2019秋ドラマ ひとりキャンプで食って寝る

ひとりキャンプで食って寝る8話あらすじ・ネタバレ!7話の感想や評価評判をチェック♪

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ひとりキャンプで食って寝る8話あらすじやネタバレ予想!第7話の感想や評判評価も!

 

2019年の秋ドラマ、テレビ東京系で毎週金曜日の深夜0時52分からは『ひとりキャンプで食って寝る』が放送中!

 

ひとり×キャンプ♪

奇数話では缶詰と簡単な食材でアレンジ調理を楽しむ大木健人が主人公。

偶数話では「自ら食材を“獲って食べる」ことに魅了された七子が主人公を務めます。

2人とも、自分がやりたいことをひとりで満喫する物語です。

 

この記事では、ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る』の第7話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第8話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ひとりキャンプで食って寝る』第7話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第7話の振り返り

ひとりキャンプ場を訪れ、缶詰を使った料理を作り食べる事が何よりも好きな大木健人(三浦貴大)。同僚の付き合いで参加した飲み会で、健人と同じくひとりキャンプが趣味の遠藤早希(黒川芽以)と出会う。
意気投合した2人は酔った勢いでキャンプデートへ行く事に。当日、ひとりキャンプに慣れすぎて誰かとキャンプをすることに戸惑う健人。しかし、パン生地からパンを作るなど本格的な料理をする早希を手伝ううちに、健人と早希の距離も近づいていき…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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第7話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます。

 

50代女性

普段ソロキャンプに慣れている男性と女性が巡りあい、突然二人で一緒にキャンプデートを実行するという物語でした。女性はテキパキと作業し、家庭的で華やかな美人なのですが、序盤から次々に男性に指示を出すため、男性はペースを乱され、大好きな缶詰すら食べられません。また女性は食事を中断させて写真や動画撮影にのめり込むところがあり、男性はその点も困惑してしまいます。傍目に見ると恋愛に発展しそうな男女が、キャンプという小さな旅を通してお互いを知り合い、ちょっとした感覚の違いを認識し、結局一人でいることの自由さを選んでしまうというストーリーは、結婚しない都会の大人たちの恋愛事情の縮図のように思え、非常に面白かったです。

 

30代女性

今回出てきた、早希という女性のキャンプの雰囲気が、とても良いなと感じました。
このドラマには、七子という女性目線なキャンプもありますが、七子はどこか野生的なところがあるので、早希とは違う感じがします。
早希のキャンプも、生地から作ったりして力強いですが、作るものや言動に、女子力の高さを感じました。
普段、健人と七子のキャンプの違いから、キャンプにも色々あるのだなと感じてはいましたが、早希のキャンプを見ることで、改めてそれを強く感じました。
特に、朝からパンケーキを差し出した時には、まさに女子っぽいし、本当に美味しそうだと思いました。

 

40代女性

いつも、ひとりキャンプを楽しんでいる健人でしたが、今回は早希という女性と二人でのキャンプでした。
一緒にキャンプにきた早希に、健人は少し圧倒されてる様に見えました。
夜を一緒に過ごしたのに、早希に手を出さなかった健人は誠実だけど、早希は健人のことが気になっているみたいだったので、寂しい気分になったのではないかと思いました。
キャンプも終わり、健人に車で送ってもらったあと、早希はここでいい。と降ろしてもらっていたけど、本当は健人に、次どこか行こうか?と誘ってもらいたかったのではないかと思いました。
健人の車が、曲がって、消えていくところを見た早希は、なんとも言えない表情になっていました。
健人は奥手な男だと思いました。

 

40代男性

大木健人が同僚の付き合いで参加した飲み会でひとりキャンプが趣味の遠藤早希と出会い意気投合してキャンプデートへ行くことになる。早希がパン生地からパンを作ったり写真を撮ったりと2人でキャンプを楽しむ姿を見ると、ひとりキャンプより2人のほうがやっぱり楽しいんだなと思ってしまいました。早希が健人の彼女は羨ましいと語ったりずっと楽しそうだから、このまま付き合う流れかなも思いました。ただそれ以上にならなかったのは早希のテンションの高さについていけない健人がいたのと、健人のつまらなさと積極性の無さに嫌気がさした早希なのかなと感じました。

 

30代男性

彼女が去っていって長い時間が過ぎているのに今も部屋に残る彼女の靴を見ている健人が切なく、ひとりキャンプの魅力を知っている早希との出会いは健人を前向きに変えてくれると期待していました。
明るくグイグイくる早希に若干引き気味の健人の様子が可笑しく、てっきり楽しいキャンプデートになって健人にキャンプの新しい楽しみ方を学ぶ回だと思ったら、早希の失恋話に突入してしまうとは予想外、更に酒によって早希が寝てしまう事態には呆れてしまいました。
翌朝の楽しそうなバカップルの光景を冷めた目で見ている早希の雰囲気の重々しさに巻き込まれるように健人も笑顔少なめな表情が可笑しく、沈んだ早希に健人のその後ろでバカップルが楽しんでいるという温度差の激しさに爆笑しました。

 

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『ひとりキャンプで食って寝る』の第8話はどうなる?

 

第8話のあらすじ

海や山をひとりで訪れては、地場食材を自ら獲って食べる七子(夏帆)。渓流でヤマメ釣りをしていた七子だったが、全く釣れない。ふと水辺を見ると大量のクレソンを発見!早速、調理するためクレソンを洗っていると、会社の人とキャンプに来ていた由紀(柳英里紗)と出会う。
さらに、由紀の上司・健介(川瀬陽太)も登場。ひとりでキャンプを楽しみたい七子は逃げるようにその場を後にする。そして翌日、健介のアドバイスを聞きヤマメ釣りに再度挑戦すると…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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次回は第8話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

50代女性

次回は女性キャンパーである七子の回で、ヤマメを釣ってひとりでキャンプする物語になるようです。七子は前の回で海釣りを体験し、現地で出会った少年からアドバイスをもらい、専用の道具の大切さを認識していました。今回の予告動画を見ると、釣りに関する道具やウエアも少しずつパワーアップしているようで、そのあたりも楽しみです。また、現地で知り合った男性が、いろいろと噂を話したり、アドバイスしてくるようです。ひとりキャンプを楽しみたい七子は、人付き合いが面倒で、当初はこのアドバイスを嫌うようですが、結果的にヤマメが釣れて七子は喜びを見出せるのかが見どころだと思います。

 

30代女性

次回は七子の回なので、また七子のワイルドなキャンプが見られることが楽しみです。
個人的に魚釣りはしないのですが、山菜やキノコなどの山のものを使うことは多々あるので、予告で山菜を揚げている映像が流れたことで、また美味しそうな料理を知ることが出来るかなとワクワクしています。
ただ、本当に毎回美味しそうなので、夜中にお腹が空いてしまう心配も強いです。
また、今回早希という女性のキャンプを見て、改めて違いを感じたことで、また違った見方も出来るかもしれないと思っています。
新たなキャンプの雰囲気を知ることが出来るのが楽しみです。

 

40代女性

ひとりキャンプを楽しんでいる七子でしたが、会社でキャンプに来ている女性、由紀と、由紀の上司、健介と出会うようです。
七子は逃げるように立ち去るようですが、ほんとにひとりでキャンプを楽しみたいんですね。
先週に続き、また釣りをするようですが、七子は釣りはあまり上手くないようです。ヤマメを釣りに来たけど、全く釣れないみたいですね。
そこに、さっきあった健介が現れて、七子にアドバイスをするようですが、七子はヤマメを釣ることが出来るのか、見ものですね。
クレソンだけでは味気ないので、折角キャンプに来たんだから、七子にはヤマメの料理も楽しんで欲しいです。

 

40代男性

次回は主人公が代わり七子がキャンプに訪れて渓流でヤマメ釣りをするようですが全く釣れないみたいです。ふと水辺を見ると大量のクレソンを発見するとあります。七子が釣れないでいるときにイライラしてる場面が見たいのとクレソンでどういう料理を作るのかも楽しみです。クレソンを調理していると会社の人とキャンプに来ていた由紀と出会う。さらに由紀の上司健介も登場とあります。ひとりキャンプを楽しみたい七子が避けるように逃げるが、翌日健介のアドバイスを聞きヤマメ釣りに再度挑戦するという場面が楽しみです。イヤイヤに七子が参加するのかわからないが、健介との会話が盛り上がるのか気になるところです。

 

30代男性

前回の海釣りで七子は釣りの楽しさに目覚めてしまって今度は川だと、ポジティブ思考の七子らしく渓流釣りに行くものの、やっぱり釣れない流れから視線を変えた瞬間に七子の優れた自然界にある食する事ができるモノを見付けるセンサーが反応して、釣りを忘れてせっせと食事の準備にかかるオモシロ行動が見られる気がします。
そこにベテランクラスに入る釣り人がやって来て、釣りを諦めたような格好に見えてしまう七子にあれこれと釣りのレクチャーを、説教臭さ溢れる言葉によって七子に話している事に一緒に来ていた人物が嫌気が差しているものの、七子は意外と楽しむポジティブさに感心するという変わった物語を期待しています。

 

まとめ

 

ソロキャンパー同士のふたりキャンプ。

絶妙に微妙な関係性でしたね。

お互いにもどかしいというか…早希はきっとあそこで車を降りるのではなく、引き留めてどこかに連れて行ってほしかった気がします。

次回は七子の物語でこちらも人との出会いがあるようです!

見逃せません♪

 

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