2019春ドラマ ミラー・ツインズ

ミラー・ツインズseason1の6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価・評判みんなの声をチェック♪

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ミラー・ツインズseason1第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

オトナの土ドラ、平成最後の2019年4月の作品は『ミラー・ツインズ Season1』

東海テレビ・フジテレビ系で毎週土曜夜11:40からの放送です!

 

同名の人気コミックが原作の本作。

双子のひとりが警察官、もうひとりは犯罪者?

同じ遺伝情報を持ちながら、裏表の人生を歩む二人を描いたサスペンス。

この双子を一人二役で演じるのは藤ヶ谷太輔さんです!

 

この記事では、ドラマ『ミラ・ツインズ season1』の第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話の予想や期待もチェックです♬

 

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  2019年4月スタートの【オトナの土ドラ】は『ミラー・ツインズ Season1』。 東海テレビ・フジテレビ系で毎週土曜夜11:40からの放送です!   キスマイの藤ヶ谷太輔さん ...

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『ミラー・ツインズ1』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

勇吾(藤ヶ谷太輔)の存在が警察に確認され一連の殺人事件の重要参考人と認定されたことで、圭吾(藤ヶ谷/2役)の容疑は晴れた。しかし――里美(倉科カナ)と勇吾が一緒にいるところを目撃してしまった圭吾は、内心の動揺を隠しきれずにいた。

一方、勇吾もまた混乱していた。最後の復讐相手・海野(湯江タケユキ)が自分ではない何者かに殺されてしまったのだ。と、そこに一本の電話が。受話器の向こう側の言葉に耳を澄ませる勇吾。電話を切ると小さく呟く。「俺たちの復讐は、まだ終わっていない」

一方、皆川(高橋克典)と詩織(武田梨奈)は、海野殺害事件について調べていた。毒殺という今までの事件とは違う手口。なぜか現場から持ち去られた携帯電話。顔見知りの犯行を疑う皆川たち。さらに海野の周辺を調べた皆川らは、元暴力団員の山沢(新羅慎二)という男にたどり着く。バーで働く山沢の元を訪ねる二人。しかし、裏口から逃げられてしまう。詩織が山沢を追うが、格闘の末、階段から転げ落ちてしまい――!

「警察官が襲われた。これはゆゆしき事態だ」
久能(石黒賢)がついに捜査本部に乗り込んでくる。葛城勇吾と山沢は繋がっている。赤城(渡辺大)を中心に捜査本部は勇吾確保に動き出す。
納得のいかない皆川は、山沢の周辺を探るべきだ、と進言するが久能が下した判断は――!?

そんな中、圭吾は里美の元を訪ねていた。
「勇吾には恋人がいるのかもしれない」
圭吾の言葉に、里美は追い詰められて―――

(引用:ミラー・ツインズ公式サイト)

 

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第5話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

里美と勇吾の繋がりを目撃した圭吾が、里美に直接聞かずに、逃亡している勇吾の食事や身の回りの事を支援する人がいる可能性をわざと言って、反応を探るのは刑事らしく感じたものの、圭吾も人の子だけに私情が絡むと声に殺意のような感情が出ていて、里美に異変を気付かれる所を見ると、身内の人間を捜査から外す意味がよくわかりました。
圭吾を親身になって、勇吾の誘拐事件が発生した時から圭吾と繋がっていた、所轄刑事の皆川は正義感溢れる人物と思っていたのに、勇吾と繋がり捜査情報を提供していたとは驚かせ過ぎる大どんでん返しにゾッとしました。

 

50代女性

里美は勇吾にもう終わった、一緒に逃げようと言うが、勇吾はイヤまだ終わってないと復讐を終わっていないと言ったので怖くなりました。誘拐犯はみんな死んだのにどうして終わっていないと言うのかと思いました。
里美は圭吾に会いに行くと圭吾はまるで取り調べのように里美に勇吾はどうしてるんだろう、誰か一緒にいるのかもと里美がドキッとするような事を言って里美の様子を見ているように思いました。
圭吾は里美の店に行った。里美は圭吾に事件の進展を聞いた。圭吾は里美の顔色を見ながら進展を話した。帰りに里美を送った里美は圭吾を部屋に入れた。勇吾が寝室にいると思いドキドキしました。勇吾は海野を殺した犯罪のところにいきもみ合う中車に轢かれた。助けたのは皆川さんだった事に一番驚きました。

 

30代女性

里美と勇吾の関係を知ってしまった圭吾と気づかれたことに気づいている勇吾の心理戦とその間で揺れて苦しむ里美の心情が描かれており、ハラハラが止まらない展開でした。
素直で真っ直ぐだった圭吾が里美に対して疑いの目を向けるようになったことは、里美だけではなく私達も辛くなりました。

また、海野を誰が殺したのかということも気になります。自分の手で葬ったのではないのなら‥と納得できない勇吾の気持ちもわかります。
今回は女性の久能さんが大怪我をしてしまうという展開もあり、びっくりしました。彼女も必死だったんですね。

 

20代男性

圭吾は明らかに里美を疑っているにも関わらず、里美に追及もせずに、里美を事情聴取しているかのように様々な話を持ちかけていく時は恐ろしく感じた。里美が圭吾の家に行った時、里美の家にまで送ると言われたこともあり、勇吾と里美の関係が圭吾に怪しまれるとの可能性があると勇吾に言われたこともあるからこそ、いつでも圭吾を里美の家に上がってもいいように、勇吾の形跡を必死に隠したのではないだろうかと感じた。だからこそ圭吾が里美の部屋に入った時、確実に勇吾の形跡は消し去っていたように見えた。圭吾と勇吾の間に頭脳戦があるように感じ取れる場面で、思わず自分まで緊張してしまう展開だった。里美は本当に圭吾が好きかどうか気になった。

 

30代男性

勇吾が生きてることが警察にもわかり圭吾じゃないことがわかってよかったと思いました。圭吾の里美に対する態度が前と違うのがとてもビックリしました。女達が海野を恨んでるのがとても最低な男だったのだと思います。勇吾も推理力がすごくて圭吾との駆け引きがとても面白いです。久能がケガをしたのがとても可哀想でした。罪を犯す人は心が壊れてしまったとかすごく心に響きました。それで周りが見えなくなってしまうのだと思います。里美の部屋に勇吾のものがなかったのがビックリしました。皆川が勇吾の協力者とか謎めいてる展開で驚きました。

 

30代男性

皆川と勇吾がどこでつながったのかとても見どころだと思います。明かされた真実とはどんなことなのかとても見どころだと思います。20年前の誘拐事件の黒幕とは一体誰のことなのかとても見どころだと思います。黒幕も警察関係者だと思います。揺るがぬ決意とはどういうことなのかとても楽しみです。勇吾は次は誰に復讐するのかとても楽しみです。事件がさらなる迷宮の中に行くので展開がとても楽しみです。それぞれの過去に一体なにがあったのかとても気になり見どころだと思います。的は外部だけとは限らないとは一体誰が裏切り者かとても謎で楽しみです。

 

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『ミラー・ツインズ1』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

事件のカギを握る男・山沢(新羅慎二)を追って車にひかれ負傷した勇吾(藤ヶ谷太輔)を救ったのは皆川(高橋克典)だった。なぜ皆川が勇吾のそばにいるのか!?20年前の誘拐事件の真相が徐々に明らかになっていく――

一方、姿をくらました山沢を追う圭吾(藤ヶ谷/二役)は、ひとつの疑念を抱いていた。海野(湯江タケユキ)の毒殺という殺害手口が、傷害の前科がある粗暴な山沢とイメージが合わないのだ。山沢が誰かに指示されていた可能性を考える圭吾。だが、だとしたらその人物はいったい誰なのか? そんな中、山沢のアパートの周辺で不審な事故があったと情報が入る。ひかれた男は行方をくらませたという……違和感を覚えた圭吾は、事故のあった所轄に急ぐが――

そんな中、入院中の詩織(武田梨奈)を訪ねた久能(石黒賢)は、そこでばったり皆川と出会う。久能は、常に警察の先を行く勇吾の行動に不審に思っていた。内通者がいるのではないか…それも捜査情報を得られる立場にいる人物の中に――そして、今、事件を追っている人間の中で、20年前の誘拐事件に関わっていたのは、久能と皆川だけ――
「葛城勇吾には協力者がいた。それもただの協力者ではなく捜査関係者が」
探るような久能の言葉に皆川は―――

一方、勇吾のケガを心配する里美だったが、圭吾に疑いをかけられているため身動きが取れずにいた。そんな中、里美に疑惑の目を向け始めた赤城(渡辺大)は、マンションの周辺で聞き込みを開始する。そこに現れたのは里美の隣人の根本(矢部太郎)だった。勇吾の似顔絵を見た根本は「あー!」と大きな声を張り上げて―――

(引用:ミラー・ツインズ公式サイト)

 

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次回は第6話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

勇吾と繋がっていたのが所轄刑事の皆川とわかり、どの段階で勇吾と皆川が繋がったのかと、勇吾が復讐を続けるのを助けていた皆川が目指しているものが何なのかがわかる気がします。
一方の警察側の捜査一課の課長である久能は、勇吾を追いかけていた所に、皆川が久能の娘で刑事の詩織に傷を負わせた山沢の名前を出して、捜査方針を変えようとしたのを疑い、久能は皆川が何かを隠していると警戒して部下を尾行させる気がします。
圭吾は、里美に探りを入れても勇吾の気配すら感じられないために、ライバルの赤城に里美の捜査を刑事として正義を貫くために頼む展開を期待しています。

 

50代女性

皆川さんはどうして勇吾を助けたのか、前から勇吾と顔見知りなようだった。一課長が内通者がいると思っているようだが、それが皆川さんだと一課長は気付くと思います。皆川さんはずっと20年前の誘拐事件を追っていたので、きっとどこかで勇吾を見つけていたと思います。見つけた時には勇吾は復讐を企んでいて、皆川さんは止めたが実行したんだと思います。皆川さんは20年前に助けられなかった事で勇吾に対してすまない気持ちから勇吾を助けたんだと思います。
里美の周りを刑事が捜査して隣の人から勇吾を見た事を聞いて里美が疑われるが圭吾が僕ですと庇うと思います。

 

30代女性

まさかの皆川刑事と勇吾がつながっていたということがわかった今週のラストシーン。皆川刑事だけは、圭吾だけの味方だと思っていたのでびっくりしました。
結局、里美も皆川刑事も、勇吾と圭吾、二人ともを大切にしていたということですね。複雑ですが、なんとなく勇吾にも守ってくれる人がいることにホッとしたような面もありました。
そして、海野ではなく、山沢を殺したのは、皆川刑事もしくは里美ということもありえそうな気がします。
そして、勇吾と圭吾の直接対決そろそろ見たいなぁと思います。電話じゃなくて、向き合って話ししてほしいですね。

 

20代男性

里美の部屋で泊まることにした圭吾は、里美が必死になって勇吾の形跡を隠したつもりであるものの、勇吾の形跡を見つけてしまう。それで里美が勇吾をかくまっていることに確信してしまう。一方で里美は、勇吾が家に帰ってこないことで勇吾に何があったのではないか?と勇吾を心配する。勇吾を確保した皆川は勇吾の身柄を警察に渡す前に、山沢を捕まえなければならないとの執念に燃えるとの展開になるのを予想する。皆川は勇吾をすぐ逮捕しないというのは何故かということ、本当に山沢が海野を殺した犯人であるかどうかということが見どころであり、また楽しみにしていることである。

 

まとめ

 

皆川が勇吾に情報提供をしていたとは、予想外すぎる展開!

里美と圭吾とのやり取りには息をのむスリルを味わいましたね。

ますます面白くなってきたミラーツインズ、第6話も見逃せません!!

 

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