2019春ドラマ 歌舞伎町弁護人 凛花

歌舞伎町弁護人凛花4話あらすじ・ネタバレ!3話の感想・評価評判などみんなの声もチェック♪

更新日:

歌舞伎町弁護人凛花第4話あらすじやネタバレ予想!第3話の感想や評判評価も!

 

2019年の春ドラマ、BSテレ東の毎週土曜日深夜0時からは『歌舞伎町弁護人 凛花』です!

 

伸び盛りの女優、朝倉あきさんが正義感あふれる弁護士を熱演。

美しく爽やかに歌舞伎町のトラブルを解決していく姿に注目のドラマです♪

 

今回は、ドラマ『歌舞伎町弁護人 凛花』の第3話を見た人の感想や評価評判を集めています。

また、次回放送の第4話のあらすじや、みんなの予想や期待もご紹介!

みんなの反応を見ながら、ドラマ『歌舞伎町弁護人 凛花』をもっと楽しみましょう♪

 

 

『歌舞伎町弁護人 凛花』第3話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第3話の振り返り

美鈴凛花(朝倉あき)は、【六本木ゴージャス法律事務所】で働いていた時の後輩弁護士・山田蘭(山地まり)とバッタリ再会する。蘭は新たな顧問契約が決まり自信に満ち溢れていた。六本木に戻りたい凛花は嫉妬を覚える。
そんなある日、大手エンターテインメント企業【JMエンタープライズ】に勤めるOL・沢井順子(山崎真実)が、会社でセクハラを受けていると相談にやって来る。順子は田舎から出て来たばかりの頃、騙されて一度だけAVに出演させられた事が有り、それを課長の猪原(御麿)に知られてしまい、AVに出演した過去をバラすと脅されて、身体を触られる様になったと云う。
「女性の弱みにつけ込む卑劣な男を許せない」と調査に乗り出す凛花。セクハラの実態を暴く為の証言を集めようと、順子の同僚のOL達に聞き込みをするが、誰も協力をしてくれない。そして凛花の行動を知った猪原は、順子に対するセクハラ行為をエスカレートさせてくる。
順子を救うべく、JMエンタープライズに乗り込んだ凛花。そこに現れた会社の顧問弁護士は、なんと六本木ゴージャスの後輩・蘭だった…

(引用:BSテレ東公式サイト)

 

スポンサーリンク

 

 

第3話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

50代男性

JMエンタープライズという一度もハラスメント被害の無い優良企業で働く沢井順子が、過去に一度だけ芸能事務所の人間に騙されAV出演した隠したい弱みにツケこみ、課長の猪原から執拗にセクハラを受けていた内容は、見ていて同じ男性として卑怯な課長だなと腹が立ちました。そんな順子を救おうとした凛花でしたが、セクハラに対し企業ぐるみの隠蔽が行われていて、更に六本木ゴージャス法律事務所での後輩の蘭が相手側の顧問弁護士として現れ、名誉毀損に業務妨害まで逆にちらつかされてピンチとなったストーリーは、こんな逆境をヒロイン凛花がどうやってひっくり返していくのか?依頼を取り下げると挫折した順子を凛花はどう救うのか?等々が気になるなと感じました。このドラマの見せ場の一つ、エステサロン[アテナの泉]でのセクシーマッサージを受ける凛花が、毎回違うマッサージを受け依頼された案件のヒントを思いつくシーンを楽しみにしていますが、今回も足のむくみを取る為に、揉んでむくみを消し→揉んで消し→揉み消しと気づいた凛花の笑える場面が今回も見られ、セクシーシーンながらも面白いシーンだなと楽しく見られました。そんな3話でした。

 

50代男性

大手企業OL沢井のセクハラの案件で依頼を引き受ける凜花弁護士。歌舞伎町の土地柄に日頃から違和感を覚えながらも、引き受ける覚悟を決める。そのときの凜花弁護士役、朝倉あきの表情がいい。ここまで毎回同じパターンでも許せちゃう。そして、相手側の弁護士が後輩だった。と、ありがちの展開に!しかも現状は凜花側が不利の状況に・・・そこから策を練る凜花弁護士のお決まり、オイルマッサージを受けながらの・・・あのシーンはどうだろうか?どこか清純なイメージの彼女には、少し無理が見え隠れしているような気もするけど。いずれにせよ、戦う相手側の山田弁護士役の山地まりの、顧問契約を結んだと有頂天になっている鼻をへし折ってほしい。

 

スポンサーリンク

 

『歌舞伎町弁護人 凛花』第4話はどうなる?

 

第4話のあらすじ

美鈴凛花(朝倉あき)は、【JMエンタープライズ】の社内に蔓延るセクハラを証明する事が出来なかった。OLの沢井順子(山崎真実)は、会社を訴えようとした事で、過去に一度だけ出演したAV動画を社内メールで拡散されてしまう。対策を立て直そうとする凛花だが、順子は「もう頑張れない」と、弁護依頼を取り消す事を告げ、凛花の元を去ってしまう。
依頼人の力になれなかったどころか、自分の所為で、順子をもっと酷い状況に追い込んでしまったと落胆する凛花。だが持ち前の正義感と、【美鈴弁護士事務所】の事務員・牛島連司(武田航平)ら周囲の支えもあって、再びセクハラの調査を続ける。
一方、JMエンタープライズの顧問弁護士として立ちはだかる凛花の後輩弁護士・山田蘭(山地まり)は、ある理由から、凛花に対して並々ならぬ対抗心を燃やしていた。
凛花の想いに心打たれた順子は、もう一度と戦う決意をして立ち上がった。そして凛花は、会社ぐるみによるセクハラの隠蔽を証明する糸口を見つけて、再び蘭と対峙した…

(引用:BSテレ東公式サイト)

 

スポンサーリンク

 

 

次回は第4話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

50代男性

順子は弁護士にセクハラ被害を訴えた事がバレて、会社の男性上司の猪原からの過剰なセクハラがエスカレートしていく。順子がAVに出演していた事もいつの間にか社内の噂になり、一度は弁護を断念した順子だったが凛花に悔しいと本音を漏らすのだった。そんな時、過去に順子と同じ様にセクハラ被害に合った女性社員達と接触した凛花だったが、弁護士は何もしてくれないと証人としての協力を拒まれるのだった。という様な予想が考えられますが、凛花が蘭相手にセクハラ被害の証人を集めて逆転出来るのか?ハラスメント上司達を凛花がビシッと動かぬ証拠を突き付け、「法廷で会いましょう!」と凛花の決めゼリフでギャフンと言わせる場面が見たいと思っています。

 

50代男性

さぁ次回の放送は、いよいよ後輩の山田弁護士との戦いだが、きっと定番の展開?になるのかもしれないが、今の不利な状況を打破するんだろうな。とにかくセクハラオヤジはやっつけてほしい!ただ、どうやって相手側の事実の揉み消し工作を阻止するのか?凜花弁護士の手腕の見せどころだな。もしかしたら、歌舞伎町の救世主、凜花の父親役の渡辺裕之が初の登場で力を貸してくれるかも・・・それとも、もっと想定外の展開になるのかも知れない。その辺りが楽しみだ!それから、このドラマの配役で普段の役柄とは大分違ったイメージの役どころの俳優がいるのも面白いところかな。主役の朝倉あきもそうだけど、おかまバーのママ役の岡田浩暉もね。

 

まとめ

 

スポンサーリンク

-2019春ドラマ, 歌舞伎町弁護人 凛花
-, , ,

Copyright© dramaniaque , 2019 All Rights Reserved.