2020冬ドラマ 僕はどこから

ドラマ「僕はどこから」3話あらすじ・ネタバレ!2話の感想や評価評判をチェック♪

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ドラマ僕はどこから3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

2020年1月スタートのドラマ『僕はどこから』は、毎週水曜日の深夜0時12分から、テレビ東京系での放送です!

 

今年10月より新設されたテレビ東京のドラマ枠「ドラマホリック!」、2020年の冬は人気マンガが原作の『僕はどこから』を放送します!

主演はHey! Say! JUMPの中島裕翔、そして主人公の相棒役は間宮祥太朗が演じます。

 

中島裕翔演じる主人公の竹内薫は、文章を書き写すとその文を書いた人の思考を完全に理解できるという特殊な能力を持っています。

しかし、小説家志望の薫は自分自身の文章を書けないことに悩む毎日。

そんな彼のよき理解者が、間宮祥太朗演じる藤原智美。

智美はヤクザの最年少組長で、芯の通った強さがありながらも面倒見がいい性格で、全くタイプが異なる薫のことも気に掛けるやさしさを持つ男です。

 

薫は悩みながらも自分探しをする中で、大きな犯罪に巻き込まれていきます。

特殊な能力、自分探し、サスペンスという魅力たっぷりのドラマがスタートしします。

 

この記事では、ドラマ『僕はどこから』の第2話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『僕はどこから』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいという。権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言ってはばからない。それは5年前、高校1年生だった時のこと。ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明に。
焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪い取ると一心不乱に書き写し始めた。「人の書いた文章を読んで書き写すと、その人の考え方を感じることが出来るんです!」――
そう言うと、薫は千佳が残した言葉の欠片を片っ端から読み取っていく。やがて薫の脳裏に千佳の本音や居場所のヒントが浮かび上がってきて…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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第2話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

竹内薫に対して、藤原智美からシノギの依頼がされ、その内容が替え玉受験であることが明らかになりました。
替え玉受験は犯罪に該当しますが、報酬が4000万円、薫の取り分は2000万円ということで、母親の介護費用などで金銭的に苦慮している薫はそれを受けるか?どうかでちょっと迷っている状況でしたが、最終的に替え玉受験をすることを決意します。
犯罪に手を染めることになるわけですが、見た目や性格が非常に気弱そうに見えるだけに、薫が本当にそんなことができるのか?は非常に疑問であり、心配でもありました。
能力は確かにすごいものを持っているとしても、メンタルはどうなんだろう?というのがどうしても気になってしまったのです。


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30代女性

このドラマの軸は竹内薫(中島裕翔)が他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っている事でいろいろな事件に巻き込まれていくことです。ヤクザの藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力を使って今回のシノギに協力してほしいというのですが、どうやって使わせるのかとても興味が湧きました。権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対していたのですが、智美は「薫は恩人だ」と言います。ヤクザであっても心は温かい部分もあるんだなと感じ取れました。それは5年前、高校1年生だった時のことなのですが、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明になる事がありました。焦る智美のもとに薫が現れて、遺書見ながら一心不乱に書き写し始めたのです。薫は能力を使って千佳が残した言葉の欠片を片っ端から読み取っていきました。やがて薫の脳裏に千佳の本音や居場所のヒントが浮かび上がってきます。薫がどうやってその能力を使ってきたのかが明かされて見ていて面白かったです。智美はヤクザだけど薫の事は裏切ったりしないように思いました。

 

『僕はどこから』の第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

ゴーストライターの誘いを捨て、腹をくくった竹内薫(中島裕翔)は、替え玉受験の片棒を担ぐことに。顔合わせのため藤原智美(間宮祥太朗)と共に依頼人の井上家へ向かう。
井上涼子(須藤理彩)曰く、井上家の長男は旺慶大学に入らなければいけないしきたりがあるが、息子の玲(笠松将)は手を尽くしてもどうにもならず、替え玉を決意したという。
ところが話をするうちに感情が溢れてしまった涼子は、突然鬼のような形相で玲を引っぱたく。その後も玲が理解し難い行動をするたび暴力をふるう涼子。薫があ然とする中、智美のもとに東宮寺正胤(若林豪)から連絡が。なぜか一般人である薫を巻き込んだことがバレていて…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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次回は第3話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

薫が替え玉受験を決意することになり、いよいよ替え玉を実際にする井上涼子、玲親子のもとに向かうことになります。
そこで玲の思考をコピーするために、玲のことを深く知ろうと画策をすることになっていくのでしょう。
ただ、替え玉受験の場合には思考だけではなく、筆跡や受験票などに貼る写真と本人の差異などの問題も残ります。
そういったものをどうやってクリアしていくのか?というのが気になります。
絶対に替え玉をしていることがバレてはいけないので、どういう作戦で本番に挑むのか?という点に関して早く見たい、知りたいという気持ちが強いです。

 

30代女性

ついに薫(中島裕翔)と智美(間宮祥太朗)がタッグを組みました。薫には心配しているお母さんがいるので、やめてほしいけど、いよいよ危ない仕事が始まります。中島裕翔さんの人気が相変わらず高いですが、上白石萌歌さんのひょうひょうとした演技も楽しいです。母の文章を書き写すのは原作になかったオリジナルのようなので、ここは注目です。薫がゴーストライターの件で迷っているうちに、智美に巻き込まれながら決意する感じのストーリーでしたが、ドラマでは薫がきちんと出版社に断りを入れてから話しが進んでいます。とても分かりやすくなってました。原作の不穏な巻き込まれ型でなく、作家であるためにお金を稼ぐことを決めた薫として描かれているので、原作との演出の違いにも注目して見ていけたらと思います。薫と智美が危ない橋を渡り切れるのかドキドキの展開を楽しみにしています。

 

まとめ

 

展開がゆっくり…と言う声、疾走感がある!と言う声、どちらも見られのが不思議な僕どこ。

中島裕翔さん演じる薫の心の決め方などが丁寧に描かれていてぐっと見入りました。

特殊能力を使い替え玉受験に挑むことになった薫ですが、依頼者には何か秘密があるようですね。

第3話も見逃せません!!

 

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