2018秋ドラマ 僕とシッポと神楽坂

僕とシッポと神楽坂2話あらすじ・ネタバレ!1話の感想・評価やみんなの評判は?

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僕とシッポと神楽坂の第2話あらすじやネタバレ予想!第1話の感想や評判評価も!

 

2018年10月スタートのドラマ『僕とシッポと神楽坂』。

毎週金曜日の夜11時15分から放送中です♪

 

この記事では、『僕とシッポと神楽坂』の第1話を見た人の感想や評価を集めています!

また、続く第2話の予想や期待もチェックです♬

 

『僕とシッポと神楽坂』第1話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

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第1話の振り返り

 

勤めていた動物病院を辞め、実家がある神楽坂に戻った獣医師の高円寺達也(相葉雅紀)。尊敬する獣医師・徳丸善次郎(イッセー尾形)の元で働きたいという強い意志を持って病院の扉を叩いた達也だったが、そこに徳丸の姿はなく、一通の置き手紙と預かり犬のダイキチだけが残されていた…。
「看板は下ろした あとはまかせた 徳丸」
達也に病院を任せ、引退するという徳丸に戸惑う達也。ひっきりなしにやってくる患者に対応しながら、達也の新天地一日目はドタバタの中で幕を開けるのだった。

そんなある日、達也は街で車に轢かれたパピヨン犬と、その犬に付き添う少年・大地(矢村央希)と出会う。大地とともに血だらけのパピヨンを動物病院に運んだ達也は、早急に手術の必要があると判断。さっそく準備に取り掛かろうとしたその時、急に連絡が取れなくなった大地を心配して、母親の加瀬トキワ(広末涼子)がやってくる!
古びた病院の設備と人手の足りなさに、「こんなところで手術をするなんてありえない。他の病院に運ぶべき」と主張するトキワに対し、「脾臓破裂の疑いがあるため、運んでいる時間はない」と返す達也。そんなふたりの様子を見て、パピヨンの命の危機を感じて不安になる大地は、今にも泣きそうになりながら「先生、ワンコを助けて…」と懇願する。

「大地くんの気持ちは受け取りました。頑張ります」

大地の手を優しく握り、そっと目を閉じてそう囁いた達也は、トキワの制止を振り切り、手術を開始してしまう!

成り行き上、サポートに入ったトキワ。しかしその丁寧で繊細なメスさばきに驚きを見せる。一方の達也も、トキワが動物看護師だと知り、この病院で働いてもらえないかと切り出してみるが…?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

相葉雅紀さんが演じるコオ先生がいきなり動物病院を任されてしまって、戸惑いながらも1人で奮闘する姿に応援したくなりました。とにかくコオ先生の優しさが人間にも動物にも温かくて見ていてこちらも優しい気持ちになれるドラマだと思いました。小学生の時に家の前に捨てられていた犬を飼ったのだが、実は友達が捨てたのだという事をわかっていながら何も言わずに最後まで世話した話が、いかにも優しい人柄が伝わってきて感動しました。子供に対しての優しい目線が自然で、動物に対する思いやりと同じ感じがしてほのぼのしました。先生の獣医師としての確かな腕と思いやりにあふれた心に引かれて看護師として働く事にした広末涼子さんの存在いい味を出していました。 (50代・女性)

 

新ドラマの番組の宣伝するテレビを見ていて、動物病院を舞台にするドラマなんて今の時代らしいなぁという感想を持ちながら見てみました。
始まりから相葉雅紀君のお腹出して寝てたり、尼神インターの渚さんたちの朝ご飯を食べながらの下ネタ、クスリと笑ってしまうようなシーン
腕は確かだけどちょっと頼りない、女の人たちからは言いたい放題に言われるなよなよした若い獣医師さんのお話です。広末凉子さん演じる動物病院の看護師さん役の加瀬トキワ、その息子役の小瀧望ことダイチがつぶれかかってる動物病院をみんなで力を合わせて建て直していくお話です (40代・女性)

 

動物病院を辞め、尊敬する獣医師のイッセー尾形さん演じる徳丸の元で働きたいという強い意志で、実家のある神楽坂に戻った相葉雅紀さん演じる高円寺達也。
病院を訪ねたがそこには徳丸の姿がなく1通の置き手紙と預かっている犬のダイキチだけ…。「看板は下ろした。後は任せた」と。達也に病院を任せ引退した徳丸。
戸惑いながらも次から次とやってくる患者にドタバタ。
そんな中、街で車にひかれた血だらけのパピヨン犬と付き添う少年の大地と出会う。すぐに動物病院に運び早急な手術が必要と判断する。
大地を心配した広末涼子さん演じる大地の母トキワがやって来た。古びた病院の設備と助手などの人手の足りなさに驚愕するが成り行き上、助手を務めることに。
相葉雅紀さんの優しさが現れてる役柄でピッタリのキャストだと思いました。 (50代・女性)

 

 主人公である獣医師の高円寺達也は尊敬する先生の元で働くために地元に戻ってきました。
しかし、戻ってきた達也を待っていたのは閉まっていた病院でした。
手紙とダイキチという犬がいましたが、この展開を予想していなかったので驚いたはずです。
まさかの展開に達也は驚きましたが、病院を引き継ぐ事になりました。
達也は腕の良い優しい獣医師なので、安心する部分もあります。
ある日、1匹の犬が怪我のため手術する事になりました。
その時に偶然出会った動物看護士の加瀬トキワには反対されましたが、諦めずに手術を行い成功させました。
命を救いたいと願う強い意志は素晴らしいと感じました。
坂の上動物病院として、トキワや息子の大地とダイキチととも再出発する事になりました。
心強い人達とともこれから頑張って欲しいと思いました。

(30代・男性)

 

カワイイ動物がたくさん登場することに毎回期待をしています。
今回も交通事故に遭った犬や、飼い主に捨てられてしまったダイキチなどが登場しました。

どのワンちゃんも可愛いですし、猫ちゃんや他の動物達もとても可愛いので癒されてしまいます。
ペットでやってくる動物は猫や犬が多いのかもしれませんが、他の動物もやってきたらさらに嬉しいです。

私は今まで犬やウサギを飼っていたことがあるので、その動物が登場すると、つい見入ってしまいます。
病気やけがでやってくるペットばかりなので、時には悲しい場面もあるのかもしれません。

しかし、このドラマを観ている私もそれを乗り越えて観ていきたいと思っています。

(50代・女性)

 

動物病院ということでたくさんの可愛い動物が出てきて癒されました。芸者のすず芽が高円寺達也への猛アプローチがすごくて面白かったです。達也のために作った三段弁当も美味しそうで、食べようとした子供相手に本気で怒っていて面白かったです。達也はシッポたちのことを真剣に考えて手術もして、動物の気持ちもきちんと分かっていて素敵だと思いました。設備の整った大きな病院も大事ですが、達也のような先生がいる病院の方がもっと大事だと思いました。加瀬トキワが他の病院を辞めて坂の上動物病院の動物看護師になって良かったです。ダイキチもちゃんとご飯食べてくれて安心しました。 (30代・女性)

 

主演の相葉雅紀さんの雰囲気から、とてものほほんとするお話しなのかなと思ったら、割と早い段階から下ネタがありビックリしました。だから深夜帯なのかとすぐき納得はしましたが、あまりにも自然と下ネタが出てたので「ん⁉︎」と二度見するほどでした。あとは相葉さんの雰囲気そのままの、動物に優しい獣医さんのお話しでした。ただ、子供が獣医さんのお手伝いを手伝うことから、自分の子供とも一緒に観れたら動物への接し方の勉強になるのにとも思いました。うちも犬を飼っているので、前半の下ネタ部分をカットしてもう一度子供と観たいと思います。 (30代・女性)

 

第1話を見て、最初に感じたことは、最高に癒されるドラマだなということです。特に預り中のダイキチ。ふわふわでおとなしくて、可愛すぎました。
動物病院を舞台にしたドラマは最近では珍しく、昨今の殺伐とした世の中で、動物たちの可愛さに癒された人も多いのではないでしょうか?
演技の面で言うと、達也役の相葉さんは、志村動物園などに出演し、動物好きであることは有名ですが、動物の扱いはとても上手で、この役はまさにはまり役だと思いました。動物と絡むシーンは、達也の優しさが伝わってきて、心温まる素敵なシーンでした。
大地の母親トキワは動物看護師ですが、シングルマザーとしても頑張っていて、女性から見ても魅力的で、共感できる部分がありました。達也の動物を愛する優しい心に感動し、最後は一緒に働くことを決めます。トキワ役が広末さんだからかもしれないですが、心身共に美しくて憧れます。それも、また見たいと思わせるポイントの一つになっていると思いました。 (40代・女性)

 

お人好しで優しい獣医の先生の役が志村動物園の時の相葉くんと被りピッタリだと思いました。
そもそも獣医に成るきっかけが友達が飼えなくなった犬を代わりに飼う事になった事からっていうのも人が良すぎます。
ダイキチがご飯を食べなくなったのも、てっきり大地が叱ったからかと思いきや前の飼い主がらみだったんですね。
動物は人の言うことが分かってるし気持ちもちゃんと有ります。
動物の方からは飼い主を選ぶことはできないので飼う時は愛情を持って飼わないといけませんね。
ペットを飼う人は家族同然のようですけどダイキチのように手放さなくてはいけなくなった時とか亡くなったりすると立ち直れなくなりそうです。

(50代・女性)

 

小さい頃から動物好きで、言葉を話せない動物の気持ちをくみ取ってあげられる獣医さん。最近では刑事もののドラマが多い中、動物と人情を中心としたドラマなんて、心が温まります。可愛いだけでは済まない動物との接し方、言葉は話せなくても人間の本気の思いは動物に届くようでした。飼い主さんに捨てられた形になってしまった犬のダイキチくん。寂しい感情が表現できているような顔も、たまらなかったです。モコモコでとても可愛かった。撮影の進行状況が分かっているかのような様子、画面の隅にいてもおとなしく座っている様子、ぬいぐるみのようでした。 (40代・女性)

 

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『僕とシッポと神楽坂』第2話はどうなる?

 

第2話のあらすじ

 

トキワ(広末涼子)を看護師に迎え、達也(相葉雅紀)は、『坂の上動物病院』の院長として再出発する。
ある日、達也は症例発表会に出席し、そこで『ナルタウン動物病院』の獣医師・田代真一(村上淳)と東都獣医大の学生・堀川広樹(小瀧望)に出会う。症例発表では「ペットと飼い主の心の治療と在宅ケア」について講演をした達也。そんな達也の講演にひとり熱心に耳を傾けている少女がいた。
少女の名前は大沢香子(喜多乃愛)。骨肉腫を患う愛犬・ジュリは『ナルタウン動物病院』に通っており、田代の診療によって治験段階の新薬の投与が行われていた。

しかし田代から「このまま投薬治療を続けても転移の可能性がないとは言い切れない。断脚手術を考えるべきではないか」と告げられ、香子の母・頼子(ホーチャンミ)は猛反対。しかし投薬治療で毎回苦しそうな様子を見せるジュリに、香子は治療法の見直しも必要なのではないかと考えていた。そんなとき、症例発表会での達也の発表を思い出した香子は、広樹に頼み、『坂の上動物病院』の達也のもとを訪れる。
田代の診療の合間に目を盗み、『坂の上動物病院』に来てしまった香子に、達也やトキワはびっくり! ひとまずはトキワが田代に連絡を入れ、事なきを得るが…?

「ジュリを見てください」と達也に頼む香子。そんな香子の懇願に、達也が下した判断は、結果的に田代との対立を生むことになってしまい…?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

 

看護師として働く事になった広末涼子さんとコオ先生との関係がどのように発展していくのか気になります。広末涼子さんの息子役の子が犬の世話をする事になったのだが、きちんと朝も早く起きれるようになって世話をきちんと出来るのか、そこも目が離せません。これから様々な状態の動物達に先生がどんな対応をしていくのかも見所だと思います。病院をやっていたけど、コオ先生に任せた前病院長の本音はどういう事なのかという点も、もっと深いところまで迫ってくれるのではないかと期待したいです。最新設備の整った動物病院との関わりも気になります。 (50代・女性)

 

相葉雅紀演じる高円寺先生の素朴な感じとやさしい感じでも仕事はできる。とにかく癒されました。毎回どのような出来ごとが起きてどうやって患者たちしっぽたちと向き合うのか…
広末凉子演じるトキワとの心の繋がりは恋愛に発展していくのか…小瀧望のちょっと生意気でも犬たちには振り回される。人間には何となく要領よく振る舞えるが犬たちにはなかなか通じない感じをどのようにとらえて演技するのかも見どころだと思います。
最初にこのようなちょっと変わった、意味がよくわからないタイトルでしたが…神楽坂で何が起こるのか…この土地ならではの何かあるのかも楽しみです。 (40代・女性)

 

達也がトキワが動物看護師だと知り働いてもらえないかと切り出してみた。
1話の終わりで働いていた動物病院を辞めたトキワ。
2話で大地の動物病院にやってくることになると思います。
達也とトキワと大地と預かり犬のダイキチと怪我をしたパピヨン犬との関係がどうなっていくのか楽しみです。
達也が院長を務める動物病院のほんわかした雰囲気に癒されるドラマです。
重症のパピヨン犬をこんな所で手術するなんてありえないと言ったトキワだったが膵臓破裂で他の病院に運んでる時間は無いと的確な判断と丁寧で繊細なメスさばきに驚きを見せたトキワ。
2人の優しさで今後もたくさんの動物を助けていくのでしょう。 (50代・女性)

 

院長として坂の上動物病院を立ち上げた達也ですが、トキワも働く事になり安心が出ました。
ある日、診察をしている達也の元に1人の少女が訪れてきました。その少女の名は大沢香子と言います。
彼女の飼っている犬が骨肉腫を発症しており、他の病院で投薬治療を行っていました。
新たな治療がないかと達也の元に来ましたが、病気を治す方法はあるのでしょうか。
達也はどのような治療方法をしていくのか気になります。
思い切った手段を取るかもしれませんが、負担が少ない方法が何なのか見どころです。
周囲にも理解を求めながら、正義感の強い行動をしてくれることに期待しています。

(30代・男性)

 

脚を切断しなければいけない話題になるようなので、かなり深刻な悩みになると思いました。
以前、脚が悪くて義足のようなものをつけて散歩をしているワンちゃんを見かけたことがありました。

それを見て少し可哀想に思ってしまいましたが、そのワンちゃんが助かるためには仕方のない選択だったのだと思います。
ペットは飼い始めたら最後まで面倒をみなければなりません。

単に可愛いからという安易な気持ちで飼ってしまうと、捨てられてしまうペットが増えてしまいます。
このドラマを通じて、ペットと人間の関係や有り方などを改めて考えてしまうと思っています。

(50代・女性)

 

第2話では新たな動物の手術をすると思うのでどんな動物が出てくるのか楽しみです。またダイキチの世話役の加瀬大地も第2話ではしっかりとお世話するようになると思うのでそのシーンも見れたら良いなと期待しています。ナルタウン動物病院の田代誠一は加瀬トキワのことが好きみたいに見えたので坂の上動物病院に偵察に来ないかなと期待しています。またすず芽の達也に対する猛アプローチも2話ではどのように来るのかも気になります。1話ではまだ獣医大生の堀川広樹は出て来なかったので2話で出てきてほしいなとジャニーズ好きの私は思いました。 (30代・女性)

 

動物のどんなトラブルがあり、解決法があるのか気になります。
動物は人間とは違うので、どんな治療法があるのかも検討がつかないため、ペットのためにも勉強させてもらいたいと思っています。
また、主人公の家庭環境がまだ謎なままなので2話以降どう明かされていくのか楽しみです。
主人公のお父さんはどうしていないのか、一緒に朝ごはんを食べていたお姉さん方は、どんなつながりなのかとても気になりました。
また1番謎な元々の獣医さんについて、これからどんな展開になっていくのか想像もつきません。
主人公と動物看護士とのこれからの関係も楽しみにしています。 (30代・女性)

 

第2話は、骨肉腫で足の切断を迫られた愛犬ジュリちゃんの飼い主をどうにけ説得しようとする内容なようです。ナルタウン動物病院で見てもらっていた患者のようで、治療方針で達也と揉めそうな予感ですね。
達也は、ナルタウン動物病院の田代先生に、トキワの夫も獣医師であることを聞くようです。
第1話を見た限りでは、シングルマザーにしか見えなかったのですが、この辺りも色々事情がありそうです。トキワは夫との間に何があったのか?とても気になります。
ジュリちゃんの飼い主は、脚を切断し痛みを取ってあげる方を選択するのでしょうか?達也のジュリちゃんへの優しさに注目したいです。 (40代・女性)

 

トキワの面接に行った病院の獣医、何だか胡散臭いですね。
いくら大きい病院でも動物に本当に愛情を持っていない獣医にはペット好きな人は診てもらいたくないでしょうね。
今後はトキワも看護士として働いてくれる事になったんで患者さんも沢山来そうです。
設備がないとか言いながら手術を成功させてるので設備さえ整えばガンガン治せそうですね。
トキワと達也の今後も気になりますが一生懸命なすず芽が個人的には好きです。
芸者には見えないですけど大地と本気で弁当でやりあってる姿は可愛かったです。
料理はトキワより上手そうなので頑張って欲しいです。

(50代・女性)

 

来週は、足を切断してしまわないといけないことになりそうな犬のはなしだそうです。言葉を話せない分、飼い主には大きな責任がのしかかってきます。可哀想だと思うだけなのか、可愛いからこその決断か、涙が出そうな話題です。第一話では、看板犬のダイキチくん、第二話では猫チャンが出てくるようですね。診療所のメンバーが着々と揃ってきますね。毎回、猫のオギが動物語で会話をして、それぞれの動物の悩みや人間に伝えたいことを聞き出し、オギとダイキチが相葉くんにどうにかそれを伝えていったりするのではないかと楽しみにしています。 (40代・女性)

 

まとめ

 

可愛らしい動物に癒された人も多いようですね♪

次回放送にも期待です!

 

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