2019春ドラマ 執事西園寺の名推理2

執事西園寺の名推理2の7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価評判などみんなの声もチェック♪

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執事西園寺の名推理2第7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

2019年の春ドラマ、毎週金曜日の夜8時からテレビ東京系で放送されるのは『執事 西園寺の名推理2』。

 

人気を博した『執事 西園寺の名推理』待望の続編となります!

上川隆也さん演じるパーフェクト執事のスマートな活躍ぶりに今回も期待ですよ♪

 

今回は、ドラマ『執事 西園寺の名推理2』の第6話を見た人の感想や評価評判を集めています。

また、次回放送の第7話のあらすじや、みんなの予想や期待もご紹介!

みんなの反応を見ながら、ドラマ『執事 西園寺の名推理2』をもっと楽しみましょう♪

 

 

『執事 西園寺の名推理2』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

西園寺一(上川隆也)は資産家の奥様・伊集院百合子(吉行和子)に仕えるパーフェクトな執事。
ある日、百合子たちは時代劇映画『あだ花侍』撮影の見学に行く。その現場で、強引なやり方で周囲から不満を持たれていた出資者・天谷光俊(岡部たかし)の死体が見つかり…。
西園寺が鮮やかな殺陣を見せると共に、事件の真相を解明する!

(引用:テレビ東京公式サイト)

 

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第6話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

50代女性

今回は出演者が多くて、誰が犯人か分かりづらかったです。でも、時代劇を残したいと考えるみんなの思いが伝わってきて、感動しました。
また、西園寺一の殺陣も鮮やかでした。それが最初にあったので、見せ場が終わってしまったと思ったのですが、最後にちゃんと犯人を導き出したのでさすが西園寺と思いました。また、出資者の天谷光俊がかがんでから、槍が上から落とされたことが意外だと思いました。
それから、執事の澤田信次がしばらくいなくて、やっと戻ってきたので、他の仕事で忙しかったのかなと思いました。澤田役の浅利陽介さんもコメディが出来るので、面白いです。

 

30代女性

時代劇の撮影所に見学に行った西園寺たちの前で起こった、上から目線の出資者の殺人事件。こんな偉そうな人ならみんなから殺意を持たれているだろうな、という印象。次期あだ花侍の若者の代わりに西園寺が繰り広げ殺陣は、見事な物でした。途中、背広の肩が捲れたりするのも、躍動感があって良かったです。殺陣の時、全く表情を変えない西園寺もmた、執事に徹しているんだな、という印象。犯人はやっぱり、という感じでしたが、今回も西園寺の事件解決、お見事でした。久々怪我から戻ってきた執事の澤田と若いあだ花侍後継者とのやり取りはほのぼのするシーンでした。

 

40代男性

今回は時代劇映画の撮影現場というだけあって、西園寺の殺陣のシーンがすごくかっこ良く、槍を構えたシーンだけでなく、撮影の再現として刀を使った立ち回りで忍者を次々と倒す立ち回りも華麗でした。
更に驚いたことは、撮影の再現を通じて、相手の忍者全員の動きを把握し、違った動きをとった人物を見破る場面でした。
今回より復帰した若手フットマンの澤田は、新人執事の松五郎にライバル心を燃やしながらも、若手俳優の奈良橋と意気投合することによって、互いに精進し合うシーンも素晴らしかったです。
殺人事件をキーとしながらも、時代劇というひとつのテーマを通じて、役者としての思いが伝わる、素晴らしい内容でした。

 

50代女性

毎回、執事の仕事ぶりに驚かされます。
ご主人の依頼に忠実で、尚且つ何事も落ち度なくさばいていく内容の質の高さに関心するわけで、毎回どんな事件が起こるのか楽しみです。
今回は、時代劇の撮影現場での殺人事件ですが、現代に置き換えてみると、最近見失っている若者とベテランの想いが、最後には通い合うところが良かった。
古き良きものは大切に重んじることを理解してくれた若者にホッとしました。また、中々現実では最近の若者に本物とは何か大切な心とは、ということを上手く伝えるのは難しい。
今回は殺人事件になってしまったのは残念だけど、どんな想いで罪を犯してしまったのか、また働く仲間はどんな絆で結ばれていたのか、を知った若者の素直な姿は、最後に良かったと安心する内容だと思う。
また、殺される直前のセリフに、この人も本当はいいところもあるのに、口下手なのかもしれないと感じた。
だって、本当の悪なら、落ちてるペンダントになんか気をとられないと思うから。だから、不本意な事を言って、人に恨まれちゃったんじゃないかな。

 

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『執事 西園寺の名推理2』第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

西園寺一(上川隆也)は資産家の奥様・伊集院百合子(吉行和子)に仕えるパーフェクトな執事。
ある日、伊集院家で行われる大川龍之介(古谷一行)の国家公安委員長就任を祝う晩餐会のため、出張料理に来る予定のシェフ・友坂純一郎(内海光司)が殺人事件に巻き込まれ、身動きが取れなくなってしまう。
現場に到着した刑事の丸山昭雄(佐藤二朗)からの連絡によると、遺体が動いたかの様な奇妙な事件現場だという…。友坂に代わって、自ら晩餐会のコース料理を作りながら、西園寺が鮮やかな遠隔捜査で事件の真相を解明する!

(引用:テレビ東京公式サイト)

 

 

 

次回は第7話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

50代女性

予想は殺人事件のために大川龍之介の国家公安委員長就任祝賀晩餐会に来るはずだったシェフの友坂純一郎が来られなくなり、代わりに執事の西園寺一が料理をします。それに殺人事件も推理して、刑事の丸山昭雄に捜査させます。犯人は遺体を動かしたので、男性だと思われます。遺体はカフェプロデューサーの天城啓介で犯人は天城のことを良く思っていなかった桶川貞則だと思います。
見どころはやはり西園寺の料理をしながら行う推理と山崎和歌子と大川龍之介の関係が何かだと思います。楽しみにしていることは西園寺がどんな料理を作るのかということです。

 

30代女性

6話の最後で観月ありさ演じる山崎和歌子が西園寺の過去を知るものとして大川に接触した。ドラマの中では伏線だが、この伏線がどのように進むのか、山崎は西園寺にとって何者なのか?7話はその大川がらみのパーティーでの事件、今度は料理人に変わって料理を晩餐会用の料理を作る西園寺。パーフェクト執事だけあって、今度はどんな料理シーン、包丁さばきなどを見せてくれるのか、そしてどのような料理を作り上げるのか。また、同時に、料理を作るというミッションがありながら、どのように丸山達警察と連携して事件を解決していくのかが楽しみです。

 

40代男性

次回は、伊集院家で開催される大川の国家公安委員長の就任を祝う晩餐会が舞台ですが、西園寺が事件捜査と料理の腕前を披露するという場面が、すごく楽しみです。
大川が登場するということは、ラストに向けて大きな動きがあるのでは、と期待してしまいます。
これまで、西園寺がいろいろなスキルを披露してきましたが、今回は事件関係者にシェフや料理評論家、カフェのプロデューサーまで登場するので、料理関連を軸にしているのも興味がもてます。
第6話より澤田も復帰し、西園寺側も協力し合って事件捜査を行うと同時に、丸山刑事たちとの連携をとりながら、西園寺が殺人トリックを鮮やかに見破って真相にたどり着くというのも楽しみです。

 

50代女性

ずっと気になっていたのですが、西園寺さんは、どういう経歴の持ち主なのだろう。
チラチラ現る女の正体は?西園寺さんと面識があるようですが、18年前に何があったのか。
衆議院議員が出てくるあたり、政治がらみで事件があったのでしょうか?
昔の西園寺さんが、どのような人だったのか、18年前に殺人事件を機に何が展開したのか。
次回はそんな事も少しずつ判明してくるのでしょうか?
更に、次回はロケみたいですが、不思議な移動する死体のなぞを解き明かすのが楽しみです。
あとは晩餐会の準備があるみたいですから、料理の腕前もとても楽しみです。

 

まとめ

 

ミステリー要素が強そうな第7話。

西園寺の秘密も明かされるとか…。

絶対に見逃せません!!

 

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