2019冬ドラマ スキャンダル専門弁護士 QUEEN

スキャンダル専門弁護士QUEEN7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価・評判もチェック♪

更新日:

スキャンダル専門弁護士QUEEN第7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

2019年1月スタートのドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』!

毎週木曜日の夜10時から、フジテレビ系で放送中です♪

 

この記事では、ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』の第6話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話のあらすじやネタバレ、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

鈴木法律事務所に新たに持ち込まれた危機管理の仕事は、大物小説家のパワハラ疑惑。 氷見江(竹内結子)、与田知恵(水川あさみ)と鈴木太郎(バカリズム)は、依頼主である浮田千代子(真野響子)に会いに行く。

氷見たちを迎えたのは千代子の秘書、若月礼二(杉野遥亮)。礼二以外の秘書たちはパワハラを訴えて辞めてしまっていた。礼二は千代子が秘書たちに厳しく当たるようになったのはここ最近で、本当は週刊誌で糾弾されるような人物ではなく、優しく穏やかな人だと擁護。そして千代子と対面する氷見たち。浮田はちゅうちょなく、あっさりと週刊誌の記事は事実だと認め、その上で、ベストセラー作家のスキャンダルということで盛り上がる蜂の巣をつついたような周囲の騒ぎをおさめて欲しいと氷見たちに要請をする。真っ白な衣装に身を包み、終始、豪放磊落な浮田は、礼二の給仕で千氷見たちと食事をしながら、礼二の中に秘められた小説家としての可能性を認め、もしも自分が亡くなったら遺産は礼二のような若い才能に使いたいと、氷見たちにこぼす。

氷見たちは過去の仕事で縁ができたミナトテレビの部長を訪ね、礼二にフォーカスをあてた番組を提案。放送後、世論は見事に“スピン”され、騒動は収束しそうな気配を見せる中、礼二が不穏な動きをしていることを氷見が察知し・・・。

(引用:フジテレビ公式サイト)

 

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第6話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

秘書の礼二が爽やかイケメンで癒されました。礼二はコネと莫大な財産目当てではありましたが、江が千代子のことをデビュー作で本を書きなさいと言ったときにそんなこと出来ないと言って騙したことを反省していたところに少し見ている私も安心しました。たしかにメディアにも話題になって礼二の名前も知らされたし、千代子の話なのでヒットするのは間違いないです。それを先読みしていて作戦を立てた江がすごいと思いました。私が特に面白いと思ったシーンは知恵のクラブに潜入しているところです。踊り方も周りと少し違っていてぎこちない感じが可愛いと思いました。第6話も面白かったです。 (30代・女性)

 

執筆家の卵として奮闘している者の一人として先生の秘書となり一緒に生活するようになった若月。以前からいた秘書は皆、先生に対して訴えを起こし批判の嵐となり、その後秘書として先生を支えていた若月もまた先生を騙して近づいてきた人間だという事がわかり世間から叩かれる事となった。男前だから何かあるとは思っていたけどまさかあんな裏の顔があるとは驚いた。その後先生は末期の癌で亡くなってしまう。亡くなった後に以前の秘書が金銭目的で戻ってくるが、全てを知っていた若月は財産をある団体に寄付し氷見の言葉によって執筆家として先生とのこれまでの生活を本にする事を決意する。自分は騙されていると知りながら彼の才能を信じ育てた先生の心の寛大さと彼が成功した様子に感動した。 (20代・女性)

 

女性大作家先生の秘書3人が作家からのパワハラで辞めることになった。しかし、半年前に入って来た新人の若い男性秘書だけは先生に気に入られており残ることになった。単に作家の色ボケかと思ったが違っていた。この若い男性秘書は言葉のセンスがあった。先生はそれを見抜いていて、彼を本物の作家にしたかったのだ。でも、この男性秘書は元ホストで三流出版社から雇われており、不当な値段で先生に執筆をさせていたのだった。これが世間にバレてバッシングに合うが、作家先生が末期ガンで亡くなった事で彼が奮起して、先生と過ごした日々を小説にしてデビューしたのであった。作家先生が亡くなる前に氷見さんとこの男性を本気で作家デビューさせてあげるために荒手の手法だが作戦を練っていた事にビックリした。残り少ない余生を使ってなんとか才能ある若者を世に送り出してあげたかった先生の優しさを感じました。感動しました。 (30代・女性)

 

素敵な話しでした。師弟愛ってホントにあるんですね!
大物作家 浮田千代子は、パワハラと思われる程、秘書礼二いがには冷たくあたりちらす。作家と言うのはこう言う感じだとよく耳にします、執筆中は気が立っていると。礼二も同じ事を言っていた。普段は温厚でふところが深い人だと。
そんな師を騙す礼二、師を踏み台にして自分も売れようと、文才は本当にあるらしく、浮田も認めていた、恋をしたかの様に礼二に接している浮田、良くある若い男にそそのかされるパターンかと思える。しかし浮田は、全て計算内で、騙されているのも知り礼二の文才の為に考えていた。末期ガンを患っていた浮田は死んでしまう。礼二だけが師の思いを後でしり、鉄は打たれないと鋼にならない、いい言葉ですね。素敵なストーリーでした。

(30代・女性)

 

優しくて誠実そうな若月礼二には裏の顔があったのがとても驚きました。クラブに行っている礼二の姿が映っている写真を見つけた氷見が与田をクラブに行って見張ってくるように伝えたのがとてもおもしろかったです。最初は乗り気じゃなかった与田がすごくクラブで楽しそうに踊っている姿がとてもおもしろかったところで、礼二を見つけたとき、礼二はいつもの優しい表情ではなく怖い表情をしていたのでギャップに驚きました。礼二が裏取引をしている現場を見た与田が驚いているのが見どころでした。与田がその事実を掴んだことで、氷見が作戦を考えることになったのがとてもおもしろかったところでした。 (20代・女性)

 

見事に危機管理ができていた。おそらく、氷見さんは浮田さんの気持ちをよく理解していたと思った。いつも真実を話してくれない依頼者ばかりですが、今回は違いました。欲に忠実で、ざっくばらんに言う人で、本音を話してくれた。だからこそ、クライアントの意思に沿いやすかったと思った。浮田先生は若月さんの野心を買っていた。小説家として才能を感じながらも、あと一歩と思っていた。平気な顔で嘘を吐く若月さんを見て、自分をさらけ出す勇気を持ってほしかったのだと思った。
若月さんが謝罪会見をする前に、「自分の言葉で言ってください」と氷見さんが言っていたが、後々思うと浮田先生の思いを伝えたのかもしれない。実際、自分の正直な言葉で、言うことができたのだと思った。
傍から見たら若い男に騙された、かわいそうな小説家。そこには恋愛とかではない信頼関係があったと思いました。若月さんの言った、「年の離れた兄弟」もあながち嘘ではなかったと思った。

(40代・女性)

 

女流作家の傲慢なまでの感性に、なぜか共感してしまうのが不思議なところです。おそらく芸術家というのは、並みで無難な世界よりも、危険で不安定ながらも活力に満ちた世界に惹かれるものなのでしょうね。結局、女性アシスタントたちの勘違いは、女流作家が若い男にたぶらかされたのではなく、あえてたぶらかされてやったことが見抜けなかったところです。まあ見抜けたところで、その気持ちは絶対にわからなかったでしょう。それほどの作家とと共感し合える氷見(竹内結子)が、より一層謎めいた女性だと感じました。果たしてどんな過去があるのでしょうね。今後が楽しみです。 (50代・男性)

 

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『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

氷見江(竹内結子)と与田知恵(水川あさみ)、鈴木太郎(バカリズム)たちは事務所でワイドショーを見ている。話題に上がっているのは、スマートフォン決済サービス『ペイグッド』のクレジットカード不正利用に関して。顧客のカードが第三者に使用されていたのだ。その報道を聞き呆然とする藤枝修二(中川大志)。どうやら藤枝も被害に遭った様子。ネットを見ていた真野聖子(斉藤由貴)は『ペイグッド』のシステムエンジニア、芦原江梨子(西山繭子)のセキュリティー対策が甘かったと特定されていると教える。江梨子は与田の大学生時代の先輩だった。

与田から連絡を受けた江梨子が事務所に来た。江梨子は『ペイグッド』のシステム開発チームの責任者で、今回のトラブルに関して責任があることは認める。だが、同社のサービスが始まったのは江梨子が育休に入ってからだった。もちろん責任は認めつつ、ただ、休んでいる間に問題が発生したのにも関わらず、自分がやり玉に挙げられ、名前や顔までもネットに晒されていることに江梨子は悩んでいた。

『ペイグッド』社の社長、工藤海斗(柳下大)の記者会見に、氷見と与田が潜入。工藤は動揺を隠せない様子だが、氷見たちは謝罪用の芝居と見抜く。工藤ら経営陣は江梨子だけに責任を持って行こうとしていた。事務所では真野が不正利用の流れを追い、原因は江梨子個人にではなく、会社側の管理上の不備にあったことを突き止める。そのことを、氷見たちは東堂裕子(泉里香)に記事にしてもらおうとするが…。

(引用:フジテレビ公式サイト)

 

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次回は第7話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

第7話では電子マネーの詐欺被害ということで、現代ならではの問題で日々の生活でもしかすると起こりうることがあるので気になっています。その会社で責任転嫁された女性社員が鈴木法律事務所に依頼してくるのでなぜそうなったのか気になります。女性は働くママみたいなので育児で大変なのに、そんな責任転嫁されたら可哀想なので同じ女性である江や知恵、聖子を中心に徹底的に守ると思います。江たちの作戦にはいつも驚かせられる素晴らしいものなので今回も期待しています。依頼者だけではなく、二度と同じようなことが起こらないようにこのブラック企業を正してほしいです。第7話も楽しみです。 (30代・女性)

 

今回も氷見の危機管理は全ての事を予測し、まるで先回りしたかのように素早い結果となった。6話の最後にリゾート施設の特集がされていた。政治家は何かあるとは思うけどあの場面が次に繋がるのかなとワクワクしている。次回はIT企業のマタニティハラスメントについて放送されるようだけど、マタニティハラスメントという言葉は初めて聞いたのでどのようなストーリーになっているのか全く見当が付かず楽しみにしている。今はどの会社もブラック企業やハラスメントという言葉にはすごく敏感になっている気がするけど、この時代だからできる内容なのかなと思うとなんだか新鮮だ。 (20代・女性)

 

スマホ決済サービスの第三者カード不正利用でこのシステムを作っていたチームリーダーの女性1人に責任を負わせようとしている話だ。しかも女性が育休中に起きた事故で、マタハラも絡んでいる。あと、このカード不正利用の被害に真野も受けていた事がわかる。育休中の女性1人に責任をなすりつけて事無きを得ようとする悪質な会社や上司に氷見さんたちが彼女の仇を討つように法を使って罰して欲しい。どんな風に懲らしめてやるのが楽しみです。あと、真野がどれだけのカード不正利用で被害に受けたのかも見ものだと思う。正直そんなお金持ってるように見えないのでら少額被害だと思うが少し楽しみです。 (30代・女性)

 

マタニティハラスメント、こんな言葉を初めて聞きました。
育児休暇で休んでいる間に、クレジットカード不正騒動が起きた、電子マネーベイグッドのエンジニアをして担当していた、江梨子が詐欺のやり玉にあげられる。
実社会にもありえることだ。
IT企業に起きたマタハラの渦中の人物、与田の大学時代の先輩江梨子が、与田の弁護士事務所に助けを求めてくる。
このパワハラ騒動に江梨子は勝てるのでしょうか?!
被害者達は、被害金が返ってくるのであろうか?!
事務所の藤枝の被害金額も気になるところだが、戻ってくるのであろうか?また楽しみなところです。

(30代・女性)

 

クレジットカード会社のカードが第三者に使えるようになっていた事件があり、藤枝も被害にあっていたというのが見どころだと感じました。藤枝が被害にあっているので、きっと藤枝が力を入れて調べ上げることになるのではないかと期待しています。藤枝がどんな調べ方をするのか、毎回おもしろいので期待しているところです。与田の先輩がセキュリティー対策の責任者だったことが判明したため、与田も先輩のために必死に頑張るのではと思うのでとても楽しみです。クレジットカードを使用している藤枝と、先輩にかかわりがある与田の二人が調べて真実を掴むことができると思うので楽しみです。 (20代・女性)

 

鈴木法律事務所で見ていたワイドショーで、スマホ決済サービスでユーザーのクレジットカード情報が第三者に流出し、悪用されたというニュースが流れた。その会社のエンジニアの女性がSE担当だというが、彼女は当時育休で責任はないはずであったが、彼女が情報漏洩した人とされていて、彼女達が動く出す。
私も仕事をしている一人として、実際に情報漏洩があった時に自分も巻き込まれると思った。危機管理が重要だと思いました。又、自分のデーターが漏れることもあるため気を付けないといけないと思った。何かあれば実際にこんな危機管理があればいいと思いました。

(40代・女性)

 

一番気になるのは、予告編のクレジットに「氷見の謎は核心へ」と出ていたことです。これは氷見自身の謎に関することでしょうか?それとも氷見が抱いた事件の謎という意味でしょうか?どっちともとれる表現がずるいですね。7話では与田(水川あさみ)の先輩が、身に覚えのない会社の責任を押し付けられて窮地に陥るようです。会社の嘘を暴き、彼女をどう救うのかがミッションとなりそうです。氷見(竹内結子)のことだから、きっと会社からもたんまりふんだくる算段を考えそうな気がします。そして、もしかしたら氷見の謎の一端が明らかになるかもしれませんし、楽しみです。 (50代・男性)

 

まとめ

 

第7話では氷見の謎がいよいよ核心に迫るとのこと!

絶対に見逃せない回になること間違いなしです!!

 

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