2018秋ドラマ ドロ刑

ドロ刑3話あらすじ・ネタバレ!みんなの2話感想や評価・評判をチェック♪

更新日:

ドロ刑-警視庁捜査三課-第3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ。

毎週土曜日の夜10時からは『ドロ刑-警視庁捜査三課-』です♪

 

この記事では、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』の第2話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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『ドロ刑』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

 

異動早々大物の泥棒を捕まえたことで、精鋭を集めた捜査三課の新設部署『13係』に選ばれたと張り切る斑目まだらめ(中島健人)。しかしその実体は、お荷物刑事の寄せ集めだと知り出鼻をくじかれる。そんな中、係長・鯨岡くじらおか(稲森いずみ)によって発表された最初の事件は、住人が寝静まった家で盗みを働く“ノビ”という忍び込みの泥棒による事件。手口捜査のプロだが極度の人見知りの細面ほそおもて(野間口徹)は、わざと痕跡を残す独特の犯行手口から、ノビの大物・通称“黒蛇”こと大堂吾郎だいどうごろう(笹野高史)の犯行と推測。大堂という名前を聞いた勝手田かってだ(丸山智己)はなぜか怒りに震えて…。

一同は早速大堂の“ヤサ”(=家)を見つけ出そうと手分けして捜査を始める。斑目は大堂がかつてよく現れた沿線で皇子山おうじやま(中村倫也)と共に張り込むが、元捜査一課でプライドの高い皇子山は「こんなの俺がやる仕事じゃねえ」と帰ってしまい…。諦めモードで駅前に張り込んでいた斑目の前に煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)が現れ、13係の面々のやる気のなさを愚痴る斑目に、煙鴉は行き交う人の中で必死に大堂を捜している勝手田の姿を見せる。

勝手田に合流する斑目だが、斑目が目を離した隙に勝手田の前に大堂が自ら姿を現わして…!急遽、大堂を尾行することになる斑目だったが、凡ミスにより大堂を追えず大目玉をくらう。

煙鴉のサポートで、13係の捜査は急展開。全員総出で行動確認のための張り込みが行われる。しかし、いよいよ大堂が次の犯行に動き出したその時、13係の前に立ちはだかったのは意外な相手!!捜査はまさかの中止の危機に!?追う者と追われる者、執念のバトルを前に煙鴉が斑目にかけたのは「俺が……お前を悪にしてやる」という言葉だった…。

(引用:日本テレビ公式サイト

 

パロディドラマで1話完結大物ゲスト出演のドラマなのかも知れないのですが、そもそも三課にいる人達に触れすぎていて肝心の泥棒と刑事の部分が明確に見えないドラマだなと2話目にして思いました。「ドロ刑」その名前の通り遠藤さん演じる「けむさん」と中島くんがもっと濃厚に絡みがあっても良いはずなのに、笹野さんを捕まえるシーンで車に「シュート」と書かれていてそれを見て何かに気づいたぽかったのですが、何に気づいて何故あの場所に結び着いたのか、花が移動させられていてあの家に空き巣に入るんだなとは思えましたが、場面展開が雑すぎて最後まで流れが良くわかりませんでした。 (30代・女性)

 

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オープニングの笹野高史さんが扮する忍び込みの泥棒「黒蛇」こと大堂悟郎が盗みに入る場面での、タンス、背広、仏壇、冷蔵庫、本の中と次々に手際よくお金を盗んでいく流れる様なシーンが見事に感じて見入ってしまいました。(不謹慎かもしれませんが)そんな大泥棒を更に上回る伝説の大泥棒、煙鴉が今回も新米刑事の斑目勉をサポートして犯人逮捕に協力して事件を解決する事になるのですが、ストーリーは時折ギャグも挟みながらの演出もあり退屈せずに見られました。同時に正確なのかは分かりませんがバンカケとか見当たり捜査とかの警察用語や、捜査にあたり警視庁と他県の県警との間の暗黙のルールみたいなモノがあるのかと知らない事ばかりで勉強にもなりました。 (40代・男性)

 

主人公の若手刑事が、第1話に続いて今回も泥棒捜査に、伝説の泥棒の手を借りながら解決していきましたが、どこか頼りない主人公なのに、数々のピンチはありますが、そこを切り抜け、犯人逮捕までたどり着けるところがドラマだなと思います。現実では絶対にあり得ないストーリーですが、見ていてちょっと面白いと思えるのは出演している役者さん達が演技が上手でそれぞれの役にはまっているからなんでしょうね。毎回、その回の主となる泥棒が何かしらのこだわりとか、プライドがあって、そういう特徴を見るのも面白いです。新しく発足したチームの活躍が始まった回という感じが出ていたと思います。 (40代・女性)

 

2話はずっと斑目が風邪を引いていたのが必要だったのかな、と少し気になりましたが…。率直な感想としては2話も面白かったです!新しい部署に移動した斑目の周りにいるキャストが豪華。そして全員主役なくらいキャラクターが濃いです。ただそれぞれ回を増すごとに変わっていくのかな?と感じました。そして熱が出てる中でのおとり捜査はアッパレ!まさかそう来るとは…と思ってしまいました。全てにおいて助言しているのは煙鴉ですが思わず、斑目やるじゃん!とテレビに向かって言ってしまいました。毎回変わるであろう泥棒ゲストもなんだかワクワクします! (20代・女性)

 

中島健人演じる班目勉が、身近にいそうな新人社会人になり切っていて、すごく親近感がわきます。
教わっていないので尾行ができない、という臨機応変のなさや、幼稚園時代のサッカーの失敗談をひきずっている、など、批判される若手らしいネタをたくさん持っているのは、見ていてもイラっとします。
それでも憎まれないで、うまく世渡りしているところが面白かったです。
「お前ちょいちょい殺したくなんな」「お前マジで殺すぞ」という、遠藤憲一演じる煙鴉の言葉にも、コミカルさに何だか父親みたいな愛情がこもっている感じで、みていてほんわかしました。

(40代・女性)

 

煙鴉は泥棒の心理を奥深く知っているからこそ、大堂のヤサなどを把握することができるということに驚きはそこまでではなかったのだが、勝手田の過去までも知っているということに驚いた。煙鴉はもしかすると刑事の情報までもつかんでいるのではないかと気になった。それにしても煙鴉はここ最近、泥棒という行為をしていないのだろうかという疑問が出てきた。
斑目の体調が物凄く悪そうだという状況であるにも関わらず、大堂を逮捕するために行動したというのは、刑事としてのやる気が出ているのではないかと感じた。斑目の本気がかなり伝わってきた。 (20代・女性)

 

全くやる気の無さそうな覇気のない所に異動になったんで斑目も、そんな感じになってしまうよね,と最初思ってましたが今回もエラかったですね。
斑目もやる気無さそうに見えますが、できる子だと思います。
指示してもできてないって子が会社に一人や二人居ますが斑目はそういう風に見えて実は煙ガラスの指示を適格に捉え自分なりに答えを出し実行して犯人逮捕に繋げてます。
責任感が無いのかと思いきや熱冷まシートを貼って現場で待機し救急車で運ばれるまで頑張るのは感心しました。
ただ幼稚園時代の失敗を未だ忘れられず煙ガラスに愚痴るって意外にネガティブですね。
人の事とか考えて無さそうで実はどういう風に思われてるのかすごく考えてるのも意外でした。

(50代・女性)

 

前回のストーリーで、13係は精鋭を集めたと言っていましたが、どうせお荷物課なんだろうなとは感じていました。
問題がある人達ばかりで、やっぱりなと言った感じでしたが、そんなやる気のない人達の中でも、今回は、勝手田の執念に感心させられました。
問題ばかりな人の中にも、まともに情熱を注ぐ人は居るんだなと、少し安心感はありました。
今回は、煙鴉のアシストによって、大堂と勝手田の因縁が明かになり、勝手田の無念を晴らすことにもなり、煙鴉、斑目を通して、他の13係メンバーにも大きな影響を与えたなと感じて、意外と感動しました。 (30代・女性)

 

13係のメンバーがそれぞれ個性的で面白かったです。鯨岡はあだ名を皆につけたのにすぐ忘れたり、責任を斑目に負わせようとしてすぐに色紙をメンバーに書かせているところが面白かったです。また張り込み中に緊張して笛を吹いたりする小平や、ギャンブルをする宝塚やお酒をずっと飲む左門などが特に面白かったです。煙鴉が斑目が寝ている隙に部屋に入って大門の住所を教えてくれているのがすごかったです。また大門を捕まえるまでの展開が予想外で驚きました。斑目が自分の部屋で寝ていると思ったら大門が盗みに入る家を絞ってそこの家で寝ていたのに驚きました。2話も面白かったです。 (30代・女性)

 

 班目勉は13係に異動して、個性の強いメンバー達と仕事を進めていくことになりました。
今回の事件は大物の泥棒である大堂吾郎を捕まえる事になります。
中でも勝手田利治は大堂の逮捕に執念を燃やしています。
個性派揃いでまとまるのは難しいそうな雰囲気を出していました。
勝手田は一人捜査を奮闘しますが、班目は協力する気はありませんでした。
しかし、煙鴉の後押しもあり、班目も捜査に協力するようになります。
捜査も終盤になりましたが、大堂が盗みに入る家を特定しました。
犯行を終えて、出てきた大堂を取り押さえたかに見えた捜査員は別人だったことに驚きます。
大堂が侵入した家は煙鴉のアドバイスで先に待ち構えていた班目がいました。
そして、勝手田が大堂が見事逮捕する事が出来ました。
班目と勝手田の協力により、捜査が上手くいき安心しました。

(30代・男性)

 

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『ドロ刑』第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

犯人逮捕に貢献して以来、勝手田かってだ(丸山智己)から一方的に“後継者”と認められ熱血指導を受けるはめになった斑目まだらめ(中島健人)。お茶汲みや掃除など一見捜査と関係のない無駄な雑務をさせられウンザリする。一方、皇子山おうじやま(中村倫也)の下についた美希みき(石橋杏奈)は「流行りの店に行かないと流行りの泥棒は捕まえられない」という謎の名目で連日フレンチの会食に連れ回され、げんなり。

そんな中、高度なハッキング技術で電子キーの金庫を破る金塊強奪事件が発生する。相当計画的な犯行と見た鯨岡くじらおか(稲森いずみ)は13係の手に負えない事件は早々に諦めて検挙率の上げやすい自転車泥棒で数を稼ごうと最初から諦めモード。斑目は『精鋭部隊』とは程遠い13係からの異動を願い出るが相手にされず…。

一方、金塊を盗んだ窃盗団の事務所では、本業のオレオレ詐欺の業績が先細っていることで、金庫の暗号解析アプリの開発で窃盗団のボスから期待を寄せられる『タナカ』こと河原順平じゅんぺい(寛一郎)が人知れず自分の仕事に息苦しさと不満を感じていた…。
その夜、いつものバーで仕事の不満を爆発させる斑目を諭そうとする煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)だが、斑目は聞く耳を持たず…。憂さ晴らしに煙鴉に渡されたクーポン券を持ってゲーセンにやってきた斑目は、対戦ゲームで対決した男とゲームの話で意気投合し、職業を偽りつつ仕事の愚痴をこぼす。IT系の仕事をしていると話す男は斑目に気を許し、「会社を手伝わないか?」と持ちかけるが、実はこの男こそ窃盗団の順平で…!!順平の正体を知り、最初から煙鴉が仕組んでいたと気づいた斑目は慌ててバーに戻るが、煙鴉は“潜入捜査”で手柄を上げろとけしかける!

人として気の合う順平を潜入捜査で欺くことに心を痛める斑目だが、窃盗団による次の犯行日が近づいていた。そして現行犯逮捕を狙う当日…。13係が張り込む中、前代未聞のトラブルと大ピンチが斑目を襲う!

(引用:日本テレビ公式サイト

 

 

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3話の見どころは、今度は大物ゲストではない私だけでなく会社の同僚もだれも知らない男の子だったので、先入観なく素直にみれるかが楽しみです。ハッキングによる金塊強奪事件発生しその事件に絡んでいるのが、今回スペシャルゲストの寛一郎さん演じる天才ハッカー。そんな天才ハッカーが、ゲームセンターの対戦ゲームで偶然、斑目と対戦し意気投合し自分の仕事を手伝わないか?と言う無謀な展開。ハッカーであって泥棒じゃないのに、そこにどうやって遠藤さん演じる「けむさん」が関わってきて、どう手助けするのか、頭脳と天性の技とでは掛け離れているのにどう融合させて納得させてくれるのか楽しみです。 (30代・女性)

 

3話は斑目がオレオレ詐欺や金庫破りの犯罪者集団の所に潜入捜査に入る事になり正体がバレてピンチになるというストーリーの様ですが、それをどの様な方法で煙鴉が助けるのか?はたまた別の人が助けるのか?展開はまだ読めませんが、楽しみな見所のひとつです。また、2話の最後で斑目と煙鴉が一緒に居る所を不信そうに見ていた斑目の同僚、皇子山が煙鴉に接触するシーンもありそうなのでそちらの方でも新展開が見られそうで楽しみです。最後に犯人がいつも逮捕される前に煙鴉の名前を聞いて何とも言えない含みのある顔をしているので、それが後々の伏線になるのかが少し気になります。(気のせいかもしれませんが)そんな所が楽しみです。 (40代・男性)

 

2回の泥棒逮捕劇を見て、だんだんとこのドラマのパターンというか、話の流れ的なものが少しわかってきたので、ストーリーの予測がしやすいように思います。刑事と泥棒がタッグを組むなんて、ましてや泥棒が、刑事を一人前にしてやるなんて、その設定から面白いので、第3話も2人がどんな活躍をして、泥棒を捕まえていくのか楽しみです。また、新しい捜査三課になったメンバーの個性も、それぞれが強いので、第3話では、その中の誰にスポットが当たって主人公の2人と一緒に、どんなストーリーを作っていってくれるのかも楽しみにしています。 (40代・女性)

 

予告を見ている限り斑目が潜入捜索をすると…。出来るの!?と予告を見た時には思ってしまいました。斑目がちゃんと潜入捜索出来るのか、潜入捜索からどうやって泥棒を捕まえていくのか。どのような助言が煙鴉から貰うのか、が楽しみです。さらにいつも斑目と煙鴉が飲んでいるバーに斑目ではなく皇子山がいたのも気になるところです。なぜそこにいるのか、何を話すのか、皇子山は相手が大泥棒の煙鴉だと気づくのか。このシーンも3話の楽しみの一つです。次の泥棒ゲストの方は私は知らない方なのですが見ている限り若い方なのでまた1話、2話とは違ったストーリー展開が見れるのではないかと楽しみにしています! (20代・女性)

 

大泥棒である煙鴉に指導を受けている勉が、次回は窃盗団の青年に仲間に誘われて潜入捜査に罪悪感をもつという、よくわからない状況です。
煙ガラスのことを13係の仲間に話していないことは気にもしないのに、年の近い人間には申し訳なく思うというのは、いかにも「今どきの若者」という感じでイライラしてしまいますが、いったい勉がどうやって自分の気持ちに整理をつけるのか、興味深いです。
それにしても、煙鴉役の遠藤憲一が、とてもカッコいいです。
「お前マジで殺すぞ」というセリフにもコミカルさがちゃんと入っていて、演技力に魅力を感じます。

(40代・女性)

 

勝手田は相手が大堂だからこそ本気で捜査していただけであって、他の泥棒相手に対してでも全力で捜査していけるかどうかということや、皇子山が煙鴉と斑目の間の関係を見抜いてくるかどうかということ、斑目の体調は復活したかどうかということ、小平は刑事らしい行為を取ることができるかどうかということ、鯨岡は人のあだ名をやはりコロコロ変わってしまうかどうかということが見どころである。
斑目は煙鴉の助言を受け、泥棒の心理を察知した上で、泥棒の行為を先読みすることで、泥棒を逮捕することができるようになっていくかどうかというのが楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

スゴく気になりだしたのが煙ガラスは一体どんな人なんだろう?って事です。
もちろん大泥棒は間違いないんですけど斑目と何か深い関係が有りそうです。
「おまえは見込みがある」とか、ほとんど煙ガラスのおかげで今まで犯人逮捕できてる感じです。
泥棒という立場なのにあれだけ斑目に指導してるのは不思議です。
やる気の無さそうな人ばっかりの13係も一人一人が個性が有りすぎて一人一人のエピソードを追ってると時間がないかも知れませんが今回の勝手田のようなエピソードをちょいちょい混ぜたら面白そうです。
稲森いずみさんを斑目は「おばちゃん」呼ばわりしてましたが今でも充分可愛いです。
もっと斑目達と絡んで欲しいです。

(50代・女性)

 

前回までは刑事に対して全く執着なく、やる気もなかった斑目が、今回は、何だかんだ文句を言いながらも煙鴉の手によって、大堂の侵入しそうな家まで探し当てたことで、これからの斑目の成長が楽しみになりました。
次回も、今回よりどれだけの成長が見られるのか、期待が増しています。
とは言え、斑目らしい抜けた感じも失わないでほしいです。
次回は、ハッカーと共に何かをするような予告でしたが、煙鴉同様、そのハッカーとも仲良くなってしまうというような、型破りなスタンスを見せてほしいと感じました。
抜けた感じと成長が、どのようなバランスで見られるのか、とても楽しみです。 (30代・女性)

 

3話では潜入捜査ということで斑目が潜入することになると思います。鯨岡の斑目をすぐ見放すシーンが面白いので3話ではどんな風に言うのか楽しみです。また13係のメンバーの個性もたくさん出して欲しいと思います。2話で勝手田は小平のことが好きみたいだったので斑目にライバル視したシーンも見たいと思います。潜入捜査ということでどうやって煙鴉が斑目に指示を出すのか気になります。斑目は煙鴉と飲み仲間だと思っているので2人の飲みながら相談するシーンも3話でたくさん見たいです。またあっと驚くような予想外の展開を期待しています。3話も楽しみです。 (30代・女性)

 

 13課に異動した班目は直後に事件に貢献して解決に導きました。
次の捜査は班目が潜入捜査を行う事になります。気が乗らない班目でしたが、ある人物に出会うことになります。
その人物は天才ハッカーである男性でした。その男性は班目の事を気にかけるようになります。
その男性と班目は共通しているところがあるみたいでした。
一体、どんなところに共通点があるのか気になります。
班目は初めての潜入捜査をする事になりますが、どうなるのでしょうか。
果たして、上手く捜査を遂行していく事が出来るのかきになります。
また、煙鴉はどんなアドバイスをするのか楽しみにしています。

(30代・男性)

 

まとめ

 

第2話の放送でますます物語の世界観に引き込まれた人多数!

第3話にも期待ですね♪

 

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