2019秋ドラマ グランメゾン東京

グランメゾン東京4話あらすじ・ネタバレ!3話の感想や評価評判をチェック♪

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日曜劇場グランメゾン東京4話あらすじやネタバレ予想!第3話の感想や評判評価も!

 

2019年の秋ドラマ、TBS系で毎週日曜日の夜9時からは『日曜劇場 グランメゾン東京』が放送中!

 

木村拓哉さんが演じる主人公は、己の慢心から挫折した一流シェフ。

三ツ星レストランを目指して再び立ち上がります。

同じ夢に向かい協力する女性シェフの役は鈴木京香さん。

料理に情熱を燃やし、本気で夢をかなえようとする大人のヒューマンドラマです。

 

この記事では、ドラマ『グランメゾン東京』の第3話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第4話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『グランメゾン東京』第3話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第3話の振り返り

尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)は、「グランメゾン東京」のメインディッシュになる肉料理に挑んでいた。しかし、納得できる食材でメニューを作り出せずに悩んでいた。
そんな折、京野(沢村一樹)は、パリにいる編集長のリンダ(冨永愛)から参加店の選定を任されたというフードライター・栞奈(中村アン)の紹介で、農水省と世界的な人気雑誌「マリ・クレール ダイニング」のコラボ企画による鹿肉を使ったジビエ料理のコンクールにエントリーすることを決める。
最初は乗り気ではない尾花だったが、丹後(尾上菊之助)率いる「gaku」が参加することを聞き、やる気になる。ついに直接対決か?と思われたが、「gaku」のオーナー・江藤(手塚とおる)が、メイン食材となる鹿の上質な部位であるロースを市場から買い占めてしまい、尾花たちは絶体絶命のピンチに陥る。
そんな中、相沢(及川光博)から、伝説のジビエ猟師・峰岸(石丸幹二)の存在を聞かされた尾花と倫子。上質な肉を求め、早速彼のもとへと向かうが、頑固な職人の峰岸に門前払いされてしまう。

(引用:TBS公式サイト

 

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第3話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

40代女性

伝説のジビエ料理店オーナーであり、さらに猟師でもある峰岸がかっこよかったです。銃を使わず、ワナで仕留めた方がより美味しくいただける、という話は初めて聞きました。あまりジビエ料理には興味がありませんでしたが、この第3話を見て、ちょっと食べてみたくなりました。また、相沢が定時に帰り、さらにメニュー開発ができるまでの期限付きで参加してくれたことも、うれしかったです。でも、実際にメニュー開発に携わると、時間を忘れ、最愛の娘のことも二の次になってしまうほど没頭してしまう相沢の姿に、言いようのない難しさを感じました。育児と仕事のバランスをとることは本当に難しいことですね。

 

20代女性

料理好きということと、過去の絆がとても感じられました。見ていてあっという間の1時間で、最高のチームとして今後どう進んでいくか楽しみです。倫子がどれだけ努力してきたといっても周りに敵わないと認めながらも、励ます京野や、時間を使わせている相沢の為に娘のことまで考えている夏樹、夏樹の意見に負けないくらいレシピ作りに協力的な相沢。全員が感謝しきれない倫子の絆がとても大好きになりました。何ひとつ卑怯な手を使わずに進んでいくグランメゾン東京が楽しみです。夏樹と倫子の関係が良くなる事を楽しみにもしていましたが元カノであるリンダが現れ、元カノと揉め合うシーンが出てきそうなので、それをみた倫子はやきもちを焼いてしまい気持ちに気づき始めるのでは無いかと思いました。

 

40代男性

第3話では、尾花たちが新鮮な食材を求めて峰岸を訪ねるシーンが印象的でした。尾花たちは、新鮮な食材のためならどこへでも出かけるという、まっすぐな心の持ち主であると感じました。尾花は、相沢の娘のことが気になっているようでしたが、相沢の家庭のリズムを崩したくなかったのだと思いました。ドラマ後半では、峰岸が尾花たちに食材を提供するというシーンがありました。峰岸は、尾花の料理に対する心構えに共感したのではと思いました。コンクールに向けて試作を繰り返すシーンですが、かなりアイデアを出したと思います。微妙な味の変化にこだわっていることが伝わりました。

 

20代女性

夏樹がコンテストを欠席するなんて衝撃すぎました。
てっきり、夏樹が作ったものを審査員たちに食べさせると思ってたけど、倫子のことを信頼していたんだろうなと感動でした。
倫子の料理は審査員たちに絶賛されていたけれど、やっぱりgakuには勝てなかったことが本当にショックでした。
最初から江藤がロビー活動を行っていてgakuの勝ちが決まっていたなんてかなり腹が立ちます。
だけど、峰岸さんには最高に美味しいと絶賛してもらえて、鹿肉をおろしてもらえることになって嬉しかったです。
相沢も仲間に加わってくれたことだし、いよいよこれからグランメゾン東京が開店することが楽しみです。

 

40代男性

倫子が自分には才能がないからダメなんだと思っていたが間違っていたのを尾花と相沢を見ていたらわかった。料理に対する努力や貪欲さが足りないと気付いたとありますが、確かに見ていたら凄まじい情熱を尾花に感じますね。何がそこまでさせるのかというくらい熱い尾花にいつの間にか感化されている相沢が見ていて引きずり込まれたなと感じました。渋っていたし当初は定時で帰ると言っていたが夜からも参加したりと相沢の料理に対する愛情を感じました。成功させてお金が欲しいとかそういうんじゃなくて、美味しいものを作りたいというのが全面に出ていて良いドラマだなと感じます。

 

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『グランメゾン東京』の第4話はどうなる?

 

第4話のあらすじ

いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。だがそこに急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。彼女は世界的にも名声が高く、彼女の評価一つで店の今後が決まってしまうほどの影響力があった。やる気を燃やす尾花(木村拓哉)に対し、緊張と不安が高まる倫子(鈴木京香)。そんな中、尾花は突然、デザートを作り直すと言い出す。
コースの最後を締め括るデザートはとても重要で、リンダを納得させるためには完璧なものを目指さなくてはいけない。さっそく尾花と京野(沢村一樹)は、祥平(玉森裕太)の働くホテルに向かう。
そこで尾花がスカウトしたのは、萌絵(吉谷彩子)だった。
萌絵はさっそく試作品を作るが、尾花と倫子は却下する。萌絵と尾花はそれぞれ栗を使ったデザートを作り、どちらがおいしいか対決することに。その話を聞いた祥平は、萌絵のデザート作りを手伝う…。
刻々と近づくプレオープン。尾花たちはリンダが認めるデザートを完成させることができるのか?

そしてグランメゾン東京は無事オープンを迎えることができるのか!?

(引用:TBS公式サイト

 

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次回は第4話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

40代女性

今回で、基本メニュー10皿がひととおり決まったようですが、次回はデザートのお話がメインになりそうですね。ホテルの最年少料理長として働く平古の同僚であり、デザートを担当している松井さんがクローズアップされそうです。この3話でも、いつものように平古シェフにくっついて、後輩であるにもかかわらず、平古の作る料理にあれこれ口を出したり、平古と一緒に試食したり、と慣れ慣れしい感じがありましたが、ついに平古の婚約者にその様子を見られた模様…。松井は平古のことをどう思っているのか、まだわからないので、修羅場になってしまわないかとても心配で、3人の関係がどうなってしまうのも早く知りたいです。

 

20代女性

リンダが登場したことで、戸惑うような顔をした夏樹の心境はどのような物なのだろうと思いました。リンダは夏樹が壊した店ではないという過去を信じているようなシーンがあり、誰かが仕組んだということも知っていそうなので、2人の絆が深まるのではないかと思いました。料理のことで強く言い合いをする姿をみる倫子は自信をなくしたり、夏樹を思う気持ちに気づくのではないかと思いました。強力なリンダのおかげでグランメゾン東京がもっと良い方に進み、gakuに負けない店作りができたらいいと思いました。娘も楽しそうに過ごしていて、暗かったのみんなに希望が見えて輝いているように、祥平も仲間になってほしいと思いましたが、怪しいし人物でもあるので不安な気もしました。

 

40代男性

第4話では、尾花はデザートを作り直すそうです。そして、尾花は松井萌絵をスカウトするそうです。予想ですが、尾花は萌絵の料理に対するセンスを認めて、自分たちと一緒に店をやろうと言うような気がします。萌絵の性格は、ポジティブなイメージなので、尾花たちの料理の技を真剣に観察するような気がします。見どころですが、平子の心理状態です。平子は、まだ尾花に対して心を開いていないようなので、どのように描かれるのかが注目です。楽しみにしていることですが、尾花たちの料理のシーンです。ドラマの中では、とても重要なポイントなので楽しみにしています。

 

20代女性

尾花が萌絵をスカウトしに行き、スイーツ対決をするということなので、どんな栗のスイーツが出来上がるんだろうかと気になります。
尾花はリンダのこともあるし真剣勝負をするだろうから、萌絵で相手になるのかなと思ったら、祥平も手伝うということなので、いい勝負になるかもしれないなと楽しみです。
祥平は婚約者のことで尾花との縁を切らなきゃいけないけど、本当はグランメゾン東京に行きたいんだろうなと思います。
なので、祥平にとってこの勝負は尾花との真剣勝負になるだろうし、どんな結果になるんだろうかとドキドキします。
最終的に、萌絵と祥平が仲間になってくれることを期待しています。

 

40代男性

鹿肉を使ったジビエ料理のコンクールに尾花が参加せず倫子に作らせたのを考えても尾花がコンクールなどには
目もくれずもっと先に目を向けてるのがわかりました。gakuにコンクールを獲られることも既定路線であり三つ星レストランにするための地盤を固めて行くことに専念するんじゃないかと考えます。尾花のことを毛嫌いする平子がもうそろそろグランメゾン東京に加入するんじゃないかと予想しています。今回も手助けしたことを考えると徐々に京野には心を開いてきたし入り頃かなと思います。相沢もメンバーに入ったようだし次のターゲットの平子が楽しみです。

 

まとめ

 

ジビエ対決や、倫子に自信を持たせようとわざとコンテストを欠席した尾花や、相沢の娘にキャラ弁を作る尾花とか…

みどころはたくさんあったのですが、とにかく最後のの祥平の彼女が怖すぎました。

彼女の父親は権力者でしょうし、今後祥平にかかわる人物の復讐と絡め、グランメゾン東京にも何かしらの事件が起こりそう…。

第4話にも注目です!

 

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