2018秋ドラマ 結婚相手は抽選で

結婚相手は抽選で3話あらすじ・ネタバレ!みんなの2話感想や評価をチェック♪

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結婚相手は抽選で第3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ、毎週土曜日の夜11:40からはドラマ『結婚相手は抽選で』!

 

この記事では、社会派ヒューマンドラマ『結婚相手は抽選で』の第2話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです!

 

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  2018年10月から放送の東海テレビ・フジテレビ系ドラマ『結婚相手は抽選で』。 少子高齢化対策として、お見合い相手を抽選であてがわれるという政策が国によって決めれられるという驚きの設定! ...

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『結婚相手は抽選で』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

 

 政府が施行した「抽選見合い結婚法」は、内閣府特命担当大臣の小野寺(若村麻由美)からマスコミを通して詳細が明らかになっていき、提出書類を前に龍彦(野村周平)は、“見合い相手に対して一つだけ、希望条件の記入ができる”という項目に何を書くべきか悩んでいた。好美(佐津川愛美)は、酒乱の父親に苦しんできた母・あき恵(山口美也子)を反面教師に、“飲酒をしない人”と記入、嵐望(大谷亮平)は「母性の強い人」と書き込んだ。さらに恋人の嵐望にふられた奈々(高梨臨)は、祖母・紅子(冨田恵子)から、できるだけ難しい条件を書いて無効に持ち込む作戦を取るべきだと言われていた。その頃、「抽選見合い」対象者でもあるフリージャーナリストのひかり(大西礼芳)は、この新法律に懐疑的で、その問題点を記事にしてネットニュースに配信していた。

抽選見合いの当日、最初の見合い相手を前に心臓が高鳴る龍彦。しかし相手は、龍彦のスマホのアニメの待ち受け画面を見るなり引き気味。突然、お腹を押さえて体調不良を訴えると、足早に帰ってしまった。案の定、抽選見合い事務局を通じその相手から、“性格の不一致”と断られた龍彦は、喋ってもいないのに…と落ち込むのだった。また奈々は、相手が希望条件に合わないと無効を訴えるが、事務局から条件が抽象的すぎることを理由に 「拒否」と判定されてしまう。

約2週間後、龍彦は抽選見合い推奨喫茶店の店内で、2人目のお見合い相手、不動怜子(富山えり子)と名刺交換をしていた。龍彦より5歳年上の怜子は一流企業の主任と肩書きはエリート、しかしデブで見た目はお世辞にも良いとは言えない。その怜子からも断られた龍彦は、少し話しただけで断りたくなるぐらい自分はキモい奴なのか…と落ち込むが、断られた理由を聞きたいと思い切って怜子の名刺の携帯番号に連絡する。そして後日、怜子に会った龍彦は意外な理由を彼女から聞くことになり…。

(引用:東海テレビ公式サイト

 

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私は1話を見たときに暗いドラマ、あり得ない法律だと思って見ていましたが、2話を見ていたらけっこう考えさせられるドラマだと、見方が変わって来ました。

いくら少子化だからと言って「抽選見合い結婚法」なんて法律を作って、3回断ったら2年間も軍隊に行くなんて酷すぎる。

現実にその問題がおきたら自分はどうしようか…どんな条件を書く?どんな行動をとる?
私自身独自で年齢も当てはまるので、けっこう考えさせられました。

条件を記入するところは、それぞれの家庭の事情や心情がよく分かる。見てる方も考えさせられるシーン。

龍彦(野村周平)と玲子(冨山えり子)がお見合いして、龍彦が断られましたが、断った理由を聞くシーンは感動しました。

玲子さん断ったら軍隊行きなのに、それでも構わないととか強い女性ですね。

暗い感じだけどけっこう面白かった、今後どうなるのか楽しみにしています。

(30代・女性)

 

無理してまで結婚しなくてもいいのではないか?と思わされる回でした。
政府の命令なので仕方なく結婚相手を探していますが、これといった人は見当たりません。
断る口実と実績をつくり、結婚はしたくないように見えました。
30過ぎてデブでブスの女性も、結婚には前向きではありませんでした。
デブスをバネにして今のポジションを掴んだので、後悔はしていませんでした。
野村周平さんも潔癖症という壁があり交際には至りません。
少子化問題に歯止めを掛けるためとはいえ、子供をつくるとお金がかかってしまいます。
結婚したから一人前という見方はおかしいです。

(40代・男性)

 

ついに法律が施行され、早速抽選お見合いが始まりました。
名前の通り抽選で決まってしまうので、どんな相手になるかは本当に運次第です。まさに神頼みと言ったところです。
1つだけ相手に望む希望条件を挙げることができますが、2話ではその条件に合った相手に出会える人はいなかったように思います。

この法律は結婚したいけどなかなか相手を見つけられないひとにとっては良い法律で、たまたま良い相手に出会えれば一気に婚約に繋がります。
実際に2話では500組の成婚実績が報告されていました。
しかしこれは幸運の証です。

龍彦が2回目に出会った年上の女性は、自分の容姿を理由に子供時代から結婚を諦めた女性でした。その為勉強や仕事に力を入れており、努力の末に若いうちに役職にも就いたのです。
そんな人とって、この法律はただ卑劣なものに過ぎません。
その女性と別れる際、龍彦に向けて「あなたも色々あるのね。お互い頑張りましょう」と言った言葉が、龍彦にどのような変化をもたらすのか、次回以降に期待です。

(30代・女性)

 

第2話の冒頭では「抽選見合い結婚法」が経済効果もあって政治的にはうまくいく、しかも労役の予備軍がどんどん増加する…なんていう流れになりそうな気がして、ドラマといえども少し納得のいかない気持ちになりました。でも、さっそくジャーナリスト・ひかりが反旗を翻していて、しかも龍彦とSNSでつながっているようなので、やはりリアリティが出てきたな、と安心しました。
お見合い結婚法対象者の中では、奈々が一番気になります。はじめはワガママな女性かと思ったのですが、祖母からの理不尽な圧力や、あきらめたらしい夢の話なども出てきて、少し同情したくなりました。

(40代・女性)

 

ついに「抽選見合い結婚法」が施行され、主人公達はそれぞのお見合いに挑みます。ですが、宮坂(野村周平)は立て続けにお見合い相手から断られてしまいす。一体なぜ?と考えるのですが、確かに宮坂は暗くて、オタクで、潔癖性で女性からしたらちょっと勘弁というタイプです。でもそれを分かっていて、結婚とは無縁と思っていた宮坂にとっては、この法律はチャンスでもあるのでしょう。奥手なりに一生懸命頑張る姿は思わず応援したくなります。受けいなければ、テロ対策の軍に入れられてしまうというのさえなければ、個人的にはこんな法律面白いと思います。 (40代・女性)

 

第2話はついにお見合いが始まり、相手とうまくいかずに思い悩む様子が描かれていました。
見て思ったことは、お見合いって本来こういうものでしたっけ?ということです。2話から新しいキャストのひかりが登場し抽選見合い結婚法について調べていました。政府に対する批判を記事にしようとしているみたいですが、ひかりも何らかの闇を抱えている様子で、こちらもとても気になる役柄となっていました。
見合いが成功したカップルが500組出て、政府としては大成功といったところなのでしょうが、その裏でこの法律に傷ついている人が沢山いるのに、抽選見合い結婚法そのものをなくそうとする動きがまだ出てきていないことに残念な気持ちになりました。人それぞれに事情があり、龍彦の見合い相手が涙するシーンでは思わずもらい泣きしてしまいました。結婚に対する考えはそれぞれで、人の幸せは結婚だけではないという当たり前のことを改めて考えさせられました。
一番気になったのは、龍彦と奈々の結婚の条件が明らかにならなかったことです。すごく気になってしまい、色々思いを巡らせましたが、該当する答えは見つかりませんでした。きっと意外な条件なんでしょう。 (40代・女性)

 

法案成立で相手の希望条件が1つ記入でき宮坂は悩みます。銀林に振られた冬村は祖母から難しい条件を付けて相手から断られる作戦を取ります。宮坂はスーツも新調しますが最初の見合い相手の山下を誘いますが、お腹が痛いと言われ逃げられ性格の不一致だと断られます。2人目からも断わられ理由を尋ねると相手は泣きながら自分がデブでブスなので頑張って来たのに結婚させられるのが納得できないので断わり2年間服役すると言います。宮坂は人を傷つける法律に疑問を持つとネットに書き込みます。確かにパワハラまがいの法律で人権無視だと思いました。
冬村は即、相手に断わりを入れるよう要求しますが事務局から冬村の条件が抽象的で冬村からの拒否と判定されます。そして体調不良を理由に見合いを断ります。
鈴掛の相手は会社員ですが飲酒が楽しみだと答えたので鈴掛は酒乱の父で苦労したので断りますが、2人目は飲酒しないと言い喜びます。銀林は相手と上手くいきそうです。尚、この法律で関係する本や歯科、美容院が繁盛する等経済効果も上がり内閣支持率まで上がる皮肉な結果が出たのには笑ってしまいます。人権を無視してでも経済効果があれば良いのでしょうか。 (50代・男性)

 

抽選見合いによって経済の向上ぶりがすごいと思いました。また抽選見合いのルールが興味深かったです。1つだけ希望条件が書けるということでもし私なら何を書くだろうと考えたりもしました。正直に書く人もいれば無効を狙って難しい条件を書く人もいてひとそれぞれだなと思いました。冬村の1回目のお見合い相手で自ら嫌われることを言っても美人だからとくいついてくる男性だったのが面白かったです。宮坂の2回目のお見合いで断られた不動の理由には感動しました。容姿のせいで結婚の夢を封印して仕事をがんばってきたと涙して、3回断って軍団に入って終わったら今のポジションで仕事を頑張るという不動がかっこよかったです。感動もあり色々考えさせられた面白い2話でした。 (30代・女性)

 

アニメ好きの男性は何故嫌われやすいのだろうかと、ふと気になった。
男性は何故オタくだと、女性は引いてしまうのだろうかと思った。実際女性である私でも、アニメオタクである男性に対する良い印象を持っていない。
アニメオタクだというのは、人間関係にうまくいかないからこそアニメの世界に逃げ込んでしまうという印象を持たれがちなのだろうか。実際、龍彦も人間関係がうまくいっていなく、かろうじて北風と鯨井という存在がいるのだという印象を受けた。
だが人間関係がうまくいっているのと同時に、アニメが好きだという男性もいるのだと思う。その男性と向き合う前に、アニメが好きだという理由で引かないような社会になっていくのが望ましいのだと考えさせられた。 (20代・女性)

 

国からの決まりのお見合いは、25才から39歳までの未婚の男女、相手は二回断れるみたい。で、みんな焦って飲み会を開いたりしているなか、野村周平は、飲み会が苦手。一話では、キモいと言われてまた、仲間の三人で集まり、希望条件を言い合う。野村周平も友達もアニメおたく、なかなか女性はアニメおたくはいないだろうなぁ。結婚相手がいる人は
抽選じゃなくていい。高梨臨は、相手がいたにもかかわらず、断られてしまった。高梨臨は、焦ってしまう。それぞれが希望条件に悩む中、わたしは、自分で見つけたい派、でもお見合いでもいい人がいるならいいかなとも思う。そうする中、国からの手紙が届き出す。各自それぞれ決められた人と何月何日会うということが、書かれている。当日たつひこは、かっこよく決めた高梨臨に会う。会場で、それぞれがペアーになっていく。たつひこは、はじめてあった人となかなかしゃべれず、その人に携帯の待ち受け画面のアニメを見られて、遠回りに断られる、次に会う人は見た目がいまいち、自分から断ろうとしたが、先に断られた。また自信をなくすたつひこはかわいい。次がどうなるのか楽しみです。 (40代・女性)

 

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『結婚相手は抽選で』第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

 

2度のお見合いを経験した龍彦(野村周平)は、『抽選見合い結婚法に思うこと』というタイトルでブログに日記を打ち込んでいた。「人を傷つける法律なんて、本当にあっていいのだろうか…?」と次第に疑問を抱く龍彦の元に、“人を傷つける法律なんて、あっていいわけないよね!”と一件のメッセージが届く。そのメッセージの主は、フリージャーナリストのひかり(大西礼芳)だった。さらに職場の先輩が、抽選見合いを避けるために電撃結婚したものの後悔しているという話を聞いて、「抽選見合い結婚法」の被害者が山ほどいるのではという思いに至るのだった。

ひかりは、「テロ対策活動後方支援隊」(テロ撲滅隊)に関する情報をネット配信しようとするが、あっという間に削除されてしまう。官邸の指示により公安が徹底して情報漏えいを防ぐさまに嘆く小野寺(若村麻由美)。しかも入隊者の急増により予算オーバーの心配までしなければならず、悩みは尽きない。

その頃奈々(高梨臨)は、2回目のお見合い相手に気に入られてしまい、食事をすることに。元彼の嵐望(大谷亮平)とよく会っていた店で、一番高いシャンパンや料理を頼み、高くつく女を演じて見合いを断られるように仕向ける作戦に出たが、あまり効果はない様子。さらに偶然、嵐望が店を訪れて…。好美(佐津川愛美)も2回目のお見合いで出逢った男性と食事に行くが、相手との微妙な価値観の違いに戸惑っていた。

そして龍彦は3度目のお見合い相手、花村早苗(平岩紙)と会っていた。今度も年上で予備校の事務員をしているごく普通の女性だ。結婚に必然性を感じないという龍彦に対し、「じゃ、どうなったら必然性を感じるんですかね?」と問う早苗。龍彦の「子どもが欲しいと思ったらでしょうか?」という答えを聞いた早苗は龍彦を飲みに誘う。ついにチャンス到来か?と意気込む龍彦に、早苗から衝撃の告白が…。

政府に対する憤りが高まった龍彦は、『抽選見合い結婚法の被害者たち』というブログを書き始める。すると、“私も被害者のひとりです”と一通のコメントが届いた。それを読んだ龍彦の中で、封じ込めた魂がまた蘇ってきたのだった。

(引用:東海テレビ公式サイト

 

 

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それぞれの2回目、3回目のお見合いのシーンは見どころだと思います。
気になった相手が現れる人が出てきたらいいのですが。

龍彦は3度目のお見合いに挑戦するので、前回よりは女性と話せるようになれるのか、次は断るのか断られるのかが興味があります。

あとお見合いは3回断ったら軍隊行きらしいですが、それにしてはストーリー的に無理がありそうなので、個人的にはルールが変わる気がしているので、どのようになるのか楽しみにしています。

野村周平さん龍彦役が似合っていますね。
龍彦の性格や考え方も変わってくると思うので、その辺りも見どころだと思います。

(30代・女性)

 

出会いがない人には、良いチャンスだと思います。
見合い結婚は、離婚率が低くて良い面もあります。
お互いの条件が一致すれば、これほど良い出会いはないと思います。
越えられない壁を自分でつくっているので、結婚は難しいと思いますが巡り会えた人と上手くいけばそこからは早い展開になります。
出会いは数を多くしないと、出会えませんのでこれから本命が出て来ます。
問題がある人ばかりですが、完璧な人などいないと思えば気が楽になります。
この策は、吉と出るか?凶と出るか?まで分かりませんが、こうでもしないと出会いが少なくなってしまいます。
野村周平さんと気があう人が出て来そうです。

(40代・男性)

 

無作為に選ばれたお見合い相手を2回断ってしまうと、強制的にペナルティが課せられてしまいます。
2話では既に2回目のお見合いが実施されていたので、3話では徐々にペナルティの詳細が明らかになるのではないかと思います。
ペナルティを受けても良いから結婚しないという選択肢を選ぶ人もいるはずです。
そこをどのように描いているのか楽しみです。

また、お見合い相手を選んでいる政府や自治体の裏側も気になります。
男女を選んでいるだけではなく、一方から断られた場合、もう一方に毎回連絡しています。政府や自治体は男女の間に入っているのです。しかも各自治体は結果を認識し、政府に報告しているようでした。大変な作業だと思います。
その苦労も描かれていたら面白いと思います。

(30代・女性)

 

話の流れからして、ジャーナリストのひかりが、実は小野寺大臣の娘なのではないか、と個人的には推測しているのですが、次回にはそれがわかるのではないかと、楽しみにしています。またひかりと龍彦がSNSでつながりがあることがわかったので、そこから二人に交際が生まれるのかどうか、興味津々です。
結婚法の対象者の中では、好美の成り行きが一番先に結婚が決まりそうです。2人目の男性はお酒が飲めないということで、意気投合していたように見えたからです。
しかし一方で、飲酒の件は口ではどうとでも言えるし、好美の人生を決めつけたがる高圧的な母親の一件もあるので、今後も目が離せない気がしています。

(40代・女性)

 

第二話のラストに、二人目のお見合い相手から言われた「結婚が義務づけされるのは嫌だ」という言葉を気にして、宮坂は抽選見合い結婚法を人を傷つける法律なんておかしいと思い始めていたので、今後彼がどう動くのか気になります。そして、次は最後の三人目の相手とのお見合いなので、それがどんな相手なのかもとても気になります。そのお見合いがどう転ぶか分かりませんが、彼がこの法律にに疑問を持ち始めた以上、今までの殻を破って何らかのアクションを起こしてくれることに期待します。また、奈々(高梨臨)の方もまだ元恋人(大谷亮平)のことが忘れられずにいるので、彼女の今後も気になります。 (40代・女性)

 

第3話は、お見合いが次々に進んでいく中で、それぞれの辛い事情を知り、更に思い悩むという内容になりそうです。
見どころの1つとしては、見合い相手役として平岩紙さんなどの有名な俳優さんも登場します。龍彦の見合い相手として、平岩紙さんが登場しますが、子供を産めないという辛い告白をするシーンなどがあり、予告でチラッと見ただけでもらい泣きしそうです。演技派の女優さんですから期待が膨らみます。
奈々は、見合い相手から断られたくて嵐望を彼氏だと紹介するようです。とにかく見合い相手が可哀想た思ってしまう奈々ですが、嵐望への想いは本物だったんだなと分かりました。嵐望は本当に奈々では駄目なのか?その辺りも注目したいです。 (40代・女性)

 

小野寺大臣も自分の子供の行く末を心配しますが、どんな子供か気になります。宮坂は眼鏡をかけた女性から、お酒を飲みたくなりませんかと誘われ、初めて女性から誘いの言葉を貰い有頂天になります。しかし、なにか理由があるのではないかと同僚に心配されると思います。まさかと思いたいですが、女性は子供が産めないと同情を誘いますが、結婚詐欺師かもわかりません。お金を貢がされて、最後は宮坂の方から断りを入れるように仕組まられていなければ良いのですが。一方、冬村は2人目と会いますが、何故かデート中に銀林を自分の彼氏だと言って、相手をわざと怒らせてしまうと思います。相手は不真面目だと事務局にクレームを入れ、冬村が政府に逮捕されないか心配です。尚、犯罪者は見合い候補から外されているのではないかとジャーナリストが疑いますが、犯罪を起こせば苦役を逃れられるというのも変な話です。テロ撲滅隊の闇の部分が暴露されていくのではないかと期待します。 (50代・男性)

 

2話の時点ではこのドラマのメインキャラクター同士がまだお見合いをしていないので3話では誰かメインキャラクター同士がお見合いするペアはあるのか気になります。宮坂は予告でいくと他の子供が産めない女性が相手のようなのでまた感動する内容になると思っています。そして宮坂はその人にどう話すのか楽しみです。2話の最後でネット上のコメントを見ていたフリージャーナリストのひかりは宮坂のコメントに興味をもって3話ではコメントし合う仲になると思います。そのコメントの内容にも注目です。冬村は1回目のお断りをしてしまったので3話ではどういう心境でお見合いするのかも気になります。はやく3話が見たいです。 (30代・女性)

 

龍彦は、抽選お見合い結婚法案という法律に違和感を感じるようになり、どうにかしてこの法案を壊すことはできないのだろうかという気持ちを持つようになり、ひかり達と共に政府に立ち向かっていけるかどうかということが見どころである。
龍彦は抽選お見合い結婚法案の問題点を考慮した上で、このような法案は不要だと感じているようだが、それでは龍彦は一生結婚できないというリスクが出てしまう。そういうリスクに対し、龍彦はどのように考えているかどうかが明らかにされるということ、抽選お見合い結婚法案は禁止されるかどうかということが楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

たつひこは、人を傷つける法律があっていいのか?と。その中でも500組が、婚約を決めたと、地方は結構決めていってるが、東京は、いろんな人がいるからなかなか決まらないと。でも第3話は、抽選見合いの被害者がいること。その問題をたつひこは、考えていく。お酒を自分の父親が飲んでいて、それで暴力を奮ったことが、頭をよぎる人は、お酒を飲まない人を探す。子供が産めないと言って傷つく女性、でも二人断った場合の二年間のテロ対策に入らされるという、法案に疑問や関心を持つ人も出てきたなかで、またいろいろな展開になっていくのが楽しみです。 (40代・女性)

 

まとめ

 

面白いとみているだけではなくて、結婚の必要性や人との繋がり方など、あれこれ考えこむストーリー展開。

第3話にも期待ですね!

 

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