2019冬ドラマ 刑事ゼロ

刑事ゼロの7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価・評判もチェック♪

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木曜ミステリー刑事ゼロ第7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

2019年の冬ドラマ、テレビ朝日系で毎週木曜日の夜8時からは木曜ミステリー『刑事ゼロ』です。

主演の沢村一樹さんは、記憶のない刑事役を熱演してます!

 

今回は、ドラマ『刑事ゼロ』の第6話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話の予想や期待もチェックです♬

 

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   2019年1月スタート毎週木曜よる8時~放送、テレビ朝日木曜ミステリー『刑事ゼロ』。 ベテラン刑事が20年の記憶を失って、ノウハウもテクニックも消えてしまった! そんな前代未聞の刑事・ ...

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『刑事ゼロ』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

 進学校として有名な私立中学の校長・須藤公彦(阪田マサノブ)の刺殺体が、雑居ビルの屋上で発見された。事件直後、犯人と思われる女(森口瑤子)が屋上から飛び降り自殺を図ったが、植栽がクッションとなったため奇跡的に軽傷だった。遺体に突き刺さったままのナイフにはその女の指紋が付着しており、傷痕の状態から被害者に強い恨みを抱いていたことがうかがわれた。

ところが、取り調べを受ける彼女の様子を見た時矢暦彦(沢村一樹)は、衝撃を受ける――。なんと容疑者の女は事件のショックから記憶を失ってしまったらしく、自らの名前さえ覚えていなかったのだ…!

DNAや指紋のデータベースには該当者が見当たらず、女の素性すらわからない上、被害者との接点も不明――。“すべてが謎の女”に困惑した福知市郎(寺島進)らは、状況証拠は彼女の犯行を裏付けているのだから、さっさと送検して終わりにしようと言い出す。

しかし、同じく刑事拝命以来20年間の記憶を失くしている時矢は自らの状況を重ね合わせ、「彼女の記憶が戻らない限り、真相はわからない」と主張。「これは自分が解くべき事件だ」と心に決め、新人刑事・佐相智佳(瀧本美織)と共に彼女の記憶のかけらをつなぎ合わせるべく奔走するが――すると、その女は、弁護士、記者などいくつもの名刺を使い分けていたことが分かる!はたして謎の女は正体とは…!? 時矢がたどり着いた、驚くべき真相とは…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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第6話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

ナイフで男を刺した女性の姿が見られたので、犯人だと思っていたのですが、その女性が記憶喪失になったところがとても不思議に思ってしまいました。時矢は女性が嘘を付いているようには見えなかったため、女性が本当に記憶喪失なのかを調べていたところがすごかったです。女性は名前も覚えていなかったのに、地名などは覚えていたので、すごく不思議でした。時矢は何かを忘れたかったから記憶喪失になったと思い、調べて行くと息子がいたことが判明したのが驚いてしまいました。息子がいたことも忘れていた女性だったので切なかったです。 (20代・女性)

 

今回は記憶を無くした加害者?と沢村さん演じる記憶を無くした時矢刑事の記憶喪失した辛さがわかるからこそ、加害者の記憶が戻ってこそ本当の事件解決との信念で解決に結びついた内容でした。今回の話で主人公も少し断片的に記憶が戻りそうになる場面も見え、また一過性の記憶喪失になる状況は心と体の両方にダメージがあった時に起こると武田鉄矢さんが演じる医者が言っていました。そうなると時矢刑事は体のダメージは第1話で転落したのでわかるのですが、じゃあ心のダメージは何か?と考えさせられる内容でした。早くも次の回が楽しみな展開で見逃せないです。 (40代・男性)

 

今回の内容も面白かったです。子どもを持つ親ならば、彼女のような行動を取ったと思います。しかしながら整形まではしませんが…

整形・偽名まで使って、子どもが亡くなった真相を知りたいと思うのは、彼女の今までの子どもに対する接し方が、彼女の後悔と反省、子どもを失った失望が原因だと思うと、同じ母親としてとても悲しくなりました。

不倫・イジメ今の世の中には欠かせない内容だとも思いました。

今回も、もしかしたらこの人が犯人なのかしら…と、思ってしまうところがあるのも残念でした。

しかしながら、子どもは親の背中を見て育っている。と言う事が分かったところは、彼女の背負った十字架が軽くなってホッとしました。

(40代・女性)

 

記憶を失った女、幾つもの顔を持つ女という不思議な人物が中学校長を刺殺したらしいというところから始まるストーリーでしたが、状況証拠も揃ってるのに肝心な動機や女の素性も分からず、推理しようにもなかなか難しかったです。

しかし、校長の人物像が誰に聞いても悪いところが出てこないことにかなり違和感を感じたので、きっと校長には裏があるんだろうなぁとは思いました。

すると、自分の保身のためにイジメを揉み消していた事が分かり、「やっぱり!」と思い興奮しました。

女がイジメを受けた我が子のために校長を殺そうと狙っていたのに、他の人に先越されて殺されてショックだったのは、なんとも言えない気持ちになりました。

(40代・女性)

 

記憶喪失の容疑者と記憶喪失の刑事という構図が面白かったですね。なかなか容疑者の身元が特定できませんが、過去の犯罪で指紋が残っているか、あるいは行方不明者として届け出でも出ていない限り、その人が何者であるのかを証明するのは案外難しい。容疑者と同様に記憶喪失である時矢(沢村一樹)にしても、自分が何者なのかを自分で証明できないのは歯がゆい思いでしょう。でも同じ境遇の人間を追うことで、自分が屋上から突き落とされた時の記憶が少しだけ戻ったようです。そうやって自分も過去や記憶と向き合うことで、時矢は過去を思い出していくのでしょうか。 (50代・男性)

 

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『刑事ゼロ』第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

 記憶を失う前とは打って変わってズボラな性格になった時矢暦彦(沢村一樹)を、佐相智佳(瀧本美織)は見かねて注意。そんな智佳に時矢は反発し、2人はケンカになってしまう。そこへ、“月影カレン”という女性が何者かに連れ去られたという知らせが入り、智佳は時矢を置いて内海念也(横山だいすけ)と現場に急行する。

そんな中、警視庁捜査一課の山之辺裕作刑事(阿部進之介)が時矢を訪ねてきた。山之辺によると、2日前に東京、京都、仙台で発生した同時自殺事件が、以前時矢と共に捜査に当たった事件と酷似しているという。
それは3年前の冬、全国で7人の女性が同日同時刻に自殺を図った事件で、いずれの現場にもイギリスの詩人、ウィリアム・ブレイクの詩集『無垢の予兆』が残されていたという。やがて、自殺者たちが失恋者専用のサイトにアクセスしていた事実が発覚。“セブン”と名乗るサイト管理人・川上昇(亀山貴也)が言葉巧みに自殺をほう助していたことが判明したものの、彼は逮捕直前に服毒自殺。事件は被疑者死亡で幕引きとなったはずだった…。

ところがつい2日前、またしても3人の女性が同時自殺を図り、現場に『無垢の予兆』が残されていたという。かねてから真犯人は別にいると考えていた山之辺は、3年前、同意見だった時矢に協力を依頼。時矢は、右腕の智佳がいないまま、捜査に乗り出す。
一方、連れ去り事件の捜査を開始した智佳は、被害者は女性ではなく、“Vチューバー”の田所健三(須藤公一)だと知って驚く。田所は“月影カレン”というキャラクターになりきって動画配信を行っていたのだ。智佳は、彼の自宅で認知心理学者・兵藤幸雄(石橋蓮司)の写真を見かけるが…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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次回は第7話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

自殺した女性達が同日の同時刻に自殺していたという事件が3年前にあり、その女性達が失恋サイトを尋ねていたのが分かっていたというのがとても怖そうだと思いました。そのサイトで何を見て女性達は自殺してしまったのかとても気になります。そのサイトを作った人物は服毒自殺をしたため、事件は終わったかと思っていたのに、また同じような事件が起こってしまったのでどうなるのか心配しています。時矢たちは犯人をどうやって見つけ出すのかすごく期待しています。今の時矢には3年前にはいなかった佐相がいるので、二人の力を合わせて見つけ出すことができるのではと感じています。 (20代・女性)

 

同日に東京・仙台そして主人公の京都で同時自殺事件が発生します。3年前にも同じ事件があり。その時の主犯は服毒自殺で被疑者死亡で事件は終了。その捜査をしていたのが記憶喪失になる前の時矢刑事でした。今回の事件の時矢刑事の解決に向かう捜査の手法もまたすごく楽しみですが、その捜査の過程で自分自身の喪失した記憶が断片的に思いだすのか、また6話で言っていた心のダメージに3年前の事件にどんな形で関連しているのか?もしくは関連してないのか?など今回もかなりの伏線が張り巡らせた内容になってそうなので放送が凄く楽しみにしています。 (40代・男性)

 

今回の事件により、時矢警部の記憶が戻りつつある感じなところが今後の楽しみでもあります。

以前のようなクールな時矢警部に戻るのか、それとも今のままの人情派な時矢警部になるのかとても気になります。

事件が解決するたびに、記憶が戻り、自身がたどってきた警察人生を否定するのか、肯定するのかも気になります。

否定するのであれば、元妻とも復縁もあるのかもしれないですね。

肯定するのであれば、警察を辞めるのもありかも。

次回は、時矢警部が、佐相警部を銃弾から身をもって守るシーンがあったので、それにより二人の今後の展開が楽しみです。

(40代・女性)

 

第7話はとうとう佐相に愛想をつかされてしまい、別行動になってしまうので、時矢が記憶喪失になっている事がみんなにバレてしまわないかドキドキです。

さらに以前一緒に捜査したことがある山之辺が、既に被疑者と思われていた人物は亡くなっているのに、また同様な事件が起きてきたということで、時矢を尋ねて来るのでマズイ展開になりそうです。

ビフォー時矢と山之辺も思っているように私も、亡くなった自殺のほう助をしていた被疑者は、違ったんではないかと思います。

本当は別にいて、亡くなった方は殺されていたのでは無いかと考えています。

(40代・女性)

 

次の事件は時矢(沢村一樹)が3年前に関わった事件と似たものが再び起こったようです。過去の事件と対峙することで、時矢は失った記憶の一部を取り戻せるのでしょうか?けれど問題は、大事なバディである佐相(瀧本美織)とケンカして、別々に捜査をはじめてしまうことです。佐相は時矢の失った記憶を補完してくれる存在です。その彼女がいない状態ということは、時矢はほとんど予備知識のないまま事件に挑むことになります。もしかしたらその何もしらない状態だからこそ、かつての時矢と同じく、ひとつひとつ捜査していく過程で、何かを思い出すのかもしれません。もしそうならば大事な見どころになりそうです。 (50代・男性)

 

まとめ

 

過去に時矢が関わった事件に類似した事件が次回のテーマ。

このことが記憶喪失に何か展開をもたらすでしょうか、みどころです!

 

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