2018秋ドラマ 下町ロケット

下町ロケット4話あらすじ・ネタバレ!みんなの3話の感想や評価・評判を集めました♪

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下町ロケット第4話あらすじやネタバレ予想!第3話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ『下町ロケット』。

毎週日曜日の夜9時から絶賛放送中です♬

 

この記事では、『下町ロケット』の第3話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第4話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『下町ロケット』第3話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第3話の振り返り

 

ギアゴーストの協力のもと、新作バルブシステムの開発も順調に進み、最後の難関である燃焼実験のみとなっていた。 そんなある日、帝国重工の水原(木下ほうか)に呼ばれた佃(阿部寛)は、信用調査を受け入れなければならないと告げられる……。その背景には、ギアゴーストとの買収話が関わっているという。

信用調査の当日、殿村(立川談春)が自宅を出ようとすると、父・正弘(山本學)が倒れてしまい、緊急手術に。殿村不在のなか、帝国重工の審査部信用管理室の安本(古坂大魔王)に詰められる佃製作所メンバーは、指示された覚えのない書類の不備で窮地にたたされる―。
果たして佃製作所はこのピンチをどう乗り切るのか!

(引用:TBS公式サイト

 

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ロケットのエンジンテストが成功して、やったなと思ったのもつかの間で、ギアゴーストの買収で今度は佃製作所が調査を受けなくてはならないとは、ドキドキの連続です。佃製作所のギアの開発が成功したからこその、ロケットエンジンだと分かりきったことなのに、このやり方はかなり酷いことなのではないか?と思わずにはいられません。ドラマだからフィクションだから、どうにかなるんだろうとは、分かっていても、大の大人が小学生のような意地悪をしているとしか思えないです。どうにか切り抜けることが出来て良かったですが、次はまた情報が漏れているかも?とは。大変です。 (40代・女性)

 

帝国重工が佃製作所のギアゴースト買収にケチをつける様にそれを調べる為の信用調査なるものを、航平達に突き付けるという展開は前作の様に帝国重工と佃製作所の闘いが始まる序章的な回になりそうだと感じました。古坂大魔王さん演じる審査部の安本年男がなかなかの嫌なヤツを演じられていて、買収後の長期事業契約書や財務60点、経営環境40点と次々と低評価するシーンの下り等や、その後の殿村が完璧に用意した書類を見て驚く芝居や、航平の熱い信念を聞かされて調査を終えた後の航平の娘の利菜との会話シーン等、安本の主人公の引き立て役振りが痛快で面白く見ました。 (40代・男性)

 

 帝国重工から急遽、信用調査を受ける事になった佃製作所ですが、買収話がどこから流れていました。
一部の人達しか知らないはずの情報が誰から流れたの気になりました。
帝国重工の的場の影響もあって、佃製作所の状況を厳しくなっています。
信用調査で帝国重工から担当の安村が来ましたが、上司からの指示でまともに聞き取りをしませんでした。
調査の進め方は公平なやり方ではなく、態度も上から目線でしたのでを不満を感じました。
帰り際に殿村が会社にやってきて、改めて信用調査を行い見事に乗り越える事が出来ました。
最後の最後に殿村が登場して、会社の危機を救ったのは素晴らしい展開で安心しました。

(30代・男性)

 

佃製作所製ロケットバルブシステム納品先である帝国重工による佃製作所の信用調査が行われる。当日朝に実父が倒れ佃製作所経理部長の殿村が信用調査に遅れてしまう。部下の経理係長で対応するも当初計画にないギアゴースト買収計画について書類提供をうけピンチとなる。終了寸前に殿村が間に合い買収計画書類の提出と帝国重工製ロケットエンジンバルブではロケットがとばせない現実をつきつけなんとかピンチを脱し信用調査もクリアする。そのあとの場面では帝国重工次期社長候補の的場と部下のやりとりで佃製作所を窮地においやろうとしているかの話をしているなかロケット事業本部長が通りかけると的場はなにげに話をやりすごす。誰が敵で味方かわからない展開が続き来週くらいにはわかりそうだ。 (40代・男性)

 

なぜ急に田植えが始まったのか、話の流れに驚きましたが、トランスミッション故障で田植え機故障から、技術者があたらめて技術者としての仕事の目標と誇りに気づいたシーンが良かったです。
帝国重工はまたしても、嫌味な会社として描かれていたけれど、彼らの調査をうまく切り抜けた佃製作所のベテラン社員たちのセリフは鮮やかで、リズムも良くて痛快でした。
でも、サラリーマンは親に手術にも立ち会う暇がないのは悲しいですね。
帝国重工の一声で2000人が働く会社が一瞬で倒産してしまうシーンでは、弱肉強食の現在日本経済を描かれているようで苦しくなりました。

(40代・女性)

 

ギアゴースト買収問題が何故か外部に漏れて、佃製作所に帝国重工の
信用調査が入ることに

信用調査の当日、佃製作所の番頭のお父さんが倒れて番頭がいない状態で
対応する事に

帝国重工の信用調査の担当者が本当に嫌味ったらしい!
わざとリストに載せてない事を『用意できてない!』とか
中小企業を格下に見すぎでしょう

残り5分のところで『決定事項です』と打ち切る寸前で
救世主の番頭:都村が登場して資料を提出。
ぎりぎり間に合うことに

信用調査が大丈夫ということで、ほっとしたのも束の間
佃製作所の弁護士から、ギアゴーストへのアドバイスとして
ギアゴーストの技術が外部に漏れているかも、内通者がいるかも
しれません。注意してくださいと。

(40代・男性)

 

殿村部長の実家で、皆で田植えをしたことで、さらに絆が深まったように思います。
素人がいきなり苗を手植えしようとしたら、田んぼに足を取られてしまうのは仕方がないと思います。

私も初めて田んぼに入った時は同じ経験をしたので、ドラマを観ながら共感してしまいました。

トランスミッションに技術力を高める為にも、やはりギアゴーストを買収したほうが良かったのかもしれません。
15億はかなり大きなリスクですが、今後のドラマの展開の中で、何とか業績を上げていってほしいです。

とは言え、ギアゴーストの社員の中では、買収話を快く思っていない人もいるようです。

(50代・女性)

 

ピコ太郎こと小坂大魔王さんが嫌味な監査人の役で出演していましたね。そんな彼に対して佃社長が言い放った「あなたは一流の目を持っているはずだ」という言葉がとても印象に残りました。たしかに帝国重工で監査を任されるポジションにいるのですから、偏見や上からの命令を抜きにして仕事をしてくれれば優れた判断が出来る人なのでしょう。そうした自分の能力に対する自信というかプライドみたいなものを刺激する上手いセリフだったと思います。その後、帝国重工に帰ってからの「10億のコストダウン……つまり10億の技術か」とつぶやく彼は吹っ切れた良い顔をしていましたし。帝国重工はこの調子でどんどん浄化されていけば更なる飛躍が待っているのではないでしょうか。 (30代・男性)

 

一難去って、また一難。毎回、ハラハラ、ドキドキして見てます。とりあえず今回は信用調査が無事クリアして良かったです。佃社長みたいな人がいる会社で働きたいと思います。他社であっても、良いものは良いと言える。自分の部下の事を信用、信頼している、そんな素敵な佃社長が好きです。ギアゴーストの伊丹さん、島津さんは、始め少し嫌な感じがあったけど、回を重ねるごとに人の良さが出てきていいです。物作りに純粋な所、社員思いの所。佃社長と関わる人が、どんどん良い人になっていく気がします。ただ、帝国重工の大企業ならではの社員や他社に対して冷たい所は見ていて、とても嫌な気持ちになります。でも、そういう会社は多いだろうなとも思います。 (40代・女性)

 

信用調査というのがあるんだと初めて知りました。
佃製作所の娘というだけで、色々と言われるのは可哀想だなと感じました。
佃製作所の人たちは、皆熱くて仕事を一生懸命しているので、とても応援したくなります。
皆で田植えをしているシーンもとても良かったです。私も昔田植えのお手伝いをしたことがあるので、とても懐かしく思いました。
あの泥の感じはうまく言葉で表現できませんが、良いものです。伊丹さんの人の良さがどんどん分かってきたのも嬉しく思いました。
今回も佃社長と島津さんのボウリングシーンがあったのも良かったです。

(30代・女性)

 

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『下町ロケット』第4話はどうなる?

 

第4話のあらすじ

 

帝国重工の信用調査をなんとか乗り越えた佃製作所だったが、ギアゴースト買収問題の裏に存在する宿敵の存在が明らかになり、裁判へと持ち込まれることに。 そんな佃製作所がピンチを迎えている一方で、番頭・殿村(立川談春)がある重大な決意を心に決めていた……。

(引用:TBS公式サイト

 

 

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毎回、毎回、どうなることかと見ていますが、第4話も予告を見ると、やはりピンチなのですね。第3話の田植えのシーンでは、ちょっといつもの感じと違って、安らげる感じだったのに、またハラハラの連続かと思います。たまには、良い展開の連続も見てみたくなってしまいます。それでは、面白いドラマのストーリーにならなくなってしまうのかもしれないですが。次回は、情報が身内の方から漏れているかもしれない?ということのようですが、あんなに頑張っているのに関係者側から裏切られるなんて、と同情してしまいます。実際はどんな展開になるのか、次回が早く見たいです。 (40代・女性)

 

今回の功労者、経理部長の殿村が佃製作所を退社する事になり、そんな中絶対勝てない裁判をする事になる佃製作所と航平!その裏で動き出す帝国重工の時期社長候補の的場やケーマシナリーの顧問弁護士中川京一等、そして情報を流している人物は誰なのか?様々な難題が次々と降りかかり、航平や佃製作所の仲間達はどう立ち向かうのか?気になる所がありすぎて、言葉の整理に戸惑うくらいの展開を見せる次回の内容に期待して見たいと思います。あとは、新しく農業に挑戦するという航平達のアイデアや、それに関わる新登場キャラクターは居るのか?という点にも注目しています。 (40代・男性)

 

 買収話が再び進み始めた佃製作所ですが、ギアゴースト側に再び問題が起きていました。
裁判まで話が進んでしまいましたが、勝率は限りなくゼロに近い状況でした。
果たして、この状況をどうやって打破していくのか気になります。
また、情報流出が起きていますが、一体誰が犯人なのか気になります。
経理部長である殿村はある決意をする事になります。
一体、何を決意してどういった行動を取るのか気になります。
彼の実家も父親の事もあったので、実家の事が関係しているのではないかと思います。
佃製作所の前に再び大きな壁が立ちはだかります。
航平を先頭にどうやって乗り越えていくのか楽しみにしています。

(30代・男性)

 

ダイジェストだけで予想すると佃製作所殿村経理部長が退職?だったりギアゴースト内通者、それ以外の裏切り者の存在、帝国重工の佃製作所に対しての動向など見所は数多くありそう。そのなかでもギアゴーストの内通者が一番気になるところ。ギアゴーストの社員全員の雇用を守ると約束していたギアゴースト社長の伊丹だが疑心暗鬼に陥る可能性がある。それがドラマのストーリーを面白くする狙いだとは思うが。私の予想だが内通者はギアゴースト顧問弁護士が一番怪しいとみている。予想があたっているか次回が楽しみである。財前部長の出番がないのが残念でもある。 (40代・男性)

 

次回は、ギアゴーストの技術情報が漏洩している謎に迫った内容になると思うので、内通者が誰なのか、どのように周囲に知られずに情報を流しているのか、注目していきたいと思います。
短な人物と弁護士が言っていたので、弁護士は目星をつけているのだろうか、
同規模の中小企業に買収される事を嫌がっていた技術者が3話で登場していたので、彼が犯人なのか、別の人物なのかとても気になります。そして情報漏洩させている人物は、代わりに何を得ているのかも気になります。
また佃社長の娘が、帝国重工でまた父の会社を褒めるシーンがあると良いなぁと楽しみです。

(40代・女性)

 

なんといっても一番気になるところは、ギアゴーストの中に内通者がいるという事を佃製作所の弁護士がギアゴーストへ進言した事でしょう
だいたい、あの二人かなーと思いながらも一筋縄ではいかなさそうで。

相手の蛇弁護士との闇会談が今回は黒幕抜きで行われていたのも気になりました。こちらの黒幕は帝国重工の誰かなのか?
まさかとは思うが佃製作所の中の誰か?いや、さすがにそれはないか

ってなんか裏で暗躍する人が多すぎる!
普通の会社でこんなにあればすぐに倒産するんじゃないかと

確固とした意志と理念を貫く佃社長、これからも応援いたします!

(40代・男性)

 

買収話が進むにつれ、双方の会社の社員の動きがあると思われます。
しかし、これも会社が成長していくための過程なので、ある程度は仕方がないことなのではないかと思って観ていくことにします。

殿村部長が辞めるとか辞めないとかの話になっているようで、これからの展開が気になります。
殿村部長はご実家のこともあるので、やはり会社のことだけを考えていくわけにはいかないのかもしれません。

会社が買収されるということは、当然、人材がダブついてくることになります。
それを今後、どのように采配していくのかも気になるところです。

ロケット事業とトランスミッションに事業の両方とも、すんなり上手くいかないとは思いますが、何とか切り抜けていってほしいです。

(50代・女性)

 

「内通者がいるようだ」とは気付いたものの、それが誰であるのかまでは突き止められていない佃とギアゴースト。個人的にはギアゴースト側の弁護士が怪しいなと思っていますが、技術者の中にもちょっと危ない感じの会話をしている二人がいましたね。やはり新興企業であるギアゴーストはまだまだ内外から十分な信用を得られていないのかもしれません。今回の内通者が無事に見つかったとしても、信用不十分ならばいずれまた同じような裏切りが発生しそうな気が。だからこそ今度の佃との仕事は何としても成功させなければならないですね。佃もそれを助けてやってほしいです。 (30代・男性)

 

またまた、問題が起こってしまった。ギアゴーストの社員の二人が情報を外に流しているみたい。4話もまた、ハラハラ、ドキドキしそうです。ドラマなんだけど、実際の会社とかでも起こりそうな事だったりするから、見ていても、色んな事に対して共感出来るから、見ていて楽しいです。でも、きっとまた佃社長が助けたり、何かアドバイスやアイデアを出して、問題を解決していくのではないかと思います。佃社長の、純粋で優しく、人を信頼できる心が周りの人たちを変えていくのかなとも思います。努力し、頑張っている人たちには、必ず報いがあると思ってます。そういうのが伝わるドラマだと思うので、これからも楽しみにしています。 (40代・女性)

 

裏切り者は佃製作所の中にいるのかなと思っていましたが、ギア・ゴーストの方だったのかもしれないと感じました。
一番怪しいのは、買収されると噂していた男女ですが、あの2人がなんのためにギア・ゴーストを裏切っているのかが謎なので、違うような気もします。
次回はいよいよ裁判になっていくので、15億の賠償金が少しでも少なくなるように期待しています。
できることなら訴えてきているケーマシナリーをぎゃふんと言わせて欲しいです。
また、殿村さんが佃製作所を辞めてしまうと予想するので、次回は泣けると思います。
熱い友情も期待しています。

(30代・女性)

 

まとめ

 

次から次へと困難な局面が!

第4話も見逃せませんね♪

 

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