2019春ドラマ ラジエーションハウス

ラジエーションハウスの最終回11話あらすじ・ネタバレ!10話の感想・評価評判などみんなの声もチェック♪

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ラジエーションハウス最終回の第10話あらすじやネタバレ予想!第10話の感想や評判評価も!

 

2019年春ドラマ、平成最後の月9は『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』!

毎週月曜日、夜9時からの放送です。

 

同名コミックを実写ドラマ化した本作は、レントゲンやCTでの画像診断により、病気を見つけ出す診療放射線技師と放射線科医たちの物語。

主演は窪田正孝さん、ヒロインには本田翼さんがキャスティングされています!

 

この記事では、ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』略して『ラジハ』、第10話を見た人の感想や評価評判を集めました。

また、次回最終回となる第11話のあらすじや、みんなの予想についてもアンケートをとっています!

 

みんなの反応を見ながら、ドラマ『ラジエーションハウス』をもっと楽しみましょう♪

 

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  平成最後の月9はコレ!ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』、通称『ラジハ』です。 主演窪田正孝さん、ヒロインには本田翼さんがキャスティングされ、現代医療において大きな ...

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『ラジエーションハウス』第10話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第10話の振り返り

出勤途中の唯織(窪田正孝)のもとに、放射線科の世界的権威である恩師・ピレス教授(Dutch)からメッセージが届く。人工知能を使った読影補助ソフトを開発することになったピレスは、そのメンバーに唯織を迎えたいと考えていた。

鏑木(浅野和之)は、辻村(鈴木伸之)の父で、麗洋医科大学病院教授の辻村丈介(名高達男)から系列病院の院長を任されたことを家族に報告する。妻の聡子(梅沢昌代)と娘の加奈子(丸川ゆい)に、給料も倍になるから3人でハワイ旅行に行こう、と嬉しそうに話す鏑木。

そんな折、ラジエーションハウスに杏(本田翼)の父親で、元院長の正一(佐戸井けん太)が突然現れる。正一がうつ病の状態だと知る小野寺(遠藤憲一)やたまき(山口紗弥加)らは、努めて明るく彼を出迎える。

同じころ、辻村は、嶋田茜(西原亜希)の1歳8ヵ月になる息子・光の診察をしていた。骨折の疑いでレントゲン検査のオーダーを受けた裕乃(広瀬アリス)は、赤ちゃんの検査にしり込みし、軒下(浜野謙太)に助けを求める。そこで、3ヵ月前にも右上腕骨骨折の疑いで光の検査をしたことを思い出すたまき。検査の結果、光は鎖骨を骨折しており、虐待の疑いが……。

鏑木は、院長の渚(和久井映見)に辞表を提出する。院長室を後にした鏑木は、椅子に座っていた正一に気づいた。正一も鏑木に挨拶しようと立ち上がるが、そのとき突然頭痛に襲われ、倒れてしまう。

(引用:フジテレビ公式サイト)

 

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第10話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

50代男性

嶋田 茜という女性が赤ん坊の息子の光が骨折したと、病院に連れて来ましたが、何度も骨折したと訪れていた事から虐待を疑うラジエーションハウスの面々を見ていて、自分もかなり疑いながら見ましたが、五十嵐がくる病だと見抜き、最近子供達に増えている病気だとも分かった内容は、またも勉強になり、見ていて飽きる事無く見られました。その後の光が神経芽腫という小児期に多いガンを見つけ、手術で無事に助かる展開も、鏑木の的確な判断や五十嵐達の正確な胸腹部CT画像の凄さを見せられ、医者や技師の技術を頼もしく感じながらドラマを見られました。杏の父親の天春正一が現れましたが、そんな正一をうつ病では無いと判断した五十嵐の次回での活躍が早く見たいと感じられた回でした。

 

30代男性

唯織は出勤途中あるメ-ルとが届きます、それはアメリカにいた頃にお世話になった恩師からでした、内容は人工知能を使った読影補助ソフトの開発メンバ-に入らないかという誘いのメ-ルでした。
せっかく日本へきたのに杏が過去のことを思い出さずに離ればなれになってしまうこととラジエーションハウスのメンバーともお別れするのかな思いました。
そしていつもラジエーションハウスのメンバーに何気にいいとことられまくりの楠木先生にも転機が辻村のお父さんから系列の病院の院長に任される話が来て嬉しそうになり家族に報告していたところは院長という上の職につき家族にも少し楽になるのかなと思いました。
今回の話でお母さんと1歳8ヵ月の男の子が骨折の疑いで検査にきていてレントゲン撮影をオーダー受けた裕乃は軒下の助けで検査をしていました、それを見たたまきは3ヵ月前にも右の上腕骨が骨折している疑いで検査をしていたことを思い出し懸命に検査をして結果は鎖骨にも骨折していていて虐待の疑いがあるとわかります。
この時はまた虐待の話でまた1人の子が危ない状態でラジエーションハウスのメンバーが協力しあいどのような原因で救うのかがみどころでした。

 

30代男性

以前から噂は聞いていた前院長が遂に登場。聞いていた通り大変そうな状況にあるようですね。それは前院長だけでなく家族の杏も同様で、疲れ切った杏を間近で見る唯織も心がすり減っていく事でしょう。そして、唯織と杏の仲が気になる様子の広瀬がいたりして……と、何やらどんどん不安や心配みたいなものが伝播している状態です。今回出てきた光君とそのお母さんも、お母さんの心配が行き過ぎてしまって大きな病気へと発展してしまいました。悩みや不安というのは一人で抱え込んでいても状況を悪くする事が少なくないので、たまきも言っていたように誰かに助けてもらう事が大切ですね。光君とお母さんが唯織達に助けてもらったように、次回は杏とお父さんも皆に助けてもらってほしいですね。

 

50代女性

鏑木先生は他の病院の医院長になると退職届を出した。
ひかりちゃんは何度も骨折して母親の虐待かと思いましたが、母親が子供の為にと日焼け防止をしていた事がくる病になっていた。知らないって怖いと思いました。ひかりちゃんは病院の帰りに救急搬送されて来た。五十嵐はひかりちゃんの命が大切だと転院を反対して画像を正確に撮った。みんなが画像を見て手術が大変と諦めかけた時に鏑木先生が、正確な写真だ手術が可能だと言ってくれて鏑木先生もいいところあるじゃないと思いました。
鏑木先生は医院長に今朝のアレをと退職届を返して欲しいようだが、自分からは言えない様です。医院長はアレねとお茶を奥様も喜ぶわと渡した。その中に退職届が入っていた。さすが医院長、気が利いていると思いました。

 

20代女性

光くんの命を無事に助けることができたことがとても嬉しかったです。
五十嵐や杏が、目の前の命に真摯に向き合っていることがとてもよく伝わってきて感動しました。
だけど、鏑木先生の言うことも間違いではなかったと思います。
専門の病院で手術してもらった方が助かる確率は上がるだろうし、鏑木先生もちゃんと光くんの命を救いたいと願っていたと感じました。
だからこそ、みんなが手術が不可能だと考えていた中、手術はできると進言したんだろうなと思います。
鏑木先生が退職願を取り下げたことには驚きましたが、院長になることよりもやりたいことが見つかったんだなと嬉しかったです。

 

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『ラジエーションハウス』最終回の第11話はどうなる?

 

第11話のあらすじ

唯織(窪田正孝)は、杏(本田翼)の父で、甘春総合病院の前院長・正一(佐戸井けん太)が、うつ病ではなく別の病気ではないかと考える。全身の慢性的疲労感、起立性頭痛に苦しんでいる正一は、発症前、自転車に追突され、その後、飛行機に乗っていた。ヒントになったのは、裕乃(広瀬アリス)が手伝っていた造影CTの際に、チューブから造影剤が漏れたことだった。

小野寺(遠藤憲一)らの協力を得て唯織が行ったのは、MRI検査と、髄液漏れの検査だった。その画像を見た唯織は、正一が低髄液圧症であることを確信する。正一は、追突事故で硬膜に穴が開き、飛行機に乗った際の気圧の変化と乱気流の振動によって低髄液圧症を発症したものと考えられた。髄液が減って脳が下垂したために、起立時に頭痛やめまいに襲われていたのだ。正一の病気が手術で治る可能性があると知り、喜ぶ杏。

ところがその矢先、正一が突然意識障害を起こす。辻村(鈴木伸之)ら甘春総合病院の医師には正一の治療をできる人間がいなかった。すると杏は、自分がやると言い出し……。そして、その杏を見つめる唯織はある決断をする……。

(引用:フジテレビ公式サイト)

 

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次回は最終回の第11話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

50代男性

軒下の話から杏の父親、天春正一がうつ病では無いと判断した五十嵐は、CT画像からある病気を指摘する。意識障害を起こす危険性もある中で、正一の手術を決断し自ら執刀する杏だったが、手術途中に難度の高さから手が止まり焦りを隠せないでいると、そこへ自分が代わりに手術を行うと五十嵐が入って来る。五十嵐が医師の免許を持っている事を知らない辻村は、医師法違反に当たると抗議するが…。という様な予想をしていますが、五十嵐の医者としての腕前が見られるかもしれない展開が最大の見どころだなと感じています。それと正一を五十嵐が救い、その後五十嵐が病院に残るのかどうかも気になっているポイントです。

 

30代男性

唯織は杏のお父さんが頭痛で倒れてしまい検査は異常なしで帰してしまったけどその検査を担当した軒下がレントゲンの検査をしたというところで唯織は杏に細かく検査して欲しいと頼み数日後検査へ再び病院に訪れ検査へ、唯織の細かいレントゲン写真を見て杏のお父さんはうつ病ではないと言います。
検査の結果お父さんは脳に異常が見られて危ない状態になり今すぐ手術が必要となってしまい杏が手術をすることにそれを見た唯織は協力して杏のフォローへ入ります。
このところは小野寺以外ラジエーションハウスのメンバーは唯織が医師であることがわかってしまうのかなと思います。

 

30代男性

前院長を苦しませているものがうつ病でない可能性に気づいた唯織。その見立てはいつも通り正確なものだったようなのですが、タイミングの悪い事に前院長は意識障害を起こしてしまって緊急手術が必要な状態に。手術となると唯織にはもう手が出せない領域ですからね……本来は。実際のところ唯織は医師の資格を持っているはずなので越権行為にはならない可能背もあると思うのですが、しかし周囲の人の大半はそれを知りませんし、院長との約束もあります。それらの制約を破って自ら手術をしてしまうのかどうか、注目の最終回となっていきそうです。

 

50代女性

甘春元医院長の検査をする事になり、その検査は五十嵐がすると思います。五十嵐は甘春元医院長は鬱ではないと思っていたので、考えても居なかった検査もすると言う。杏はエッと思うが、今までの五十嵐の活躍から信じて検査をする。そして、難しい手術になる事が分かる。杏は自分がやると言うが、身内は出来ないので五十嵐は自分が手術をすると言う。みんなは医師でもないのに頭がおかしくなったと言う。医院長は五十嵐に医師として働いて欲しいので、五十嵐が手術する事を認めると思います。技師の仲間も鏑木先生達医師も驚きを隠せないと思います。
五十嵐は杏の為に医師である事をバラすと思います。

 

20代女性

杏のお父さんの手術で、五十嵐が手術をしてしまいそうな予感がします。
約束では、医師としての仕事はしないということだったけど、杏が目の前で困っている姿を見て放っておくことができないんじゃないかと思いました。
五十嵐のおかげで杏のお父さんの命を救うことはできるけど、五十嵐は病院を去らなければならなくなるんだと思います。
そんな去っていく五十嵐に、杏がお父さんを救ってくれたお礼と、自分の気持ちを告白しそうな気がします。
医者であることを黙っていたことは許さないけれど、子供の時の約束を守ってくれたことは喜んでくれそうです。

 

まとめ

 

次回はいよいよ最終回!

五十嵐が医師として杏を助けるのでしょうか?

ふたりの関係がどうなるのかも気になりますね。

最終回の第11話、絶対に見逃せません!!

 

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