2019秋ドラマ 新米姉妹のふたりごはん

新米姉妹のふたりごはん7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価評判もチェック♪

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新米姉妹のふたりごはん7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

テレビ東京で2019年10月10日スタートの秋ドラマとして、『新米姉妹のふたりごはん』の放送が決定しました!

テレビ東京で毎週木曜深夜1:00からの放送です。

 

2019秋の「木ドラ25」枠は、人気漫画が原作!

突然姉妹になった女子高生のサチとあやりが料理によって通じ合っていきます。

 

外交的で料理は苦手な姉のサチ役は山田杏奈。

内向的で料理が得意な妹のあやり役に大友花恋が演じます。

 

姉妹になりたての女の子たちが描く新鮮なクッキングストーリー!

 

この記事では、ドラマ『新米姉妹のふたりごはん』の第6話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『新米姉妹のふたりごはん』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。
ある日、ふたりでクレームブリュレを作っていると、あやりの叔母・みのり(芦名星)が突然訪ねてくる。猟師をしているみのりからお土産といって渡されたのは、鹿肉!
久しぶりにジビエ料理が食べたいというみのりのために「鹿肉のロティ」を作ることにしたあやりは、サチに手伝ってもらいながら調理を始める。楽しそうに料理をするふたりの姿を見たみのりは…

(引用:テレビ東京公式サイト)

 

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第6話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

サチとあやりが姉妹になったのは理解できているものの、両親からは食材の贈り物は来てもどんな風な容姿に考え方をしているのか全くわからないので、親族の誰かでも出て欲しいなと思っていた所に、やっとあやりの叔母の登場で家族的な雰囲気が出たなと感じました。
真面目なあやりの圧の強さは祖先から受け継いだのがわかるように叔母のみのりの圧も相当強く、初めて対面したサチに対してのも挨拶無しに父親の愛人と飛ばした冗談が凄すぎて冗談になっていない所に笑ってしまいました。
みのりが仕留めた鹿肉をあやりが完璧に美味しい料理に仕上げる一連の流れから、新鮮な食材を自前で捕り、使い、料理するという店が経営できるなと思う程にスゴい内容だったと感心する程にあやりの一族はエキスパートばかりなのかなと想像しました。

 

30代男性

あやりの叔母のみのりが鹿肉を持ってきてくれてサチとあやりが料理してくれました。二人はとても仲良く料理していて本当の姉妹に見えてきました。鹿肉のロティをあんなに手際よく作れるあやりはとても尊敬できます。サチも一緒に作っていくうちに料理が好きになって覚えていきそうで楽しみです。サチが鹿の命を食べていると実感したところはなんだかジーンとしてしまいました。サチはとても素直で優しい子だというのがこの一場面でとてもよくわかりました。そして帰り際にみのりがサチにあやりがよく笑うようになったと感謝していましたがやっぱりサチの明るさが伝染していったんでしょうね。

 

50代女性

最初の場面で、鹿が草を食べている時にみのりが鹿を撃ったところを見て少しかわいそうだと思った。また、サチとあやりが作っていたクレームブリュレがとてもおいしそうだった。クレームブリュレを食べたことはないが、プリンと似たデザートで大好きなデザートだと思うので食べてみたいと思った。あやりの叔母である、みのりがやって来て、玄関でサチに父親の愛人だとブラックジョークを言った時はびっくりした。みのりは面白い叔母さんだと思った。鹿肉のロティとフライドポテトが盛り付けてあった場面を見て、レストランのメニューのクリスマスディナーのような高級な料理に見えた。みのりが帰る時に以前のあやりは大人しくてあまり笑わなかったが、サチのおかげで笑うようになったとサチに言っていた場面が印象的だった。

 

40代男性

「しかーっ!?」。鹿を撃ちました。「いい手みやげができた新米姉妹に。」(?)。
プリンの上にかけたグラニュー糖にバーナーを(キャラメリゼ)。「まるでお店で食べてるみたい」(サチ)。
そこへ、ピンポンが。「あなたがサチ?」(?)。実は(?)は、新米姉妹のあやりさんの叔母さんだったのです。二人だけで住んでる事を心配してたそう。おみやげは鹿のロース。叔母さんは猟師でした。ジビエ鹿肉を料理上手なあやりさんに料理してもらおうと持参したのでした。
鹿肉は牛肉よりも赤い。ロティ…ジビエ肉を大きな塊のまま、オーブンで焼く。今回・6品目はジビエ鹿ロースのロティです。やはり細菌の心配があるので、160度のオーブンで焼きます。そして、バルサミコ酢にブルーベリージャムとバターを入れて、バルサミコソース。
「うまみが濃くて、柔らかい。カロリーが低めで、高タンパクで鉄分が多い。」(あやり)。非常においしそうです。ただ、関東の山でよく見掛けるシカさんと一緒でしょうか。見た目的にはおいしそうでない。ちょっとかわいそうな。
あやりさんは、よくしゃべって、よく笑うようになったそう。次回のクリームシチューも頑張って!

 

40代女性

あやりとサチが料理をする姿を優しく見守るみのりは、きっと無口なあやりがサチとうまくやっていけているのかどうかが心配で見に来たんだろうと思い、優しい叔母だなぁと思いました。
仲良く料理する姿やジビエ料理を食べながら楽しそうに話すあやりの姿に叔母のみのりはとても安心したようでした。
はじめの方こそ、あやりは無口で感情が読めなくてサチもあやりの気持ちを誤解することも多かったですが、今では本当に仲の良い姉妹になり良かったなぁと思います。
みのりの言った通り、サチのお陰だと思います。
サチが根気よく素直にあやりに寄り添ったお陰で、あやりの心も開かれたように思いました。

 

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『新米姉妹のふたりごはん』の第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。
雨模様のある日、学校の帰りに、なお(芋生悠)と寄り道をすることになったあやり。甘味屋を営んでいるなおの実家でおしるこを堪能したあやりは、雨が降る前に急いで帰宅することに。
夕方、傘を持っていなかったサチがびしょ濡れで帰ってくる。サチがお風呂に入っている間に「クリームシチュー」を作ることにしたあやりは、早速調理に取りかかる!

(引用:テレビ東京公式サイト)

 

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次回は第7話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

幼いデリケートな感情を持った姉のサチを優しく見守り慕うあやりだけに、急な天候で雨宿りをすると共に食べたデザートとの美味しさをあやり自身しか堪能できなかった事を後ろめたく思ってしまう所から、姉のサチは傘も持っていなかったのと雨宿りする場所も無くて仕方なく自宅まで、もうダッシュして帰ってきたもののさすがにびしょ濡れで風邪をひかないようにお風呂へ入ってもらい、冷えた体を温めるのに効果的でサチの好物である温かシチューを、サチの入浴時間に合わせて作りあげようと考えるあやりが、シチューを時短テクニックを利用して美味しく仕上げるコツを紹介しながらテキパキ動き回る緊迫感のある内容だと期待しています。

 

30代男性

サチがお風呂に入っている30分間のうちにあやりが料理を作って喜ばせようとします。あやりはクリームシチューを作ろうと手際よく野菜や肉の支度をして煮込んでいると夢中になってしまい他にもいろいろなものを作ってしまいます。そして、クリームシチューを完成させてサチを待ちます。お風呂から上がってきたサチを待っていたのは、あったかいクリームシチューでした。サチは感動してあやりに感謝してクリームシチューを飲んで感動します。あやりは隠し味を入れたと話しサチの驚きを誘います。そして二人の仲はさらに親密になっていきます。

 

50代女性

あやりとなおは学校が終わってから、一緒に寄り道することになった。なおの実家である甘味屋でおしるこを食べることにした。おしるこを食べながら、二人はおしゃべりをして親睦を深めていた。あやりが帰る時に雨が降りそうだったので、あやりは走って家に帰った。夕方、サチは傘を持っていなかったため、びしょ濡れになり寒そうな感じで帰ってきた。あやりはサチにすぐにお風呂に入って温まってくるように言った。サチがお風呂に入っている間に着替えを持ってきてあげた。あやりはサチにクリームシチューを作ってあげることにした。おいしそうなクリームシチューが出来上がり、サチは幸せそうにクリームシチューを食べた。二人でほっこりした時間を過ごすと予想する。

 

40代男性

次回・第7話は、クリームシチュー。
あやりさんは、サチさんがお風呂から30分で出てくるから、あったまるクリームシチューをつくってあげようと思ったそうです。
7回表のあやりさんの攻撃は、クリームシチュー。「あったかいクリームシチューを食べよう ほら おなかから あたたまるだろう」(矢野顕子「クリームシチュー」(1997年))。
「ひとの気持ちは とても不確かだ ひとの気持ちは ゆらゆら揺れてる」(上記)ならば、尚更、「言葉なんていらない」(上記)。あたたかいクリームシチューさえあれば。
新米姉妹が仲良し姉妹になる日も近そうです。

 

40代女性

次回は雨に降られてびしょ濡れになったサチがお風呂に入っている間に、体の芯から暖まるようにクリームシチューをあやりは作るようですね。
だんだん寒くなってきたので、あやりがクリームシチューを作るのを見て、私も食べたくなりそうな予感がします(笑)
湯上がりのサチとあやりがホクホクのジャガイモが入ったクリームシチューを頬張るのを見るのが楽しみですね!
それにあやりが友達のなおの実家に寄り、おしるこを食べるところも見どころですね!
美味しそうなおしるこを食べながら、お喋りの苦手なあやりが、なおとどんな話をするのか楽しみです!

 

まとめ

 

あやりとさち、すごく仲が良くなってきて微笑ましいですね♪

次回のクリームシチューも、料理からしてあたたかい空気になる予感。

第7話も期待しましょう♪

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