2019秋ドラマ ひとりキャンプで食って寝る

ひとりキャンプで食って寝る2話あらすじ・ネタバレ!1話の感想や評価評判をチェック♪

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ひとりキャンプで食って寝る2話あらすじやネタバレ予想!第1話の感想や評判評価も!

 

2019年の秋ドラマ、テレビ東京系で毎週金曜日の深夜0時52分からは『ひとりキャンプで食って寝る』が放送中!

 

ひとり×キャンプ♪

奇数話では缶詰と簡単な食材でアレンジ調理を楽しむ大木健人が主人公。

偶数話では「自ら食材を“獲って食べる」ことに魅了された七子が主人公を務めます。

2人とも、自分がやりたいことをひとりで満喫する物語です。

 

この記事では、ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る』の第1話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第2話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ひとりキャンプで食って寝る』第1話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第1話の振り返り

ひとりでキャンプ場を訪れ、缶詰を使った料理を作り食べる事が何よりも好きな大木健人(三浦貴大)は持参したライターが使えず困ってしまう。火を借りようと訪れた受付には人がいなく途方に暮れる健人だったが、林の中に煙が上がっている場所を発見する。そこにいたのは、口数が少ない不愛想な男・伊刈守(渋川清彦)。伊刈からスモークチップをブレンドして作ったという燻製料理をもらった健人は、あまりのおいしさに魅了され…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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第1話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

自然の音だけが流れているシーンはとても癒されました。鳥の囀りと木々が揺れる音だけが流れていてとても見入ってしまいました。こういうドラマはとても好きです。何も考えずに見ていてリフレッシュできました。ストレスが溜まったときにみるといいかもしれませんね。ケントが火打ち石を使うシーンでは途中諦め掛けていましたがなんとか火を起こしたケントは満足げに見えました。雨が降ってきてテントの中でビールをのんでいたシーンが一番好きでした。なんだかとても幻想的に見えました。あのシチュエーションで缶詰を食べるのは最高でしょうね。

 

30代男性

1人でキャンプという内容なので、持っていくキャンプ用品は少なく済んで気楽に出来るような流れで進むものと思っていましたが、大木が持っていったテントに調理用の器具などだけでも数が多く、意外と大変そうでキャンプになれていないと1人キャンプは難しいかなと感じました。
大木のライターがガス欠のために火を借りようと歩き回る時に人が誰もいなくなった雰囲気がミステリーっぽく、やっと見つけた火から上がる煙に導かれ出会った言葉数の極端に少ない忍者のような動きをしていて、無言で差し出す燻製の数々に大木が美味しそうに食べる光景に空腹感が増してしまい苦痛でしかなく、思い浮かぶ言葉は食べてみたいばかり、ナッツ類を燻製していましたが一体どんな味なのか気になって仕方がなく、伊刈守がライターの火だと味が変わると言っていましたが、どのように変わってしまうのか試してみたい気持ちにさせる中毒性の高いドラマだなと感じました。

 

30代女性

ひとりキャンプが好きな主人公が、コーンバターを調理してビールを飲むシーンから始まるんですが、料理のジュージューする音やビールを空けてごくごく飲む音に深夜なのに見ていて喉かゴクリとなりました。火がない事に気付き受付に行くも無人で、煙の見える方へ歩いて行き、無口なひとりキャンパーに出会います。そこで無口な男がスモークチップをブレンドして作ったという燻製料理を分けてくれ、その美味しさにまたビールが進んで、この時間帯にこのドラマは見てて辛い!(笑)自然の中で食べて飲んで最高だろうな。自然の中元彼女の事もぼんやり思い出していたけど、もっと元彼女との出来事を知りたかったです。

 

30代女性

個人的には、キャンプの事など全く知らず、何となくこのドラマを見始めました。
健人がライターを使っていたのも、何の違和感もなく見ていました。
でも、偶然出会ったおじさんによって、薫製の素晴らしさや、火打ち石の魅力などを教わって、それを吸収していく健人を見て、キャンプの奥深さを見た気がしました。
また、ストーリー中に出てくる食べ物が、どれも美味しそうでお腹が空きました。
おじさんが作っていた薫製はもちろん、健人が作っていた缶詰めメニューも、とても美味しそうでした。
缶詰めメニューに関しては、調理次第で、家庭でも役立てられそうだと勉強になりました。

 

40代男性

 富士山を望むキャンプ場。色恋もなくした落ち着いた30代半ばの男が、ひとりキャンプ場でテント張ってる。何が楽しくて、おつまみとビール!?。
そしたら、ライター!?使いたくないですよ。危ないから。で、やっぱり、ライターがつかない!?おまけに、キャンプ場の受付に人は不在。こんなもんでしょうねぇ。
ところが、まんざら捨てたもんじゃないのかなぁ。キャンプ。キャンパーのおじさんからささ身と卵の燻製とビールをもらって…。おじさんは、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」のコミックスを読んでいた。「秋元治先生、お元気ですかー!?ご無沙汰していまーす!!」って、読ませてもらった大木健人(三浦貴大)さん。
ただ、おじさんは、ライターを持っていなくて、「わかってねぇなぁ。全然味が違うんだよ」だって。…やぶ蛇だ!ライターですら、私は嫌いなのに!
大木さんと一緒だ!「缶詰は期待を裏切らない」。あっちっちぃ~も安心。あと、三浦貴大さん、お母さん(三浦百恵さん)元気!?。
大木さんの妻が出て行って半年、で、こうだと。思い出しちゃった、百恵さんの名曲「さよならの向こう側」。子どもが小さい時に、カメラマンに追いかけられて。

 

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『ひとりキャンプで食って寝る』の第2話はどうなる?

 

第2話のあらすじ

キャンプをしに海岸を訪れた七子(夏帆)と宏美(朝倉あき)は、今回のメインとして持ってきたお肉を楽しみにキャンプの準備を進めていた。しかし、車のカギを無くすアクシデン トが発生!車の中に置き去りになったお肉を目の前に、がっかりした宏美は帰ってしまう。仕方なくひとりで一晩過ごした七子は、翌朝岩場で釣りを楽しむ夫婦と出会う。様々な魚が釣れる様子を見ているうちに釣りに興味が出てきた七子は釣りに挑戦する事に…

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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次回は第2話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

次はななこの回らしいです。ななこ自給自足しながらキャンプをするらしいです。どんなキャンプ生活を見ることができるんでしょうか。ななこは器用になんでも、こなしそうな雰囲気がありましたから釣った魚をさばいたりできそうです。色々な魚料理を見せてくれそうです。釣りも色々な竿を使い分けたりして釣りを楽しみそうではあります。ななこの友達もキャンプに興味がありそうでしたから一人キャンプを始めると思います。キャンプは奥がとても深そうなので色々な楽しみ方がありそうです。なのでドラマを通して教えてくれると助かります。

 

30代男性

キャンプブームにのって七子は親友を誘って大自然の中で大好きなお肉を堪能しようと考えていたのに大失態、友人は楽しみが亡くなった事で帰ってしまい、七子は仕方なくたった1人でキャンプを続行して、持っている簡素な食べ物で空腹を満たしながら辺りを散策していると、他の人たちのキャンプをする光景を見ていると、食べ物を街中から調達してくるのではなく、キャンプ場所の側で収穫して街中では味わえない新鮮な食材を簡単な味付けと調理方法ながら、大自然の中で食べる格別の味に気付いてしまってその後のキャンプ活動に影響を及ぼす物語だと予想しています。

 

30代女性

第2話は主人公が変わって夏帆さんになるけど、第1話の三浦貴大さんとの関係がわからないので、どう展開されていくのか楽しみです。関連のない2人で、もしかしたら全く別の物語として見るドラマなのかもしれないけど、それはそれで毎回監督も違うという事なので、1話1話空気感の違う作品が見れるのを期待しています。今流行ってきているキャンプですが、まだまだ知らない事がたくさんあるのでドラマを通じてキャンプの魅力を知れたら嬉しいです。三浦さんと夏帆が今後どういう風に絡んでいくのかも見どころだと思います。毎回お腹は減りそうですね(笑)

 

30代女性

次回は、七子の回のようですが、今回の健人とは全く違って自然派らしいので、今回のストーリーと、どれほどの差が現れるのか、楽しみなところです。
そもそも、本当に全てが自然のものなのか、だとしたら、どれほど狩りに行かなければならないのかと、キャンプを知らないが故に、様子が分からないので、何が起こるのかワクワクしています。
予告映像でだけでも、七子が生き生きと楽しんでいる様子が見受けられたので、どのようなキャンプになるのか、とても楽しみです。
また、七子は友達も一緒のようなので、その友達も、どれほどのレベルなのか楽しみです。

 

40代男性

 偶数回は、キャンパー(「ひとりキャンプで食って寝る」人)が七子さん(夏帆)という女性に代わるそうです。
こちらはマメですよ。自給自足!?キャンパー!?。こちらの方が楽しみかもしれませんね。釣りたての魚を自分で料理して食べるのは美味しいですから。ただ、ひとりキャンプだと、釣り人ならではの自慢話ができませんね。生きのいい魚と生きのいい話題、女性キャンパーに色恋はタブーですが、お裾分けがありましたね。…随分真面目な番組で…。
「自然の中に来て、地の物ならではの喜びを味わってもらえない!?」。ひとりキャンプでも一緒ですが…。

 

まとめ

 

深夜になんだか癒されるドラマでしたね~。

ひとりキャンプもいいものかも、なんて思ったり。

次回は夏帆さんが主役の回。

地場のものを採って食べるという彼女のソロキャンプにも注目です♬

 

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