2018秋ドラマ リーガルV

リーガルV2話あらすじやネタバレ!1話の感想・評価やみんなの評判は?

更新日:

リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~第2話あらすじやネタバレ予想!第1話の感想や評判評価も!

 

2018年、10月スタートの秋ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』。

毎週木曜日の夜9時から放送中です!

 

この記事では、『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』の第1話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第2話のあらすじ、予想や期待などもチェックです♬

 

『リーガルV』第1話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第1話の振り返り

 

敗訴が原因で依頼人の母を自殺へ追い込む結果となり、失意の表情で断崖絶壁にたたずむ若手弁護士・青島圭太(林遣都)の腕を、喪服姿の女が突如つかんだ。「死んじゃダメ。勝つまで戦うの」――。女の名は小鳥遊翔子(米倉涼子)。青島をスカウトしに来たという翔子は「弱者を救うための法律事務所で一緒に戦いましょう」と熱く語りかけ、翌朝訪ねてくるよう言い残して去っていく。
一方、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦(高橋英樹)は退官の日を迎えていた。実は京極、翔子から「一緒に正義の法律事務所を始めてみませんか?」と誘われ、新たな人生を踏み出そうとしていたのだ。ところが、肝心の翔子とは連絡がつかない状態…。そればかりか、翔子が弁護士資格を剥奪され、大手弁護士事務所「Felix & Temma法律事務所」をクビになっていた事実も判明する! 恩師である京極から事情を聞いたヤメ検弁護士・大鷹高志(勝村政信)は詐欺だとにらみ、翔子の居場所を徹底調査。しかし、ようやく突き止めた住所を訪ねると、そこには「京極法律事務所」と記された表札と看板が! 大鷹はやけに調子のいい翔子を警戒するが、代表弁護士として迎えられた京極はすっかり舞い上がり…。
その頃、翔子に指定された住所へ向かっていた青島は、駅のホームで痴漢騒動に出くわす。一流企業「君島化学」の社員・安田勉(児嶋一哉)が、若い女性・三島麻央(山谷花純)に「お尻を触られた」と糾弾され、必死で無実を主張していたのだ。見過ごすことができない青島は、安田の弁護を引き受けるのだが…。
その安田が後日、送検された! しかし、痴漢事件は圧倒的に被害者が有利…。弱者救済を高らかに謳っていたはずの翔子も、青島から話を聞くや「儲けも少ないし、売れない弁護士がやるクズ案件」とバッサリ切り捨てる。ところが、安田がふと発した“ある一言”に、翔子は目の色を変え…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

スポンサーリンク

Bossを筆頭にして、従業員集めから手掛けることとなった元弁護士 小鳥遊翔子、運が良いというか、何というか、あれよあれよという間に事務員に至るまで、見る限り適材適所のメンバーが集まった弁護士事務所。息をつく暇もなく、弁護依頼案件、痴漢容疑の裁判が始まる。その案件依頼人が勤務する企業はかなりの大企業。企業の名を汚すことを異常に嫌う。罪を認めて上手く対応する事をきらう依頼人以上に、マスコミ沙汰になるだけでも、Noの意向。小鳥遊翔子は相手側、被害者に疑義をもち被害者の行動を尾行する事で、決定的な証拠を摑む。そして実に難しいと言われる痴漢容疑弁護で勝訴を勝ち取る。何か、番組に夢中になっていました。なかなかというか、かなり楽しませてもらいました。来週はさらに面白そうでとても待ち通しいです。 (50代・男性)

 

内容、ストーリー展開はコミカルでテンポもいいです。
印象的にはドクターエックスとリーガルハイなどのいいとこ取りした脚本といった印象です。
また、回りを固めるメンバーもキャラが濃いので飽きません。
今回は痴漢冤罪の件で無罪を立証するにはかなり難しい案件。さらに検事と裁判官が仲良しということもあり中々突破口が見えない印象でしたが、【電車の専門家】として資格がない小鳥遊が法廷で論破するところはスッキリしました。
最後には企業への損害賠償と告発会見とだめ押し的に企業を追い詰め、和解交渉敷かないところまで追い詰めるところがすごい手口思いました。
所々ちっちゃく突っ込みいれるメンバーが面白かったです。

(30代・女性)

 

米倉涼子さんが主役のドラマというと、強い女性が悪と戦っていくというイメージで、正義の味方であるけれど、どこかずる賢くてちゃっかりしているところもある。そういうイメージが定着していると思います。まさにそのようなドラマがまた始まったな、と思いました。弁護士、裁判、事件その中に鉄道オタクみたいなものまであってやっぱりドラマだから現実では考えられないようなストーリーだけど、ドラマだからそれでいいのか、楽しめるからいいのかと思いました。主人公側が勝つのだろうなと推測できるけど、ついつい最後まで見てしまう。そういう感想です。 (40代・女性)

 

最初はあまり面白くなくてみるのをやめよーか迷いましたけど途中から面白くなり裁判で言い争いしてるところは最高です。
駅弁でつられるところも面白いです。
自分が裁判にでれないから駅の乗務員のベテランさんを演じてやるところも面白いです。
みんな集めてきた人も前科持ちていうのもまたいいですね。
こーいうドラマには1人は真面目1人は不真面目な人がいるからこそ楽しいですね。裁判はやっぱり強い人がはちゃめちゃが1番面白いです。キャスティングもとてもいいと思います。もし弁護士資格がはくだつになってなかったらって思うけどはくだつされてるからこそこれからがたのしみです。

(20代・女性)

 

弁護士のドラマはいろいろありますが、特にこのドラマは見ていてとても面白いと思いました。
今回は痴漢行為を疑われている男性の弁護で無罪を勝ち取りましたが、その弁護をしていく様子は見事だった思います。

中にはいつの間にかやり込められてしまっているというようなストーリーの弁護士ドラマもあります。
しかし、このドラマはきちんと証拠を集めていて、それを明確に分かりやすく説明していたように思います。

誰もが納得できる証拠を揃えて、無罪の真実を明らかにできたのは良かったと思いました。
ですが、それと同時に男性の会社や同僚の黒い事実が判明したのは驚きでした。

(50代・女性)

 

まさにこれぞ米倉涼子さんという感じで、破天荒な元弁護士という役は、「ドクターX」の大門役と同様にはまり役でしょう。痴漢の冤罪事件という難しい裁判を、裏で指揮し、見事に無罪を勝ち取りましたが、事実として冤罪なのに示談せざるを得ないというのは、ちょっと考えさせられる内容でした。
役者陣ですが高橋英樹さんは重厚さと軽妙さを見せ、林遺都さんや向井理さんもいい芝居を見せています。それぞれ個性がはっきりしていてわかりやすい役柄というのもあるのでしょうが、初回からキャスト陣の息が合っている感じが伝わってきます。娯楽作品として今後も楽しめそうです。 (50代・男性)

 

最初からハチャメチャで目が離せない展開でした。
ブランド好きだったり食に無性に執着する所が大門道子に似てますけど鉄道オタクって所が面白いです。
しかも今回の事件はブランド好きも鉄道オタクも立派に役立ってて最後の承認尋問はアッパレでした。
女子大生怖いですね。
50万で偽証するとかバカですよね。
翔子の一言で法廷で泣くくらいなら最初から嘘つくなって思いました。
ブランドバッグ一つで自分の人生を棒に振ってるんですよ。
嘘つく前に考えろよって思いますよね。
この一言で偽証罪になる、一人の人の人生が台無しになるとは考えなかったのかな?と思います。
自分も前科一犯で就職もできないですよね。

(50代・女性)

 

米倉涼子主演で始まる前から話題になっていた新ドラマなので楽しみにしていました。オープニングはお葬式のシーンから更に高橋英樹さん演じる京極雅彦が大手法律事務所の受付嬢からヒロインについて事務所を辞めている事と「何か被害でも…」という意味深な言葉と主要な人物紹介などでオープニングタイトルまで10分ほど掛かりましたが、まぁ見てみようかという及第点は取れていると思いました。1話は痴漢冤罪事件を取り上げたもので、ヒロインがライバル弁護士と対決して勝利する。というよくあるストーリーでしたが、ただヒロインは弁護士免許剥奪されているので新米弁護士に裁判をさせてヒロインは裏で事件解決に奔走するという設定はおもしろいと思いました。個人的にはラストで「資格が無いと、人を救っちゃいけないの?」というヒロインのセリフは気に入ったので2話も取り敢えず見てみようと思いました。 (40代・男性)

 

痴漢の冤罪事件の裁判は無罪を勝ち取るのが難しいのに、逆転無罪になり見ていてスッキリしました。検察と裁判官が有罪にしようとしているところにムカムカしました。最初は示談にしようとしていたのでモヤモヤして見ていた分、最後はスッキリしました。最後に慰謝料まで請求し格好良いと思いました。弁護士事務所のメンバーも個性的で今後の活躍を期待します。資格がなくても人を助けると言っていたシーンは格好良かったです。なぜ弁護士資格を取り上げられたのかが気になりました。小鳥遊翔子役の米倉涼子さんがはまり役だと思いました。 (40代・女性)

 

高橋英樹といえば刑事のイメージが猛烈に強いため、弁護士で、大学教授だという役割に意外性を感じた。実際相応しい役割だった。特に大学教授は結構良いのではないかと思った。学生に愛される良い先生になりそうだというイメージを持てた。
普段では険しいという方なので、穏やかで、楽天家で、「だし〜」と言葉の最後に
京極が小鳥遊の名刺を見て「ことりあそびさん?」と聞いたのには思わず笑ってしまった。
バラリーガルの面接に来た伊藤も馬場も前科持ちだということに思わず驚いたが、更生した人を見捨てるのはおかしいと主張した小鳥遊の発言は妙にも説得があるのだと思った。
今後にも期待できそうな話だというのが良かった。 (20代・女性)

 

スポンサーリンク

『リーガルV』第2話はどうなる?

 

第2話のあらすじ

 

「京極法律事務所」に、世界的企業「太陽製紙」の元取締役・永島美鈴(斉藤由貴)が弁護を依頼してきた。女性初の役員として活躍していた美鈴だが、立て続けに3人の部下からパワーハラスメントを受けたと告発され、不当解任の憂き目に…。納得がいかず、会社に損害賠償を請求する民事訴訟を起こしたものの、口頭弁論直前に担当弁護士が辞任してしまったのだという。知的で奥ゆかしく、とてもパワハラをするようには見えない美鈴だが、管理人として事務所を裏で仕切る元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)は懐疑的。そもそも弁護士が降りたということは勝ち目のない案件だとにらみ、弁護を断ろうとする。
ところが…美鈴が要求している損害賠償額が3億円を上回ると知った翔子は、多額の成功報酬に目がくらみ、弁護を引き受けることに。美鈴の指名で担当弁護士になった青島圭太(林遣都)と、事務所の代表弁護士・京極雅彦(高橋英樹)は、さっそく「太陽製紙」を弁護する大手法律事務所「Felix & Temma法律事務所」を訪れる。ところが、被告代理人の白鳥美奈子(菜々緒)が2人に手渡した音声データを聴いた「京極法律事務所」の面々は、早くも敗訴を確信してしまうことに…。そこにはほかでもない、美鈴が部下にビルから飛び降りるよう迫り、暴力を振るっている様子が録音されていたからだ!
しかし、ただひとり、どうにも釈然としない翔子は、事務所のメンバーに調査を続行するよう指示。やがて、美鈴と一番親しかった「太陽製紙」の生産事業部長・城野優(平山浩行)を、証人として確保する。ところが、美鈴はなぜか城野の出廷を拒み…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

 

スポンサーリンク

テレビをみて次週予告を視ただけなのですが、その予告では、斉藤由貴さんが相手側として登場して一波乱何かが起こるようです、とても楽しみです。どんな対戦をするのだろうと、そこを考えるとワクワクしてきます。小鳥遊翔子が弁護士資格を剥奪されているというところが、そのワクワクを倍にも4倍にもしてくれます。次週の斉藤由貴さんは、相手側の弁護士として出てくるのか、相手側被害者として出てくるのかが分かりませんが、テレビ番組での次週予告をみるなかではそこまでは分かりませんが、クソ真面目な手法だけでの調査ではないので何か意表を突くような裁判をして欲しいなあと思います。 (50代・男性)

 

小鳥遊翔子がなぜ弁護士資格を剥奪されたのか?
またなぜ法律事務所を立ち上げたのか?
なんでこのメンバーなのか?
これから明かされる小鳥遊の過去が気になります。
前回所属していた会社のエース(向井理)に噛みついたりしていて、因縁があるんだろうと気になります。
次の予告に菜々緒とのキスもあったのでどういう関係かさらに興味が湧きました。
次はパワハラとのことですが、今話題の内容になるので
どう論破していくのか今から楽しみです。
また、電車が好きなきとがわかったので、小鳥遊がフォローするときは毎回それに引っ掻けて来るのか楽しみ。
駅弁はどこが出てくるのか楽しみです。

(30代・女性)

 

1話を楽しく見ました。米倉涼子さんの主役のドラマらしいなと思いました。それが今回は弁護士資格を失くした主人公だということかと思いました。毎回、何かしらの事件が起こってそれを裁判で勝ち取っていくんだろうなと推測できるストーリーですが、次回はどんな事件なのかなと期待できて楽しめると思います。ただ毎回、鉄道関係のことが必ず関わったくるのか?と。そこはやっぱりドラマだな、マンガみたいな現実離れした面白い展開だなと思います。この時期いろいろな連続ドラマがスタートして、どれを続けて見ていこうか悩みますが、このドラマ、また次回も見て見ようと思います。 (40代・女性)

 

次はどーいう展開が待ってるのか待ち遠しいです。
ハニートラップも気になるしパワハラをどう解決していくかもみものです。
小鳥遊翔子が弁護士資格がはくだつされた理由もとても気になるし違う弁護士とのライバル的なところもこれからどーなるかがとても気になります。
またはちゃめちゃなことをやってくれることを期待してます。
1話はポチが頑張っていましたがこれから違う弁護士もどーいうふうに活躍していくかもみものです。
リーダーも次はどーいう天然ぶりを発揮してくれるかがとても可愛くて楽しみです。
またどーいうふうに裁判にのりこんで相手を倒すか楽しみです。

(20代・女性)

 

次回はパワハラ問題の弁護をするようですが、またもや大金に目がくらんで小鳥遊翔子がやる気になるようです。
第2話も最終的には弱者が真実通りに勝訴できるような弁護をしてほしいと思っています。

また、小鳥遊翔子が以前勤めていた弁護士事務所との確執問題も今後どうなっていくのかが楽しみです。
表向きにはかなり破天荒な印象の小鳥遊ですが、実は緻密な計算の元にやっているようで、本性が見えない所が謎です。

小鳥遊は弁護士の資格をはく奪されてしまいましたが、その深層も明らかにはなっていないようです。
そのあたりも第2話以降で、少しずつ解明されていくのを期待したいです。

(50代・女性)

 

次回はパワハラの話のようです。再び主人公がかつて所属していた弁護士事務所が絡んでくるようですが、いったいどんな因縁があったのでしょうか?また主人公が弁護士資格を失った経緯も徐々に明らかになっていく事でしょう。向井理さん演じる海崎ですが、小日向文世さん演じる天馬に対して、どこか含むところがあるようにも感じます。主人公と対立はしていますが、軽蔑というよりはどこか嫉妬を感じているような表情にも思えます。本心はどうなのでしょうか?
とにかく本格的に物語が進みだし、林遺都さん演じる青島をはじめとするスタッフの成長も楽しみです。 (50代・男性)

 

1話も米倉涼子さんらしく軽快で良かったですけど「どこかで見たような話だな」と感じました。
会社が特許を取得して個人的には余り得にならないとか。
なので、あれだけ個性的な仲間達が居るので彼ら達の犯してきた事や何で小鳥遊翔子は暴力団がらみで弁護士資格を剥奪されたのかをもっと掘り下げて知りたいです。
安達祐実ちゃんとかしれっと「一億円を横領しました」とか言うし「それでそれで」と思います。
向井理さんも最近、意地悪役が板に付いてますね。
翔子と戦うんでしょうね。
いくら弁護士資格が無くても裏で操って勝ち進むと思います。

(50代・女性)

 

ヒロインとライバルの大手法律事務所で何があったのか?なぜ弁護士免許を剥奪されたのか?向井理さん演じる海崎勇人、菜々緒さん演じる白鳥美奈子弁護士達との関係性など、ゆっくりと明らかになっていくストーリーが自分の予想とどう違うのか見るのが楽しみです。2話は斉藤由貴さんがゲスト出演して女上司によるパワハラ訴訟を取り上げた話の様ですが斉藤由貴さんは個人的に好きな女優さんなので、楽しみにして見たいと思います。あとはドクターXのドラマの様にヒロインに覚えやすい決めゼリフなどが1話では無かったので2話目以降使われるのか期待したいポイントです。 (40代・男性)

 

今回の依頼者は会社で部下にパワハラを受けたと訴えられ会社から不当解任された女性元会社役員。納得できずに会社に損害賠償を請求するため裁判を起こしますが、担当していた弁護士が担当を外れたため小鳥遊の事務所にやって来ます。最初は勝ち目がないと断ろうとするが、報酬金額の多さに裁判を引き受けることにします。今回も負けてしまいそうな裁判ですが、必ず真実を導きだし無罪を証明してくれると思います。どんな方法で、事務所のスタッフがそれぞれどんな活躍をするのか楽しみです。 見ていてスッキリする話の展開であることを期待します。 (40代・女性)

 

小鳥遊弁護士はなぜ1年前に退所したかということや、海崎弁護士と小鳥遊弁護士の間の戦いが見れるかどうかということ、米倉涼子はドクターXの役とリーガルVの役をきちんと演じ分け、それぞれ違う人であるのだということを視聴者に見せつけることができるかどうかということ、小鳥遊はどういう案件を引き受けることになるかどうかということ、京極らは小鳥遊の行為を認めていくようになるかどうかということ、一部上場企業のような、報酬がたくさんもらえるところではないと小鳥遊は依頼を引き受けない主義であるかどうかということが見どころであり、かつ楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

まとめ

 

皆が期待した通りの米倉涼子さんの役どころでしたね!

これからの展開、大いに期待できそうです♪

 

スポンサーリンク

-2018秋ドラマ, リーガルV
-, , , , , , , , ,

Copyright© dramaniaque , 2019 All Rights Reserved.