2018秋ドラマ 大恋愛

大恋愛5話のあらすじやネタバレ!4話の感想・評価やみんなの評判は?

更新日:

大恋愛第5話あらすじやネタバレ予想!第4話の感想や評判評価も

 

2018年秋ドラマ。

毎週金曜日の夜9時からは『大恋愛~僕を忘れる君と』が放送中です♪

 

この記事では、『大恋愛~僕を忘れる君と』の第4話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

また、続く第5話のあらすじや予想、期待もチェックです♬

 

 

『大恋愛』第4話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第4話の振り返り

 

侑市(松岡昌宏)へのコンプレックスから、少しでもお金を稼ごうと無謀なアルバイトで倒れてしまった真司(ムロツヨシ)。
病院に駆け付けた尚(戸田恵梨香)に正直に打ち明け、愛を確認し合った。
だが…、尚は真司に抱きしめられながらも、誤って侑市の名前を呼んでしまう。
名前を間違ったことに気づいていない尚。“侑市”と呼ばれた真司はショックを受けながらも、尚の病気のことを思い、気づかないふりをするが…。
一方尚は、日常生活での失敗が増え病気の進行を自覚する中で、真司の名前を呼び間違えたかもしれないと不安になる。

翌日、退院した真司と尚のもとに、引っ越し屋の先輩・木村(富澤たけし)が、職場に置いたままだった真司の荷物を持ってやってくる。
真司が小説家だったことを知らない木村に、尚は嬉しそうに真司の著作「砂にまみれたアンジェリカ」を手渡すのだった。
そんな中、レディースクリニックで尚が診察していた患者が、尚の病気に気づいて…。

(引用:TBS公式サイト

 

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アルツハイマーという病も含めて尚の全てを愛すると語ったカッコ良かった間宮が、一転してのダメダメ男に格下げされたような、尚がお世話になったと語る祐一に対する嫉妬と妬みを感じる表情と態度から、尚を責め立てる言葉の数々には驚きました。
確かに尚が祐一の話から間宮が書いてくれた病院を肯定する書き込みへの感謝が、ついでに感覚に聞こえる話し方が間宮の怒りの引き金を引いたようにも思えますが、病に掛かった事を深く理解していたはずなので間宮の態度には腹が立って仕方がなく、冷静に間宮が考えれば尚が誰を一番頼りにしているかわかるはずと思えて、人間の感情は素敵でもあり厄介なものと感じさせる内容に感じました。 (30代・男性)

 

今回の内容は、記憶障害が如実に現れるシーンがいつくつかあり、それにどう付き合っていくか、自分はどうすべきなのか考えることが多くありました。好きと嫌いは自分で選べないと言ったものの、真司は彼女の症状を目のあたりにして傷ついてしまい、彼女の愛情ですら疑ってしまう、その気持ちも分かりますが、どうか彼女に寄り添って欲しいで、終始ちょっと苦しい気持ちで視聴していました。また、主治医の井原先生も前回の放送までは悪意しか抱かなかったのですが、尚を一番に思う主治医であると印象が変わり、井原先生も幸せになって欲しいと思いました。 (30代・女性)

 

真司は小説を本格的に書き始めたけど、それは尚と出会って書きたい気持ちになったからみたいでした。何年も書いていないのに一人の女性に出会ったことでそこまで自分自身が変われることってステキだなと感じました。相変わらず二人はラブラブなシーンもあって尚から真司へのキスが可愛すぎました。何度も顔全体にしていて見ている方が恥ずかしいくらいでした。でももう一度見たいシーンでした。あと、井原先生が医師として尚を助けていたので、人間味が出ていて良かったです。そこで尚への思いが大きくなってラストシーンで告白して振られたのは少し可哀想だなと思ってしまいました。 (30代・女性)

 

真司は尚に名前を間違えて呼ばれたことを気にしてないそぶりを見せ、尚の病気のことを考えると仕方ないと考えていたが、実はめちゃくちゃ気にしていて傷ついたんだということが分かった。
侑市は尚が色々忘れていく中でも名前を覚えられているし、今回も尚は侑市に助けられた。一方で真司はお金もなく病気になり仕事も不安定な生活で尚にとって必要なのかと考えてしまったのだろう。そう考えてしまうのも無理はないと真司に共感した部分もあったが、別れを告げるには早すぎるのでは?別れるにしてももう少し話し合ってからにすればいいのにと思った。 (20代・男性)

 

3話までのお見合いで尚の存在の大きさに気付き始めた井原先生がついに動き出しました。井原先生と婚約していた時は真司を応援していました。しかし、4話を見て振られてから尚には未練がないように主治医として淡々と接していたが実は未練だらけの井原先生を応援したくなりました。厚生労働省での尚を見つめる目が優しすぎてキュンとしました。そんな時に真司とすれ違いが生じてしまってこのまま井原先生に惹かれていってもおかしくないと思いました。タイミングよく家の前で待っていて告白されたら揺れてしまうのにきっぱり断った尚の運命の相手はやっぱり真司なんだと感じました。二人がどうなるのかが気になる結末でした。 (30代・女性)

 

3話の最後に尚が名前を間違えてしまい、凍りついた2人。真司は最初は尚の病気のせいだと自分に言い聞かせますが、なかなか整理がつかず、もやもやを抱えたまま尚に接してしまいます。一方尚の勤めるきたレディースクリニックでは、尚がアルツハイマー病であることが明るみに出てしまい、クリニックのサイトが炎上してしまいます。
ついに厚生労働省に呼ばれてしまった尚と尚の母が向かうと、そこにいたのは井原先生。尚の病状をしっかり説明し、疑いを晴らします。それは尚のためではなく、自分自身のためだったと語る井原。もう一度告白した井原に対し、真司が好きだからと断り帰った尚に、真司は別れようと告げ、そこで物語は終わった。 (20代・女性)

 

どんどん病状が進行していく尚と、その様子に何も力になれていないと感じている真司に涙が止まりませんでした。間違えて真司のことを元カレの名前で呼んでしまった尚に対しての、真司の呆然とした病状が忘れられません。また、二人が初めて心にあったわだかまりをぶつけ合い言い争いになるシーンでは、お互いに言ってはいけない言葉だとわかっていても、心にある大きな不安を吐露してしまいました。特に真司は尚のことが大好きだからこそ、傷つけないように努力してきたのに、尚が自分のことをアルツハイマーの影響で好きになったのではないかという不安をぶつけてしまいました。普通のカップルなら、分かり合えて仲直りなのでしょうが、尚の病気や残り少ない時間に追われている二人だからこそ、仲良くなることも言い争いになることも、嬉しくもあり辛くもあるのだと思いました。 (40代・女性)

 

初めてこのドラマを見ました。途中からでも、話の展開で何となくこれまでのストーリーが分かったようなつもりで見ることができました。つい先月別れた彼氏は無職でしたが、文筆家を目指しており、文筆家の大変さを聞かされたことがありました。ドラマを見ながら、自分と似ている設定だなぁと思いながら、うまくいかなかった私とラブラブな二人と何が違うのかなと思いながら見ていましたし、これからもそういう目で私はこのドラマを見ていくのだろうなぁと思いました。また、医療者として、患者を思う尚の仕事への姿勢や尚を守ろうとしている二人の男性の存在、今後の展開が楽しみです。 (30代・女性)

 

前回の終わりにシンジ(ムロツヨシ)のことを間違えて侑市(松岡昌宏)と言ってしまいましたね。尚(戸田恵梨香)が帰るまで呆然としているムロツヨシの演技はうまいなと思いました。家に帰った尚がヤカンの火を消し忘れたり、お風呂のお湯を止め忘れたりしていましたが、そのシーンを見てやっぱりこのままこの家に住み続けるのは危ないよー!と思ってしまいました。今回はシンジと尚のラブラブなシーンが多かったですね。このまま幸せになれればいいなと思いました。でも振られたとはいえ尚の事が忘れなれない侑市が一生懸命、自分ができることで尚を守ろうとする姿はかっこいいですね。今後もどうやって尚を支えていくのか楽しみです。 (40代・女性)

 

尚が日常生活でも忘れることが多くなって、病気の進行を感じている姿には苦しいものがありました。
勝手な口コミを書いた患者には本当に腹が立ちます。でも、その審議会の場で侑市が尚の病気のことだけでなく仕事の姿勢についてもしっかり話していたのが印象的で素敵だなと思いました。
尚が好きなのは真司だけで侑市の気持ちには応えられないとハッキリ言える尚も強い女性だなと思います。
まさかの真司からの別れの言葉で終わってしまって、尚が泣いている姿は見ていて辛いものがありました。真司のことだから尚のために選んだ別れなのかなと思います。

(30代・女性)

 

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『大恋愛』第5話はどうなる?

 

第5話のあらすじ

 

尚(戸田恵梨香)に、「別れよう」と伝えた真司(ムロツヨシ)。それは、尚の病気のことを考えて出した、苦渋の決断だった。
娘の様子を見て心配した薫(草刈民代)は、事情を聞こうと真司のもとを訪れるが・・・。

尚と顔を合わせたくない真司は、木村(富澤たけし)の計らいでバイト先の倉庫に泊まることに。
尚は、どうにかして真司と話そうと、バイト先を訪れるが、真司に気を使った木村が追い返してしまうのだった。
メールを送っても真司が待ち合わせに現れることはなく、尚はいつもの居酒屋で一人ぼっち。
そして、真司から尚宛ての宅配便が届いたある日、真司のアパートからは全ての荷物が撤去されていた。
それから、半年後・・・。

(引用:TBS公式サイト

 

 

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間宮はアルツハイマーの尚と別れて、尚をモデルにした小説を書き続ける中で、間宮自身が病の尚を支えていたと思っていた事が、病の中で尚が戦っていたにも関わらず、間宮を再び小説家として歩むきっかけを与えてくれる優しい尚の愛情に包まれ支えられていた事に気付くと思います。
尚は間宮に会おうとするものの間宮が逃げるために、傷付き諦めてアルツハイマーの治療に専念する中で、アルツハイマーで間宮の事を忘れられたらいいのにとネガティブな思いになる気がします。
間宮は小説の完成と共に尚に会いに行き未熟な間宮自身から出てしまった、尚を傷付ける言葉の数々を謝り、まだ足らない部分があるものの、尚を本当に支えられる心構えはできたと話して、尚にプロポーズして、尚もアルツハイマーの中でも間宮への愛を忘れる事はなかったとプロポーズを受け入れ結婚へと向かう展開になって欲しいと思います。 (30代・男性)

 

第一章の結末が描かれる第5話では、予告編では結婚式を挙げているシーンがあったため、別れを告げた後の展開が気になります。好きと嫌いは自分で選べないと言っていた2人が選ぶ道はぜひ寄り添う人生であって欲しいと思います。最終回に向け、まだまだ早いですが、みんながそれぞれ納得した幸せになる道が開かれる展開になればいいなと思います。ただ、井原先生の母親だけはどうにもこうにも好きになれません。息子を思うがゆえの行動だとは思いますが、どうか改心する方向で話が進むことを切に願います。第一章完結へ向け、来週も楽しみです! (30代・女性)

 

ラストシーンで真司が尚に別れをきりだしたところが衝撃だったので、その後どうなったかが気になっています。二人の仲の良さからは、別れる予兆もなかったので、何故真司はその選択にいたったのか理由が聞きたいです。また尚もどういう気持ちになっているのか、全く二人の気持ちが今回は読めないので楽しみにしています。また、井原さんも尚に告白したけど振られてしまったので、お見合い相手と結婚する気になったのかなぁと考えたりしました。予告で新キャストの木南さんが出ることを知り、さらに楽しみが増しました。二人とどう絡んでいくのか見ものです。 (30代・女性)

 

尚のアルツハイマーの症状も話が進んでいくにつれて少しずつひどくなってきているので心配だ。
今回のラストシーンで真司から別れを告げられた尚だが、侑市と話をしたことでせっかく真司への愛を再確認したところなのに、そのまま別れてしまうのかどうなのか来週が気になるところだ。
その一方で、一度は別れたものの侑市の尚に対する気持ちが強くなっていることが今回明らかになったので尚と侑市との関係はどうなっていくのだろうか。しかし、侑市はレイといい感じですキスもしていたのでそっちはどうするのかなど今後注目して観ていきたい。 (20代・男性)

 

別れようと言った真司の本当の気持ちは絶対違うと思います。井原先生に嫉妬して病気のせいで恋に堕ちたと言っていましたが、本心は病気の尚を支えて幸せにできるのは主治医の井原先生だと感じたのだと思います。尚のために自ら去っていくと思います。真司がどれだけ尚から離れても尚の心の中から消えることはないです。運命を信じ待ち続ける尚の元に真司は戻ってくるのか、尚に振られた井原先生はその後どんな行動を起こすのかがみどころだと思います。結婚式のシーンが予告で流れたのであれが誰かの夢ではなく本当に二人が結ばれるのを楽しみにしています。ラブラブな二人に戻って誤解が解けてくれることを期待しています。 (30代・女性)

 

第5話の予告で、結婚式をしているシーンがあったので、おそらく5話の最初に別れを告げたもののそこから仲直りしたのではないかと思います。前半の最終章でもある次回、2人がどのように仲直りして愛を誓い合うのか、楽しみです。同時に進んでしまう若年性アルツハイマー病と闘うと尚が、医者として臨床の現場を退いたあと、どのような形で医者として生きていくのか、また、自分の病気と向き合っていくのかも注目しどころだと思います。重いテーマである代わりにアドリブやコミカルなシーンが多いのもこのドラマの特徴なので、楽しみにみたいと思います! (20代・女性)

 

大好きな小説の作者と読者が知り合って恋に落ちて…尚の病気が発覚し、その病気をも乗り越えて一緒に時間を過ごしていこうと決めたのに、二人が別れを選択することがとても残念でした。でも、そんな二人が遠回りしながら、また一緒の道を歩こうと、真司が尚を支えようと決心していく二人の過程を見ることが楽しみです。離れている間、お互いがどんな風に考えたのか、相手に対してどんな風に思って過ごしていたのか。それこそまさに大恋愛なのだと思います。そして、病気も何もかもひっくるめて二人で歩いていこうと改めて決心するのを見届けるのが楽しみです。 (40代・女性)

 

最後のシーンで、言い合いになって飛び出していってしまった尚が、やっぱりシンジがいいと戻ったところでシンジからの別れの言葉。改めて好きだと再認識したところに好きな人から別れを切り出されるのは辛いなという思いと、好きな人から他の人が好きなんだと思われてしまった時の辛さは私も経験したことがあるので涙で終わりました。今後、この二人がどういう風に考えて、二人の関係を発展させていくのかがとても楽しみです。私にはできなかったことを二人がどうやって乗り越えていくのかは、今後の私の恋愛においても参考になるのではないかなと期待しているところです。 (30代・女性)

 

4話最後でシンジが尚に「別れよう」と告げました。本当に別れてしまうのかと思いきや次回予告では尚とシンジの結婚式のシーンが流れたのでやっぱりこのままゴールインするのでしょうね。シンジは尚に出会うことでまた小説家として執筆を始めました。きちんと書き上げてヒットして小説家としてブレイクしそうですね。侑市もまだ尚の事が忘れなれないようなので、侑市が今後もどう尚に絡んでくるのか楽しみです。でもやっぱり気になるのはアルツハイマー病が今後どのように進んでいくのか、シンジの事を最後まで覚えていられるのか、お母さんのことは?侑市のことは?誰のことを忘れて誰のことを覚えているのか今後が楽しみです。 (40代・女性)

 

直人真司の結婚式のシーンがあったのが気になります。
二人は別れたけれど結婚することになったとしたら、それまでに二人の間にどんな出来事があったのかとても気になります。ウエディングドレス姿の尚は綺麗だし幸せそうで、二人の結婚式が楽しみです。
真司が小説家として成功するみたいですね。尚をモデルに書き始めていた小説を書き終えることができたということなんだろうなと思いますが、どんな物語になったのか知りたいです。
尚が結婚することになると侑市としては複雑だと思います。侑市のお母さんは反対していたけど尚の主治医は続けているのかも気になりますね。

(30代・女性)

 

まとめ

 

結婚式のシーンが気になりますね!

第5話にも期待が高まります♪

 

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