2018秋ドラマ ドロ刑

ドロ刑2話あらすじ・ネタバレ!みんなの1話感想や評価・評判をチェック♪

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ドロ刑-警視庁捜査三課-の第2話あらすじやネタバレ予想!第1話の感想や評判評価も!

 

2018年10月スタートの秋ドラマ『ドロ刑-警視庁捜査三課-』。

毎週土曜日の夜10時から放送中です♪

 

この記事では、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』の第1話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第2話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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  2018年10月スタートの秋ドラマ。 毎週土曜日の夜10時からは『ドロ刑-警視庁捜査三課-』です!   この記事では、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』を見逃してしまった人のために、 ...

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『ドロ刑』第1話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第1話の振り返り

 

夜明け前の閑静な住宅街の邸宅に忍び寄る怪しい人影。厳重なセキュリティーをすり抜け、いとも簡単に金庫を破った男は、優雅に煙草をくゆらせていた…。
翌朝、現場でその華麗な手口を目にした捜査三課の刑事・皇子山隆俊おうじやまたかとし(中村倫也)はある人物の犯行と確信する。その男こそ、煙草の香りの他はどんな証拠も残さず、誰もその姿を見たことがないという伝説の大泥棒・通称:煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)である。

その頃、非番の若手警察官・斑目勉まだらめつとむ(中島健人)は、電車内で泥棒騒ぎに遭遇。せっかくのオフを台無しにしたくないと見て見ぬ振りを決め込むものの、すられていたのはなんと自分の財布で…。「公務員は安定している」という理由で警察官になった斑目はあらゆる課でお荷物扱い。
本人も自分が警察官に向いていないことは自覚しているのだが、その噂を聞きつけた警視庁の鯨岡千里くじらおかちさと(稲森いずみ)からなぜか華の刑事部へ引き抜きの声がかかり…!?
刑事部へ異動したものの、花形の捜査一課ではなく、窃盗事件を専門にする地味な三課の泥棒刑事であることをたまたまバーで隣り合わせた男に愚痴る斑目。そのダメっぷりに呆れる男だが、帰り際に斑目にかけられた一言に愕然とする。「煙鴉さん」…と。

翌日、三課の面々は10年に一度の大物空き巣“キツツキのマサ”こと瀬戸正次郎せとまさじろう(高橋克実)の現場を押さえようと捜査を進めていた。宝塚瑤子たからづかようこ(江口のりこ)と共に張り込む斑目だが、一人になった途端瀬戸に尾行がばれ、上司から大目玉を食らう。度重なる失敗でうなだれる斑目の前に再び現れた煙鴉は「お前に捕まえさせてやる」と言うと、ある場所に連れて行く。その先に現れたのは、なんとあの“キツツキのマサ”で…!

勢い余って犯行前に瀬戸を捕まえてしまった斑目。しかし、警察に勾留できる48時間のうちに自供がなければ瀬戸は釈放されてしまう…。刻々と迫る制限時間の中、余裕の笑みを浮かべる瀬戸を相手に焦る三課の刑事たち。斑目は煙鴉の助けを借りるが…。二転三転する展開に主導権を握っているのは誰なのか!?先の読めない心理戦が繰り広げられる!

(引用:日本テレビ公式サイト

 

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1話目からクスッと笑える刑事ドラマで面白かったです。
斑目みたいな若者居る居ると思いながら見てました。
自分の非番の日は仕事したくないからスリの現場に遭っていながら見て見ぬ振りとか「ダメでしょ」と思いますよね。
しかも自分もスラれて気づいてないし。
でも、自分を見つけてくれた斑目に敬意を表する煙ガラスは泥棒と言う立場で有りながらも「お前はデカに向いている」「俺が教えてやる」と指導し始めました。
煙ガラスだと瞬時に分かった斑目の閃きが煙ガラスには分かったんだと思います。
あれ?もう煙ガラス捕まってしまうの?と心配になりましたがキツツキのマサを自白させる為のお芝居とか大掛かりですね。
ドラマならではですけど 二人のコンビ が面白そうなので、まだまだ楽しみです。

(50代・女性)

 

住宅街の家の金庫を破った泥棒はタバコの匂いしか痕跡がありません。皇子山刑事は煙鴉の仕業だと言います。そのころ、非番の警察官の班目は電車内で乗客が捕まえたスリに自分の財布をすられたと気が付きます。その班目が所轄の署長に2度と帰ってくるなと言われ刑事部捜査3課に引き抜かれます。班目のマイペースぶりには驚かされます。班目は、たまたまバーで煙鴉と一緒になり、泥棒と知りながら、なにもかも素性をばらし目の前に泥棒がいても捕まえるだけの正義感がないと言い切ります。一方、3課は大物空き巣のキツツキのマサを追います。ガラスに三角の穴をあけて証拠も残しません。班目は張り込みをしますが、マサにばれて失敗します。そうすると煙鴉が班目を、お前に捕まえさせてやると言い犯行現場に連れて行きます。煙鴉が助け船を出して班目の手柄にして逮捕させます。取り調べでは煙鴉はマサのプライドの高さをつけとアドバイスします。しかし決定的証拠がありません。そこで、わざと煙鴉が犯人になり逮捕する茶番劇をマサに見せるとプライドを損なわれたマサは、自分にしか出来ない空き巣の手口だと自慢してしまい証拠の動画を撮られてマサは墓穴を掘ります。 (50代・男性)

 

番宣でみて、面白そうだなって思ってみました。
漫画であるみたいですが 中島健人さんと遠藤さんは
だいぶ違うみたいで、どうなるのかとみてました。
ドロ刑の意味がよくわからなくて、中島健人さん演じる刑事がやる気がなくて ナルシストで これでいいのかなって思ってみてました。期待より おもしろさが なかったような... でも けむりがらすが逮捕された時は
えーって思って 1話から つかまるって何って
そしたら それも 泥棒を捕まえる為の 嘘の演技で
最後のどんでん返しは みいってしまった。1話ごとに
ゲストがでるみたいで楽しみかな。

(40代・女性)

 

安定を求めて公務員になっただけの新人刑事と伝説の大泥棒が協力し合うなんて、想像もしていなかったです。やる気も正義感もないが、たまたま鼻が良くて大泥棒の残す残り香で見破り、その新人刑事に興味を持つ大泥棒。新人刑事に手柄をあげさせるために大泥棒が人の事件の証拠固めをするとか、本当ならあり得ない状況が楽しくて、自然と引き込まれていく感じでした。予告で見ていたときに、ふざけたドラマだと思っていましたが、ふざけているんだけど面白く、現実離れをしているけどひかれていくようでした。中島くんのキャラクターが、普段と同じで笑えました。 (40代・女性)

 

斑目勉は警官になった理由が安定しているからで刑事になるのは定時で帰れないから嫌だとか今の時代の感じで面白かったです。また時々お茶目な発言やポーズがあって可愛かったです。煙鴉は勉に的確な指示をしていたと思います。また作戦で自分を警察に別人のふりをして煙鴉本人と見立て逮捕される演技をしたのにはリスクもあるのにすごいと思いました。皇子山隆俊は煙鴉と本当は知ってるのではないかと見てて思いました。天下の大泥棒きつつきのまさの瀬戸は最後自白するまではとても手強かったです。笑いもあり予想外の展開もありで1話とても面白かったです。 (30代・女性)

 

主人公の斑目が掴みどころのない男で、その奇妙な相棒となる王泥棒・煙鴉もまた自ら警察捜査に協力する変わり者。そんな二人がそれぞれの立場からするとありえないような言動を続けるのでとても面白かったです。斑目が煙鴉を脅迫するというのならまだ分かるのですが、そうではなくて煙鴉の方から「お前を最強のドロ刑にしてやる」と言い出しますからね。いったいこの男は何を考えているのか? 斑目の方もどこまでやる気がないのか? そんな風に気になって結局最後までドラマに見入ってしまいました。この異色のコンビがどのような結末を迎えるのかは分かりませんが、今後も見守っていきたいですね。 (30代・男性)

 

刑事ドラマで有りながら事件というよりは、ちょっと変わったドラマですね。
斑目が事件を解決する度に成長して行く姿を期待したいですね。
煙ガラスが斑目を大人にしてくれそうです。
例えば「年上には敬語で話せ」という基本的な事からの指導を上司よりもしてくれそうです。
誰もが今時男子の斑目に期待せず適当だと思っているようですが煙ガラスだけは斑目の着眼点や閃きに気が付いています。
刑事と泥棒という反対の立場の二人ですが面白コンビで事件を解決して欲しいです。
その為にはルパン三世のように煙ガラスは捕まらないで欲しいですね。
斑目には煙ガラスは必要不可欠です。

(20代・女性)

 

 新米刑事である班目勉は警察の組織内で上手くいかずに嫌気がさしていました。
ある日、班目はバーで遭遇したある人物が大泥棒の煙鴉である事に気付きました。
仕事にやる気をなくしていた彼の意外な勘に驚きました。
煙鴉は班目に協力して、彼を一人前のドロ刑に育てると言いました。
まさかの言葉に驚きましたし、何を考えているのか不思議でした。
班目は空き巣の瀬戸正次郎を捕まえるために煙鴉のアドバイスをもらい取り調べに臨みました。
まさかの煙鴉が捕まる展開になりましたが、それは本当の逮捕ではなく瀬戸を自白させるための演技だったのです。
予想外の展開に目を疑いましたが、これも仕込んだ演技だったと知り、納得しました。

(30代・男性)

 

なぜか嗅覚だけはずば抜けていていて、誰もが捕まえたいような犯人が目の前に居るところから物語は始まり、そしてバーで出会っているのに捕まえないというなんとも興味深いドラマです。刑事ドラマとしてはコメディの要素が強く観やすかったです。そして登場人物もキャラクターが強い人が多くとても面白かったです。刑事とコンビとなる泥棒が二人でバーで話しているところなんてシュールでとても良いです。なぜか泥棒が刑事にやる気を起こさせられる、なんていうところも風変わりだなって思いました。そして今回犯人の捕まえ方のストーリー展開が凄過いところの連続で驚きました。二人友情のようなものが一番楽しかったです。見どころは泥棒と刑事の関係性です。まるでそれは本当のコンビのようで、取り調べをするシーンなんてある意味泥棒が上司で刑事が部下のようで、なんだか二人がコンビのようでかっこよく観えてくるら不思議で最高でした。それがまさかの展開となりそこがこのドラマ凄かったところです。犯人の捕まえ方もやはり泥棒が関わりとても秀逸に出来ていてこのドラマの主要となる見どころ間違いなしです。 (30代・男性)

 

この短い時間の中でよくここまで映画のような大どんでん返しのストーリーが描けたと感心しました。映画一本見終わったような爽快感があり、週末に観るドラマとしてはふさわしいと思った。また中島健人扮する主人公斑目はsexyzoneのケンティーの魅力たっぷり。お茶目な感じ そして 少しかっこいいところ ダメだめなところ 振り切って歌ってるカラオケの姿 足の速い 走って姿 鏡の前で前髪を気にしているところ 全て ファンの人もそうでない人も中島健人の人となりが垣間見えて魅力がよくわかると思う。また今をときめく 俳優 中村倫也のMっぷりもなかなか面白かったし、一発屋芸人の可能性高い?ひょっこりはんの出演 気付かなかった ゴールデンボンバーの喜屋武豊の出演など脇役もなかなかの豪華っぷりです。
そして毎週変わるであろう大物俳優も刑事ドラマの醍醐味であると思われます。また安定した遠藤憲一さん扮する煙鴉の怖さと弱さ そこに人間模様が垣間見え楽しかったです。今後も爽快感溢れる大どんでん返しのストーリーが見どころだと思います。とにかくめちゃめちゃ楽しみでしたが期待を裏切ることなくあっという間に見終わってしまいました。 (40代・女性)

 

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『ドロ刑』第2話はどうなる?

 

第2話のあらすじ

 

異動早々大物の泥棒を捕まえたことで、精鋭を集めた捜査三課の新設部署『13係』に選ばれたと張り切る斑目まだらめ(中島健人)。しかしその実体は、お荷物刑事の寄せ集めだと知り出鼻をくじかれる。そんな中、係長・鯨岡くじらおか(稲森いずみ)によって発表された最初の事件は、住人が寝静まった家で盗みを働く“ノビ”という忍び込みの泥棒による事件。手口捜査のプロだが極度の人見知りの細面ほそおもて(野間口徹)は、わざと痕跡を残す独特の犯行手口から、ノビの大物・通称“黒蛇”こと大堂吾郎だいどうごろう(笹野高史)の犯行と推測。大堂という名前を聞いた勝手田かってだ(丸山智己)はなぜか怒りに震えて…。

一同は早速大堂の“ヤサ”(=家)を見つけ出そうと手分けして捜査を始める。斑目は大堂がかつてよく現れた沿線で皇子山おうじやま(中村倫也)と共に張り込むが、元捜査一課でプライドの高い皇子山は「こんなの俺がやる仕事じゃねえ」と帰ってしまい…。諦めモードで駅前に張り込んでいた斑目の前に煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)が現れ、13係の面々のやる気のなさを愚痴る斑目に、煙鴉は行き交う人の中で必死に大堂を捜している勝手田の姿を見せる。

勝手田に合流する斑目だが、斑目が目を離した隙に勝手田の前に大堂が自ら姿を現わして…!急遽、大堂を尾行することになる斑目だったが、凡ミスにより大堂を追えず大目玉をくらう。

煙鴉のサポートで、13係の捜査は急展開。全員総出で行動確認のための張り込みが行われる。しかし、いよいよ大堂が次の犯行に動き出したその時、13係の前に立ちはだかったのは意外な相手!!捜査はまさかの中止の危機に!?追う者と追われる者、執念のバトルを前に煙鴉が斑目にかけたのは「俺が……お前を悪にしてやる」という言葉だった…。

(引用:日本テレビ公式サイト

 

 

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刑事ドラマで有りながら事件というよりは、ちょっと変わったドラマですね。
斑目が事件を解決する度に成長して行く姿を期待したいですね。
煙ガラスが斑目を大人にしてくれそうです。
例えば「年上には敬語で話せ」という基本的な事からの指導を上司よりもしてくれそうです。
誰もが今時男子の斑目に期待せず適当だと思っているようですが煙ガラスだけは斑目の着眼点や閃きに気が付いています。
刑事と泥棒という反対の立場の二人ですが面白コンビで事件を解決して欲しいです。
その為にはルパン三世のように煙ガラスは捕まらないで欲しいですね。
斑目には煙ガラスは必要不可欠です。

(50代・女性)

 

班目たちは忍び込みのプロという黒蛇の大堂を追っています。そこで煙鴉は捕まえてみろと言い、まず班目はわざと手錠をかけられてサクラで留置場の大堂の手下に接蝕して情報をもらうのではないかと思います。そして手下の仲間に入り、忍び込みの指導を受けて、実戦を仲間とやり大堂が現れるのを待つのですが、大堂が現れません。そうすると煙鴉のアドバイスで大堂の現れそうな現場で左門と宝塚が恋人の演技をしたりして逮捕を試みるのではないかと思います。しかし大堂は尾行を知りなかなか捕まりません。班目がどうやって煙鴉のアドバイスに従い成果を挙げるのか楽しみです。 (50代・男性)

 

新しい部署が 開設されるみたいで 集まったメンバーが
それぞれ 特徴があって 、個性豊かで部署のお荷物が集まったみたいで。
でも ひとりひとり 思わぬところで 事件を解決していくんだとおもう。
泥棒のテクニックも毎週、楽しめそうかな。
けむりガラスが 毎回 中島健人さん演じる刑事を助けていくんだろう。他の刑事も、どれだけ、けむりガラスの存在を知ってるんだろう? 中村さん演じる刑事も 何か知っていそう。毎回、この部署の刑事が 個性を発揮して、それも がんばらないで スッーと解決していったらおもしろいかなって思います。

(40代・女性)

 

二話から課が変わり、一話で出てきた個性の強い刑事さん達を集めた新しい課に配属が決まった新人刑事の斑目が、みんなに使えない奴だと言われながらも、伝説の大泥棒 煙鴉と協力しあいながら どのように事件を解決していくのか楽しみです。そして、全くやる気の無かった斑目が少しずつでも刑事の仕事に興味を持つようになるのかも楽しみです。 あと、先輩刑事の一人が、一話で煙鴉 役を演じてくれた一般人ジャーナリストとしての本物の煙鴉に少し不信感を抱いていたようなので、そこが二話からどのような展開になって行くのかも楽しみです。 (40代・女性)

 

第2話では元音楽隊の小平美希が三課に来るみたいなので勉の反応に期待しています。1話で美希のことを可愛いと言っていたので好きになると思います。勉はどんなアプローチをするのか楽しみです。2話での泥棒はどんな泥棒なのかも楽しみです。そこで煙鴉の今度の作戦はどうするのかというところも見どころだと思っています。勉の煙鴉に対してのフレンドリーな対応も面白いので2人のそういったシーンも見るのが楽しみです。1話では序盤に芸人のひょっこりはんが出ていたので2話でも今流行りの芸人さんが出てくれると嬉しいです。2話も楽しみです。 (30代・女性)

 

一話で王泥棒が逮捕されそうになりましたが、あれは斑目が仕掛けたヤラセに終わりました。そして続く二話でも彼らはやっぱり協力して事件解決に当たるようで。これは少なくとも最終回まで煙鴉は誰にも捕まりそうにありませんね。ただ、第13係という新設チームが出来たことによって斑目はこれまでよりも動きにくくなりそうなんですよね。今までは周囲の誰にも期待されていないし注視もされていなかったからこそ自由に動けた部分があると思います。そうした環境の変化の中で、どうやってまた煙鴉との奇妙な合同捜査をしていくのかが楽しみです。 (30代・男性)

 

警視庁13係の部署とはどのような部署であるかということや、班目刑事は最後まで煙鴉のことを甘えないようにすることができるかどうかということ、どのような窃盗事件が発生するかどうかということ、泥棒が誰であるかというのをどのような方法で突き止めることになるかということ、班目刑事と煙鴉の間の関係は一体どうなってしまうかどうかということ、皇子山刑事は煙鴉の正体を見破ることができるかどうかということ、班目刑事は刑事という職業にやる気を出すことができるようになっていけるかどうかということが見どころであり、かつ楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

新たに新設される部署に配属されることになった班目でした。
集まってきた人達は一癖も二癖もあり、一体どのようになっていくのか気になります。
ドロ刑として再び事件に立ち向かうことになった斑目でしたが、今度の犯人も簡単はいかない人物です。
個性派揃いの仲間と捜査を進めていきますが、まとまらずに順調に進みませんでした。
再び煙鴉に協力してもらうことになりますが、今度はどんなアドバイスをしてくれるのでしょうか。
また、知識や新たな作戦を班目に教えると思います。果たして何を決め手して、事件を解決に導くことが出来るのでしょうか。
斑目と煙鴉のやりとりがとても不思議な感覚なので、楽しみにしています。

(30代・男性)

 

見せどころは泥棒と刑事の関係性です。新しい部署が出来て、そこから始まるドラマが楽しみです。そしてまた、なぜか泥棒が協力してくれるようなので二人がまた、どんなコンビ力を見せてくれるのか、そこがとても興味深いしその対象となる犯人役も次の話の見どころだと思いました。やはり二人が話しているのはバーのようでそこで落ち合い刑事が泥棒に相談するというのがお決まりの展開なってきそうです。そして新しい部署での人間関係もまた、とても濃そうなキャラクターが揃いそうでそれも楽しみの一つです。一話の逮捕のシーンが凄かった分二話目も期待出来そうです。 (30代・男性)

 

週末に観るにはもってこいの映画のような爽快感溢れる大どんでん返しのストーリーは今後1番期待するところです。またsexyzone中島健人さんの人となりが垣間見える若さゆえのダメだめ感とヒーローっぽいかっこいいところ そしてケンテイの努力の賜物である長ゼリフ期待したいです。また毎回変わるであろう大物ゲストの犯人役も気になるところです。また sexyzoneの他のメンバーがちょい役でもいいから友情出演という形で毎回出てきたらほんとに楽しみになります。ぜひ考慮していただきたい点です。また ヒロインとのちょっとほっこりするような恋愛エピソードも期待したいです。遠藤憲一さん演じる煙鴉の生い立ちや育った環境も深く掘り下げてって頂くと更にストーリーに深みが出ると思います。また 旬な俳優 中村倫也さんと中島健人さんとの絡みも見ていきたいと思います。 そして あぶない刑事のような名コンビに斑目と煙鴉がなりドラマを超えて映画に発展することを切に願っています。sexyzoneの中島健人が大きくステップアップできるそんな作品になることを期待しています。 (40代・女性)

 

まとめ

 

登場人物のキャラクターやコメディを交えた展開にはまった人も多いみたいですね♪

第2話にも期待です!

 

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  2018年10月スタートの秋ドラマ。 毎週土曜日の夜10時からは『ドロ刑-警視庁捜査三課-』です!   この記事では、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』を見逃してしまった人のために、 ...

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