2018秋ドラマ 下町ロケット

下町ロケット3話あらすじ・ネタバレ!みんなの2話の感想や評価をチェック!

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下町ロケット第3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ『下町ロケット』。

毎週日曜日の夜9時から絶賛放送中です♬

 

この記事では、『下町ロケット』の第2話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『下町ロケット』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

 

殿村(立川談春)の実家へ行き、『トランスミッション開発』という新たな夢を持った佃(阿部寛)。ギアゴーストのコンペで大森バルブに勝利するなど順調そうな佃製作所であったが、ギアゴーストがライバル企業のケーマシナリーから特許侵害の指摘を受け、コンペの話が白紙になろうとしていた。
特許侵害を指摘したケーマシナリーに話を持ち掛けたのは、佃製作所とも因縁のある弁護士・中川京一(池畑慎之介)だった……。
そこで、佃(阿部寛)は自社の顧問弁護士である神谷修一(恵俊彰)に相談すると、予想外な答えが返ってきた。ギアゴーストに全面協力することにした佃製作所だったが、度重なるトラブルに難航し、社内は不穏な空気に。特許侵害訴訟からギアゴーストは逃れることができるのか?
新たな挑戦に向け、歩きだす佃たちは果たしてどうするのか!

(引用:TBS公式サイト

 

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前回も毎回楽しみに見ていたドラマでしたので、第2弾は、すごく嬉しく毎回日曜日が楽しみになりました。特許被害で、15億の請求をされたギァゴーストのために、佃製作所の従業員全員で、一つ一つの部品を分解して、逆特許は無いか、探して、やっと、一つのものを見つけたのに、チタンなどが、入ってるということで、それは、認められないであろうと、みんなで肩を落としてしまったのですが、さすが、夢を追いかけ、これまで頑張って来た佃製作所の社長や従業員たちなので、あんなに素晴らしい技術者の夢を潰さないと、力を貸してあげる。身を削ってまで、人の事を思い、夢を追いかけてる人を、見捨てることのできない男気ある社長の素晴らしさに感動しました。裕さんの純粋さ、物作りの素晴らしさにも、感動しました。 (50代・女性)

 

第2話の今回もピンチに次ぐピンチでハラハラさせられました。どうしてこんなに真面目に頑張っている会社が辛い目にばっかりあってしまうのだろうと理不尽に思ってしまいます。佃製作所もギアゴーストも、一番上に立つ社長さん達は義理堅く、純粋にただただ一生懸命になっているのに、部下の反感をかったり、会社同士が円滑に円満に一緒に作業をできなかったり、見ていて歯がゆい場面もたくさんでした。このドラマの出演者の方々はみんな声が大きくて、さらにドキっとさせられる効果が凄いなと思いました。飽きない展開のストーリーが今回も続いていました。 (40代・女性)

 

帝国重工から新型エンジンの開発を頼まれ試行錯誤する中、新たな事業を展開しようとしていた矢先にギアゴーストがケーマシマリーから特許侵害で15億の損害賠償を請求され、バルムシステムの開発でも大変なところにギアゴーストを助けたいと熱く語る佃社長がかっこよかったです。ケーマシマリーの製品からギアゴーストの特許侵害がないか探すところやバルムシステムの試作をするところなど、要所要所に出る男臭さが感動的でした。1話から気になっていた胡散臭いけど有能な軽部さんを演じているのが徳重聡さんだったとは、全く気付かず驚きました。 (40代・女性)

 

初から最後まで一貫して言えるのは、佃演じる阿部寛の熱い演技です。
前回もそうというか下町ロケットの見所の一つといえる熱い演技。
個人的には皆の期待を良い意味で裏切る男気と人情あふれる長台詞です
ギアゴーストの買収問題の時に、全員が無理だ、無駄だ、安全に行け!と
反対したのに社長が何が安全だ!無理かどうかはやってみなくてはわからない!
何よりギアゴーストの持っている情熱を見過ごすことは出来ない。
それを見捨てる事は出来ない!と言い切ってしまうところが特に感動しました。

又、いもとあやこ演じる下田の演技にも要注目
彼女の人柄が出ているというか、安室ちゃんの時に見た泣きの演技のキレは
今回も抜群でした。

(40代・男性)

 

前回ギアゴーストのコンペで、トランスミッションのバルブ採用を佃製作所は勝ち取りましたが、悪質で有名な会社からギアゴーストが特許侵害で指摘を受けて、15億円の賠償金を支払わなければ、会社が潰れてしまう危機に陥ります。そんな状態なので、トラクターのバルブ採用も頓挫してしまいます。先方も特許侵害をしていることを見つけて、交換条件として相殺するアイデアを佃側の弁護士から出されます。しかし、騙すようなことをしてギアゴーストを手に入れることはできないと正直に提案し、ロケットバルブの改良と共に同時進行で行うことにします。15億円もの融資をする企業は絶対にないと、ギアゴーストを潰す気満々の中川弁護士でしたが、実は佃社長の思いはギアゴーストへの15億融資を決めていました。 (30代・女性)

 

佃は思いきった決断をしましたね。
確かに15億って信じられない額ですが佃の「島津さん達の人の役に立つものを作りたい」という気持ちにかけたい。
と未来に投資したいという気持ちを社員も賛成するチームワークの良さが佃製作所の魅力だと思います。
揉めてばかりの立花と軽部も、きっと良いものを作りたいという気持ちは同じなんだと思います。
物作りはお金がスゴくかかるとは思いますが良いものを作りたいという気持ちが有れば必ず実現すると思いました。
少なくても他の会社のあら探しで会社を大きくしたような所はいつか必ずダメになってしまうはずです。
作りたいという気持ちがないのですから。

(50代・女性)

 

 佃製作所はトランスミッションに力を入れるようになり、コンペでも採用されるようになりました。
しかし、契約先のギアゴーストが経営危機になり、採用が取り消されそうになります。
まさかの展開に驚きましたが、裏があるのではと思いました。
新たなロケット用のバルブ開発が上手くいかずに会社の雰囲気も悪くなりました。
ギアゴーストの島津裕の助言により、新たなバルブ開発も進むことになりました。
佃社長の熱い思いが伝わったと感じました。
ギアゴーストの代表者達の思いを知った佃社長は支援することに決めました。
特許侵害の部品を探すとこから始まり、結果は出ませんでした。
この作業により、社員達の熱い思いを感じる事が出来ました。

(30代・男性)

 

今週も佃社長が熱かったですね。いったいどこまでギアゴーストに入れ込むのか、そして社員はそれにどこまでついてきてくれるのかと心配になるほどでしたが、さすがに佃製作所の面々も慣れているようで。「いったい何を考えているんですか!?」と一度は全力で反対するものの、最後はやっぱり社長の意向に従っていました。ああやってガンガン意見を出し合えるのは佃製作所上層部の良いところですね。開発チームの方ではまだ軽部と立花の間で険悪な空気が漂ったりしていますけど、それも軽部がその技術屋として腕を見せていく事で少しずつ解決していきそうな感じでした。より強固にまとまっていく佃製作所……その力でギアゴーストと一緒に大成功を収めてほしいですね。 (30代・男性)

 

今日は本当に本当にただ単純に
イモトアヤコが凄すぎる!
会社の危機なのにそれでも純粋に仕事を愛し
「良いものは良い」と言える彼女の役柄
ひとがらが滲み出てるのかな?
竹内涼真くんのでばんが1話より少なかったのは残念ですが…
今日はとにかくイモトアヤコ推しです。

女性の社会進出が当然の世の中になり、働くことが当たり前になっていますが、
「生活のため」に働くより、やりがいとか好きなことのためだけに働けるのって幸せだなぁって羨ましくなりました。
ケーマシナリーも大森バルブも大っ嫌いな会社になりつつある(笑)
佃製作所みたいな爽やかイケメンがいるかいしで働きたい(笑)

(40代・女性)

 

前回の放送から見てますが、今回は さらに出演者がすごい方たちばかりで見応えがあります。
私の好きな竹内涼真くんカッコいいです!
徳重さんやイモトさんなど、普段のイメージとは違う役どころがおもしろいです。
ボーリングのシーンも笑えます!
才能があるのに、会社に認めてもらえず、墓場と言われている部署に異動させられ…。
こんな会社は最悪です!
でも、今の会社で早く答えを見つけて、佃製作所と一緒に反撃してほしいです。
シマズ(イモト)が損得なしに提案してくれて新型バルブ完成! ヤバい!
部品のパクリ よく見つけた 涼真クン!

(40代・女性)

 

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『下町ロケット』第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

 

ギアゴーストの協力のもと、新作バルブシステムの開発も順調に進み、最後の難関である燃焼実験のみとなっていた。 そんなある日、帝国重工の水原(木下ほうか)に呼ばれた佃(阿部寛)は、信用調査を受け入れなければならないと告げられる……。その背景には、ギアゴーストとの買収話が関わっているという。

信用調査の当日、殿村(立川談春)が自宅を出ようとすると、父・正弘(山本學)が倒れてしまい、緊急手術に。殿村不在のなか、帝国重工の審査部信用管理室の安本(古坂大魔王)に詰められる佃製作所メンバーは、指示された覚えのない書類の不備で窮地にたたされる―。
果たして佃製作所はこのピンチをどう乗り切るのか!

(引用:TBS公式サイト

 

 

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なんとかギァゴーストを潰そうと、裏で動いている悪人が、そして、内部しか仕入れない情報を裏の悪人に漏らして居るのは、一体誰なのか?ロケットの継続が、今後どうなっていくのか?そして、娘と、父会社が違う中で、どういう感情の芽生えが出てくるのか?そして、ギアゴーストに力を貸したことによって、佃製作所は、今後どうなってしまうのか?色々な方面で見どころ満載で、期待も高まります。いつまでも、男気ある社長の格好良さ、夢の素晴らしさ、技術の素晴らしさ、一人の力では無い、みんなの協力あって、成り立って居る会社、チームワークや、従業員のやる気を引き出すやり方、社長が一言君に頼むと、言われたら、従業員は大変だけど、嬉しいと思います。そんな、人情熱いドラマを楽しみにしています。その中での感動も、期待しています。 (50代・女性)

 

一難去ってまた一難のストーリー、見ている方もまるでジェットコースターに乗っているようです。トランスミッションの特許申請の件はどうなるのか?ロケットの方は?気になります。毎回毎回、ピンチばかりですが、必ずいい方向に光が差してくる展開になって、ワクワクできるところが好きです。なので、次回の第3話にもそういうワクワクする場面がたくさんあるストーリー展開を期待したいです。このドラマは専門用語みたいな言葉が多くて、意味を理解するのが難しいなと思うこともありますが、それ以上に楽しめるストーリー運びのドラマなので、これからも期待して楽しみに見ていきたいです。 (40代・女性)

 

佃製作所がギアゴーストを傘下に入れたことで、これから始まるトランスミッションの開発の山あり谷ありのエピソードと、新しく開発されたロケットエンジンのバルムシステムが帝国重工のロケットの成功につながるのか、全てに明るい光が見えたかのようでしたが何か問題が起きると思うので、今後の展開が楽しみです。みんなで殿村さんの実家の田んぼに行っていたようなので、そこで何かひらめくのではないかと予想しています。何よりギアゴーストを潰そうとしている黒幕が誰なのか次回にははっきりすることを期待したいです。次期社長候補の的場さん? (40代・女性)

 

来週の見所として一番最初に気になるのは、やはり黒幕がだれかというところ
悪弁護士と一緒にお酒を飲んでいたのが誰か。
解るようで全くわかりません
ギアゴーストが今後どのように佃製作所に影響してくるかも見所の一つ
ロケットの打ち上げ事業がどうなっていくかの本懐も気になるところです

内容はシリアスな下町ロケットですが出演しているゲストはお笑いの方が多いのに
お笑いの方は終始して真面目な演技で普通に見れる。
逆に有名どころの俳優さんは癖のある役回りを熱演されていて、こっちはこっちで
見所の一つだと思います

個人的にはビデオを録画して見逃しているところをもう一回復習しておきます

(40代・男性)

 

とにかく今シーズンから参加しているイモトさんの演技が素晴らしいです。そういう作風なので良いのですが、割と大きめの演技をされる俳優さんが多いなか、エンジニアとしてのひたむきさや、正直すぎる故の生きにくさが伝わってきます。どんな風に開発に関わっていくのか楽しみです。次回は中川弁護士に協力した裏切り者が分かりそうな予告でした。佃製作所がギアゴーストを助けることが漏れるようなのです。個人的にはギアゴーストの弁護士ではないかと予想しています。しかし、出演者がくせものが多く候補になる人物が多すぎて一体誰なのか、こちらも楽しみです。 (30代・女性)

 

バルブシステムの素材の開発について島津のおかげで大助かりでしたね。
持ちつ持たれつで協力しあって会社を大きくして欲しいですね。
とりあえず新型バルブについては試験が成功したので次はトランスミッションですね。
殿村の実家の事情に何かヒントが隠されてるような気もします。
「ロボットがやってくれたら」とかぼやいてましたね。
島津がトランスミッションの部品を考えてくれそうなもします。
「大型ロケットの開発は撤退します」とか次回予告で言ってましたね。
社長が一癖有りそうですね。
せっかく新型バルブを考えてもロケットの開発ができないのは佃製作所の社員はショックですよね。
いずれにせよ、二つの企業の社員は揉めても「良いものを作りたい」という気持ちは一緒です。
彼らの作ったものを世に出して人の役に立たせてあげたいです。

(50代・女性)

 

 佃製作所はギアゴーストを守るために買収する事になりました。
話も落ち着いたかに見えましたが、帝国重工から信用調査を受ける事になります。
それは買収の話が外部に漏れた事から話が進んだそうです。
果たして、関係者の誰が話を外部に流したのでしょうか。
一体、どんな展開になっていくのか気になります。
佃社長の熱い思いもあり、ロケット用のバルブ開発も順調に進んでいます。
果たして、このまま採用されて無事に話が進んでいくのでしょうか。
再び、帝国重工の反対派による策略があるのか気になります。
ロケット事業は今後進んでいくのか見どころです。

(30代・男性)

 

どうやら佃製作所とギアゴーストの取引を外部に漏らした裏切り者がいる模様です。これに気付かないままでいると事態はまたどんどんと悪い方向に逆戻りの予感が。しかもギアゴーストとの取引が原因で帝国重工とも関係が悪化するとなると、せっかく開発に成功した新型ロケットバルブも水の泡ですよね。これを解決するにはまず内通者をあぶりださないといけない気がします。これ以上好き勝手に裏工作をされてはたまりませんからね。一体どうやってあぶり出すのか分かりませんが、佃社長はこの手の事が得層には見えないので神谷弁護士あたりにがんばってもらいたいところです。 (30代・男性)

 

えっ??
何???
来週は竹内涼真君はついに田んぼにまで入っちゃうの??
本当はロケット事業に関わりたいのに、トランスミッション部門で自分のやりたいことがあるのにやれないもどかしさが出てて切なくなる…
佃社長も本当は立花くんがロケットに関わりたいこと知ってる癖に、敢えて冷酷にんげん軽部の下で仕事させてる。
そのいみは今の立花くんじゃ分からないんだけど、でも絶対意味があるのよ!

結論を教えちゃうと立花くんが成長しないからとにかく仕事をやらせる。
今の若い子には全く理解出来ないのかもね…

最終回辺りには立花くんが大出世しゃうかも

(40代・女性)

 

佃製作所とシマズたちが一緒になって、これからどう反撃していくか楽しみです。
出資するのかなぁ?
そして、まさかのスパイ疑惑!
誰か お金もらってる可能性ありかもです。

みんなで田んぼのお手伝いしてる予告がありました。
佃製作所は家族みたいな会社で、社長が特に人がいいですよね!
これから、シマズさんたちと ますます一緒になって色んな提案したりテストしたりしてバルブや部品を作っていくのを楽しみにしてます。
そして私の好きな涼真くんが活躍して、なんだか反抗的な態度の徳重さんと いずれは強力して盛り上げてくれると願いたいです!

(40代・女性)

 

まとめ

 

心がアツくなる展開に眼が離せません!

次回第3話にもきたいですね♪

 

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