2019冬ドラマ イノセンス 冤罪弁護士

イノセンス冤罪弁護士6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価・評判みんなの声をチェック♪

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イノセンス冤罪弁護士第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2019年1月スタートの冬ドラマ、日テレ系で毎週土曜日の夜10時から放送中なのは坂口健太郎さん主演のドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』!

 

この記事では、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話の予想や期待もチェックです♬

 

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『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

高校の名門フェンシング部で顧問を務める高松たかまつ洋介ようすけ(豊原功補)から依頼を受けた拓たく(坂口健太郎)と楓かえで(川口春奈)。高松は部活の指導中に剣で突いたエース選手の藤里ふじさと(清水尋也)が、不整脈による心停止を起こしたことで業務上過失傷害で在宅起訴をされたという。藤里は一命こそ取り留めたものの、現在も自宅で療養中。高松は必要以上に強く突いた可能性はないと話す。

藤里に話を聞くため自宅を訪ねる拓と楓、穂香ほのか(趣里)だが母親に門前払いをくらい学校へ。校長と部員たちは優秀な指導者だった高松と藤里の間にトラブルはなかったと証言し、部員の田代たしろ(柾木玲弥)は高松のためなら法廷で証言をしてもいいと申し出る。聡子さとこ(市川実日子)が手に入れた事故当時の練習の様子が映り込んだ映像をチェックする拓たちだが、肝心の事故の瞬間にちょうどノイズが入っていてよく見えない。

そんな中、かつて楓が所属していた大手弁護士事務所内での悪質なセクハラが表沙汰になり、週刊誌から取材依頼を受けた楓はセクハラ被害の辛い記憶を掘り返されることに思い悩んでいた。
そして迎えた高松の裁判の弁護側証人尋問の日。証言台に立った田代の発言に法廷は大混乱に陥る!
しかし、地道な調査と秋保あきう(藤木直人)の協力で拓があぶり出したのは誰も予想しなかった意外な真相だった…!

(引用:日本テレビ公式サイト)

 

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第5話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

パワハラやセクハラは、良くないことだと思うが、その報道の仕方や、なんでもかんでも、すぐにネットで取り上げ、真実が判明しないのに加害者を過激に中傷したり、また、真実で加害者になったとして、加害者自身が悪いことであるのに、その家族についても過剰に中傷する今の私たちに、苦言をていしていた内容でした。
加熱し過ぎて、魔女裁判になって、他の人の人生まで変えてしまう。興味本意で過剰に反応するのはどうかと考えさせられました。
自分の行動に責任を持とう!と強く感じました。
今の世の中に対する疑問を盛り込んだ内容で意外に社会派なドラマだと思います。

(40代・女性)

 

今、実際に問題になっているパワハラ、体罰、いじめ、SNSへと投稿の問題をテーマにしているのは、見る前からどういう内容にするのかとても興味がありました。被害者であったとしても、加害者を陥れていい理由にはならないということをとても強く感じました。一度間違ったとしても、簡単ではないがまたやり治すためには、自分の気持ちが前を向いていなくてはいけないんだと思いました。
ニュースのためにメディアもプライベートな事を取り上げ、何気なく見ていたが、その人達の人生が大きく変わってしまう事を改めて実感させられる内容でした。

(20代・女性)

 

フェンシング部のコーチがフェンシング部の部員に体罰があったのではないかという今回の話。それが発覚したのはコーチと部員の練習中、コーチが部員にひとつきした時に心配停止で倒れてしまったから。幸いにも命には別状はなかったもののそれでコーチが裁判に掛けられることになったのです。
偶然他の部が写したという映像にフェンシング部が移り混んでいたのでそれを解析し、本当に体罰があったのか実際に何が起こってしまったのか調べることに。
承認で出ることになったフェンシング部の他の部員は当日、打ち合わせとは逆の事をいい、更に混乱する。
窮地にたたされたコーチですが、主人公の弁護士によって、 科学部の友人が何やら電気を操作して、心臓麻痺を起こす装置を作らされコーチをおとしいれる為の被害者である部員の仕業だとわかりました。
結果、みんなが不幸になるという悲しいお話でした。コーチの上を目指せるという期待が重く感じての行動だったようですが、どちらの気持ちもわかる、難しいお話でした。命が助かっただけでも良かったですね。

(30代・女性)

 

いろんな問題と関わっていく過程の中で、それぞれの過去が少しずつ見えてきます。知りたいけど、知っていいのか悩みながら、どう関わっていくのかを模索している姿に好感が持てました。今回もまた難しい難題が待ち構えていて、テーマが凄く身近でよく聞くこともある、テーマだったこともあり、気がついたらかなり真剣にみていました。窮地に追い込まれながらも、考えられないような視点からヒントを見つけ出し、解決に導きだすのが、凄くかっこよくて見ていてスッキリしました。裁判の時と普段の表情の違いが、魅力的で惹きつけられました。 (40代・女性)

 

パワハラと体罰は、相手がそう思えばそうなるし、線引きが難しいなと思いました。部活動での厳しさは、今の時代にメッセージ性があり、週刊誌にも取り上げられると、火の消しようがなく大変だなと思いました。過保護な親と関わると、学校も大変だなと思いました。フェンシング部にも色々内部事情がありそうだなと感じた時、学校の闇を感じました。楓さんのまさかのグーパンチが思いの外強くて、男気を感じました。動画を見たときの拓の優しさにきゅんとしました。だいだい、自分から証言しますという人は、法廷ですごいことをいうというフラグが当たっていて、柾木くんのクズさが露呈していました。 (20代・女性)

 

「あおるような批判ではなく、関係者が何を思い、なぜこのようなことが起こったのかありのまま、正確に伝えてほしい」という黒川の言葉が、とても心に重く響きました。社会的制裁が、当事者達に、必要以上に深い傷を与えてしまうのは、とても苦しいです。また、当事者の家族達にも、強いバッシングは、間違っています。
そして、大きな期待から、指導される事が、重荷になった藤里。逃れたいために、死んでしまいたいから、同級生に、フェンシングの剣に細工をするというのを頼むという事は許すべきことでありません。真実が明らかになったとき、ネットで、叩かれることは、自業自得であり、乗り越えていかなければなりません。
また、パワハラだとか、関係ない人物が、ネットで必要に批判することは、人の人生を変える事になるというのを、肝に命じなければなりません。本当に怖いことです。

(50代・女性)

 

それぞれの思惑が絡み合ってこんな複雑な事件を起こしてしまい、しかもその真相を暴くのに、こんなに大変なことになるなんて。
自殺をしなければと思うほど、清水くんを追い詰めた豊原さんやお母さんも間違っていたと思います。
そして、清水くんの才能に嫉妬して、豊原さんを陥れようとしたり、清水くんを殺してもいいと思った友達の男の子は、ちょっと異常だと思うし、さらっと流して許して良いことではないと思います。
それと、頼まれたとはいえ、自殺の幇助をした科学が得意なお友達もおかしいですね。
この事件をふまえて、それぞれに反省してほしいですね。

(30代・女性)

 

部活動におけるパワハラ事件は、受けた側の気持ちの部分が大きいので、難しい問題だと思います。

昔からパワハラのような言動は行われてきたと思いますが、今のようにパワハラとして扱われてこなかったことが多かったように思います。

しかし、今回は期待をかけすぎられていた高校生が、監督や親のプレッシャーに耐えきれずに、このようなことになってしまいました。

この高校生が悪いと言えばそれまでになりますが、こうなるまでこの高校生に気持ちを理解してあげられなかった監督や親にも、やはり責任はあると思います。

科学実験を立証して無罪になりました。
一番良かったのは高校生の命が助かったことだと思います。

(50代・女性)

 

部活動の顧問が指導・教育の一環として行った行動に、訴訟を起こすのは少しやりすぎなんじゃないかなと思います。
学校側も問題無いと認めていて、その部活の練習に参加していた生徒も問題ないという認識でいたのに、いざ裁判で証言をしてもらうと真逆の事を言い出したのにはかなり驚きました。まさか逆の事を嘘を証言するとは思いもよらず、出演している黒川弁護士同様に驚きました。
証拠映像を確認中のノイズが引っ掛かっていましたが、まさか事件に隠された真実だったとは そこから解決の糸口を見つけた黒川弁護士の洞察力にただただ脱帽しました。

(40代・男性)

 

今回のお話は近年話題になっている体罰やハラスメントが題材となっていたので、比較的とっつきやすいお話でした。
フェンシング部の生徒の証言によって黒川がネット上で叩かれたり、高松監督の娘さんがTwitterに晒されていたりするところがとても現代らしくリアリティがありました。
また、和倉弁護士がかつて所属していた法律事務所でのセクハラ事件が明るみになり、和倉弁護士の過去についても触れる部分があったので興味深かったです。
黒川弁護士が、フェンシング部の生徒が不整脈を起こした原因を探る際に科学部に目を付けた点が、私には想像もつきませんでした。
まさか科学部の生徒が手すらコイルを仕掛けていたことが原因であるとは思わなかったので、とても驚きました。

(20代・女性)

 

何かあれば疑わしきをつるし上げ、すぐに拡散、マスコミも偏った報道をして、視聴者はそれを考えもせず鵜呑み。

そんな今の世の中をリアルに表していたような第5話でしたね。

そして今回も黒川の目の付け所にはただただ驚き感心しましたね!

 

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『イノセンス 冤罪弁護士』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

楓かえで(川口春奈)は、かつて東央大生だった秋保あきう(藤木直人)の妹が殺され、交際相手の理工学部の学生が有罪判決後に自殺したことを知る。弁護を担当したのは湯布院ゆふいん(志賀廣太郎)のパートナーだった別府べっぷ(杉本哲太)の兄。そして担当検察官は拓たく(坂口健太郎)の父・真しん(草刈正雄)だった。混乱する楓に、穂香ほのか(趣里)は関係者が今も事件を引きずっているのは冤罪の可能性があったからだと話すが、拓が冤罪にこだわるのには何か別の理由がある様子で…。

そんな中、拓と楓は事務所が顧問契約をしている樽前物産の社長の息子・樽前たるまえ裕也ゆうや(須賀健太)の弁護を担当することに。友人の新島にいじま彰あきらを射殺した疑いをかけられた裕也は被疑事実を否認しているものの状況証拠が揃っており、限りなく黒い上、本人の評判も最悪。
樽前家を訪ねた拓たちは住み込みの使用人・有珠田うすた(吹越満)から事件当日、裕也は部屋にこもって楽器を弾いていたと聞く。
自称ミュージシャンの裕也は日頃から大音量で楽器を弾くため近所から苦情が来ていたというが、事件当日に楽器の音を聞いた人は見つからない…。

その頃、事務所には殺された新島の母(山下容莉枝)が樽前の弁護をやめてくれと直談判に訪れていた……。裕也のアリバイが固められない中、なんと、穂香の息子・晴斗はるとが誘拐され、事件の弁護をやめなければ子供が死ぬという脅迫メールが届く!新島の母が誘拐したと直感する拓だったが、思わぬ事実発覚で事態は急展開!
果たして拓は、科学の力で事件の真相を暴き、晴斗を救うことができるのか!?

(引用:日本テレビ公式サイト)

 

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次回は第6話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

黒川の事務所で顧問契約をしてる会社社長の息子に友人を射殺した疑いがかかり、黒川が担当することに。
そんな中、この弁護を辞めさせるため、穂香の息子が誘拐され、命が危ない。
殺害された友人の母親を疑う黒川だが...。
果たして、今回も科学で事件の真相を突き止められるのか?どんな実験をするのか楽しみです。
また、和倉が黒川が弁護士になったきっかけの過去の事件の被害者が秋保の妹だと知る。そして、容疑者である被害者の恋人の弁護を担当したのが別府先生の兄と言うことも知り、少しずつ、皆が引きずっている事件の全貌が明らかになっていく。その事件の真相が明かされていくのも楽しみです。

(40代・女性)

 

ドラマの最初からずっと謎のままだった、冤罪事件についてこだわる理由や藤木直人が演じる秋保が協力する理由、父親との関係など、大きく確信にたどり着く内容になっている事がやっと明らかになっていく内容になっていると予告で思ったので、早く理由を知れるのを楽しみにしています。今回もまた、冤罪かどうか科学で実験して調べて、立証できるかどうかは毎回の楽しみです。
ただ、今回は弁護をすることを否定している人の気持ちも出てくるので、別の角度からの気持ちを知る事ができ、その事で巻き込まれる人も出てきてしまうという新しいパターンが見どころだと思います。

(20代・女性)

 

毎回、主人公である弁護士が、依頼人の事をくまなく調べて、勝ち負けにこだわらず真実はなんなのかを追及するドラマとなっていますが、所々、主人公の過去に何かがあるような付箋を残しています。
周りの人たちも、知る人、知らない人、関わっている人などそれぞれいるようですが、それが少しずつ明らかになるのではないかと、回を追う毎に今回は暴かれるのかとか楽しみに思います。
毎回の弁護で勝ち負けにこだわらず検証まで行って、真実を突き止める姿勢はそこから来ているのではないだろうかと思っています。
また次週、少しずつ知ることになる真実がとても楽しみです。

(40代・女性)

 

第6話の予想は、坂口健太郎さんの秘密がどのように明らかになっていくかが、楽しみにしていることです。
それに関わっていくうちに、生じる川口春菜さんの気持ちの変化なども気になります。
今のところは恋の要素はまだ全然見えませんが、出来れば恋の要素も少しはいれてくれればなと思います。
予想としては、最後は2人が両思いになれれば、いいなと思っています。
あとは、坂口健太郎さんがどのようにして、今後の事件を解決していくのかも凄く気になっています。
今回もまさかの展開で、本当に驚きましたので、また驚きの展開を期待しています。

(40代・女性)

 

須賀健太くんがとてもいい役割を果たすのではないかなと思います。秋保さんと拓がなんで関わりがあるのかなと思っていたが、一つの事件で結ばれていることがわかり、ここから拓と拓のお父さんの確執が露わになるのではないかと思います。いつも赤楚くんは事務所にずっという感じなのに、次回は外に出てきているので、どんな役割を果たすのか楽しみです。湯布院さんと別府さんにも何かあるのは明確で、どの謎が解明されるのではないかなと思います。人を見た目で判断してはいけないというメッセージ性を伝える回になるのではないかと思います。 (20代・女性)

 

黒川が持っていた資料の、東央大学殺人事件では、秋保の妹が殺されていたということに、驚きました。そして、別府所長と、黒川の父親真が裁判に関与していた事も。冤罪を防ぐために、黒川は弁護をしていますが、その黒川が、こだわっているという事は、秋保の妹殺しは、もしかしたら、冤罪だったのではないかと思います。
一方、黒川は、樽前裕也の女性殺しの弁護をすることになりますがどう見ても、黒。相手の女性の母親の気持ちを思うと苦しくなりますが、穂香の子供を誘拐してしまうとは。果たして、本当の犯人とは誰なのか、それは、裕也を陥れようとしている誰かなのでしょうか。黒川と秋保は、何を見つける事が出来るのか、その科学実験が楽しみです。

(50代・女性)

 

坂口健太郎さんの過去の事件について明らかになっていきそうですね。そこには藤木直人さんも杉本哲太さんも趣里さんもみんなそこに絡んでるようで、川口春奈さんと視聴者だけまだなんだかよくわかんない状態ですね。(笑) メインストーリーが展開していくことを楽しみにしています。
さて、来週のゲストは金髪の須賀健太くんですかー。子役時代を知っている視聴者としては、不良役はちょっと複雑な気持ちではありますけど。(笑)
演技力には定評のある須賀健太さんなので、どんな役でもリアリティーのある演技で、ドラマを盛り上げてくれることと思います。

(30代・女性)

 

秋保先生の妹さんの事件が気になります。
その事件に関しては、毎回少しずつ真相が明らかになっていくのかもしれません。

しかし、次回はかなり進展しそうです。
そこには今の事務所の人たちや、黒川弁護士の父親も関わっているようです。

まだぼんやりとした感じですが、楓が加わることによって、何らかの進展があるのかもしれません。

また、次回の事件は当事者の印象が悪く、有罪になってもおかしくはない状態です。
ですが、見た目や日頃の素行だけで有罪だと決めつけるわけにはいきません。

やはり冤罪だということになれば、何らかの立証が必要になります。
黒川弁護士は次回も実験検証で、無罪を主張してくるでしょう。

(50代・女性)

 

東央大学理工学部の秋保准教授の妹が出て来て、何かの事件に巻き込まれる 拳銃や殺人事件が絡んでくるという内容の予告でした。
毎回の立証実験に最大限の協力をしている秋保准教授が次回はどのように関わってくるのかが見ものです。ドラマの重要なシーンである立証実験は、さすが理工学部だなと思ってしまうほどの設備と、確実な理論で事件の真相を解明してしまう考察力に毎回の事ながらすごいなと感心して見ています。
次回も黒川弁護士の鋭い観察眼と洞察力に期待すると同時に、見ている視聴者も納得する良い意味で裏切る展開、逆転勝訴に期待しています。

(40代・男性)

 

5話の最後の部分で過去の事件の被害者として「秋保彩花」という秋保恭一郎の妹さんの名前が出ていたので、秋保先生の過去が明らかになっていくのではないかと思います。その点が楽しみであり、見どころでもあると思います。黒川先生の過去についても明らかになっていくのではないかなと思います。
6話では、幼い子どもが事件に巻き込まれたということで、ドラマの中の話であっても子どもが巻き込まれるのは特に心が痛くなります。
被疑者は見た目や態度からしてグレているようなクセのある印象を受けたので、ここから黒川弁護士がどのようにこの被疑者を弁護していくのかが楽しみです。

(20代・女性)

 

なんといっても秋保の過去に注目したい第6話。

黒川の過去も少しずつまた明らかになるでしょうか…。

次週予告では涙を浮かべ熱く語る黒川の姿があり、感情が揺さぶられそうなストーリーになりそうです!

 

 

まとめ

 

すっかり大人になった須賀健太さんの演技にも注目したい第6話!

見逃し厳禁です!!

 

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