2019春ドラマ ラジエーションハウス

ラジエーションハウス6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価評判などみんなの声もチェック♪

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ラジエーションハウス第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2019年春ドラマ、平成最後の月9は『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』!

毎週月曜日、夜9時からの放送です。

 

同名コミックを実写ドラマ化した本作は、レントゲンやCTでの画像診断により、病気を見つけ出す診療放射線技師と放射線科医たちの物語。

主演は窪田正孝さん、ヒロインには本田翼さんがキャスティングされています!

 

この記事では、ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』略して『ラジハ』、第5話を見た人の感想や評価評判を集めました。

また、次回第6話のあらすじや、みんなの予想についてもアンケートをとっています!

 

みんなの反応を見ながら、ドラマ『ラジエーションハウス』をもっと楽しみましょう♪

 

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  平成最後の月9はコレ!ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』、通称『ラジハ』です。 主演窪田正孝さん、ヒロインには本田翼さんがキャスティングされ、現代医療において大きな ...

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『ラジエーションハウス』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

唯織(窪田正孝)は、杏(本田翼)からあるCT画像について意見を求められる。画像を覗き込んだ唯織は、杏との距離が近いことに照れてしまい……。

裕乃(広瀬アリス)は、威能(丸山智己)が遺体画像を見ていたことに驚く。実は威能は、CTやMRIを使って遺体の死因を究明するオートプシー・イメージング――通称『Ai』と呼ばれる死亡時画像診断のスペシャリストだった。鏑木(浅野和之)は、放射線科の受診患者増加などを理由に、Aiの受け入れを最小限にとどめようと提案していた。だが、院長の渚(和久井映見)は、Aiと解剖を組み合わせることは医療界全体の未来にとって必要だと考えていた。

そんな折、ラジエーションハウスに、公園で倒れているところを発見され、その後死亡が確認された美しい顔の少年・藤本直樹(南出凌嘉)のAi依頼が届く。第一発見者は直樹とキャッチボールするために公園に来たという弟の雄太(斎藤汰鷹)。救急通報をしたのは、藤本家の近所に住む少年・山村肇(小林喜日)だった。

辻村(鈴木伸之)は、心臓付近に擦過傷が見られたことから、胸骨の未発達な子どもの胸に衝撃が加わることで起こる心臓震盪の可能性に言及した。直樹は、上に向かってボールを投げてそれをキャッチしていた、という目撃情報もあった。だが、直樹の父母、勝彦(三浦誠己)と歩美(森脇英理子)は、小野寺(遠藤憲一)らの説得にも耳を貸さず、Aiを頑なに拒否する。周囲は虐待死を隠ぺいする為だと疑い始め……。

(引用:フジテレビ公式サイト)

 

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第5話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

Aiのスペシャリストの威能が活躍すると思わせておいて、やっぱり横取りしてしまう天才過ぎる放射線技師と、プラスして医師免許を持っていてありとあらゆる病気を知ってるいる唯織が、今回は謎の解明まで的確に理由までしっかりとしていて、見ているドラマが医療である事を忘れていました。
威能が撮影した画像を、担当した専門家の威能、技師長の小野寺、放射線科医の杏、そして唯織が手分けして真剣な眼差しで始めたまでは良かったのに、ただ一人ハイスピードで見ながら判断し異常箇所を見つけてしまう唯織は、スバ抜けた天才と感じさせ、放射線科の全体が唯織に頼りっきりになっている演出は、また、威能がAi専門家になった理由が亡くなった妹とわかったまではいいとして、何故妹が亡くなったのか、妹が伝えたかった途切れた言葉は何だったのか全くわからず、短すぎる映像で描いたために意味が薄くなった気がします。
亡くなった直樹の義理の父親が感情露に殴り掛かろうとする怒りから、お父さんと呼ばれ家族になりたかった寂しい思い、そして直樹のスマホの画面にお父さんの文字に泣き崩れる演技力の凄さに、涙腺が崩壊して涙が止まらなくなりました。

 

40代女性

今回はとても切なく、悲しかったです。
少年が亡くなった、それも辛い暴力による死であること、友人の手によるものであることがいたたまれず、ただ哀しく思います。

両親の態度が理解できませんでした。
なぜあんなに早く引き払おうとするのか?
どうして父親はあんなに失礼な態度をとるのか?

などです。

AI後、事実が分かり両親の態度はガラリと変わり、違和感を感じました。
あの悪態は、虐待を疑わせるための伏線としての演出であったのだと思いますが、ただ視聴者を不愉快にしただけだと思います。

無意味な表現であったとしか感じられません。

 

20代女性

弟の雄太くんが投げたボールのせいで直樹くんが死んだわけじゃなかったのは良かったけど、肝臓が破裂していたなんて、かなり痛くて辛い思いをしたんだろうなと悲しくなりました。
しかも、その犯人が山村くんだったことはかなり衝撃でした。
お父さんとキャッチボールしたいという思いも叶わないまま、無念だっただろうなと思います。
あんなので死ぬと思わなかったなんて、人一人殺しておいてよくそんなことが言えるなと腹が立ちました。
直樹くんの携帯に、お父さんと登録されていたのには思わず泣いてしまいました。
直樹くんはお父さんのことを、ちゃんと父親として認めていたんだということが、お父さんにしっかり伝わったことを嬉しく思いました。

 

20代女性

今回は、生きている患者さんではなく死んでしまった少年のAiの話で、医療ドラマだけど刑事ドラマのような要素が入っていたところが面白いなと思いました。また、死んでしまった少年が本当は仲良くしたがっていたという言葉が親子愛や兄弟愛を感じられて感動しました。そして、死因を判明するために推理出来る五十嵐の活躍がとてもかっこいいなと思いました。父親からの虐待を受けていた少年が犯人で、虐待という社会問題にも踏み込んでいて面白いなと思いました。今回のテーマである絶対に繋がれない相手である死者というテーマが短いけど深い言葉で感慨深いなと思いました。

 

30代男性

AIで遺体に傷をつけないで診断できるのはとても家族にとっていいと思いました。死因もわかるとかとても素晴らしいと思います。解剖できない遺体がたくさんあるとかとても驚きました。五十嵐が画像を見るのがすごく早くて驚きました。死因が肝臓破裂で事故か殺人かもしれないのがとても可哀想でした。再婚相手と子供が仲良くやるのはいろいろ大変なことが多いんだなと思います。五十嵐の人を見る観察眼とても素晴らしいと思います。友達が殺したとかとても驚きました。あんな少しの打撃で人は亡くなってしまうこともあるんだと思いました。携帯にお父さんと入れてあったのが感動しました。

 

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『ラジエーションハウス』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

唯織(窪田正孝)は、杏(本田翼)と辻村(鈴木伸之)がある小説の話で盛り上がっているところを目撃する。その小説とは、鏑木(浅野和之)が取材協力した医療小説だった。さっそくその小説を読み始める唯織。

同じころ、鏑木は、院長の渚(和久井映見)に会い、放射線技師の役割を超えた唯織の行為は医師法に抵触する可能性があり、憂慮すべき事態だと告げる。それに対して、唯織は技師としての所見を述べているに過ぎない、と返す渚。そこで、問題が起きた場合は渚が責任を取るという言質を得た鏑木は、軒下(浜野謙太)に接触し、唯織の行動を監視するよう命じる。

そんな折、公園で遊んでいて手すりから落下し、腹部を強打した女の子・沙里が救急搬送されてくる。腹部CTの依頼を受ける小野寺(遠藤憲一)や、たまき(山口紗弥加)たちラジエーションハウスの面々。CT画像を見た杏は、脾臓の出血を確認し、将来、傷口が目立たなくて済むように画像診断装置で患者の体の中を透かして見ながら治療を行うIVR<画像下治療>による止血を提案する。裕乃(広瀬アリス)達も沙里への負担が少ないIVRを期待していた。ところが鏑木は、IVRではなく開腹手術をするよう命じ……。

(引用:フジテレビ公式サイト)

 

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次回は第6話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

診療部長で放射線科長でもあるベテラン医師の鏑木は、医師としての豊富な知識と、毎日病院に訪れる多くの患者と接して的確に診断してきた思いから、身体が弱く放射線によって命の危険が伴いそうな患者には、触診によって手術が必要かを判断する事を今もしていて、最新鋭のレントゲン撮影機器では極力放射線を少なくしていて人への負担が少なくなってきているために、身体が体質が弱くても撮影が可能となった事を伝えるものの、鏑木は医師の判断にケチをつけると激怒し、放射線技師は医師の指示された事だけをやっていろと、鏑木のベテランが故の柔軟さに欠ける事と、日々進歩する技術の比較的な内容が見られると期待しています。

 

40代女性

五十嵐唯織が、またもや大活躍をするようです。
医者の領域にまで食い込んで、意見をするのでしょう。

その意見がとても的確で、医者の見解をも凌ぐほどのものであるがゆえに、鏑木医師が激怒するという展開だと思います。

甘春杏は、随分、五十嵐唯織の才能や実力を認めてきています。
画像判断の意見を求めているところから、それが伺えます。
もっと、周囲のスタッフに五十嵐の優秀さが伝わることを楽しみにしています。

甘春が早く、子供時代の約束を思い出すことも心待ちにしています。

五十嵐の正体を知っている唯一の人物、病院長が事実を発表して欲しいですね。

 

20代女性

鏑木先生が、「命がかかっているんだ!技師は技師の仕事だけしていればいい!」と怒っていたので、五十嵐がまた独自の判断で写真を撮っていたのかもしれないなと思いました。
写真を何度もとって検査をすることは、患者の体の負担になるし、しかも今回の患者さんはまだ幼い少女なので、鏑木先生は怒ったのかもしれないなと感じました。
だけど、五十嵐が何度も検査したことによって、少女の病気の本当の原因に辿り着けそうだなと思いました。
また、怒っている鏑木先生を、杏がなだめてくれそうな気がしました。
杏は五十嵐の技術ややり方を認めつつあるので、五十嵐の強行を黙認してくれそうです。

 

20代女性

今回、威能の過去が少しづつ明らかになってきたところなので、他の人の過去なども明らかになってくるといいなと思いました。また、甘春と五十嵐の関係が少しづつ深くなってきている様子なので、二人の恋の行方も楽しみにしているところの一つです。辻村よりも五十嵐と甘春とが一緒になってくれたらいいなと思っています。今回も五十嵐のCT画像のチェックするスピードがすごく早かったので、今後の五十嵐の新たな能力が発揮している姿を見たいなと思いました。普段あまり耳にすることがない技術が出てくるので、次回もどんな技術を駆使して患者を助けるのかを楽しみにしています。

 

30代男性

五十嵐と辻村と甘春の恋がどうなるのかとても見どころだと思います。辻村と甘春のやりとりを見て五十嵐がどうに思うのかとても見どころだと思います。鏑木が何かをしない方が言ってたのがとても見どころだと思います。回復手術をするとか一体どういう手術なのかとても気になります。先生と先生の言ってることが違うので問題が起きそうでとても楽しみです。五十嵐が何かいい案を出して救ってくれると思います。みんなが本を読んでいたのでなんの本なのかとても気になって見どころだと思います。鏑木と悠木がいいあいになってたのがとても見どころだと思います。

 

まとめ

 

涙なくしては見られない第5話でした。

亡くなってはしまったけれど、携帯に「お父さん」と登録するなど、少年の気持ちが少しでも伝わって本当に良かった。。

虐待、暴力の連鎖。

被害者の子供が加害者になるなんて、悲しすぎます。

 

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