2019冬ドラマ ハケン占い師アタル

ハケン占い師アタル3話あらすじ・ネタバレ!2話の感想・評価・評判もチェック♪

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ハケン占い師アタル第3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

2019年1月スタートの冬ドラマ、テレ朝系で毎週木曜日の夜9時から放送されるのは『ハケン占い師アタル』!

主演は杉咲花さん。

「あらゆるものが見える能力」を持つ派遣社員を演じ、閉塞した会社で働く人々の救世主となります!

平成最後のお仕事コメディーとして、見た人が元気に働きたくなるそんなドラマです♪

 

今回は、ドラマ『ハケン占い師アタル』の第2話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話の予想や期待もチェックです♬

 

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  2019年1月放送開始の冬ドラマ『ハケン占い師アタル』。 テレビ朝日系列で、毎週木曜日夜9時からの放送です。   「あらゆるものが見れる能力」を持つ派遣社員を杉咲花さんが演じ、 ...

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『ハケン占い師アタル』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

 父親のコネでイベント会社「シンシアイベンツ」に入社し、制作Dチームに所属して3年――。お坊ちゃま社員・目黒円(間宮祥太朗)は本人のヤル気とは裏腹に失敗続き。大した仕事も任されなければ、婚活アプリでもフラれっぱなしの日々を送っていた。そんなある日、Dチームの部長・代々木匠(及川光博)が特撮ヒーロー番組『キセキ戦隊ミラクルヒーロー』の新グッズを発表するイベントのコンペに参加するよう指示してくる。多忙な同僚たちが企画書作成を次々と断る中、昔から『ミラクルヒーロー』の大ファンでもあった目黒は、ここぞとばかりに立候補。周囲に不安視されても意に介さず、企画書もひとりで作ると言って張り切りだす。そんな目黒の空回りぶりを、課長・大崎結(板谷由夏)は心配。派遣社員の的場中=アタル(杉咲花)に、必要に応じて目黒を手伝うようお願いするのだが…。
やがて目黒は、消息不明の初代ミラクルレッド・八王子(湯江タケユキ)をイベントに引っ張り出そうと発案。Dチームのフォローのもと、奇跡を起こせると信じてますます勢いづく目黒だが、やがてどん底に突き落とされるような出来事が起き…!

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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今回のお話の主役は父親のコネ入社で周りからも腫物扱いの目黒くんでした。第1話の時から重要な仕事は任せてもらえず雑用ばかりをやらされたりしても仲間とか奇跡というポジティブワード連呼で無駄に明るいところも気になっていました。案外打たれ強い人なのかもしれません。アタルちゃんいわく中身全然無いけど邪気や悪意が全く無い。まさに金持ち喧嘩せず、といった感じです。そんな目黒くんが大事な企画のコンペを任されることになり、きっと主人公のアタルちゃんにはその行方が見えているんですよね。占い師モードに入った時の厳しい中にも優しさがある言葉にグッときてしまいました。「誰にも必要とされていない人間なんていない!!」なんて自分ってダメダメだなあなんて落ち込んでいる時には心に響きます。結局コンペは出来レースだったけれどきっとシンシアイベンツDチームのみんなも本当の「仲間」に近づけたのかもしれません。 (40代・女性)

 

お坊ちゃま社員の目黒君のテンションの高さに最初は見ていてしんどいかなぁ…と感じました。
奇跡、チームの言葉が多くて、周りとの温度差というのが見ていても感じました。
コネ入社やバイトでもコネで入っている人を実際見た事があるのですが、目黒君との違いはやる気があるかどうかでした。
やる気はあっても空回り、突っ走ってしまう部分を見ていて見た目は大人でも少し中身が成長していない部分があるのかな?と。
純粋な部分は可愛らしいのですが、純粋過ぎてもし自分が同じチームで働くのならちょっとしんどいと感じると思いました。
1話もそうですが占いをしている時のアタルちゃんと、仕事をしている時のアタルちゃんのキャラが正反対なのですがどちらも可愛いと思いました。

(30代・女性)

 

目黒がアタルの占いによって、大人になろうと踏み出したところがよかった。
アタルの助言は、口も悪いし厳しいですが、的確ですね。
目黒は、すれ違っていた父親の気持ちにも気付くことができた。
目黒の心は、最愛の母親を亡くしたことにより子どものままで止まっていたのかも。ずっと傷を持っていたんでしょう。
でもそれをやっと受け止められて、これから自分のいいところも発揮しながら周囲に認められるといいですね。
上野が目黒に本音をぶちまけるところは言い過ぎでは、と思いましたが結果的には良かったのかな。
コンペは最初から負けが決まっていたとは悔しい。みんなあんなに頑張ったのに。でもこれからチャンスがありそう。

(50代・女性)

 

妻を失って途方に暮れる父のことを察することが出来ず、自分のことだけしか見えてなかった目黒(間宮祥太朗)が、見ていて情けなくもあり、自分もそうでは無いか?と考えさせられたりしました。母を失った息子って甘えられる対象が無くなるから父子だけの家族関係は難しいなぁと思いました。それでも最後に自宅を出ていく場面で「父さん、俺、大人になる。」と言った言葉に「頑張れよ」と言った父は息子の言葉に寂しいと感じながらも外に出して勉強をさせるという思慮深さを感じました。なかなか子供を独り立ちさせるのには親も辛いし、妻を失った父もずっと一生懸命だったんだろうなぁと思うとどちらも辛い境遇だったなぁと感じます。 (40代・女性)

 

会社にコネ入社で入ったお坊ちゃんの目黒(間宮祥太朗)は、制作チームの誰も仲間・同僚と思っていないチームのお荷物的存在だった。出社しても備品の整理くらいしか仕事のなかった彼にチャンスがやってきた。周囲が反対するなか半ば強引に企画を引き受け、何故かゴマすり部長のOKも出る。やる気満々で往年の戦隊ヒーローを企画に登場させる承諾まで取り付けるもお前はここまで、後はこっちでやると外される。悩んだ彼は神田さんのアドバイスでアタルにみたもらうことに。子供の頃の父との思い出の中に、妻を亡くした悲しみとこれから先の不安との苦悶の気持ちを知った。元来の純粋な心を持つ青年目黒の良いところをアタルは気づかせてくれる。この企画ははじめから落とされる事が決まっていた企画だったことが後でわかるが、今回の件でチーム全員にやっと仲間意識が芽生えはじめた。 (50代・女性)

 

今回、占いの対象になったのは目黒(間宮祥太朗)ですが、確かにちょっとうざいですねえ。コネ入社のボンボンなのはともかく、根拠のない自信と無駄にでかい声というのは、周囲をうんざりさせるのに十分。しかも無自覚というのは厄介です。しかしダメな部署だなあとつくづく思いますね。みんなダメだけど、特に大崎(板谷由夏)の態度がまとまりを無くさせています。当面の問題児目黒ですが、中(杉咲花)の占いに頼るまでもなく、自分しか見ていないから、他人も見てくれないんだよね。それにしても神田(志田未来)の「ぶっ殺されてもいいよ」とあっさり言ってしまうようなところが、中に良い影響を与えるかもしれません。 (50代・男性)

 

今回は、上野さんがいつになくキレる場面が多かった気がするので、アタルが占いをする中で一番厄介な気がするし、いつ占いをしてもらうのか楽しみになりました。田端さんのようなタイプの人は、自分のことしか見えていなさそうなので、上司がメンバーの名前を間違えても、苦手な人の名前ならなおさら、いちいち訂正しなさそうなのに、そうしてくれるところが面白いです。いやいやながらも、定時に帰れればいいと割り切っているからか、特撮ヒーローが登場してこない代わりに自分が演じて見せていた場面はツボでした。
番組の後半で、目黒がアタルの母について聞いていたので、もう2話で母親の存在を明かしてしまっていいのだろうかと、次の展開が気になりました。

(30代・女性)

 

目黒がどんな企画書を出すのかすごくひやひやしたけれど、みんながいいと思える企画を出したところがすごかったです。みんな昔のヒーローを探し出して出演交渉がうまくいくと思っていなかったのにもかかわらず、見事成功したときは嬉しかったです。しかし、いきなり出演を拒否してしまったときはどうなることかと思いましたが、見事来てくれてみんな喜んでいたところが素敵でした。みんなで頑張って協力した姿に感動しました。目黒も仕事を続けることにして、一緒にまたみんなと頑張って行こうとするのが見どころです。目黒は相変わらずの元気を取り戻したので次回からも楽しみです。 (20代・女性)

 

入社三年目の目黒。三年目って、色々ある時期だったと自分を思い出しました。
仕事を任されてもいい時期で、目黒もきっと仕事に慣れてきて頑張りたかったんだろうと勝手に想像してしまいました。
そして企画書など作るが空回りする目黒。何となくここもわかる気がします。やればやるほど周りからウザがられて、周りとの温度差がある目黒。
そしてついに上司から切れられました。
このシーンはかなり胸が苦しくもなり、「AV男優みたいだ」と言われた目黒に対して笑ってしまったりもしました。
目黒を演じる間宮祥太朗が、AV男優はないと思います。このシーン好きです。

(30代・女性)

 

熱血、純粋、正直と真面目すぎる男目黒がメインのストーリーであり、表では笑っている目黒も裏では幼少期に亡くなった母親のことを気にしつつ、財力や権力で自分のことを誰も見てくれない疎外感に、一人怯えていた悲しい男であったが、自分の大好きな特撮ヒーローに関するコンペに熱意を燃やし、アクシデントばかり起こし、ナーバスになっている目黒のもとに神田が助言したことで的場と接することにより、また一人新たな転機を得たというエピソードですが、パートを重ねるごとになぜ的場はこの会社にこだわり続け、タブーである家庭のことや占いのことを完全に黙秘し続けるのかが謎であり、そして今宵目黒の一言で気になった母親のことも謎に思うエピソードでした。 (30代・男性)

 

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『ハケン占い師アタル』第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

 入社1年目の品川一真(志尊淳)は、声優になるという夢を掴みかけている彼女、そして大学の演劇サークルで一緒だった仲間たちのリア充ぶりにため息をつく毎日。勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」でも連日、直属の上司・上野誠治(小澤征悦)からパワハラを受け、我慢も限界に近づいていた――。
ちょうどその頃、「シンシアイベンツ」に大手化粧品会社が主催する一大イベントの仕事が舞い込む。品川が所属する制作Dチームの面々は大仕事に沸き立つが、部長・代々木匠(及川光博)から「Dチームの担当は新商品のサンプリング」と告げられるや落胆。急速に興味を失った上野は「絶対やらない」と投げ出し、品川に実施内容提案書の作成を押し付ける。突然のムチャブリに狼狽しながらも、しぶしぶ提案書作りに取り掛かろうとする品川。そんな彼の姿を目の当たりにした派遣社員の的場中=アタル(杉咲花)は、手を貸そうとするのだが…!?
やさぐれながら提案書を作り上げる品川。だが、提案書の内容はおろか、自分自身の人格や仕事ぶりについても上野から猛烈なダメ出しを食らった品川は、会社を辞めると宣言し…!

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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次回のお話はいまいち仕事に熱が入っていなくて何となくこなしているという風情の品川くんが主役です。第2話でも上司の大崎さんに仕事を辞めたいといったような相談をしていましたね。あと転職サイトをチェックしていたり。直属の上司の上野さんの横柄な態度やパワハラまがいの言動も腹が立つけれど、キツい言い方ではっきりと言いにくい事もさらりと言って案外それが的を得ていたりします。きっと次のお話でもバッサリと品川くんを根本から否定するようなことを言ってしまうのでしょう。あと楽しみなのは品川くんの女装姿が予告で見えたような。それからちらほらとアタルちゃんの過去やお母さんの存在が登場しています。何かお母さんに強制されていたとかコントロールされていたとかあって今は関係を絶って初めて一般社会に出てきて働いているのかと考えます。お母さんとの関係も徐々に明らかになっていきそうで楽しみです。 (40代・女性)

 

特殊能力を使って解決していくアタルちゃんがひたすらに今までの事を隠そうとしている事などがどう展開していくのかが気になりました。
幼少期に占いの事で有名だった事で何かがあって占いが出来る事や自分の能力を隠していると思うのですが、その過去がどのような物だったのか
「占いの事言ったら殺す」とまでいう言葉の意味。そういう部分も回が進むにつれて明らかになっていくのが楽しみです。
言われた事はきちんとこなすだけ、どこか冷めている新入社員品川君の過去が気になります。
やりたくないオーラ全開の品川君がどう変わるのか、何が原因なのかが次の放送が楽しみです。

(30代・女性)

 

次回は誰の心の内が明らかになるのでしょうか。そしてアタルの占いによってどんなふうに変わるのか楽しみです。
段々とみんなのまとまりが良くなり始めていますが、また問題が起こるでしょう。
大崎さんが、上司にも部下にも気を使って次回も本当に大変になりそう。とても優しい人ですが、本人は相当ストレスたまっているんだろうな。
上野は威圧的でなんでも言いっぱなしだし。本来悪い人ではないようですが。
アタルと母親の関係が気になります。ふたりの間に何があったのかが知りたい。今までどんな暮らしをしていたのか少し分かるのでしょうか。

(50代・女性)

 

毎回「もう占いはしてないんです!」と言いながら結局ほだされて見てしまうアタルに「まぁ、なんだかんだ言いながら良い子だなぁー」と思ってしまいます。次回は「辞める、辞める。」と呟いている品川(志尊淳)がアタルの占い相手になるようですが、いつもやる気がなさそうで上野(小澤征悦)にパワハラを受けているので、上野からまた無理なことを押し付られヤケになりそうなところをアタルが占いで助けるのかなぁと思います。占っているシーンのアタルのキャラの変わり具合が半端なくて面白いので、ぜひ次回も振り切って演じて欲しいなぁと思います。 (40代・女性)

 

アタルのおかげで、チームとしての仲間意識が芽生えはじめたが、3話は上野の下でいつもこき使われている品川に何か問題が起きそうだ。もともと上野に対し、不平が積もり積もっている感があるので、また仕事を辞めたいと上司の大崎さんに相談するのではないかな?何か仕事でもぶち当たり、神田さんか目黒君の勧めでアタルにみてもらうことになるような気がします。アタルはどんな人も必要のない人はいないという信念の持ち主なので、アタルによって品川自身と上野の良いところを気づかされ、実は一人前に育てようとしているから厳しく当たっているのかも?二人はアタルによって和解できるのでは。 (50代・女性)

 

第3話で占いの対象になるのは品川(志尊淳)のようです。上司である上野(小澤征悦)からパワハラを受けているとうんざりしているようですが、彼に限らず誰かに指導されなれていない若者が増えている感じもします。すぐに好きなように出来るほど、どんな世界もそれほど単純ではないのですがね。まあだからといって上野の高圧的なやり方がいいとは思いませんが。さて中(杉咲花)の占いやいかに。それによって品川はどう変わるのでしょうか。楽しみです。
そして中ですが、第2話の最後に母親の話が出てきました。「逃げている」という言葉は暗示的です。彼女の過去にも注目です。

(50代・男性)

 

3話では、一番辞めたそうな品川君が予告で取り上げられていましたが、アタルに占いで見てもらえばいいのにと助言したのは、2話でアタルに見てもらった目黒君だと思います。人をよく見ている神田さんが2話と同様にアタルに見てもらえばと言ってくれそうですが、見てもらった人が口コミをするような感じでグループ内の人に伝染させていきそうだからです。だけど、品川君はプライドがありそうで、男性で占いを信じない人の方が多いと思うので、アタルの前で「本当に信用できるのかよ。下っ端の癖に、偉そうにするな。」と最初は反抗的になりそうです。

(30代・女性)

 

上野の下で働かせられてうんざりしている品川が堪忍袋の緒が切れてしまうのが見どころです。品川は仕事を辞めようとしているのですが、上司に辞めないでと説得させられているのでとてもどうなるのだろうと思います。しかし、上野に怒られて品川がもう無理だと思ってしまうため、一体どうなってしまうのかすごく期待しています。上野が品川にこれまでしてきたことを謝罪するとは思えないので、二人の関係が一体どうなるのかすごく気になるところです。二人が仲直りして仕事を続けることになるのか、品川に注目しながら見ていきたいところです。 (20代・女性)

 

ちょいちょい面白いセリフのあるこのドラマ。
今回も品川が「戦隊ものなんて興味がない」と言っていましたが、品川演じる志尊淳さんって戦隊もの出身だったような気がします。
そんな感じで、ちょいちょい発言に面白さが混じっているので突っ込むところが多くて見どころです。
次回は、そんな品川さんが主となります。
いつも会社を辞めたいと、後ろ向きな発言の目立つ品川。
このまま会社を辞めるのか、それとも残るのか占いで見てもらうのでしょうか。
どちらにせよ、アタルは全員を占うことになりそうです。
あんなに嫌がっていた占いをけっこうすんなりしてくれるアタル。やさしいです。

(30代・女性)

 

神田達チームDは非常に結束力が欠落しているチームであるため、神田・目黒同様パートを重ねることによりチームメンバーの転機やフューチャーを変えてくれることが期待できるでしょう。次回のキーキャラクターは、上野にいびられ退職を前向きに考えている今時の若人の品川であり、これまでいい活躍がない彼に果たしてどのような展開が待っているのかが非常に気になりつつ。一方で神田達が判明していくであろう的場の黙秘しつづける謎の詳細も徐々に判明していくため、的場がこの会社にやってきた理由と的場の詳細もパートを重ねることにより知っていきたいためそちらにも注目したいです。 (30代・男性)

 

まとめ

 

3話の主役は品川。

彼をアタルがどう占うのか、見逃せません!!

 

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