

そんなとき、修平は送検されてきた滑川を担当。余罪を追及すると、1年前に空き巣目的で入った家で、年老いた家人と鉢合わせになり、突き飛ばして逃げていたことが判明する。しかも、修平が桜木署に問い合わせると、その老人は直後に亡くなった状態で発見されていた、というではないか! これは強盗致死、あるいは強盗殺人の可能性もある――そう考えた修平は功名心から、自分が立証すると名乗りを上げ…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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第1話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代女性

豪太がテンションが高いせいか、全体的ににぎやかなドラマだなという印象を受けました。話の流れで妹と2人暮らしをしなければいけなくなるというのはよくある話ですが、兄弟で2人共大阪で育ったはずなのにみなみのほうは標準語で喋っていて豪太だけ関西弁というのは不思議な感じがしました。しかしのちにみなみは関西弁が話せないのではなく封印しているだけで激怒したときには関西弁が出るという癖があるようで、みなみも関西弁喋るのかとなんだかほっとしました。みなみは修平が片思いしている相手でもありますが、豪太が兄ということがばれてしまったので今後どんな感じになっていくのかなと楽しみです。

 

20代女性

豪太が夢が叶って刑事になることができたのに、まさか初めて捕まえた相手が元教え子だなんて衝撃的すぎました。
しかも、空き巣だけじゃなくて強盗殺人の容疑まで出てきて豪太は悲しかっただろうなと思いました。
だけど、元教え子だからといって私情を挟む豪太もどうかと思ったけど、自分の出世がかかっているからと、強盗殺人であることを望んでいる修平もどうかと感じました。
もっと中立な立場から犯罪者は裁かれるべきだと思います。
また、みなみが豪太の兄だとわかった瞬間、修平がかなり弱々しくなったのがおもしろすぎました。
2人でコントしてるみたいで爆笑でした。

 

40代男性

東出昌大演じる真島修平が人を見下していて生意気でいけ好かない存在だなて感じました。それに比べて桐谷健太が演じる仲井戸豪太は他人思いで優しくて熱い男という応援したくなる存在でした。検事・真島修平と刑事・仲井戸豪太との対決はどう考えても仲井戸豪太を味方するのは確定しました。真島修平が仲井戸みなみが仲井戸豪太の妹と知ったときは面白かったです。焦る真島修平を見て何故かスカッとする場面でした。そのあとも真島修平と仲井戸豪太の言い争いは続きましたが、今後もこういう感じで犬猿の仲二人が進んでいくんだなと思いました。

 

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『ケイジとケンジ』の第2話はどうなる?

 

第2話のあらすじ

 会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。しかも…最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。そのまますぐに送検される。

ところが直後、事態は一変する。捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ…。頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。

修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。そこでふと視界に入ったものが引っかかり…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は第2話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代女性

今回豪太の元教え子である男が捕まっていて取り調べでどちらも号泣してしまうシーンが出てきましたが、2話でもどうも教え子が出てくる様子でした。刑事だからと言って感情を出すなというふうなことを今回言われていましたが、豪太は高校で先生をしていた頃熱血教師だったようなのでそれは無理なんじゃないかと思います。そして2話の予告を見る限り次回もそのようなシーンがちょこちょこ出てきそうな気がします。みなみは完全に関西弁を封印しているのかと思いきや修平と兄が言い争っているのを見て「ええかげんにせえ!」とキレていたので、次回もそのようなシーンが見られそうで楽しみです。

 

20代女性

豪太が取り調べで熱血教師ぶりを発揮するということなのでおもしろそうだなと楽しみです。
だけど、豪太のおかげで容疑者が自白したのに、豪太に強要されたと容疑者が言い出すそうなので、豪太は大ピンチだなと思いました。
この容疑者は本当のところは犯人なのかどうなのか、とても気になります。
また、修平は警察に調べろと命令ばかりしていたけど、みなみに言われて自ら現場に足を運ばそうなので、少しは考えが変わるのかなと楽しみです。
しかも、その現場であるものを見つけるということなので、これが真実を解き明かす鍵になるのかもしれないなと気になります。

 

40代男性

1話を見て仲井戸豪太と所属する捜査課のメンバーとの会話が面白かったんで2話でも楽しみです。仲井戸豪太と捜査課課長の多胡永吉との会話が結構ハマってしまってやたらとクサイ演技をする多胡の喋り方が好きになりました。2話でも昔の刑事ドラマというよりはコントみたいな話し方の多胡課長を見たいです。仲井戸豪太と真島修平の対決というか口喧嘩もまた見れそうだと思うんで楽しみです。仲井戸豪太の人情味溢れる、正義を貫く姿もまた見たいです。ちょっと熱すぎるし暴走しまくりますが見ていてファンになったんで2話でも楽しみにしています。

 

まとめ

 

まったくタイプの異なる相容れないはずのふたりですが、掛け合いも絶妙に面白かったですね!

犬猿の仲としか言えないコンビですが、これからどんなふうに関係性が変化していくのか注目です。

第3話にも期待しましょう♪

 

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