2019冬ドラマ イノセンス 冤罪弁護士

イノセンス冤罪弁護士4話あらすじ・ネタバレ!3話の感想・評価・評判みんなの声をチェック♪

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イノセンス冤罪弁護士第4話あらすじやネタバレ予想!第3話の感想や評判評価も!

 

2019年1月スタートの冬ドラマ、日テレ系で毎週土曜日の夜10時から放送中なのは坂口健太郎さん主演のドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』!

 

この記事では、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第3話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第4話の予想や期待もチェックです♬

 

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『イノセンス 冤罪弁護士』第3話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第3話の振り返り

大学3年の時に理工学部から法学部に移ったという拓たく(坂口健太郎)の珍しい経歴を聞いた楓かえで(川口春奈)。
その頃から拓を知る湯布院ゆふいん(志賀廣太郎)は弁護士を目指す前の拓は今とは正反対の性格だったと話すが、拓が変わったきっかけについてはお茶を濁す。
そんな中、聡子さとこ(市川実日子)が青ヶ島病院の看護師・白山しらやま美紀みき(青野楓)を連れてくる。美紀は、手術中に人工心肺が停止し患者が亡くなった医療ミスの責任を問われて逮捕された執刀医・雲仙うんぜん(平岳大)の冤罪を晴らしてほしいと懇願する。実直な雲仙に思いを寄せる美紀は、院内の内部告発が決め手となり雲仙一人に罪がなすりつけられたことを不審に思っていた……。

早速雲仙に接見した拓と楓は、雲仙が遺族側に直接説明したいと何度も頼んでいたにも関わらず、病院に止められていたことを知る。患者を救えなかった事実に変わりはないと自らを責める雲仙だが、拓は遺族のためにも事実関係を明らかにすべきだと弁護を持ちかける。
早速、雲仙の同期で出世頭の医師・磐梯ばんだい(山本耕史)を訪ねた拓と楓、穂香ほのか(趣里)は病院が遺族に送った内部調査報告書を手に入れ、現場調査を開始。手術に立ち会ったスタッフの話も聞きたいと頼む拓だが、磐梯から急患が多いという理由で断られてしまう。
拓は内部調査報告書を手に再び雲仙に接見。その内容を見た雲仙は、愕然とする……!!病院側は雲仙個人の医療ミスとして事態を終息させるため、雲仙の指示ミスに見えるような嘘の記載をしていたのだ。

拓たちは人工心肺の電源が何の前触れもなく落ちたと話す雲仙の話を元に、電源が落ちた原因を探ることに。しかし、その前に立ちはだかったのはなんと別府べっぷ所長(杉本哲太)と登別のぼりべつ(正名僕蔵)!人工心肺メーカーと顧問契約している保駿堂事務所がメーカーの機械トラブルを暴けば、事務所にも大損害が及んでしまうという。拓は事務所の不利益になる結論を出せば解雇されるのを承知の上で、徹底的な真実の追究を誓う。そんな中、雲仙の起訴が確定。手術に立ち会った研修医に裁判での証言をしてもらえるよう取り付ける拓だったが、裁判当日に思わぬトラブルが……!!打つ手がなくなった拓は、ある意外な場所で手がかりを掴むと、秋保あきう(藤木直人)の助けを借りて、またもや大規模な実証実験を始める……!

(引用:日本テレビ公式サイト)

 

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https://twitter.com/oYnV9bjNw0ibVa8/status/1091930943143665664

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https://twitter.com/Nov13A_/status/1091922354832175104

 

完璧過ぎる機械の説明や研修医に話を聞きに行ったりする中で磐梯医師がぴったりと側についていたりする見張ってる姿が妙な緊張感がありましたね。
雲仙もうっすら気付いてる中での磐梯のカミングアウトが裏のあるような怖さがあって冤罪とは少し違うようにも感じました。
そこに入った人間ではないとわからないことはどの会社でもありますがそれで自分が社会的立場が弱くなることをわかっていて受け入れようとする雲仙の思いが優し過ぎる感じでした。
「クライアントだから」と妨げるような「圧力を私がお前に掛けている」と「圧力」を言葉にした別府が堂々過ぎて重い雰囲気がありつつも面白いシーンでした。
患者側からわかった真実、患者さんの言った日にちと事故が起こった日にちが合致していたのがわかりやすかったです。
しっかり実験もして証拠も出した形でしたが、人ひとりが亡くなっている事件からの有罪判決はやっぱり妥当なんだろうとも思いました。
ほんわかしている拓のイメージからの最後の場面は誰よりも「勝ち」に拘るところが出ていていい場面でした。

(40代・女性)

 

第3話はいい意味で期待を裏切る構成になっていて、最後の最後までドキドキハラハラする面白い回でした。坂口健太郎演じる主人公の拓の破天荒な面が最初から表れていましたが、真実を知りたい、まっすぐな思いがちゃんと伝わってきました。冤罪弁護士というドラマのタイトルを期待して必ず冤罪を晴らすと思っていましたが、今回はまさかの判決が出てしまい大変ビックリしました。楓はもちろん、拓の落ち込み方は相当なものでした。依頼人を救えなかったという悔しさがはっきり表れていたし、医療系の裁判の難しさも分かったような気がしました。 (20代・女性)

 

検察官の指宿は判決後に「遺族の怒りの対象をブレさせただけ」と言っていましたが、そもそも警察が始めからきちんと捜査していれば逆流雷のことも病院が避雷器を整備していなかったことも分かっていたはずなので、黒川のせいにするのはおかしいと思いました。判決でも雲仙医師の注意義務違反が事故の原因とされていましたが、手術中にいきなり原因もわからず人工心肺が止まってしまったのに何が注意義務違反なのでしょうか?医師がどのように注意していればこの事故は防げたと言うのでしょうか?判決理由がこじつけでしかなく、納得出来ませんでした。 (30代・女性)

 

拓(坂口健太郎)にとっては痛い敗戦となってしまいました。そもそも医療事故は証明が難しいし、病院ぐるみで隠ぺいされれば手の打ちようがない。ただ今回のケースはもし雲仙(平岳大)が控訴するなり、遺族側が病院と雲仙を相手に民事訴訟を起こしていれば、また違う結果が出たかもしれません。推定無罪の原則が働かない司法が健全な筈はないし、犯罪が見逃されるのは単に警察が無能なのであって、そのしわ寄せを被疑者に向ける指宿検察官や裁判官には嫌悪を覚えますね。客観的科学より主観的弁論が優先されるなど中世なみの思考です。
拓と父親である真(草刈正雄)との確執について、秋保(藤木直人)は詳しく知っているようですが、果たしてどんな事件があったのでしょう。興味深いところです。 (50代・男性)

 

雲仙が医療ミスをしたことになっていたのでどうなることかと思いました。病院が総力を挙げて雲仙に全ての罪を被せようとしていたため、すごく驚きました。雲仙は患者さんを助けることができなかったのは自分の責任だからとどんな判決でも飲もうとしていたところがすごいと思いました。雲仙のことを最後まで守ろうとした白石は本当にすごいと思いました。片思いだけど断られたと口を濁していた白石に向かって振られたんですねとはっきりいった拓がとてもおもしろかったし、それを必死に怒る楓がすごく笑ってしまうシーンでとてもおもしろかったです。 (20代・女性)

 

イノセンス冤罪弁護士。1話完結のドラマでとても見やすいので見ています。今回の第3話は今までのドラマと異なり、絶対負けないと思いましたが、負けたところにびっくりしました。しかし、負けたといってもしっかりと被告人も救われたので、ある意味勝ったということかもしれません。しかしながら、医療ミスなのか、仕方がないことなのか、我が子を失ったご両親の事を思うと泣けてきます。ドラマ後半、判決が決まり、母親が「結局娘が死んだ理由はどっちだったんでしょうか?雲仙先生の責任なのか、病院の責任なのか、私たちはどちらを憎んだらいいんでしょうか。」には切なかったです。我が子を失った悲しみの気持ちのぶつけどころがなく、苦しいご両親。子供を持つ親として、今回はご両親の気持ちになって辛かったです。 (30代・女性)

 

医療ミスのなすりつけあいのドロドロした展開になるのかと思ったら、容疑者の男性がいい人すぎてびっくりしました。
患者を助けられなかったのは事実だからと、自分に罪があると考えるなんて、どれだけ患者さんのことを親身に考えているんだろうかと感動しました。
だけど、そんな良い先生がバカを見ることになるなんて悲しいし悔しすぎました。
黒川先生も、判決にはとても驚いただろうし、とても悔しかっただろうなと思います。
被害者の女の子のお母さんが、黒川先生に「誰を恨めばいいの?」と迫るシーンは、とても重たくて胸が痛くなりました。

(20代・女性)

 

杉本哲太さんの役どころが不愉快です。自分の利益のことしか考えてなくて気持ち悪いです。
山本耕史さんがなかなかにブラックな役を引き受けたんだなぁと思いながら見ていたら山本さんは、最後は改心して良い顔を見せたので、なるほどと思いました。
山本さんはさすが演技が上手ですね。前半の悪い顔と良心を取り戻した後の表情にメリハリがありました。
どちらか言うと悪人顔の平岳大さんに最後まで善良な人の役をしたところもおもしろかったです。
視聴者は、必ず坂口健太郎さんたちが勝利すると信じてリラックスしてドラマを見ていたのに、負けてしまったという展開も新しかったと思います。

(20代・女性)

 

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『イノセンス 冤罪弁護士』第4話はどうなる?

 

第4話のあらすじ

企業法務部門の弁護士・登別のぼりべつ(正名僕蔵)が、好意を寄せる女性・小笠原おがさわら奈美なみ(ともさかりえ)の刑事事件弁護をこっそり引き受けていたことが発覚した保駿堂法律事務所では、拓たく(坂口健太郎)と楓かえで(川口春奈)が急遽弁護を引き継ぐことに。食品玩具メーカーに務める奈美は同僚の姫島ひめしま理沙りさ(入山法子)を旅行先の海で殺害した容疑で逮捕されたキャリアウーマン。溺死した遺体の肺から大量の砂が出たことから殺人容疑をかけられたものの、本人は容疑を全面否認している。

聡子さとこ(市川実日子)によると、奈美の人望は厚く、職場に聞き込みに行った拓と楓、穂香ほのか(趣里)は同僚たちの証言から奈美と理沙の仲の良さを窺い知る。収穫のない中、拓と楓は現場の島へ。殺害現場とされている海岸に着いた拓は突然真冬の海に入ると、事件を再現すべく顔を海中に突っ込むが…。その帰り、楓は拓の実家の食事会に巻き込まれ、エリート検察官の父・真しん(草刈正雄)を交えて黒川家の気まずい食卓を一緒に囲むことになるが、そこで親子の確執を垣間見ることになる…。

そして、有力な弁護材料がないまま迎えた裁判初日、検察側証人として出廷した奈美の上司・鶴見つるみ(村上新悟)は、そこでとんでもない証言をし、拓たちは一気に苦境に立たされる!奈美が隠していた複雑な人間関係が明らかになり追い詰められる拓。
そんな中、事務所を訪ねてきたのは科学者の秋保あきう(藤木直人)だった……。

(引用:日本テレビ公式サイト)

 

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https://twitter.com/motoCA5124/status/1091697193247956992

 

海辺で起きた女性の事件の担当となった拓と楓は事件当日の話を聞きに行く。
友人同士でもありいちばんに疑われて当然の関係なんでしょうが広い海の中での殺害をどう推理していくのか楽しみです。
突拍子もない拓でもあるのでいきなり海に飛び込んだりもすると思います。助けに行く楓も正直大変だな、と思ってしまうところでもあります。
どんな経緯で楓も一緒に黒川家に立ち寄ることになってしまうのか、中途半端に聞いてる親子関係の確執も明らかになっていくようで、父親の真がどんな考えなのかも見どころなんだと思います。
秋保の実験が海を想定する大掛かりなものになりそうだし、またそれを手伝いにくる有馬とのそっけないやりとりも密かに楽しみなところです。

(40代・女性)

 

ドラマのキャストがとても豪華で、ゲストが誰なのかも毎回楽しみの一つになっています。個人的にはジャニーズがゲストで出てくれるとテンションが上がります。また毎回藤木直人演じる秋保が拓の依頼で見事な検証をしているので、今後も2人の絡みに期待したいです。楓の拓への態度もだんだんといい方向に変わっていっていると思うので、今後拓の気持ちもどう変わっていくか楽しみです。今は全く気にしていないように思いますがもし楓の気持ちを知ったらどうなるのか恋愛についても楽しみですし、まだ少ししか映されていない拓の父親との関係の描かれ方も楽しみにしています。 (20代・女性)

 

黒川の実家の食事会に和倉も参加するのが楽しみです。黒川と父の間に何があったのか早く知りたいと思います。湯布院も過去の事を知っているみたいなのですが、黒川家と湯布院はどのような関係なのかも気になります。女性同士は周りが見て仲が良さそうだと思っても実は仲が悪かったということもよくある事だと思うので女同士の争いが次回の事件解決の鍵になるのではないかと予想します。奈美の上司の鶴見がとんでもない証言をするとありますが、実は男性を取り合っていたや仕事を取り合っていたなど仲の悪かったエピソードを話すのではないかと思います。 (30代・女性)

 

同僚の殺害容疑を受けた女性を拓(坂口健太郎)が弁護するようです。ゲストはともさかりえさんで被疑者の役です。ベテラン女優ですし、どんな芝居を見せてくれるか楽しみです。
例によって秋保(藤木直人)と共に、科学的実験で起こったことを証明していくのでしょうが、どんな実験をするのか楽しみです。特に前回は手痛い敗北を喫していますし、拓も思うところがあることでしょう。
また楓(川口春奈)はたまたま黒川家の食事に誘われることになるようです。いろんな意味で気まずい感じですが、それで拓と真(草刈正雄)との確執の一端が見えてくるかもしれません。

(50代・男性)

 

奈美と理沙はとても仲が良いことで有名だったのですが、奈美が理沙を殺害した容疑がかけられてしまうところがとても可哀そうだと思いました。どうして奈美は理沙のことを殺した容疑がかけられてしまうことになってしまったのか、全面否定しているようなので真実は一体何なのかとても気になります。真実を拓が見つけ出して奈美の容疑を晴らすことができるのではと期待しているので楽しみにしています。どんな実験をして奈美がやっていない事実を見つけることができるのかとても期待しているところです。理沙はどうして亡くなってしまったのか、真相が気になります。 (20代・女性)

 

イノセンス冤罪弁護士第4話では、黒川先生の過去が少しわかりそうな予告がありました。黒川先生のご実家で食事をするシーンです。黒川先生のお父様の役が大好きな草刈正雄さんです。どんなキャラクターの父親を演じられるのかが楽しみです。「黒川先生の過去を知りたければ黒川先生の父親を調べてみるんだな。」と秋保さんが言っていたので、どんな過去が垣間見れるのか。そして毎回楽しみにしている科学実験。今回は海での事件でまたさまざまな実験をしていくだろうと思いますが、毎回自分の知らない知識が出てくるので、そこも楽しみの一つです。 (30代・女性)

 

被害者と仲良しと思われていた女性が容疑者となるということなので、女同士の妬みや嫉妬などのドロドロしたものが隠れていそうだなと思いました。
殺しはしていないかもしれないけど、容疑者の女性は、本当は心の中で、被害者女性のことを良く思っていなかった事実があって、それが裁判で不利になってしまうんじゃないかなと予想しました。
また、黒川先生が和倉先生と一緒にお父さんと会うということなので、親子でどんな会話が繰り広げられるのかが楽しみです。
なぜ確執が生まれてしまったのか、その原因が少しでも明らかになってくれるといいなと思います。

(20代・女性)

 

ついに草刈政雄さんが登場。メインストーリーでもある坂口健太郎さんの過去の問題にフォーカスする予感にドキドキします。坂口健太郎さんが、科学者でも父と同じ検事でもなく、弁護士になった理由をそろそろ明かしてほしいと思います。藤木直人さんと坂口健太郎さんの間にもなにか事情というか秘密がありそうですね。
そして、ゲストはともさかりえさんですね。
ともさかりえさんは悪い人の役も、良い人の役も上手なので、最後までともさかりえさんの役どころがどういうものなのかわかりにくいと思います。ハラハラを楽しむことができそうです。

(20代・女性)

 

まとめ

 

感情が揺さぶられた3話でした…。

次回第4話も期待しましょう!!

 

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