2019秋ドラマ ひとりキャンプで食って寝る

ひとりキャンプで食って寝る4話あらすじ・ネタバレ!3話の感想や評価評判をチェック♪

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ひとりキャンプで食って寝る4話あらすじやネタバレ予想!第3話の感想や評判評価も!

 

2019年の秋ドラマ、テレビ東京系で毎週金曜日の深夜0時52分からは『ひとりキャンプで食って寝る』が放送中!

 

ひとり×キャンプ♪

奇数話では缶詰と簡単な食材でアレンジ調理を楽しむ大木健人が主人公。

偶数話では「自ら食材を“獲って食べる」ことに魅了された七子が主人公を務めます。

2人とも、自分がやりたいことをひとりで満喫する物語です。

 

この記事では、ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る』の第3話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第4話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ひとりキャンプで食って寝る』第3話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第3話の振り返り

ひとりキャンプ場を訪れ、缶詰を使った料理を作り食べる事が何よりも好きな大木健人(三浦貴大)。
焼き鳥の缶詰を使った料理を食べくつろいでいたが、周りの騒音が気になり、テントを移動することに…。人気が少ない静かな場所に移動した健人はあまりの心地よさに眠ってしまう。目覚めた健人が焚き木に使えそうな木を拾っていると、茂みの中に金髪の女性・あかり(北香那)が倒れているのを発見し…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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第3話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代女性

森の中に金髪の女性が倒れているというシチュエーションはおとぎ話ように思えましたが、助けようとする前に健人がクマ避けの鈴で生きているのかを確認する行動が可笑しく、一方の体に異変を起こして倒れていると思っていたあかりは巣の中でネズミをかじるイタチの音を楽しんでいるという変わり者と共に独特な感性を持っている所に、森に集まる人は個性派ばかりなのかなと感じました。
あかりが小柄ながら猟師をしている所にビックリ、イノシシを仕留めて食べるという美味しく命を頂くというサイクルをしている事に感心しました。
イノシシ肉を大きくカットし串刺しにしていた豪快な食べ方はキャンプならではに思えて笑ってしまいましたが、イノシシ肉を臭みがなく食べられるとは予想外でした。
題名の一人キャンプと言いつつも、その場所で出会うほんの短い交流が濃密な時間に癒される所が素敵だなと思います。

 

30代女性

健人が出会った金髪の女性が、逞しくてワイルド過ぎて驚きました。はじめ倒れているシーンでは何かあったのかと心配しましたが、まさかの周りの様子を確認しているだけだったので、本物の野生児っぽいなと思いました。健人は一人でキャンプをすることによって、普通生活しているだけでは出会えないような人たちと巡り合えているなと感じます。出会う人たちの個性が強いので、色々と刺激を受けていそうです。イノシシのお肉は食べたことがないので、どんな味わいなのか気になりました。また、一人でキャンプすると確かにリラックスできそうですが、怪しい音がしたときは怖くてたまらなそうです。

 

50代女性

冒頭、主人公は受付で鈴を受け取ります。熊が出没するかもしれないため、念のため熊よけの鈴を渡されたのです。その夜、主人公がひとりで火を炊いていると、草むらから突然ガサッと音がし、一気に恐怖が高まります。真っ暗闇のキャンプ場は視界が効かず、物陰に何が潜んでいるか全く判別できません。都会の明かりに慣れた主人公は、鈴を鳴らして様子を見ますが、恐怖心はすぐには消えません。その後、怯えながらも炊いている火を静かに見つめ続け、少しずつ安らかな気持ちになっていくのですが、その気持ちが癒されていく感じがとてもよかったです。
また今回は、自ら猟銃を扱う気さくでたくましくい女性との出会いがありました。一緒に食事をして、楽しく語らうシーンもありますが、その後ロマンチックな展開にはならず、あっさりと別れます。生々しい感情が無いところが都会的であり、このドラマの個性だと思いました。

 

50代女性

女性が山で横になっている時は少し驚きました。
ですが、イノシシ狩りだと聞いて、違う意味で驚いてしまいました。

彼女の話していた方言の中で「かんもす」というのがありました。
出身は違いますが、私の地元でも使っている言葉なので、なんとなく親近感を覚えました。

ニンニクばかり食べていたので、ニンニク臭がかなりひどくなってしまったと思います。
それでも、臭いも気にせず、食べたいものを作って食べることが出来るのが、やはりソロキャンの醍醐味だと思いました。

最後に作っていたパスタがとても美味しそうでした。
外で作って食べるからこそ美味しいのだと思います。

 

40代男性

 大木健人(三浦貴大)さんは、焼き鳥缶詰が大好き!。その缶詰焼き鳥をひとりキャンプでさっと油で玉ねぎと一緒に焼いて、ブラックペッパーをミルでたっぷり。今回のキャンプ地は、群馬県嬬恋。湖のそばの1300メートルの高地です。
キャンプ場の受付では、熊が出る、という事で、熊よけの鈴を購入しました。チリリンチリリン、これで本当に熊が去るんでしょうか!?。そんな時はやっぱり、死んだふり!?。そちらの方がいいかも!?。
夏は涼しくて、人気の嬬恋ですが、紅葉の季節も空気が澄んでおいしいと評判のようです。そこで、「周りに合わせる必要のない一人だけの尊い時間」を楽しんだ大木さん。まあ、でも一人だとあっさりと帰って行って、いつもの暮らしに戻り、何か印象に残るかというと、そこでも出会った人のこと。第一話で出会った「おっさん」からもらった火打ち石を持って来ていましたね。何のために人のいない場所に来たのか、結局はやっぱり。
今話で出会った猪撃ちのあかりさん。豪胆で元気な地元のにんにく農家。お互いに「また!」と。「さっきまで、猪がいたんべ!」と言って、死んだふりをしていた様子を思い出します。今どうしているかな?。

 

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『ひとりキャンプで食って寝る』の第4話はどうなる?

 

第4話のあらすじ

山菜採りのため、ひとりキャンプで山に訪れた七子(夏帆)は、キノコ狩りをしていたお婆さん・みさお(藤夏子)と出会う。
触発された七子がキノコを探していると、足を痛め動けなくなっているみさおを発見。一緒に山に来ていたみさおの孫・久丸(坂東龍汰)がかけつけ、無事に救助する。テントに戻った七子が山菜とキノコを使って天ぷらと鍋を作っていると、そこに久丸がキウイを持ってやってくる。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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次回は第4話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

女性キャンパーの七子が都会では絶対に味わえない大自然の中での新鮮な山菜採りに興味を持って山に向かい全く知識が無いものの、七子のどんな時にもプラス思考で楽しんでしまう面白い動きを見せてくれながら、七子と同じように地元に暮らす高齢女性も山菜採りに来ていて親しくなり、食べられる山菜を教えてもらい交流を深めるほのぼのとした光景が堪能できると思います。
山菜採りの名人だった女性から教えてもらい取ってきた新鮮な山菜を、都会から持ってきた調理道具と調味料をフルに活用して、大自然の美味しさを独り占めしている笑顔の七子に癒され、空腹にさせられる物語と予想しています。

 

30代女性

今度は七子がどのような人と出会い、キャンプを楽しむのかが見どころです。健人も七子も一人でキャンプを楽しんでいるのはもちろんですが、誰かと出会うことによってさらにキャンプを有意義なものにしていると感じます。4話で七子が出会う人も、きっと七子に何か新しい発見を感じさせてくれると思うので期待しています。また、キャンプ中に生み出される料理はアウトドアならではの魅力を感じるので、次回は天ぷら料理なども登場するようなので楽しみにしています。キャンプする場所も、その地域によってそれぞれの特色があるので、どのような場所でキャンプを行うのかも見どころの一つです。

 

50代女性

4話はもう一人の主人公・七子の回になります。七子は2話で、偶然海釣りを体験し、現地で食材を調達して調理して食べる楽しさに目覚めています。予告動画によると今回七子は山に出かけ、山菜やキノコを採取し、天ぷらなどにして食べることになるようです。山菜もキノコも採りたてを調理して食べたら、かなり美味しいはずですが、キノコは食べられるか食べられないかの判定が難しく、その課題をどうやって克服するのかが見どころだと思います。キノコ狩りをしていたお婆さんやその孫との出会いもあるようなので、そういう方々から助言をもらうのかもしれません。そしてそれらを食べる夏帆さんの表情や手慣れた調理の描写等も楽しみです。

 

50代女性

秋の味覚と言えばキノコです。
しかし、毎年のように毒キノコを食べて、食中毒になる人が出ています。

次回は山でキノコ狩りをしているようですが、素人では判断しにくいものもあるので、やはりかなりキノコに詳しい人に聞いたほうが良いと思います。
それでもスーパーなので売っているキノコとは違って、野性味のある美味しさがあるのが醍醐味です。

キノコ狩りをしていたお婆さんに出会うようですが、彼女ならばかなりキノコに詳しいような気がします。
キノコ狩りを通じて、新たな出会いと美味しいキャンプ飯が楽しそうです。

次回も楽しみに観たいと思います。

 

40代男性

 第4話では、再び、七子(夏帆)さんが登場。山菜採りとキノコ採りにかり出すようですね。そうするとやっぱり、毒キノコが!?。
キャンプに出るにあたって、今は少しお金を出すと、ひとりキャンプに最適な軽量コンパクトなキャンプグッズが売られています。女性ひとりキャンプも可能、です。でも、普通はカーキャンプどまりでしょうか。車の中に布団を敷いて、お弁当やお菓子を食べたり、テレビを観たりは楽しいですよね。でも、大木さんと七子さんは本格派。こういった部分でも感心しちゃうべきでしょうね。おしゃれですし。そうすると、子ども含めて人が寄って来たり、いい思い出ができるんでしょうね。

 

まとめ

 

OA後に追記します♪

 

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