2019春ドラマ 緊急取調室3

緊急取調室3(2019)2話あらすじ・ネタバレ!1話の感想・評価評判などみんなの声もチェック♪

更新日:

緊急取調室2019season3第2話あらすじやネタバレ予想!第1話の感想や評判評価も!

 

2019年4月スタートの春ドラマ『緊急取調室2019』。

天海祐希さん主演の大人気ドラマ、キントリこと緊急取調室が待望のシーズン3として登場します!

 

この記事では、ドラマ『緊急取調室シーズン3』の第1話を見た人の感想や評価評判を集めています。

また、次回放送の第2話のあらすじや、みんなの予想や期待もご紹介!

みんなの反応を見ながら、ドラマ『緊急取調室シーズン3』をもっと楽しみましょう♪

 

↓『緊急取調室3』の見逃し動画をお探しの方はコチラ♪↓

CHECK!
緊急取調室2019season3の動画を無料で視聴する方法
緊急取調室2019(3rdSEASON)の見逃し配信動画を無料視聴する簡単で安全な方法!

  大人気ドラマシリーズ、キントリこと『緊急取調室』が2019年春にカムバック! シーズン3となる今回は、毎週木曜日の夜9時から放送です。   この記事では、『緊急取調室シーズン3 ...

続きを見る

 

 

 

『緊急取調室シーズン3』第1話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第1話の振り返り

 全取り調べの完全可視化が実行される日を数カ月後に控えた警視庁では、各署の幹部を集め、被疑者への接し方を穏やかにするよう、極端な指導が行われていた。ところが幹部たちが見学する中、「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の取調官・真壁有希子(天海祐希)は反省の色がまったく見られない被疑者を、激しい剣幕で一喝。警視庁初の女性刑事部参事官・菊池玲子(浅野温子)から、しばらく取り調べを控え、新任の教育係に専念するよう命じられてしまう。
その矢先、傷害致死・死体遺棄事件で懲役12年の判決が確定し、護送中だった受刑者・野本雄太(淵上泰史)が逃走。主婦・藤沢さおり(市川由衣)を人質にして民家に立てこもった野本は、なぜか交渉役に玲子を指名する。しかも、この事件は期せずして、警視庁を揺るがす事態へと発展! なんと、たったひとりで家内に突入した玲子が、野本に対して発砲し、死なせてしまったのだ。
人質救出のためにはやむなし…との見方が世間に広がる中、キントリは事件の経緯を記録するため、玲子の取り調べを開始する。キントリの面々が目を光らせる中、終始落ち着いた様子で応じる玲子。殺害時の状況に関する証言もさおりのものと一致しており、職務執行法に抵触する点は見受けられない。だが、彼女が交渉役に指名された理由はもちろん、突入から発砲までの時間の短さが、どうも引っかかる有希子たち。しかも、玲子はどういうわけか威嚇射撃は行わず、2発も発砲して…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

スポンサーリンク

 

 

第1話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

50代男性

警視庁の女性参事官の犯罪を、緊急取調室のメンバーが追い詰めて行きます。

警察官の正当防衛にみせかけた犯罪は、いろいろな意味で証明するのが難しく、ドラマの中でも事なかれ主義の警察上層部から圧力がかかる中、菊池参事官(浅野温子)とちょっとした因縁のある真壁(天海祐希)は、例によって一歩も引きません。

このドラマの特長でもある取り調べシーンはさすがに緊張感があって見ごたえがありました。

特に小石川(小日向文世)と菱川(でんでん)のコンビは和やかそうなのに迫力がありました。さすが名優のふたりです。

捜査一課との連携、緊急取調室のメンバーの一体感、ドラマの面白さと特長を存分にしらしめる完璧な第1話という感じがしました。

 

20代女性

菊池参事官が、真壁の旦那さんのお葬式で真壁に言い放った言葉が怖すぎて鳥肌ものでした。

権力が全てだと思っているようだけど、参事官はどんなふうに警視庁を変えたかったのかが甚だ疑問に感じました。

自分がのし上がるためには人を殺してもしょうがないなんて考えこそが、変えるべき諸悪の根源なんじゃないかなと感じました。

最後の自供も、真壁のような格下にこれ以上つべこべ言われたくないから自供したみたいな感じの悪い言い方で、反省する気はあるのかとムカっとしました。

だけど、真壁たちキントリチームは本当にかっこよかったなと思います。

 

30代男性

取調室で録音と録画は冤罪をうまないためにとてもいいと思いました。

現実でも入れてくれれば冤罪は少なくなると思います。

菊池と真壁の言い合いがとても激しくてよかったです。

野本に逃げられたとかとてもやばいことだと思います。

野本に人質にされた奥さんがとても可哀想でした。

菊池が野本を撃ったのがとてもビックリしました。

真壁と梶山がとてもいいコンビだと思いました。

なんで付き合わないんだろうと思いました。

野本が冤罪だったなんてとてもビックリしました。

キントリの仲間が仲良しでとてもいいチームワークだと思います。

キントリでの再現がとても面白くてよかったです。

 

30代男性

久しぶりのキントリメンバーに嬉しくなりましたが、新しく配属された玉垣が画像解析のエキスパートとなっていて、スマホをかざして画像となった表情から情報を読み取るというものの、ただスマホを人に向け続ける失礼なオタクにしか見えない光景なのに、キントリのベテラン刑事の小石川と菱本が凄いねとおだてる方法しかキャラクターを発揮できないのが情けなく感じてしました。
また、新人でありながら玉垣が中途半端な年齢で太っているというゆるキャラ的な雰囲気も出していないので、できれば20代前半の情報分析官にしておけば、キントリメンバーとの噛み合わない所が面白くなった気がします。
真壁と小石川に菱本の最後の菊地への取り調べは、ドラマの中で状況再現ドラマを演じるという面白い展開は楽しめました。

 

50代女性

緊急取調室は初めて見ましたが、取り調べに特化したドラマで面白かったです。

参事官の菊池怜子が取り調べで嘘を言ったのに取調官の真壁有希子が気づいたことがすごいと思いました。身内の犯罪は世間に対して非難される格好の材料になり、とても真実を暴きにくいと思いますが、よく暴いたと思いました。

取調室が意外に広くて、現場を再現できるほど広いのはびっくりしました。

そして、今回のゲストが浅野温子さんだったのですが、ドラマの「北条時宗」以来見たことがなかったのですが、年を取っても、ワンレンの髪型が似合う女優さんでさすがだと思いました。

 

スポンサーリンク

 

『緊急取調室シーズン3』第2話はどうなる?

 

第2話のあらすじ

 とある旅館で、女流棋戦の最終対局が行われていた。対戦するのは20歳の新進女流棋士・橘日名子とベテラン女流棋士・宗形あずさ(紺野まひる)。日名子は女性初のプロ候補として期待される逸材であり、ここで勝てば、あずさがかつて打ち立てた記録をしのぐ22連勝も達成することになる。そのため、この対局は世間の注目度も高く、ネットで大々的に生中継されていた。
ところが対局中、とんでもない事件が起こる。解説を担当していたスポンサー・大庭広夢(合田雅吏)が、体調を崩して退席。その後、控室で絶命しているのが見つかったのだ! 不測の事態を受け、対局は急きょ延期されることに…。そんな中、死因は中毒死だと判明。大庭が水筒に入れて持参していたお茶に、毒キノコの粉末が混入していたことが明らかになる。しかも、あずさの“ある証言”により、疑いの目は日名子に注がれ…!
真壁有希子(天海祐希)ら「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」はさっそく日名子の取り調べを開始。日名子は関与を否定するが、調べれば調べるほど容疑は深まっていく結果に…。というのも最終対局中、日名子はあずさが長考している間に約5分退席。しかも、このとき日名子が触れた蘭の花から、毒キノコの粉末が発見されたのだ。 だが、有希子はどうも話が出来過ぎだと、いぶかしがり…。
これぞという決め手がなく、見えそうで見えない真実。やがてキントリ・チームは王手をかけるべく、なんと日名子とあずさを同じ日時に別室へ呼び出し、前代未聞の“二元同時取り調べ”を始める――。

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

スポンサーリンク

 

 

次回は第2話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

50代男性

予告編によるとこのところ話題の将棋がからむ話のようです。

ベテラン女流棋士と新進気鋭の女流棋士の対局で、事件が起こります。

どうやら犯人は対局中の二人にしぼられるようで、二人を同時に取り調べるという展開です。

楽しみなのはやはり同時進行となる取り調べですね。

将棋の対局のように、時に静かに、時に激しく、互いの応酬があるのでしょう。

おそらくは女流棋士対緊急取調室という構図と同時に、女流棋士同士の葛藤やら背景やらが語られることで女流棋士同士の対局構図も意図されている筈で、最後に誰がどんな手順で投了するのかに注目です。

役者陣は文句なくうまい方々がそろっているので、緊迫感あふれるいいシーンが見られるだろうと思います。

 

20代女性

被害者は毒キノコによる中毒死だけど、たまたま日名子が触った蘭の花から同じ毒物が検出されるなんて、ありえるのかなと思いました。

本当に犯人なら、そんな軽率なことをするはずないのでまた、真犯人は別にいて、日名子に罪を着せようとしているんだろうなと考えました。

おそらく犯人はあずさだけど、生放送中に席を外してもいないのにどうやって殺人を犯したのか、そのトリックが見どころだなと思いました。

また、キントリによる初の2人同時の取り調べも楽しみだなと思いました。

同時だから不審に思ったことをリアルタイムで相手に尋ねられるし、駆け引きが面白くなりそうな予感がして楽しみです。

 

30代男性

女流棋士とのバトルぽいのですごく頭を使う勝負になりそうなのがとても難しそうで面白そうでいいです。

アイドル棋士も出るのでどんな展開になるのかとても楽しみでしかたありません。

生放送での殺人とかとてもやばいと思います。

とても難しい事件になりそうで頑張って欲しいです。

どうやって殺したのかすごく楽しみです。どのように犯人を追い込んでいくのかとても楽しみです。

真壁がどんなふうに捜査や観察眼でいろんなことに気づいて犯人を見つけていくのかとても楽しみです。

キントリの仲間も協力してどんな取り調べをするのか楽しみです。

 

30代男性

女流棋士の対局中に起きる殺人事件に、将棋を趣味としていて腕前も確かなキントリメンバーとして、新しく配属された玉垣が興奮気味に捜査に張り切るまでは良かったものの、玉垣が疑われる女流棋士のファンとわかり取り調べに参加すると記録を忘れるなどのミスを連発し、更に女流棋士を庇う言動を始めてしまうために捜査が難航していがみ合いに発展してしまうために玉垣は捜査を外され、ベテランキントリメンバーで捜査を続行するものの、女流棋士の先を読む能力に翻弄されてしまう中で、真壁が完璧に近い疑われるものが揃いすぎている事に気付き、容疑者が他にいて庇っている展開になっていく気がします。

 

50代女性

スポンサーの大場広夢が毒キノコによる中毒死した事件で、棋士の橘日名子と宗形あずさが疑われたが、わたしの予想だと宗形あずさが毒を大場の水筒に入れたのではないかと思いました。

なぜかというと大場は橘にひいきしていたため、宗形がそれに嫉妬したからだと思います。

見どころは誰が犯人かということだと思います。

楽しみにしていることはねネットで調べたら、宗形の役の紺野まひるさんは元宝塚歌劇団の雪組のトップだったそうで、どんな人か、見るのが楽しみです。

それから、玉垣松夫役で塚地無我さんが新しく緊急取調室に入ったのですが塚地さんは画家の山下清の役以来で楽しみです。

 

まとめ

 

やっぱり天海祐希さんのドラマは面白い!

今シーズンのキントリもファン納得のスタートとなったようですね。

取調室シーンの緊迫感が早くも病みつきに。

次回は女流棋士VSアイドル騎士というテーマも斬新で面白そうですね!

第2話にも期待しましょう♪

 

↓『緊急取調室3』の見逃し動画をお探しの方はコチラ♪↓

CHECK!
緊急取調室2019season3の動画を無料で視聴する方法
緊急取調室2019(3rdSEASON)の見逃し配信動画を無料視聴する簡単で安全な方法!

  大人気ドラマシリーズ、キントリこと『緊急取調室』が2019年春にカムバック! シーズン3となる今回は、毎週木曜日の夜9時から放送です。   この記事では、『緊急取調室シーズン3 ...

続きを見る

 

 

スポンサーリンク

-2019春ドラマ, 緊急取調室3
-, , , , , , , ,

Copyright© dramaniaque , 2019 All Rights Reserved.