2019冬ドラマ 初めて恋をした日に読む話

初めて恋をした日に読む話7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価・評判もチェック♪

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初めて恋をした日に読む話(はじこいHAJIKOI)第7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

2019年1月スタートの冬ドラマ、TBS系で毎週火曜日の夜10時から放送されるのは『初めて恋をした日に読む話』、略して『はじこい』です♪

主演の深田恭子さんは、人生なにもかもうまくいかないしくじり鈍感アラサー女子を演じます。

そこへ、タイプ違いの男3人が現れ、主人公を巡って胸キュンな波乱を巻き起こす!

 

この3人の男たちには、永山絢斗さん、横浜流星さん、中村倫也さんがキャスティング。

同名漫画を『ダメな私に恋してください』『あなたのことはそれほど』の吉澤智子脚本で描くラブコメに注目です♬

 

今回は、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』の第6話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『初めて恋をした日に読む話』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

泥酔し、順子(深田恭子)と山下(中村倫也)は一晩を過ごしてしまった。
一線は越えなかったが、翌朝、家の前で山下と2人でいるところを通学途中の匡平(横浜流星)に見られ順子は動揺する。
さらに、「匡平は順子のことが好きだ」と山下から聞かされパニックになり、仕事終わりの美和(安達祐実)に助けを求める。
話を聞いてもらううちに、匡平を東大に合格させることが何より大事だと再認識した順子は、匡平の気持ちは勉強のし過ぎでおかしくなっているだけだという結論を出す。
その頃匡平は、山下と顔を合わせる気分になれず学校をさぼりカフェで自習していた。
偶然雅志(永山絢斗)と遭遇した匡平は、嫌いになりそうなくらい順子が好きだと思いを吐露し、雅志を慌てさせる。

そんな中、美和の提案で順子たちの高校の同窓会を開くことになり、雅志が幹事を引き受けた。
順子以外の女子にはモテる雅志は、そんな自分を順子に見せるための姑息なアピールの場として気合を入れる。
だが、当の順子は行く気ゼロ。しかし、そこで彼氏を見つけられれば匡平の気の迷いもおさまるかもしれない、という美和の言葉に納得し、同窓会に行くことを決める。

一方で、匡平に勉強を教えていた順子は、数学の質問に即答することができず、自分の力不足を痛感していた。
順子は匡平のためを思い、ある決断をする・・・。

(引用:TBS公式サイト)

 

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第6話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

3人のイケメンに次々言い寄られるとか、夢のようなシチュエーションなのに、戸惑いしか感じない順子は不器用で可愛いと思います。
恋愛偏差値が低すぎて、自分に対する好意を全力で否定してしまうところは、順子の悪いところかなといつも思ってしまいます。
でも、いきなり山下の電話もメールもガン無視して、逆に気持ちに火をつけてしまうとか、無意識に恋の駆け引きをしてしまってるところは侮れません。順子を見ていると、みんなほっとけないという気持ちになってしまうんだと思います。
男同士の修羅場はかなり過激なのに、当事者の順子だけが蚊帳の外にいるのがちょっと面白かったです。

(40代・女性)

 

主人公の順子は、前回、朝家の前で山下君と一緒に居たところを、ゆりゆりに見られてしまって気まずく思っていましたが、東大にさえ受かればと順子もゆりゆりも必死に更に打ち込むようになりました。順子は山下君とも気まずいからか着信をスルー。またいとこのまさしは、ゆりゆりと順子が何かあったのではないかと気になり、同窓会を開くことに。いけなくなった順子。順子はまさしの必死なアピールにも気付かずゆりゆりの勉強に打ち込む姿勢がドキマギします。
このドラマは恋愛が常に纏っているのでワクワクしながら明るく観れるところがとても楽しくもあり、順子の全くきづいていない天然っぷりがとても楽しいドラマです。

(30代・女性)

 

同窓会終わりにまさし、山下君、順子の親友の松岡と飲む約束ですが、松岡が歩いているところに急な雨。雨宿りしたところに、まさしの後輩がやって来て何だかいい感じに。こういうサイドストーリーの充実したところも楽しさのひとつです。
またまさしと山下君は順子の話となり険悪な感じに。
そんな事とは全く知らずに勉強を教えるべくその事しか頭にない順子。やきもきします。
山下君に生徒であるゆりゆりが順子は俺のだバリの啖呵を切ったのにはドキドキしました。
まさしが山下君との仲を順子に問い詰めたのに、順子は身内のまさしにだけは知られたくなかったと思っていたのに、まさしが勘違いから身内の部分がわからずに1人舞い上がる、とっても悲しい方向に行ってしまいそうで悲しいです。
山下君は順子を待ち伏せして告白。なんとも男らしい山下君。
私の中でとても好感上がりました。やっぱり肉食な男性は素敵ですね。ゆりゆりと東大合格を目指して、生徒じゃなくなった後に順子に気持ちを伝えようとしているんだと思うのでどちらに転ぶのかとても楽しみです。

(30代・女性)

 

雅司は出張から帰り同窓会を企画したのに、順子は来られなくなった。順子以外の女からモテモテで可哀想になりました。同窓会まで開いてお目当ての順子が来ないなんて何のために同窓会を開いたかわからない状態だ。
匡平は山下に異常なライバル心を持ち、山下が順子の家から朝帰りしたから余計だ。山下に結婚していたか確認してバツイチとしると、八雲さんだろうがお前だろうが関係ない、春見は俺のだと言った。若い高校生の一途な思いにキュンキュンしました。
順子ご匡平の受験で頭がいっぱいな時に男達は順子を自分のものにしたいと必死だ。ちょっと順子が羨ましいです。

(50代・女性)

 

順子に対して匡平と雅志と一真がそれぞれ気持ちが大きくなっていって、お互いがライバル視している様子が見ていてドキドキしました。私も順子みたいにモテモテになってみたいものです。美和が出身校ではないのに、順子の同窓会に潜入して婚活していて面白かったです。そして見習いたい程の恋愛テクを使って一気に4人の男性に囲まれていて流石だと思いました。そこでハイスペックの男性に行かずに占いのラッキーアイテムを身につけていた司と良い感じになっていて驚きました。本当は雅志と一緒で一流企業勤務なのにお金持ちではないと言う司も好印象でした。第6話も面白かったです。 (30代・女性)

 

山下が順子の部屋に泊まってから、順子は山下の電話を避けていたのが可哀そうだと思いました。山下は順子が電話にも出てくれないので待ち伏せをして順子に話を聞いてもらいに行ったところがとても見どころでした。山下は順子のことが昔も好きだったけれど、今も好きなことを告白したのがとても素敵でした。順子は山下から告白されて断ろうとしたところ、山下が返事は聴きたくないと言って順子の言葉を遮ったところがすごくキュンとしました。山下は順子に思いを伝えることができ、順子はこれから山下のことが気になってしまうのではと思います。 (20代・女性)

 

好きで好きで嫌いになりそうなくらい好きだという言葉は、胸に響きました。苦しい恋をしたことがある人ならばだれでも感じたことのある感覚だと思います。それを言ったときの横浜流星さんの表情もすごく切なくてきゅんとしました。
しかし、その横浜流星さんだけを応援するわけにもいかないくらい、永山絢斗さんと中村倫也さんもこれまた魅力的なんですね。
深田恭子さんに「まさしにだけは知られたくなかった。」と言われて喜ぶ永山絢斗さんが、かわいかったしおもしろかったです。
安達祐実さんに新しい出会いがありましたね。彼女にも幸せになってほしいです。

(30代・女性)

 

今回はなんだか匡平君が可哀想になってきました。
男性3人とも順子に対して純粋な気持ちで好きなのだと思います。

しかし、高校生の匡平君だけは分が悪いというか、条件的には不利な状態です。
恋愛感情を抜いたら、今、順子が一番好きなのは匡平君でしょう。

ですが、それはあくまでも師弟関係のような感じの愛情なのだと思います。
その愛情が恋愛になるのかどうかが、今後の展開で分かってくるでしょう。

今は塾の講師と生徒という関係なので、恋愛は御法度の状態です。
しかし、その枠が外された時、順子はもしかしたら本当の自分の気持ちに気が付くかもしれません。

(50代・女性)

 

順子の鈍さが可愛くてついつい見てしまいます。毎週毎週振り回されてしまう男性もいますが、それでもブレない鈍さがこのドラマの1つの見どころではないでしょうか。第6話ではいとこが順子の元を訪ねるシーンがあります。同級生が自宅に泊まったことを知ったいとこが、話を聞きにきたのです。知られたくなかったと順子はいうのですが、順子としては親族に知られたらいけないと思っての発言でした。しかしいとことしては、自分のことが好きだからだと思ってしまうのです。このどうも混ざり合わない恋愛模様が面白いなと感じます。少しは男性側の気持ちも理解してあげてほしいです。 (30代・女性)

 

晴見(深田恭子)をめぐって恋心を争っていたいとこの雅志(永山絢斗)と由利(横浜流星)の関係に元同級生の山下(中村倫也)が参戦してきた関係が激化し、とてもおもしろかったです。特に、雅志と山下がお酒を交えて晴見への気持ちについて討論し、雅志がカッとなって殴るシーンはハラハラしました。また山下が心にきめ、晴見に告白するシーンはとてもキュンときました。これからどうなるのか楽しみです。また、同窓会に紛れ込んだ友達の松岡美和(安達祐実)は雅志の同僚の西大井(浜中文一)と偶然出会うシーンは予想外でとってもおもしろかったです。 (20代・女性)

 

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『初めて恋をした日に読む話』第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

順子(深田恭子)は匡平(横浜流星)をなんとしてでも東大に合格させるため、理数科目だけ東大受験専門塾『花恵会』に通わせることに。花恵会の講師の中で一番人気の百田明奈(高梨臨)が匡平を担当することになり、一緒に見学をしに来たエンドー(永田崇人)たちは魅力的な百田にデレデレ。初めは順子以外から勉強を教わる事を嫌がった匡平だったが、百田の授業を受けて腕は確かだと認める。
一方で、順子は自分から匡平を花恵会に薦めたものの、学歴、実績、若さ、お金…と自分にはないものを全て持っている百田と比べ落ち込む。それを美和(安達祐実)から「嫉妬なんじゃない?講師としても。女としても」と言われるが即座に否定。そして、百田の指導を受けた匡平が、自分の頼りなさに気づかないようにと教材作りに燃える順子だった。

そんなある日。匡平と百田が2人で歩いているのを見かけたゴリさん(皆川猿時)は、ある事を思い出し雅志(永山絢斗)に電話をかける。

同じ頃、順子に告白をした山下(中村倫也)の元に、ある人物が訪れ…。

(引用:TBS公式サイト)

 

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次回は第7話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

百田という魅力的な講師が登場したことで、順子は嫉妬してしまうみたいだし、ようやく自分が由利くんを好きだという認識が生まれるんじゃないかと思います。
由利くんは順子一筋だし、百田になびくことはないと思いますが、彼女のほうは由利くんを狙いに来るような気がします。
雅志にとっては、ライバルが減るのでラッキーですが、二人のことで傷つく順子を見るのは心苦しいだろうし、複雑な感情に陥るんじゃないかと思います。根が優しいから、この隙に順子を奪い取るとか、きっと良心が痛んでできないと思います。
どっちに転んでも幸せになれる気がしない雅志は、やっぱり不憫なポジションだなと思います。
でも、百田が順子を巡る恋模様をどうかき乱してくれるのか、かなり気になります。

(40代・女性)

 

同窓会終わりにまさし、山下君、順子の親友の松岡と飲む約束ですが、松岡が歩いているところに急な雨。雨宿りしたところに、まさしの後輩がやって来て何だかいい感じに。こういうサイドストーリーの充実したところも楽しさのひとつです。
またまさしと山下君は順子の話となり険悪な感じに。
そんな事とは全く知らずに勉強を教えるべくその事しか頭にない順子。やきもきします。
山下君に生徒であるゆりゆりが順子は俺のだバリの啖呵を切ったのにはドキドキしました。
まさしが山下君との仲を順子に問い詰めたのに、順子は身内のまさしにだけは知られたくなかったと思っていたのに、まさしが勘違いから身内の部分がわからずに1人舞い上がる、とっても悲しい方向に行ってしまいそうで悲しいです。
山下君は順子を待ち伏せして告白。なんとも男らしい山下君。
私の中でとても好感上がりました。やっぱり肉食な男性は素敵ですね。ゆりゆりと東大合格を目指して、生徒じゃなくなった後に順子に気持ちを伝えようとしているんだと思うのでどちらに転ぶのかとても楽しみです。

(30代・女性)

 

雅志がいよいよ本気で思いをぶつけるシーンがあったので(でもドジしてる感もあった)その展開が楽しみです。匡平が順子の元から離れ、東大専門塾へ入塾したことで見られる新たなキャラクター百田さんの存在....どんな風にかき回すのでしょう?順子が「これって嫉妬?」って言ってる心の声?か何かが流れたので、百田さんになのか!匡平を狙ってる感むんむんでした。でもそこは順子。恋愛感情ではなく、しっかり勉強を教えられない自分と教えられる彼女とを比較した嫉妬なのかな?とも思いました。かなりの美人講師なので、匡平が揺れ動くのかそこが気になります!
でも私は山下君とくっついてほしいのです。

(30代・女性)

 

順子は匡平の学力の成長に自分が付いていけない事から他の進学塾に匡平を入塾させようとする。匡平は納得行かないが、東大に入らないと順子に思いを伝えられないと仕方なく進学塾に通い出す。そして新しい先生の力は本物だと確信し東大に向けて頑張ると思います。山下は雅司に順子に告白した事を告げる。雅司も山下に負けて居られないともう一度順子に告白するが、匡平の受験ご大切で受験が終わらないと何も考えられないと言う。順子は匡平が塾を代わり成績も伸び始めて自分の不甲斐なさに落ち込んでいると美和から嫉妬しているのかと言われてムキになって怒ると思います。 (50代・女性)

 

第7話では花恵会に入塾するように順子に言われた匡平は、順子と勉強したい為に最初は断ると思います。そんな匡平を順子はどうやって説得して納得させるのか気になります。匡平を担当する百田先生がハイスペックで良い雰囲気で、順子は自然に嫉妬していきます。そのときに自分の心だけにとどめておくのか人に相談するのか気になります。私は美和に相談すると思います。美和は司とお茶の後恋愛に発展したのか気になります。そして一真が順子に猛アプローチするみたいなので楽しみです。一真のキュンとする言葉を期待しています。そして雅志の勘違いがいつまで続くのか気になります。第7話も楽しみです。 (30代・女性)

 

順子は山下から告白されて、由利が好意を持っていることも知ったため、これから順子がどんな対応をするのか楽しみにしているところになっています。順子は由利に東大に合格させるために東大塾講師の講師を紹介するのがとてもおもしろくなってきたと感じました。百田と由利が二人で仲良くしている姿を見た順子が妬いてしまうのがとても見どころだと感じています。順子が塾を進めたけれど、順子が戸惑ってしまうことになるのがとてもおもしろそうです。順子は嫉妬していることを美和に言われてしまい、順子は否定するようなのですが、嫉妬だと認めて由利のことを好きな気持ちに気づくのか楽しみです。 (20代・女性)

 

来週からはいよいよ新キャラとして高梨臨さんが登場しますね。原作では、アイドル並みのルックスの腹黒講師という設定なので、高梨臨さんがどんな風に演じるのか楽しみです。
そして、三人の男性たちの深田恭子さんをめぐる戦いもいよいよラストスパートですね。原作もまだ結末を迎えていないので、深田恭子さんが誰を選ぶのかワクワクしますね! 俳優さんたちも本気で深田恭子さんを落とすべく本気のお芝居を見せてくれているような感じがしますね?
中村倫也さんに対する深田恭子さんの態度が今のところ一番冷たいですよね。(笑) ちょっとグイグイしすぎかもしれませんね。

(30代・女性)

 

新たに百田という美人講師の出現で、匡平の気持ちが揺らぐのか気になります。
江藤美香は匡平のことが好きなので、彼女もまた百田のことが気になるかもしれません。

このドラマは今のところ、3人の男性が順子に片思いをしているような展開です。
美香を含めると、誰もが片思いをしているような状態です。

唯一、雅志の部下と美和だけは恋人関係になりそうな気配です。

大人の恋愛ドラマを観ているというよりも、学生の初恋で片思いに悩んでいる子たちのドラマを観ているような感じがします。

それがこのドラマとしては新鮮で面白いところなのかもしれません。
匡平には何とか東大に合格してほしいものです。

(50代・女性)

 

第6話の最後でゆりゆりのために新しい塾に順子は話し合いをしに行きます。そこで第7話あらたな塾に行くのか、それともこれからも順子と共に東大を目指していくのかを決める重要な話になるのではないかと思います。気になるのは新しい塾の講師の女性です。順子とゆりゆりの邪魔だけはしてほしくないと思うのですが、きっと二人の関係に溝が出来てしまうのかなとつい予想してしまいます。そこで落ち込んでいる順子にまさしや山下くんはどう絡んでいくのかが気になります。もっともっと恋愛モードが急上昇すること間違いありません。来週も見逃せないです。 (30代・女性)

 

6話で山下と由利の気持ちを理解した晴見が、今後どんな展開になるのかが楽しみです。今は恋心を自覚していないようですが、由利に新しい美人講師がつき嫉妬心を覚えることで由利への恋心を理解していくのか、または山下の積極的なアピールにより山下への気持ちが揺らいでいくのか、気になります。合わせて、雅志も2人もライバルがいることを理解したので積極的に動こうとしてくるところも気になります。また雅志の同僚の西大井が偶然松岡と出会っていい雰囲気になっていたようなのでその進展についても楽しみに7話を見たいと思います。 (20代・女性)

 

まとめ

 

高梨臨さん演じる新しい教師の存在が、恋のバトルにどんな形で絡んでくるのか楽しみですね!

第7話も期待しましょう♪

 

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