2019秋ドラマ ドクターX〜外科医・大門未知子〜

ドクターX シーズン6の6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価評判もチェック♪

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ドクターXシーズン6の6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2019年秋ドラマ、テレビ朝日系で毎週木曜日の夜9時からは『ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第6シリーズ』が放送!

 

平均して視聴率20%を叩き出した大人気医療ドラマ『ドクターX』が二年ぶりに帰ってきました!

「いたしません」「私、失敗しないので」というセリフでおなじみの大門未知子が令和でも大活躍!

 

この記事では、ドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第6シリーズ』の第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ドクターX 6』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

 ニコラス丹下(市村正親)が学会でフランス・パリに出張中、「東帝大学病院」の病院長・蛭間重勝(西田敏行)は日本看護師連合会名誉会長の三原雅恵(岩下志麻)を招き、看護師たちの意識向上のための講演会を開催する。しかし「何が働き方改革だ」「看護師たるもの患者様のために死ぬ気で働け」と時代錯誤な発言を繰り返す雅恵に、次世代がんゲノム・腫瘍内科部長の浜地真理(清水ミチコ)らは「こんな講演が労働基準監督署に知れたらオオゴト!」と大慌て。強引に講演会を終わらせてしまう!
怒り心頭で帰ろうとしていた雅恵は、病院ロビーで大門未知子(米倉涼子)と再会。以前に未知子が手術をした孫は元気にしていること、無事ひ孫も生まれたことを報告する。相変わらずのカタブツぶりで露出多めな未知子の服装を指摘してくるが、その際、雅恵は左手で胸の横を摩る様子を見せ、未知子はその仕草に疑問を抱く。

その矢先、自宅で倒れた雅恵が「東帝大学病院」に救急搬送されてくる! なんとしてでも雅恵を根治させろと命じる蛭間だったが、なぜか雅恵は検査も治療も拒否。困り果てた看護師長の白洲民枝(山下容莉枝)は「孫のことで恩がある大門先生の言うことなら聞くのではないか」と考え、未知子に説得を依頼する。

結局、「血液検査だけなら…」と渋々了承した雅恵。海老名敬(遠藤憲一)が他病院から入手してきた半年前のCT画像により、ついにダンベル型神経鞘腫だと判明するが、雅恵は頑なに手術を拒否し続ける! ここまで固い意志を見せるのには、ある衝撃的な理由があり…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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第5話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

利益だけを考えている副院長のニコラスと事務長の鮫島がいないために、ダメ院長の蛭間の情けない面白さが全開で笑いが止まりませんでした。
加地が看護師を名前で呼んでしまうのをセクハラとなる事にストレスが掛かると向かった先が、看護師姿で接客をするガールズバーという男の情けなさを全開にした所に、学会の論文の仕事があると話していた潮と村崎までやって来て常連客とわかってしまい、エリートだろうと男の情けなさは変わらないというのがハッキリとわかったのに対して、看護師の正子は仕送りのために仕方なく働いているという家族思いの優しさが更に加地たちの情けなさを際立たせていて、医師はこんな程度なのかなと思ってしまいました。
看護師会のボスである雅恵が未婚の母親となった理由を、神原の政治家の話でミスリードさせようとしていたと感じましたが、手術を拒んでいて演じている女優さんから想像すると答えは明らか過ぎたかなと思いました。

 

30代男性

病院に日本看護師連合会名誉会長の三原がやってきて大門が手術をするのですが今回はとても困難だったような気がします。なぜか検査を受けてくれない三原は背中の入れ墨を見られたくないのと傷をつけたくないという理由で検査を拒んでいました。その後、大門が説得して、本当は背中から切って手術した方が成功率は高いはずなのに大門は入れ墨を傷つけないように脇腹から手術するあたりがとても患者思いに見えました。大門は口は悪いですが、いつも患者のことを第一に考えて行動しているので、とても好感が持てます。三原はまた大門に助けられてとても感謝してることでしょう。

 

40代女性

雅恵が背中からの手術を拒否した理由は、入れ墨でした。背中から手術をすれば、愛した男の証が失われるのが寂しかったのでしょうね?
未婚の母で息子を産んだ雅恵。看護師界のドンまでのぼりつめた雅恵に、そんな情熱的な面があったのには驚きました。
それにしても、未知子は流石ですね。
背中からのアプローチならリスクは低いのに、患者のことを一番に考えて、危険な横からの手術を選択出来るのは、未知子の失敗しないという、自信のあらわれだと思いました。
背中から手術をして病気が治ったとしても、雅恵は喜ばなかったと思います。自分の生き様が壊されたような気がすると思います。
未知子は人の心までも診る医師だと思いました。

 

20代女性

まさか、雅恵の背中に刺青があるなんて衝撃でした。
序盤にロックな若者の腕のタトューを否定したのは伏線だったのかとびっくりです。
未婚の母だと聞いていたけど、極道の人が父親だったなんて、家族のためにも隠すしかなかったんだろうなと思いました。
誰にも見せないために必死で雅恵が守ってきたものを、大門未知子が背中を切らずに守ろうとしてくれたことがカッコ良かったです。
女と女の約束なんて、なんだか男と男の約束以上にグッとくるなと思いました。
また、深夜の病院で極秘オペなんてかなりワクワクしました。
しかも、女性看護師みんなが雅恵のオペを邪魔させないように守ってて、一致団結感が最高でした。

 

30代女性

手術をしないと死んでしまうかもしれないのに、手術を受けない理由って一体なんなんだろう?と凄く気になったのですが、まさかの背中に刺青というオチでした!まだ、医者にお尻は向けられないという方が納得いく理由でした。だから温泉も一緒に入らなかったんだな~と妙に納得しました。しかし、そんな理由でも未知子は受け入れてくれて、背中からではない方法で、見事に手術を成功させており、流石だな~と思いました。あんなに大きな手術をたった3人で成功させるとはお見事!としか言いようがありません!最後に岩下志麻が、背中の刺青を見せてくれたのですが、年の割に凄くキレイな背中をしているな~と思いました!

 

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『ドクターX 6』の第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

 キッズビジネスで大成功を収め、一千億とも言われる個人資産を保有する若き実業家の六角橋翔太(平岡祐太)が、突然神原名医紹介所を訪ねてくる。後腹膜原発胚細胞腫瘍を患うも、他病院で手術適応に至らなかった7歳の皆月むつみ(宝辺花帆美)の手術を、大門未知子(米倉涼子)に依頼したいというのだ。
「お金はいくらでも払う」と大々的に宣言し、みずからのSNSにその過程を細かにアップする六角橋。好感度は上がる一方だったが、実はそれらはすべて売名のための行為で、むつみの名前すら覚えていないのが実情だった。
数日後、未知子はむつみの手術を実施。当初は後腹膜の腫瘍摘出と左肺下葉切除を分けて行う予定だったが、例によって未知子は術中に術式を変更し、二つの手術をいっぺんに終わらせてしまう! 麻酔医の城之内博美(内田有紀)の対応により、大きな問題もなく手術は成功するが、博美は未知子の独断を非難。二人の間には不穏な空気が流れる…。

未知子とのトラブルに落ち込む博美を食事に誘う六角橋。そこでいい雰囲気になる二人だったが、突然六角橋が腹部に痛みを訴え、倒れてしまう。
下された診断は肝細胞がんステージⅢ。未知子は「自分が切らないと助からない」と執刀を名乗り出るが、六角橋から麻酔医に指名された博美は、なんと海老名敬(遠藤憲一)を執刀医に選ぶ! カンファレンスでも異議を唱え続ける未知子に、ついに博美は「でしゃばらないで!」とまで言い放ち…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は第6話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

少子化のために子どもにお金を極度にかける両親に祖父母家族を狙ったキッズビジネスで悪どく稼ぐ汚い六角橋と嫌っていたが、幼い子ども利用した売名行為でも救おうとする行動には良い事と捉えた博美が、子どもの手術は危険を伴うのに未知子はいつものように術式を最中に変えて危険を増す行動にシングルマザーの博美が激怒して対立、博美は六角橋との食事で久しぶりの恋を感じた所に六角橋が倒れ、手術が必要となった所を対峙したままの未知子がしようとするのを博美が止める理由は、法外な治療費を請求する未知子と神原から六角橋を守るためと女心を見せる内容と予想しています。

 

30代男性

大門と博美が大げんかしてしまうみたいです。子供の患者の治療方針で意見がぶつかって喧嘩になってしまうような気がします。ですが大門は手術をしたいと自分の意見を曲げませんが博美は子供の体力では手術に耐えられないという理由から手術は危険と判断して躊躇います。意見がぶつかりながら時間が過ぎていき結局手術をすることになるのですが博美は大門の手伝いをしません。その姿を見てあきらが大門のことを話し出し、それを聞いて自分の中で納得できて大門のサポートに向かいます。二人の力が合わさって患者は無事助かることができました。

 

40代女性

6話は未知子と博美のバトルがありそうです。二人がバトルするのは、初めてではないけれど、今回は根が深そうです。
未知子は手術はうまいけど、独断でやることか確かに多いですね。失敗しないから許されるにしても、手術はチームワークが必要なので、博美がいうことは当然だと思います。
博美といい雰囲気になる六角橋は、突然倒れて、肝細胞がんステージⅢと診断されますが、博美は、海老名を執刀医に指名します。海老名は手術が下手なので大丈夫でしょうか?
海老名では太刀打ち出来ないので、最後は未知子が執刀すると思いますが、博美と未知子は仲直り出来るのでしょうか?
いつも、照れくさそうに仲直りする二人だから、大丈夫とは思いますが、どうやって仲直りするのか楽しみです。

 

20代女性

大門未知子と城之内が言い争いをしていたのがとても気になりました。
大門未知子は頼まれても手術しないと言っていたけど、どうしてそんなに城之内は大門未知子に手術させることを嫌がるんだろうかと思いました。
患者が小さな女の子だから、自分の娘と重なるところがあるのかもしれないなと考えました。
大門未知子の手は借りないと、オペを始める城之内だけど、やっぱり手術途中でトラブルが起こって患者の命が危険になるんじゃないかと思います。
頼まれてもしないなんて言っていた大門未知子だけど、命がかかってるからと、助けてくれるんじゃないかなと期待しています。

 

30代女性

次は1000億円長者のオペということで、失敗しないがモットーの大門未知子も、今回ばかりは失敗しないかドキドキなのでは?と心配になりました。しかも、手術を受けるのはまだ小さな女の子で、一体どんな病気なのかな~と気になりました。手術自体は大ごとそうなので、結構な病気なんだろうなとは感じました。そして、一番の見どころは未知子と博美の対決だと思います。いつもとても仲の良い2人が、仲たがいをするなんて初めてのことなのでは?と思いました。一体何があったのか、凄く気になります。きちんと和解して、最後はいつものように仲良しで終わって欲しいです。

 

 

まとめ

 

次回は大門先生と博美が大げんか!

今までにも喧嘩が起こったお話がありましたが、今回も大変そうですね。。。

どんな結末になるのか楽しみです♬

 

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