2018秋ドラマ 忘却のサチコ

忘却のサチコ3話あらすじやネタバレ!2話の感想・評価やみんなの評判は?

更新日:

忘却のサチコ第3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

2018年10月からスタートのドラマ『忘却のサチコ』。

毎週金曜日の深夜12時12分から放送中です!

 

この記事では、『忘却のサチコ』の第2話を見た人の感想や評価を集めています!

また、続く第3話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『忘却のサチコ』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

 

幸子(高畑充希)は、月刊「さらら」に新しい風を吹き込むべく、ライトノベル作家・ジーニアス黒田(池田鉄洋)に恋愛小説の執筆依頼を試みる。しかし、ジーニアスは大の人間嫌いで絶対に顔を見せない“引きこもり”。しかも、ジーニアスが公開している唯一の自画像が俊吾(早乙女太一)にそっくりで幸子はまたしても俊吾を思い出してしまい…。
ジーニアスに原稿を依頼するために、奔走する幸子であったが無理難題に振り回され、遂には警察沙汰に!?果たして幸子はジーニアスの心を掴み、執筆をお願いすることが出来るのか!?そして今回登場する俊吾を忘れるための忘却グルメとは!?

(引用:テレビ東京公式サイト

 

スポンサーリンク

 

今回もとっても楽しかったです!何よりこのドラマのいいところは、サチコの食べっぷりかなと思います。今回はおにぎりと味噌汁。前回のすき焼きに比べて平凡な料理かもしれませんがそれを感じさせないほどの美味しそうに食べる姿が今回も良かった。そしてサチコの歌とダンスが可愛かったです。見所なポイントだと思います!!そして、あんなに人に会うことがなかった作家さんをいろんな手を使って外に出すことに成功したサチコにも拍手!!どんどん前に進めているように見えてなかなか忘れられていないサチコも可愛いなと思います。今回も楽しかったです。 (20代・女性)

 

必ず同じ朝7時に目を覚まし、一週間分に分けられた同じ色のスーツを着て、逃げられた新郎の遺影に必ず手を合わせて出版社に出社するヒロイン幸子。真面目で思い付いた事はちゃんとしないと気が済まない。そんな性格がこの行動で見てとれる。そんな印象を受けました。良いと思ったライトノベル作家のジーニアス黒田を熱く語り編集長に売り込んだり、引きこもりの黒田を、コスプレしたり好物のおにぎりで釣ったりと決して引き下がらないヒロインの仕事ぶりに笑いながら見ています。ラストのミュージカル風の妄想シーンも私的には楽しく見られました (40代・男性)

 

原作の漫画を読んでいますが、サチコの生真面目でまっすぐなキャラクターがドラマにも活かされています。
第2話では小説家に恋愛小説を書いてもらおうとサチコが奮闘。
高畑充希さんのコスプレは、これから先も毎回出てくるのでしょうか?
そして、今回の食べ物はおにぎり!
それも、大塚・ぼんごのおにぎりでした。
前回の予告で『おにぎり』と目にしてぼんごを思い浮かべてしまったのですが、これてまた当分店内が混み合ってしまいますねぇ。
大塚駅を降りて徒歩数分の場所にあるぼんごは、サチコが大口で食べていたように大きくて具材の種類も豊富だし、トッピングも自由。卵黄の醤油漬けと納豆の組み合わせは美しいですよ。

(50代・女性)

 

相変わらずおりんを鳴らして写真の俊吾さんに話しかける幸子さんにはなんとも言えない気持ちになりました。
ジーニアス黒田というクセの強い小説家に恋愛小説を書いてもらうために家を訪ねますが、門前払いをくらい、言われるがままにコスプレ姿を披露するも逆に不審者として通報され警察に連れて行かれてら始末には笑ってしまいました。コスプレ姿が似合っていて可愛すぎでした。
どうやってジーニアス黒田を落とすのかと思っていたら玄関前で七輪で酒とタラコを焼いて匂いで釣るなんてありえない展開が良かったです。
歌って踊ってミュージカルみたいな展開はとても楽しめました。

(20代・女性)

 

バカバカしいと思いながら、つい見てしまうドラマです。
仕事熱心で、行動が早い!コスプレや思い込みなど恥ずかしさは感じず、見てて逆に気持ちがいいと思ってしまいます。
元カレの存在がとても影響があるんだな…と謎が深まるばかり。最後はまた会えるのかな?とマンガを見ていない私は最終回迄楽しみに見ようと思っています。毎回出てくる食事シーンはもう美味しそうと思うばかり。深夜に見るのはつらいです。お腹が空いてしまいます。高畑充希さんの可愛い顔で見られたら、断れなくなりますね。
お母さんとの会話も楽しく見ています。変わった親子なんだろうと思いながら、こんな関係が理想かもと思ってしまいます。毎回儀式のような行いは強烈ですが、結婚式ドタキャンされた気持ちは仕方ないですね笑
おにぎり...食べたくなりますよね。歌がやっぱり上手いです。

(50代・女性)

 

面白かったです。
癖の強いジーニアス黒田先生を口説き落とす為に、宅配業者に変装してみたり、マニラのコスプレをさせられたりするのがさちこの真面目なキャラとはかけ離れていて、連行されるシーンでは笑ってしまいました。
それでも諦めないさちこを尊敬もしつつ、今日のご飯は何だろうと楽しみに待っていたら、出てきた瞬間、ぼんご!!って気づきました。
まぁさちこも食べちゃうよね~と思って見ていたら、まさかのぼんごでミュージカルをやるとは!!
驚きつつもミュージカルの途中で、女将さんが何事もおきていないような無表情でおにぎりを握り続けているのには、かなり笑わせていただきました。
でもあれだけのおにぎり恋愛ミュージカルを繰り広げておきながら、ジーニアス黒田先生はなぜ、恋愛小説を書かなかったのでしょうか?
あれはさちこのただの妄想で「恋愛小説」というのは伝え忘れたんですかね?
そうだとしたら、そんなところもさちこらしいと思いました。

(30代・女性)

 

幸子の美味しいものを食べてるときの姿や説明が上手なんで夜中なのにめっちゃ食べたくなって困りますね。
この前のすき焼きといい、おにぎりといい本当にお腹が鳴りそうでした。
今回はコスプレ&ミュージカル風の寸劇で大サービスの神回でしたね。
幸子が敏腕編集者なのはその人の些細な一言を覚えていて、その人に会った時に喜んでもらえる行動ができるという所だと思います。
俊吾さん生きてるんですよね。
今日の出来事を写真に向かってチーンと鳴らしながら報告してる姿は完全に亡くなった夫のようですが可哀想なのか面白いのか謎は深まるばかりです。

(50代・女性)

 

作家の黒田に恋愛小説を頼んで「さらら」のマンネリを打破すると編集長に直談判した佐々木ですが黒田は引きこもりで人と会わないから難しいと岡田が言います。佐々木はメール送信すると黒田からしつこいから男に逃げられるタイプだと言われ佐々木が俊吾の姿を思いだす場面は笑ってしまいました。佐々木はマニラのコスプレをしたら考えてもいいと言われコスプレをすると警官からストーカー通報があったと言われ連行されます。後日、外から鮭を焼く臭いがして遂に黒田がドアを開けると佐々木がいます。佐々木が、おにぎりを差し入れると、どうして自分がおにぎりが好きなのを知っていたのかと言うと佐々木は黒田の随筆を読んで覚えていると言います。佐々木は、おにぎりを上手いと言い佐々木は恋愛小説を書いて欲しいと言います。佐々木は黒田の小説がおにぎりのようには個性のあるキャラで具材の宝箱だと言います。黒田は自分の描くキャラは強烈で文芸誌には合わないと言います。でも自由自在なトッピングが良いと佐々木が言います。佐々木の戦術は巧みでした。しかし原稿は「三丁目のおにぎり」という題の人情物語でした。きっと佐々木に愛より人情を感じたのだと思います。 (50代・男性)

 

スポンサーリンク

 

『忘却のサチコ』第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

 

月刊「さらら」編集部に新人編集部員・小林心一(葉山奨之)が配属されるが、ズバズバと空気の読めない発言を連発するモンスター新人で教育係の大野(重岡獏)ら編集部員たちは手を焼いていた。ついには“妖怪悪気ナシ”という異名が…。
編集長(吹越満)はそんな小林の教育係に幸子(高畑充希)を指名する。小林の屁理屈にも冷静に返す幸子だったが「佐々木さんって恋愛下手そう」と痛いところを突かれ…イライラが止まらない!そんな幸子は街であるワゴンを見つけ、イライラを忘却しようと試みる。
そんな中、幸子は小林と共に大物作家・有村忠雄(大和田伸也)に新作の執筆依頼へ。ひょんな事から恋愛の話になり、またしても俊吾(早乙女太一)を思い出してしまい…!?波乱を巻き起こす新人・小林へのイライラと俊吾へのモヤモヤを吹き飛ばす、激辛グルメとは!?

(引用:テレビ東京公式サイト

 

 

スポンサーリンク

 

毎回どんな料理が出るかがとっても楽しみで、初回はサバ味噌、メキシカン料理、そのあとは、すき焼き、今回はおにぎりに味噌汁。次回はどんな食べ物が出てくるのが見所です!そして、サチコが頑張って前に進もうとしている姿にも注目されてみた方が面白いと思います!!
今回ダンスや歌も会ったので、次回もダンスや歌が入ってきたらより楽しめる人多いのではないかなと思います!可愛いですし歌もうまいですし、あの踊りそうにないサチコのダンスが観れるのは面白かったです!どんどん見所が増えていくのでこれから先も見逃せないドラマの1つですね。 (20代・女性)

 

次回は屁理屈の多い新人編集者が現れる様ですが、無表情で受け答え出来る幸子との対決が楽しみです。肝心の食べ物の場面はカレー&激辛刀削麺との事ですが、実は私は刀削麺を食べた事が無いのでどんな物かそれも楽しみにしています。ともあれ3話の見所はヒロイン幸子が良い意味でどの様に暴れまわれるか?演じる高畑充希がどんな跳ねた演技が出来るのか?に重きをおいて見ています。何でもアリの演出が許されそうなドラマ作りをされているので、次はどんなセリフやキャラクター作りで勝負してくれるのか個人的にとても期待しています。そんな演者さんの頑張りにも要注目の作品です。 (40代・男性)

 

生真面目過ぎる位に生真面目なサチコと、新たに登場するいかにも今時といった感じの新入社員が、どのような騒動になるのかが楽しみです。
文芸界の重鎮といった印象の男性が苦い表情をしたアップもあったし、きっとまたサチコはいろんな壁に当たりつつも美味しいものを食べて乗り越えて行くのでしょうね。
ビジュアルだけではどこのお店の刀削麺から分からなかったけれど、サチコが幸せそうに食事をするシーンも楽しみです。
それと同時に、結婚式当日にいなくなってしまった俊吾さんに関しての展開、そしてサチコのコスプレはあるのかどうか?
第3話も待ち遠しいです。

(50代・女性)

 

次回は編集部に新人編集部員がやって来るみたいですが、この新人が一癖も二癖もありそうな今時の若者みたいです。
仕事でどんな人と出会ってもどんなことが起こっても乗り越えていけた幸子さんだと思うんですが、この新人相手にはどうなるのか展開が気になります。
いつもみたいに乗り越えて欲しいです。
予告でつらいとからいは同じ漢字だというシーンがあって辛いものを食べて辛さを乗り越える幸子さんの姿には、何が起こったのか新人のせいなのか、やっぱり俊吾さんを忘れられないのかなぜ辛いものを食べているのか、次回もかなり面白くなりそうです。

(20代・女性)

 

予告を見る限り、カレー&激辛刀削麺ですね。いや...また深夜に激辛なんて楽しみです。高畑充希さんの食べっぷりに毎回やられてしまうんでしょうね。食べ方が下手だと白いブラウスが...と思いながら、映像を楽しみしています。辛い物を食べて忘却して下さい。
強者の新人さんも出てくるんですね。対決するのかな…きっと相手にならないのかもって思ってしまいますが、職場の皆さんのお困り顔を見るのも楽しいので、見たいと思います。
毎回美味しそうなお店が出てくるので、それだけでも何処にあるのか調べたくなります。刀削麺まだ食べたことがないので、ドラマを見たらきっと中華街行くと思います。

(50代・女性)

 

最後にジーニアス黒田先生が恋愛小説を書かなかったので、今後も登場して来るといいなと思います。まさかの俊吾の恋敵になったら面白いと思います。
3話の次回予告で新入社員が入って来るようですが、ゆとり満載な感じでさちことは真逆の性格に思えたので、その社員が加わる事により、さちことどう絡んで行くのか、それによってさちこは成長していくのか、新入社員を通してさちこの忘却は変わっていくのか楽しみです。
あとは何と言っても、次回のご飯は何なのかがとても楽しみです。でも、個人的にはドラマの中でもう少し、飲食店の情報(市区町村だけでも)を出してくれたら良いのになぁと思います。

(30代・女性)

 

毎週、楽しみにしてるのは今回は何を食べるのかな?って事です。
寸劇ミュージカルは今回だけかな?
歌も上手なんで安心して見てられますね。
コスプレも可愛いし何でも器用にこなせますね。
コスプレは可愛すぎてきゅんきゅんしました。
このドラマ実は高畑光希ちゃんの魅力全開なのに夜中って言うのは惜しいですね。
過保護のかほこより面白いと思いますよ。
ゴールデンでも充分イケると思うんですど。
謎なのは何で俊吾さんに結婚寸前に逃げられたんでしょうね。
どこに行ったのか何か探してないよねってのも謎です。
早乙女太一さんが夫役で現代ドラマに出演してるのも何だか貴重な感じです。

(50代・女性)

 

編集部に屁理屈ばかり述べて仕事しない新人が入って来るのだと思います。しかし佐々木が教育係を編集長から任されるのだと思います。佐々木の難解な理屈には佐々木を対抗させようと考えたのだと思います。佐々木は手取り足とり得意先の書店周りを一緒にしますが、得意先に素直に頭を下げない新人を懲らしめようと激辛ラーメンを食べようと誘い、新人が携帯電話をしに席を立った瞬間にラー油をたっぷりかけて、戻ってきた新人が知らずに食べて涙を出して辛いと泣くのを喜ぶ、サド的側面を見せるような気がします。しかし、この新人がやがて佐々木に恋心を抱くようになるのではないかと想像します。 (50代・男性)

 

まとめ

 

ストーリーはもちろん、毎週登場するサチコの食べ歩きグルメがなんなのかに興味が湧いてしまいますね!

第3話にも期待です♪

 

スポンサーリンク

-2018秋ドラマ, 忘却のサチコ
-, , , , , , ,

Copyright© dramaniaque , 2019 All Rights Reserved.