2018秋ドラマ 僕らは奇跡でできている

僕らは奇跡でできている3話あらすじ・ネタバレ!2話の感想・評価やみんなの評判は?

更新日:

僕らは奇跡でできている第3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ、10月スタートの『僕らは奇跡でできている』は毎週火曜日の夜9時から放送中!

 

この記事では、ドラマ『僕らは奇跡でできている』の第2話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話のあらすじやネタバレ、みんなの予想や期待などもチェックです♪

 

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  2018年10月から、カンテレ・フジテレビ系で放送中のドラマ『僕らは奇跡でできている』。 高橋一生さんが変わり者の大学講師に! 風変わりな男が周囲を巻き込み翻弄しながら、大切なことに気づ ...

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『僕らは奇跡でできている』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

 

大学で動物行動学を教える相河一輝(高橋一生)は、ある日、通っている歯科クリニックで“キッキッキッ”と音が出る古い水道の蛇口を発見。その音が鳥の鳴き声に似ていたことから、授業でフィールドワークに出かけることを思いつく。しかし大半の学生は、学外に出るフィールドワークを面倒に思うばかりで、ワクワクしているのは一輝ただ一人——。

一方、育実(榮倉奈々)は一輝に言われた「先生はウサギっぽい」「ウサギはカメを見下すために走る」という言葉が忘れられず、落ち着かない時間を過ごしていた。

ある日、歯科クリニックで出会った宮本虹一(川口和空)と公園で再会した一輝は、生き物に深い興味を示す虹一に、自分が人知れず山で調べている“ある謎”を打ち明ける。
虹一もまた、一輝に親しみを感じるが、虹一の母・涼子(松本若菜)だけは、息子に近づく怪しい男を警戒していた。

迎えたフィールドワーク当日、山に到着した一行は、音を出して鳥を呼び寄せる“バードコール”を手に鳥との会話を試みるが、なかなかうまくいかない。
そんな中、青山琴音(矢作穂香)は、まるで子供のような無邪気さでフィールドワークを楽しむ一輝に胸の高鳴りを覚えて……?

一方、育実は、ケンカした恋人の鳥飼(和田琢磨)と仲直りしようと、自宅で手料理をふるまうことに。しかし、相手を気遣ってついた小さなウソが、かえって雅也を傷つけてしまい、距離を置かれてしまう。

イライラが募る育実は、ある晩、ストレス解消のためにひとりで焼き肉を食べに行く。ヤケ食いとばかりに次々注文していると、そこへ一輝が現れて……!?

(引用:関西テレビ公式サイト

 

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生物学の先生をしている高橋一生さんに生徒達は興味を示しています。
学ぶということは、人間の最大の進歩でもあり後悔することはありません。
つまらなかった授業も、いつの間にか先生の話を聞くようになりました。
ホームセンターで購入した道具で、動物の鳴き声をまねできるおもしろさがあり、動物もそれに反応しています。
鳴き声で、感情を読み取ることができる先生は、やはり相当なマニアです。
オス・メスの区別、泣き声、怒った声など読み取れるので、凄い才能です。
その点、他の事はルーズな一面もあり、天才肌な人に多くみられる傾向でした。

(40代・男性)

 

一輝は授業の一環としてフィールドワークをすることを思いついます。初めは仕方なく参加していた学生たちでしたが、一輝の楽しそうな姿に影響されて次第に惹きこまれていきます。一輝は生物のことになると本当に楽しそうで、そんなに没頭できるものがあって羨ましくなります。周りからは変わり者に見られてしまいますが、それだけ一つのことを極められるのは素敵なことだと思います。
育実は彼氏との仲がこじれてしまって悩んでいました。育実はただ仕事を一生懸命に頑張っているだけなのに、彼氏からそのことで嫉妬されてしまって可哀想でした。 (30代・女性)

 

「先生はウサギですね」の真意は2話でも明かされず。というか発言した相河先生の方は「そんなこと言いました?」と覚えてすらいませんでしたね。きっと育実先生を傷つける気など微塵もなかったのでしょう。そんな育実先生は恋人との関係がやっぱりギクシャク。ここから彼のご機嫌をとるのは大変そうですよね。育実先生の主導では何をやっても彼のプライドが傷ついてしまうようですから。そうなると彼自身が現状を変えるために動いてくれるのを待つしかないような? 彼にその気があるのか、そして育実先生はそれを待てるのかが二人の今後を決めるのかもしれません。 (30代・男性)

 

歯の治療中の主人公一輝は、朝から家政婦に集めている抜いたばかりの虫歯の入ったズボンを洗われて文句を言う変わり者で、歯医者に行っては蛇口が四十雀の声に似ているからと蛇口を欲しがったり、虫歯はなぜ虫歯と読むのか?とヒロイン育実に質問したりと、興味のある事に真っ直ぐな性格だ。そんな時勤めている大学で生物の野外調査に参加する様にと生徒達に提案する。単位が貰えるからと渋々参加する生徒達。そんな山に慣れていない生徒はなかなか鳥の声が聞こえてこないと退屈に感じる。一輝は目を閉じて聞くよう促す。すると蝉や風の音に混じって鳥の声が聞こえてくる。生徒達も黙って聞き始め、のどかな時間が流れる。そうして無事野外調査は終わるが、そんな中育実はケンカした恋人の鳥飼とやはり上手くいかず落ち込む。ある日の夕食時に焼き肉屋で一輝は育実と偶然隣り合わせになる。一輝に言われたウサギとカメの話を質問しようとするが、いつの間にかリスの話に夢中になる一輝についていけず呆れてしまう。僕は人と仲良くなるのが苦手と話し始めた一輝に育実も少しは共感出来る表情を浮かべるが、次の日カエルに夢中になっている一輝を見てやっぱり呆れる育実だった。 (40代・男性)

 

やっぱひほっこりできるドラマでとても面白かったです。
個人的には相河と山田さんの話が面白いです。山田さんは戸田恵子さんがはまり役ですね。
また、水本は見てる限りではそんなに見下していたり、彼氏に気を使っている感じはしないのに行動が裏目に出てばかりで可哀想だなと感じました。彼氏の方がちょっと卑屈すぎるのではないかなと思いました。
相河が、カエルと話をしているシーンがよかったです。
また、相河が動物の話をしている時などのあの楽しそうな幸せそうな笑顔がとても良いです。
私も人生を面白がる天才になりたいと思いました。

(30代・女性)

 

自分の世界で生きている、マイペースで人の話を聞かない、約束を守らない一輝(高橋一生)に周囲の人間達は振りまわされます。特に行きつけの歯医者の歯科医(榮倉奈々)は、苛立ちを募らせます。彼女は恋人とギクシャクしていることもあって、一輝の一言ひと言に引っかかります。彼女は仕事も恋も充実しているように見えて、実は心に余裕がないんでしょうね。プライドがたかいくせに、自分に自信がないように思います。プライドが邪魔して素直になれないようにも思います。一方、一輝と仲良くなった少年は、とても生き生きとしていて、いい表情をしていると思いました。 (40代・女性)

 

高橋一生さんの個性的なキャラでの周りの人とのやりとりにクスっと笑いながら見ていました。榮倉奈々さんは女性としてはバリバリ働いて稼いでいて、自立しているのでカッコよくて憧れますが、男性から見たらああいう女性は好かれないんだなと勉強になりました。結局あの彼氏とはうまくいかなくて、一生さんとくっつくのかな?一生さんから何かを学んで、彼氏とうまくいくようになるのかな?今後の展開が気になります。大学の授業で、あんな野外授業があったら、楽しそうだなと思いました。あれで4単位ももらえるなんていい授業だと思いました。 (20代・女性)

 

相河一輝は子供をそのまま大人にしたような人ですし、人とのコミュニケーションもうまく取れないようです。
それは自分の興味のある方向へ意識が行きすぎてしまい、周りのことが目に入らなくなってしまうからです。

ある意味、凄い集中力なので、それを活かせばかなりのことができると思いますが、人間社会では生きづらさを感じているでしょう。

誰もが最初から良好な人間関係を築けるわけではなく、やはりそれもある程度経験や学習が必要だと思います。
相河一輝は今までそれを全くやって来なかったので、大人になっても上手くコミュニケーションが取れずにいるのかもしれません。

同じ趣味や考え方の人とは気が合うようなので、そこから苦手な方向へチャレンジしていくのが良いと思いました。

(50代・女性)

 

1話より、相河が行う大学の講義の内容にとても興味がありました。今回は、バードコールや糸電話を改良し動物の鳴き声に近い音を出したりして、フィールドワークを行っていました。学生達が行うと、動物は反応しなかったですが、相河が行うと動物が反応するのが面白く、動物のことを知り尽くしているんだなーとみてておもいました。バードコールが手作りできることを初めて知り、ネットなどでみて作ったみたいと思いました。また、現在住んでいるところが自然に囲まれているため、自分が実際に行ってみるのも面白そうだなーと思って見ていました。 (20代・女性)

 

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『僕らは奇跡でできている』第3話はどうなる?

 

第3話あらすじ

 

大学での講義のかたわら、動物園に通っている一輝(高橋一生)はある日、飼育員から、近いうちにサル山のボスが変わりそうだと聞いて胸を躍らせる。5年から10年に一度といわれる貴重な場面を見逃すわけにはいかないと、歯科医の育実(榮倉奈々)の言葉も聞き流し、歯の治療を先送りして、連日動物園に通う一輝。

一方、一輝から「近々、ボスが交代する」と聞いた同僚の樫野木(要潤)は、学部長の鮫島(小林薫)のことだと思い込み、一人焦って動き始める。

そんな中、フィールドワーク以来、一輝のことが気になる琴音(矢作穂香)は、ある日、一輝がウキウキと出かける姿を見てデートだと疑い、あとを追う。すると、たどり着いたのは新庄(西畑大吾)がバイトする動物園だった。

一輝が動物園に連れていった相手は、歯科クリニックで出会った少年・虹一(川口和空)だった。サル山を眺める一輝に、「動物たちの謎を見つける!」と虹一は一人園内の探検へ出かける。

そのころ、育実の歯科クリニックには、虹一の母・涼子(松本若菜)が血相を変えて飛び込んでくる。虹一の行方が分からなくなり、もしかしたら、以前見かけた一輝といっしょなのではないかと探しに来たのだ。一同が焦りを覚えるなか、ふと、一輝が動物園に通っていることを思い出した育実は、慌ててクリニックを飛び出し……。

動物園では、偶然を装い一輝と合流した琴音が、2人きりの時間を楽しんでいた。しばらくして、動物園は閉園の時間に。しかし、虹一が戻ってくる気配はない。駆けつけた育実は、虹一を探そうともせずサルの話を始める一輝に、思わず怒りを爆発させ……。

(引用:関西テレビ公式サイト

 

 

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女子歯科医師との関係が気になるところです。
お互いに恋愛感情はありませんが、気になる存在です。
先生をウサギと言った、高橋一生さんは悪気はないのですが、榮倉奈々さんは傷ついていると思います。
カメと言った方が傷つくと思うのですが、結果カメは勝利してしまいます。
ウサギは、亀に能力を見せつけるために早く走るとか、聞いたことがないことを言い放っていました。
人を見下すためにと受け止めてしまうところがあります。
実際は、どうなのか?分かりませんが、敵から身を守るために付いた能力とも考えられます。
不思議なことを言いだす先生は、榮倉奈々さんから見れば変わっている人と思っています。

(40代・男性)

 

一輝は虹一と一緒に動物園に遊びに行きます。虹一はまだ小学生ですが生物に対する思いは一輝と同じくらい強いと思いました。しかし虹一の母親はそんな虹一の思いを全く理解しようとしないで頭ごなしに怒ります。もっと本人のやりたいことを自由にやらせてあげればいいのにと思いました。子供の可能性を広げてあげるのも大事なことだと思います。
フィールドワークの授業をしてから女子学生の一人が一輝に興味を持ち始めます。一輝は女性に対してあまり興味がなさそうに見えるので、きっとその子の気持ちにも全く気づかないと思います。これからどのような関係になっていくのか気になります。 (30代・女性)

 

3話では相河先生と虹一君が動物園に行ってしまうようですね。ただし虹一君のお母さんはこの事を承知していなかったようで……。相河先生は2話でもフィールドワークの許可を取り忘れていた人ですからね。そういう事になかなか気が回らない性格みたいです。相河先生の人となりを知っている人達ならばともかく、虹一君のお母さんとしては気が気でない状況ですよね。これを周囲が必死にフォローして、相河先生にもしっかりと頭を下げさせるみたいなのですが、これで虹一君との関係が断絶してしまう事だけは避けてもらいたいです。どうやら虹一君もまた周囲と歩調を合わせるのが苦手な子のようですから、そんな彼にとって動物の話題で意気投合できる相河先生は貴重な存在だと思います。なんとか関係を継続できるようにしてほしいですね。 (30代・男性)

 

次回は歯医者で知り合った小学生の虹一を母親に断らず勝手に連れ出してしまい、非常識だとヒロインからも叱責される一輝…といった内容の様ですが、個人的にこのドラマは普段目にしている全てのモノに疑問というフィルターを被せる事によって、当たり前が当たり前でないんじゃないか?という好奇心を生み世界が楽しくて珍しく神秘的な事に満ち溢れている事に気づかされるドラマだと感じています。次回以降もそんな身近な発見を主人公が投げ掛ける言葉によってどう感じられるかを楽しみにしたいと思います。あとは、一輝と育実の二人の関係の変化にも興味を持って視聴したいと思います。 (40代・男性)

 

虹一くんを勝手に連れ出してしまう相河先生だが、どうして勝手に連れ出したのか、また勝手に連れ出してしまったあとの対応が見どころだと思います。
虹一くんのお母さんは少し頭がかたいようなので、相河と虹一くんを遠ざけようとしていましたが、それがこれからどう変わっていくのかも、楽しみにしています。
二人で動物の謎を考えて話しているシーンがほっこりできて好きです。リスの謎についてもどうなったのか気になります。
また、予告で相河が動物はいつか死ぬと話していた続きも聞きたいです。相河の両親がまだ出てきていないので、そのあたりもとても楽しみにしています。

(30代・女性)

 

一輝はとてもマイペースで夢中になると周りが見えなくなるけれど、とても素直で嘘はつきません。心がとげとげしている歯科医(榮倉奈々)を癒やすことが出来るのでしょうか?彼女は真っ直ぐな一輝と対等に向かい合うことが出来るのでしょうか?とても気になります。少しずつではあるけれど、彼女は一輝のことを理解しつつあるので、これから二人がどう接して行くのかが、見どころではあります。とはいえ、一輝は変わりそうにないので、あのマイペースに付き合うのはとても大変だと思います。その代わりに、あのほっこりした雰囲気で彼女を癒してあげて欲しいと思います。 (40代・女性)

 

高橋一生さんと家政婦さんが一緒に住んでいる理由がそろそろ分かってくるのかな?一生さんの過去も見えてくるのかな?フィールドワーク以来、一輝のことが気になっていそうな琴音のことは、一生さんは気がつかないまま終わってしまいそうか、琴音が突然告白するもあっけなく振られそう。歯科クリニックで出会った少年・虹一の母親がピリピリしている原因も気になります。虹一がよく一輝と会っているけど、どうやって会う約束してるのかな?児嶋さんがあまり映らないけど、児嶋さんの演技も期待して見たいです。学生同士の関係もどう変わっていくのか、注目していきたいです。 (20代・女性)

 

3話では相河一輝と気の合う少年の虹一くんが行方不明になってしまうようです。
虹一くんのお母さんは不安が的中したと思ったでしょう。

前から虹一くんのお母さんは相河のことをあまり良い風に思ってはいなかったので、さらに関係が悪化してしまうのではないかと心配です。

親は子供のことを理解しているつもりですが、もしかしたら肝心の部分は見えていないのかもしれません。
また、子供の行動も読めませんし、特に男の子なので何をするかわからない所もあり、お母さん自身も不安でいっぱいなのかもしれません。

大学の生徒たちは相河の良さを少しずつ分かってきているような気配がありますが、虹一くんのお母さんや歯科医院の院長の水本さんなどは、それを理解知るにはまだまだ時間がかかりそうです。

(50代・女性)

 

大学の講義の内容が毎回ちがい、視聴者も一緒に考えたり、自分が行えたりと、身近に感じられます。そのため、3話の講義の内容にも注目して見ていきたいです。
更に、リスの生息地についての謎も、まだまだ解き明かされていくのではないかと思います。そこの謎か解決できたとき、何が見えるのか、何が起きるのか、楽しみです。
また、相河が独特の性格、雰囲気をしていることで、周囲との関係性もドラマの見どころの一つだと思います。女医、教授、同僚、虹一くんとそのお母さん…登場人物に与える相河の影響についても注目して見ていきたいと思います。 (20代・女性)

 

まとめ

 

どこかほっこりと憎めない一輝に癒されますね♪

第3話にも期待です♪

 

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