2019春ドラマ インハンド

ドラマ[インハンド]6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価評判などみんなの声もチェック♪

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インハンド第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2019年の春ドラマ『インハンド』は毎週金曜日の夜10時から、TBS系でのオンエアです。

 

山下智久さん主演の本作は、人気漫画『インハンド 紐倉博士とまじめな右腕』を原作にドラマ化したもの。

変わり者の寄生虫学者である山下智久さんが次々と難事件を解決に導いていきます!

共演の濱田岳さん、菜々緒さんにも注目です。

 

今回は、ドラマ『インハンド』の第5話を見た人の感想や評価評判を集めています。

また、次回放送の第6話のあらすじや、みんなの予想や期待もご紹介!

みんなの反応を見ながら、ドラマ『インハンド』をもっと楽しみましょう♪

 

 

『インハンド』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

紐倉(山下智久)は、5年前に亡くなった元助手・入谷(松下優也)との辛い記憶がフラッシュバックするたびに、ないはずの右手が痛む幻肢痛に苦しんでいた。そんな紐倉の様子を見かねた高家(濱田岳)は治療を勧める。だがそんな高家に、紐倉は激しく当たる。

ある日、牧野(菜々緒)は高家に、紐倉について書かれた海外のネットニュースを見せる。そこには『危険な実験をしていた日本人科学者Hとは?』『助手が謎の自殺!』など、気になる記述が……。

実は、牧野が務める内閣官房サイエンス・メディカル対策室では、紐倉をアドバイザーとして雇う話が持ち上がり、紐倉の過去を調べていたのだ。そして牧野は、最先端の科学技術を駆使したビジネスで大成功しているフューチャージーンという会社の情報を手に入れる。CEOを務めているのは紐倉のCDC(アメリカ疫病予防管理センター)時代の元上司・福山和成(時任三郎)。福山なら紐倉の過去について知っていると考えた牧野は、高家を連れてフューチャージーンを訪ねる。

福山の口から語られた紐倉の過去とは…。
そして、ついに紐倉の義手の秘密が明らかになる!!

(引用:TBS公式サイト)

 

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第5話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

ドラマ冒頭の紐倉が初代助手の入谷から罵られながら、飛び降りる入谷を助けようと右腕を差し出した時にはすでに失っていた展開だったので、一体何が起こってしまったのかと全く予想できませんでした。
元上司の福山が語る真実は、紐倉が原因ではなく、助手だった入谷の正義感から始まった事とわかった時にはビックリ、紐倉は止めていたのに先走る入谷の研究は、焦りすぎたために誤って自らをエボラウィルスに感染させてしまう結果になるのが悲しすぎました。
入谷が紐倉を罵るのが日本語ではなく英語だった意味が、米軍へのアピールだったとは友情溢れるシーンで、助けようとした紐倉が必死だったのを下手くそスナイパーが右腕を撃ち抜いた事で無くなってしまい、入谷も転落してしまったのが真実で、更に入谷が言っていたのは、新しい助手を探せという言葉が最後に語られ、研究ノートに紐倉の助手になった事を誇りに思う気持ちが書かれていて、涙なく見ることができない物語でした。
はっきりと米軍と描いて国際問題にならないか心配になりましたが、数々のドラマや映画で見てきただけに、本当にやりそうだなと感じてしまいました。

 

30代女性

紐倉哲が義手になった真相と幻疼痛の謎が、第五話では解けたわけですが、すべてを思い出したときの紐倉哲の涙に思わずもらい泣きしてしまいました。
紐倉哲にとって自分を慕う入谷を死なせてしまったことを思い出すことは、入谷に恨まれていたと考えるよりも辛いことだったのですね。
入谷は紐倉哲にとって、優秀な助手であると同時に親友のような存在でもあったんですね。

また、高家春馬がさりげなく自分の写真を集合写真に貼っているシーンに少し笑ってしまいました。
これからは入谷の代わりにずっとそばにいるよと伝えたかったのでしょうね。

 

30代男性

紐倉がこれまで語ろうとしなかった過去が遂に明らかになった第5話。紐倉が海外で医師として支援活動をしていたのは何となく分かっていましたが、その当時の助手が入谷だったのですね。そして入谷の正義感の暴走を紐倉は止める事ができなかった……と。高家が入谷の遺品を紐倉に私、そして彼の遺言の本当の意味も伝えてくれました。高倉曰く「助手は研究者の足を引っ張りたくない」との事だったのですが、正直な感想としては「結果めちゃくちゃ足を引っ張ってしまっていたぞ!」ですよね。いや、入谷の現地の子ども達を見捨てられない優しさとか、自分の身を犠牲にしてでも動く情熱は素晴らしいものだったと思います。ただ、そこに紐倉の人生も大きく巻き込まれていくという事までは深刻に考えていなかったように見えてしまいました。それでも助手の行いの結果も全て背負って生きてきた紐倉は立派な人物なのだと、改めて思ったお話でした。

 

20代女性

入谷の気持ちもとてもわかるけど、紐倉の言ってることも最もで、どちらの考えが正しかったのかがわからなくてとても悲しかったです。
紐倉も心の中では入谷と同じことを考えていたんだろうけど、グッとこらえて冷静になったんだろうなと胸が痛くなりました。
また、入谷が紐倉のことを憎んでいると言ったのは、わざとだったなんて衝撃的でした。
自分は死ぬけれど、紐倉だけは絶対に殺させないという入谷の熱い紐倉への想いが感じられて感動しました。
さらに、高家も本当に紐倉のことを大切に思っているんだなということがとても感じられて良かったです。
フィリピンでの集合写真に高家が写っていたのには笑ってしまいました。

 

30代男性

紐倉がPTSDで驚きました。高家が紐倉のことを心配してるのがとてもいい人だと思います。紐倉と入谷がとても仲良しだったのがとても驚きました。アメリカ陸軍が態度がとても悪いのが酷いと思います。アメリカ陸軍がエボラウィルスを運んでなかったらマリアは死ななくてすんだのにと思いました。生物兵器を隠蔽するために村を燃やすとか最悪だと思います。紐倉が入谷を助けようとしたのにアメリカ陸軍が邪魔をしたのがとても酷いと思いました。高家が紐倉がいつか世界を救うとかすごく信頼してるんだなと思いました。入谷がアメリカ陸軍から紐倉を守ったのがとても感動しました。

 

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『インハンド』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

正式に内閣官房サイエンス・メディカル対策室のアドバイザーとなった紐倉(山下智久)は、助手の高家(濱田岳)を連れて内閣府にあるSM対策室を訪れる。牧野(菜々緒)は対策室のメンバーに、紐倉と高家を紹介。網野(光石研)は早速、紐倉に相談を持ちかける。

国民栄誉賞の授与が検討されている日本陸上界のエース・野桐(清原翔)のドーピング疑惑について調べてほしいというのだ。最初は拒否した紐倉だったが、高家の必死過ぎる頼みによって渋々受けることに。

紐倉と高家、そして牧野は、ドーピング疑惑の真相を探るため、練習中の野桐に会いに行く。陸上界の異端児と言われるだけあって、レース前後に野獣のような雄叫びをあげたり、謎のダンスを踊り出すなど、謎めいた行動が多い野桐。変人な上に傲慢な性格で、紐倉にも執拗に突っかかる。

そんな中、紐倉は野桐の”ルーティン”に目を付ける。そこからあることに気付いた紐倉は、さらに詳しく調べるため、野桐の高地トレーニングを観察するために高家を連れ出すが…。

(引用:TBS公式サイト)

 

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次回は第6話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

自他ともに天才科学者と認めている紐倉は、亡くなった初代助手の入谷の気持ちを受け止めて、目標である研究施設建設のために優秀な外科医だった高家を2代目の助手として歩き出したものの、ひねくれている紐倉だけに牧野が所属するSM室の顧問になるのは嫌々な態度を見せ帰ろうとするのを、高家が研究所の建設がすぐにできる事や、欲しかったパスポートがもらえるなど餌で巧みに動かし、日本のトップランナーのドーピングを調べる事になりマスメディアになりすまし取材する形で近付こうと考えたのに、こざかしい事が嫌いな紐倉はドーピングしているのかと直接聞いてしまい、調査が無理と諦めた高家たちに、真っ向からくる紐倉に興味を持ったトップランナーが密着を許可する変わり者同士の攻防が描かれる事を期待しています。

 

30代女性

次回は通常通り、新たな事件を解明するべく物語は進んでいくようですね。
次回はスポーツ選手のドーピングのお話のようですが、寄生虫および紐倉哲に関係のある分野なのか?とちょっと疑問を感じてしまいました。紐倉哲たちが、どうやって解決していくのか楽しみです。
そして、第五話では、紐倉哲は入谷の死の真相を思い出したことで一歩前進することができました。これで幻疼痛からも解放されることと思われるので、少しほっとしています。
今回の件かきっかけとなり、高家春馬との関係も少し変わったかもしれません。
心境に変化があった紐倉哲を山下智久さんがどう演じわけるのか興味があります。

 

30代男性

過去に少し踏ん切りをつけ、新たな助手と共に、これまで以上に未来に向かって進んでいけるようになった紐倉。そんな彼は正式にSM対策室のアドバイザーとなったようで、今後ますますの活躍が期待されますね。そして新体制となった紐倉を待ち受ける最初の事件は、スポーツ選手のドーピング疑惑。久々に人が死なないお話になりそうなので楽しみです。既に失われた命はもう取り戻す事はできませんが、まだ生きているのならばやり直しがききますからね。SM対策室と上手く連携し、疑惑の選手が取り返しの付かないような状態になる前に事件を解決してみせてほしいですね。

 

20代女性

ドーピングが疑われている野桐という人物が、かなりの変人らしいので、笑えるシーンがたくさんありそうな予感がしてとても楽しみです。
野桐選手は、ただの変人なだけであって、ドーピングはしていないんじゃないかなと思いました。
紐倉は野桐のルーティンに注目しているようなので、どんなトリックでドーピング反応が出てしまったのかが気になります。
もしかしたら、高山で食べた食べ物から、地上で食べる時とは違う成分が出てしまったことが原因なのかもしれないなと感じました。
さらに、紐倉が次回もどんなふうに高家を振り回すのかも期待しています。

 

30代男性

福山が新型エボラウィルスを保管してるのがなんのためなのかとても楽しみです。日本陸上界のエースにドーピング疑惑とかとても面白そうでどんな展開になるか見どころだと思います。疑惑は黒か白かどっちなのかとても楽しみです。変人VS変人のバトルがどうなるのかとても見どころです。紐倉みたいな変人が出てくるのでどんぐらい変人かとても楽しみです。紐倉が嫌いじゃないといっていたので仲良しになる可能性が高いと思います。高家がなんで土下座していたのかとても楽しみです。高家と紐倉のやりとりがとても面白そうで見どころだと思います。

 

 

まとめ

 

紐倉の過去に涙した人も多かった第5話。

これからのストーリー、彼を見る目も変わっていきそうです。

次回は第6話も見逃せません!

 

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