2019冬ドラマ 私のおじさん

私のおじさん~WATAOJIの2話あらすじ・ネタバレ!1話の感想・評価・評判もチェック♪

更新日:

私のおじさん~WATAOJI~第2話あらすじやネタバレ予想!第1話の感想や評判評価も!

 

2019年1月スタートの冬ドラマ、テレビ朝日系で毎週金曜日の夜11時15分からは『私のおじさん~WATAOJI~』が放送中!

新人ADの岡田結実さん×妖精のおじさんの遠藤憲一さんという前代未聞のコンビが主役です!

 

今回は、

ドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』の第1話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第2話の予想や期待もチェックです♬

 

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  テレビ朝日系「金曜ナイトドラマ」で、2019年1月から放送されているテレビドラマ『私のおじさん』。 岡田結実演じる新人アシスタントディレクターの前に現れたのは、“妖精のおじさん”!? 働 ...

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『私のおじさん』第1話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第1話の振り返り

 恋に破れ、働き口も無くし、人生崖っぷちの一ノ瀬ひかり(岡田結実)が就職したのは、制作会社『テレドリーム』。超過酷ロケで有名なバラエティ番組『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に配属されたひかりは、裸足に革靴の適当プロデューサー・泉雅也(田辺誠一)の雑な指示で、さっそくロケ現場へ。
しかしそこには、理不尽すぎるデブチーフADの出渕輝彦(小手伸也)、働き方改革を盾にするイマドキADの九条隼人(戸塚純貴)、通称ババアのお局APの馬場桃花(青木さやか)、そしてやり手だが“超クソ男”の番組ディレクター・千葉迅(城田優)といった、ヤバすぎる面々と出逢いがあった…。

無理難題ばかり押し付けられ、一生懸命頑張っても怒られるばかり。「もう辞めてやる!」とトイレの個室に泣きながら駆け込むと、「おじさんが慰めてあげようか?」という声が。おそるおそる振り向くと、便器に座って微笑むおじさん(遠藤憲一)の姿が…。
え、変態!?ストーカー!?と絶叫するひかりに、おじさんは自らを「妖精」と名乗り…?

その日から、ひかりにしか見えないらしき“妖精おじさん”は、会社でもプライベートでも四六時中そばにぴったりと張り付き、何かにつけて横から愚痴や文句を挟んでくるようになる。そして、言いたいことも言えず、何事も笑ってやり過ごすひかりに「嬉しくないのに、なんで笑ってるの?ムカついたんじゃないの?」と言い放ち…?

我慢ばかりで疲れ切ったすべての日本人に送る―
忖度0の痛快社会派コメディ、ここに開幕!

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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妖精のおじさん役を遠藤憲一さんが演じるなんて面白いかも?と思い見てみたら、抜群に面白かったです。ズバズバとヒカリ(岡田結実)の本音を言い当てて、追い込んでいるように見えて、実は1番いい方法(人生)になるようにプッシュしているのが微笑ましい!さすが「妖精のおじさん」!です。仕事ってムダの積み重ねなんだよ、とかネジがなかったらテレビも作れないんだよ、ネジを作ってる人に感謝してる?などちょっと考えさせられることを言ったり。1番心に残るセリフは、「嬉しくないのに何で笑ってるの?ムカついたんじゃないの?」という言葉でした。この言葉が突き刺さる人って多いんじゃないかなぁと思いました。 (40代・女性)

 

自ら妖精と名のるオッサン丸出しの遠藤憲一さんが可笑しく、階段に座り込み複数のバナナを持って美味しそうに食べる姿は仕立ての良いスーツ着こなしたサルかゴリラにしか見えずドラマ冒頭から笑わせてもらいました。
ひかりがADとして頼まれた大量な唐辛子を探し回りあと少しという時に電話で要らなくなったと告げられるのが切なくなりましたが、ワガママな制作者が多い世界なのでしょうがなく思いました。
ただ、経費削減がどの会社でも言われる世の中になっているので、唐辛子を購入した費用は経費で落ちるのかと疑問に感じました。
ディレクターの千葉がスタッフに熱く語った諦めない精神はカッコ良く決まっていたのに、ひかりがオッサン妖精に押される形で取材拒否の店に行くと諦めまくる姿が情けなく、千葉はカッコつけだけの男に見えてしまい、諦めの早さは他のスタッフと同じように見えました。
オッサン妖精がひかりだけでなく居酒屋の女性店員に見えていたようで、他にも見える人がいるのかと考えています。

(30代・男性)

 

ひかりにしか見えない妖精がおじさんという設定が面白いです。おじさん役が遠藤憲一さんでニコニコ笑顔で可愛かったです。ADの仕事は頑張っても変更などで意味がなくなったりして大変だなと思いました。しかしADの仕事をしていてひかり自身が素晴らしい仕事だと少しずつ実感していってくれたら良いなと思いました。おじさんと千葉さんが山田カレーの店で引っ張り合いになっているシーンが面白かったです。おじさんの言う通りに言ったら取材交渉OKになってすごいと思いました。店主が最後に喜んでくれて良かったです。ひかりが激辛カレーを根性で完食したのには感動しました。第1話とても面白かったです。 (30代・女性)

 

城田優さんが、クールでかっこ良かったです。
衣装もおしゃれでイケメンだなと思います。
おじさんは、ひかりのいる所のどこでも登場して驚きました。
トイレの便座に座っていたのは、笑いました。
岡田結実さんは、あたふたした演技が、かわいらしいです。
テレビ局の様子も分かって楽しいです。
テレビ局のADの苦労も分かりました。
おじさんは、ひかりを優しく諭してくれそうです。
遠藤憲一さんのおじさんは、子供のように踊ったりしてかわいいです。
おじさんのツッコミも面白いです。
おじさんは、怪しいけれどひかりの強い味方になってくれそうです。

(40代・女性)

 

正直…エンケンさん目当てで拝見した一話でした。
しかし。
「岡田結実さんイイね↑」
かなり演技力が上がった印象と、モテないけど可愛らしいが溢れていましたよ。
そして、脱線気味語りな…私はリアルおじさんなんで。
話はストーリー展開になります。
最近のドラマには…無理がアルモノが多い中で。
幽霊じゃないと言い切る、妖精なおじさんには違和感が有るのに…居て欲しいが湧き出て来るんですねぇ。
それに…小手信也さん演じてる出渕なる男って。
「聞き取れん声!?」
つい先日まで…スーツな男で滑舌バリバリなのに。
「恐るべき脇役↑」
こうなると…観たいを継続決定な私はリアルおじさん。
是非…2話の展開でも。
「岡田結実さん&小手信也さん!」
目が離せませんぞぃ。

(40代・男性)

 

テレビのバラエティ番組の制作風景がどんなだか全くしりませんけれど、本当にこんな激しい職場なのかなと感じました。一見、性格悪い千葉ディレクターだけど、なかなかするどいバラエティ魂を持った業界人かもと感じました。妖精おじさんと千葉ディレクターはなんか関係あるのか、プロデューサー泉の権力はあるのか等、いろいろ疑問点が出てきて、案外面白いドラマかも。山田カレー店に掲示されていたサラリーマン川柳みたいなものがとても面白いと思いました。あれは小道具さんが考えたものなのか、どこからから転用したものなのか、この川柳だけで視聴率を稼げるアイテムだと感じました。 (60代・男性)

 

一ノ瀬ひかりは結婚がダメになり、テレビ局に就職した。そして一ノ瀬は不思議なおじさんに出会う。だがそのおじさんは自分で妖精だから一ノ瀬にしか見えないよと言う。顔が怖すぎて笑っても妖精には見え無い。一ノ瀬はバラエティの現場で雑用ばかりで辞めたいと退職願を持って出社したが、自分が取材交渉した店が休みでスタッフが困っているので、自分も他の店を探す。妖精おじさんが入れと言った店は取材拒否、だが妖精の言うように取材交渉すると上手くいった。そして激辛カレーを完食して妖精と喜んだ。その時にブラジャーが落ちるという恥ずかしい目に合う。妖精のおじさんとの関係が面白いです。 (50代・女性)

 

妖精さんはもっとかわいい人が良いと思いましたが、これはこれで案外癖になりました。デスクに座っている妖精さんが妙に馴染んでいて、岡田さんの味方をしてくれるので、優しいし、想いを代弁してくれるのでとても楽しめました。無茶なお願いを遂行するのがADの仕事であり、新人だからとてもこき使われていてかわいそうでしたが、妖精さんが癒してくれて良かったです。幽霊と言われたときに思わずエンケンさんのことだと思いましたが、あっそうかエンケンさんは妖精さんだったとあたふたしました。城田優さんの言葉は強いのに、気持ちは優しいところのギャップにキュンキュンしました。 (20代・女性)

https://twitter.com/niyaniadrama4/status/1083929006846562305

 

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『私のおじさん』第2話はどうなる?

 

第2話のあらすじ

 毒舌妖精おじさん(遠藤憲一)につきまとわれながら、なんとかAD生活を続行することに決めたひかり(岡田結実)。
鬼ディレクター千葉(城田優)の濃厚キス現場を目撃したものの、ツッコめないまま日々がただ過ぎていく。

そんなある日、『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に大女優の霞美良子がゲスト出演することに。芸能生活40年で初のバラエティー出演となる霞美にスタッフたちが沸き立つ中、ひかりは通称“ババア”のお局APの馬場(青木さやか)に、どうやらロックオンされ始めていることに気づく。
言葉遣い、返事の仕方、議事録の書き方、デスクの汚さ、電気の消し方、ホチキスを止める位置、スタッフルームの冷蔵庫へのプリンの置き方――何かにつけてネチネチといびられ、おじさん(遠藤憲一)も「お局マジうぜ~」と爆笑。しかし無責任プロデューサー泉(田辺誠一)やデブチーフAD出渕(小手伸也)は、そっと見て見ぬふり。先輩ADの九条(戸塚純貴)も「バトンタッチあざーす」と晴れ晴れ感謝すらされてしまう。

そんな中、ついに大女優・霞美の限界突破ロケ日がやってくる…!しかし、スタッフ総出で霞美を乗せた車を出迎えるものの、霞美は車から降りてくる気配を見せない。すると車の中から高らかに「私女優だから、くだらないバラエティなんか出たくない」とゴネる霞美の声が響き渡り…?
更には、ひかりが控室に用意した“ある弁当”が引き金で霞美が激怒!地獄のような状況に追い込まれ、みんなにブチ切れられて蒼白になるひかりに、おじさんは楽しそうに「やっちゃったね」と笑いかけ…?

女は、いつから“お局”になってしまうのか?
絶望の末に迎える、決死のパンスト相撲対決の行方はいかに―!?

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

 

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第1回の終わり際に千葉ディレクターの濃厚キスシーンで終わってしまったので次回のヒカリとのやり取りも面白そうです。ヒカリに少し恋愛感情があるのかな?と見せておいてのキスシーンだったので視聴者としては今後が楽しみです!予告では御局様の馬場(青木さやか)がメインのようなので、だいぶんヒカリがいじめられそうです。大女優とも揉めそうなので「妖精のおじさん」がどんなふうにフォローするのか楽しみです。隣でゲラゲラ笑いながら最後にはうまーく丸く収まるように導いてくれるのかなぁと思いますが、その時にまた名言を聞けるのではないかと思うのでとても楽しみです! (40代・女性)

 

世の中のあるある話の、どの職場にもいる嫌みったらしいお局様が出てくるようで、APの馬場が新人で若々しく美形のひかりを徹底的にいたぶる展開があり、馬場を演じる青木さやかさんの迫力あるお局様から発せられる「どこ見てんのよ」を久しぶりに聞いてみたいと期待しています。
また、バラエティー番組に芸歴が長い大物女優の霞美良子が始めて出演するという、テレビ番組あるあるも見られそうで、大物女優だけにワガママを言い放題にひかりは悪戦苦闘しながら、オッサン妖精のアドバイス的な言葉からお局様と見ていた馬場の日頃の指導がどういう意味があったのか気付き、大物女優と対峙する展開でバラエティー番組を盛り上げると予想しました。 (30代・男性)

 

第2話では桃花がひかりに対するイビリ地獄が始まるようなのでどんなイビリなのかが気になります。メンタル弱い私なら耐えられないでしょうが、ひかりには頑張ってもらいたいです。大女優が激怒したのにはパンスト相撲対決が関係していると思います。私はそんなことしないし、聞いてないと激怒するのだと思います。そして試しにひかりと桃花がするのだと思います。それにより大女優が前向きに考えてくれることに期待しています。解決するのはやはりおじさんのアドバイスのお陰だと思います。桃花は昔は今と違ってがむしゃらに頑張るタイプだったのだと思います。あることがきっかけで今みたいになったのだと思うので、そのきっかけも知りたいです。ひかりと桃花が最後仲良くなれると良いなと思っています。第2話も楽しみです。 (30代・女性)

 

見どころは、青木さやかのお局ぶりだと思います。
なぜ露美は、お局になったのかも見どころだと思います。
楽しみは、おじさんの楽しいツッコミです。
ひかりの味方であるおじさんが、いろいろと助言しては、笑っているのが、面白いです。
ひかり以外の人におじさんが、分からないのでフラフラしている所も笑えます。
楽しみは、千葉のイケメンぶりです。
このドラマの城田優さんは、かっこ良すぎです。
おじさんが、どこから登場するかも見どころです。
自由で楽しそうなおじさんの様子は、みていて面白いです。
ひかりとおじさんの会話も楽しいです。

(40代・女性)

 

やはり。
「リアルお局様登場↑」
つい…ブーム再来な気配のお笑い芸人の俳優魂な流れだけど。
元祖。
「どこ見てんのよぉ!?」
懐かしいフレーズで…中年世代にはお馴染みの。
これまた…滑舌良くて演技も上手い彼女ですから。
「青木さやかさんブレイクスルー↑」
これ。
スルーする意味では無く…必ずヒットするの期待込めであります。
更にはと。
「多分おじさんがフォロースルー↑」
前面協力スルーフリして…青木さやかさん演じる”馬場桃花もフォロー”は矛盾してると嬉しいかもですねぇ。
「私の味方じゃないの↓」
そんな…妖精のおじさんに指示要請するシーンもあると。
嬉しいかもの次回ですぞ。

(40代・男性)

 

妖精おじさんがどうしてひかりの前にあらわれたのか、鬼ディレクターの千葉、無責任プロデューサーの泉と妖精おじさんは何か関係があるのか謎か多いドラマで面白くなりそうです。仕事の進め方や小間使い、言葉の使い方など、ありとあらゆることをネチネチと新人いじめをする職場の人が、次はどんないびりを展開してくるのか楽しみです。
次回はお局アシスタントディレクターの馬場が新人ひかりにどんないびりを仕掛けるのかも楽しみです。
また、第一話の最後の居酒屋に登場した女の店員はもしかして妖精おじさんを見られる能力を持った子なのか判明するのかも楽しみです。 (60代・男性)

 

テレビ局のバラエティでくだらないけど面白いを感じて、やりがいを感じた一ノ瀬ひかりは張り切って働くがADは雑用ばかりで落ち込むが、またもやハプニングで焦る一ノ瀬を妖精おじさんのアドバイスで再び仕事は難を逃れる。仕事終わりには、居酒屋でおじさんとお疲れ様と一杯飲むのが楽しみになる。一ノ瀬は結婚がダメになった事を話していない事で悩むが、妖精のおじさんのアドバイスで両親や友達にも打ち明ける事にする。そして、気持ちも新たにADとして頑張ろうと決意する。千葉デレクターとはキスシーンを見てから中々話しかけられなくなり気まずいままでいる。 (50代・女性)

 

遠藤憲一さんの妖精さんになった理由や、なぜ岡田さんの元に妖精としてついているのかがわかると思います。岡田さんがADとして成長していく過程を見守ってくれる妖精さんの優しさに、岡田さんが変わっていく姿を見ることができると思います。城田優さんが、岡田さんへのあたり方がどんどん優しくなっていって、恋が芽生えたりすると思います。青木さやかさんのお局さんキャラがどこまでムカつかせてくれるのかが見所かなと思います。裏方さんたちがみんなキャラがそれぞれ強烈なので、みんながどう成長していくのかがとても楽しみです。 (20代・女性)

https://twitter.com/teiteicat/status/1083770285306695682

https://twitter.com/bona_ol/status/1083746619483250688

 

まとめ

 

遠藤憲一さんの妖精がクセになる!

第2話も期待です♪

 

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