2019冬ドラマ さくらの親子丼2

【さくらの親子丼2】続編の5話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価・評判などみんなの声もチェック♪

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さくらの親子丼2第5話あらすじやネタバレ予想!第4話の感想や評判評価も!

 

あのさくらさんにまた会える!

オトナの土ドラシリーズ、2018年の12月からは『さくらの親子丼』のシリーズ2作目、『さくらの親子丼2』を放送。

毎週土曜日の夜11時40分から放送中です♪

 

この記事では、『さくらの親子丼2』の第4話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第5話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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  2018年12月から放送開始のオトナの土ドラ『さくらの親子丼2』。 あのさくらさんが帰ってくるんです!   前作では、自らが営む古書店で社会からも家庭からもはみ出し居場所をなく ...

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『さくらの親子丼2』第4話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第4話の振り返り

 

 クリスマス間近、さくら(真矢ミキ)は香(塩野瑛久)の今後について桃子(名取裕子)から悲しい事実を知らされる。暴力団の幹部だった父親が8歳の時に死亡し、母子家庭で育った香だったが、近々母親が再婚することになった。再婚相手は、暴力沙汰を起こし少年院に入っていた香を引き取るのを嫌がっているという。そればかりか、中学生の頃から何度も警察につかまった香に散々苦労した母親も、もう一緒に暮らすことは出来ないという。母親に捨てられた香は、淡々とした態度を見せるが…。

川端(柄本時生)がシェルターでクリスマスパーティーを開こうと張り切るのを見て、子どもたちはクリスマスの思い出を話し出す。しかし誰もがろくな思い出がないことがわかる。そのとき由夏(岡本夏美)がつぶやいた一言に、皆が驚きの表情を浮かべる。由夏は「ハチドリの家」のルール上、“ありえないこと”をしているのが判明したのだ。さらに皆がパーティーに向け、飾り付けで盛り上がる中、香がクリスマスに対して、異常な憎しみを見せる。香がそこまでクリスマスを嫌う理由とは?

「ハチドリの家」に新たな問題が起こる。鍋島(相島一之)が突然、実父の希輔(秋野太作)をともない、出勤してきたのだ。希輔は鍋島の姉の家で暮らしていたが、軽度の認知症を患い、鍋島の姉たち家族に迷惑をかけていた。鍋島は我慢の限度を超えた姉に希輔を押し付けられ、どうしようもなくシェルターに父親を連れてきたという。数日の間になんとかするという鍋島をさくらも心配するが…。

元中学校の校長だった希輔は「ハチドリの家」の子どもたちにも“上から目線”であれこれ指示する。誰も相手にしなかったが、貞子(井頭愛海)だけは希輔に優しく接する。

さくらは桃子から、鍋島の起こした過去のある事件について聞き胸を痛めるが、当の鍋島が驚きの行動に出る。「ハチドリの家」をさらなる混乱が襲う中、クリスマスパーティー当日となるが…。

(引用:東海テレビ公式サイト)

 

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男の子はなぜクリスマスが嫌いなのか?ふしぎにおもっていました。プレゼントがもらえたり、クリスマス料理やケーキが待っていて誰しも楽しみな日なのにと思っていたのに、嫌な理由もあるんだなあと思った。桜さんも誰もそのことには触れず、聞かず過ごしていました。他人のことは、干渉しないのがそこのルールみたいなところもあってかみんな、なにもいわない。
そして、美味しい料理が作れるのって素敵だなあと思ったし、料理で人を笑顔にできることが私も羨ましいと思ったし、わたしも家族を美味しいと言わせるお料理を作れたらなあと思いました。 (40代・女性)

 

クリスマスの楽しさを知らない子どもがいるなんて。さくらの料理を、おいしそうに食べるみんなの笑顔を見てうれしくなりました。食べる楽しみや喜びが分かってきたようでよかった。
香はクリスマスにひどく傷ついた経験を持っていた。あんなことがあったら、それはサンタクロースにも恐怖しかないですよね。
それに母親のところにも帰れないで、香の進路はどうなるのかな。何とか香にとっていい場所が見つかるといいけれど。
それから鍋島はどこにいってしまったのか。お父さんはあの家にはずっといられないし、認知症の状態も心配ですね。早く鍋島に帰ってきてほしいです。

(50代・女性)

 

大豆生田香という若者にとって母親から一緒に暮らせないと言われた気持ちはどんなにショックなのだろうか?確かに香が人を刺して少年院に入っていたと聞けば、私もその人に対して警戒心が無いとは言い切れないし、怖いとも思うだろうし、この物語は本当に難しい問題を見ている側に突きつけてくるなと毎回思います。認知症を患った鍋島の父親の希輔が出てきましたが、これもまた居なくなった鍋島の気持ちに察する所もあり、現実にもニュース等で聞く問題なので深く作り手側のメッセージにも耳を傾けるつもりで見ています。重い内容ですが、さくらの笑顔で乗り切ろうと周りを鼓舞する姿に救われる気がしながら見ています。 (40代・男性)

 

鍋島さんが先生だった時の秘密がわかったか。鍋島さんも可愛そうな人だ。そして、鍋島先生はお父さんを残して居なくなってしまった。みんなはクリスマスの準備をしてた。貞子はおじいさんに優しかったり、絵を書いたが風景画で少しだが貞子の事も見えてきた。薫はクリスマスが嫌いだ、その理由は衝撃的だ、サンタクロースの衣装を着た人に父が刺されて死んだらしい。そんな過去の薫にクリスマスを一緒に楽しもうという方が無理だ。知らずにおじいちゃんはサンタクロースの衣装で薫を誘った。おじいちゃんをつき飛ばし逃げた。今度はおじいちゃんが居なくなった。薫はおじいちゃんの話しから観覧車を思い出し走った。おじいちゃんはいた、2人で聖しこの夜を歌った。おじいちゃんの幸せはずっと続かない話しが良かったのか薫はおじいちゃんに優しくなった。 (50代・女性)

 

香の強い人に対する愛着と、クリスマスに対するトラウマが衝撃的なものだったので、ぐいっと心を鷲掴みにされた感じがしました。そんな香に心を開かせた、さくらの気働きはやっぱり凄いと思います。何年間という設定がわからないですが、長年「親子丼」で培った経験がものをいったわけですね。認知症の父親の件で施設長にに対してしていたアドバイスも、絶妙だなと思いました。それを受けて「がんばらないようにします」と施設長が家出するところまでは計算外だったかと思いますが、それでも何とか対応できてしまう、さくらの底力に感動してしました。 (40代・女性)

 

クリスマスパーティーのためシェルターの雰囲気も明るく、いつもより和やかムードだったけど、香のクリスマス嫌いな理由が明かされ、ちょっと切なくなった。鍋島がかつて教師で、彼の体罰のせいで生徒が自殺したという過去も分かり、子供だけじゃなく鍋島も心に深い傷を負っていたのは意外でした。認知症を患った父親の世話を押し付けられ、しょうがなくシェルターに連れてきたものの、トラブルを起こす父親をさくらに任せて姿を消してしまった鍋島はちょっと無責任だと思った。高圧的で子供を支配しようとするひどい父親だとは思うけど。香はそんな認知症の鍋島の父と打ち解けるようになり、多少距離感があったほうが人に優しくできることもあるんじゃないかと思いました。 (40代・女性)

 

今回は大豆生田香のことがあきらかになります。
そしてクリスマス時期のお話でした。

大豆生田は、自分でシャルターに入りました。

そして香の進路の話になり、母親が再婚することになったので、捨てられてしまいます。

クリスマスパーティーを準備をしますが、大豆生田香は、クリスマスが嫌いなので一切関わろうとはしません。
親に捨てられたこともあり落ち込みます。

そんな時、鍋島が父親の面倒をみることになりますが、認知症の父のためいっときも目が離せないということで、シェルターに連れてきます。

香がクリスマスを嫌いな理由が父親が死んだ日だとさくらは本人から聞きます。
暴力団の幹部だった父親は、香が子供の頃に母親と香の目の前で刺されてしまったようです。

鍋島の父が行方不明になり昔子供と乗った観覧車に来ています。
そこに香るが迎えに行き、子供と観覧車の思い出を聞きます。鍋島は観覧車がすごく気に入りずっとこの幸せが続けばいいのにといいますが、父親は観覧車は一周回って必ず戻ってくるからそれは無理だと言われます。

そこで香も幸せはずっと続かないもんだと悟ります。

(30代・女性)

 

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『さくらの親子丼2』第5話はどうなる?

 

第5話のあらすじ

 

 年が明けてすぐ、さくら(真矢ミキ)は出雲に出向いていた。話はさかのぼり正月のこと。貞子(井頭愛海)が「ハチドリの家」のリビングでテレビを見ていると、突然呻きだしたのだ。画面には初詣の参拝客でにぎわう出雲大社の様子が映っていた。貞子の足にはミサンガが結ばれていたが暴れた拍子に切れたようで、さくらがインターネットで調べると、出雲大社の“縁結びの糸”で編まれたミサンガだと判明する。

さらに、クリスマスパーティーのとき貞子が飾り付けのために描いた絵が、出雲の日御碕灯台の風景だったことが判明。貞子は出産間際で、生まれてくる赤ちゃんの処遇を考えると、貞子がどこの誰なのかを知る必要があった。記憶喪失の貞子の身元を知る手がかりが出雲にあるかもしれないと思うと、いてもたってもいられないさくらは桃子(名取裕子)の制止を振り切って、出雲に向かったのだった。

出雲大社や観光案内所を訪ねては、貞子がここにいた形跡はないか探すさくら。しかし、どこに行っても空振りに終わってしまう。「やっぱり無茶だったかな…」。ところが宿泊したホテルのロビーで、さくらは貞子を“発見”する。飾られていた御縁縁日の写真に、貞子が映っていたのだ。さくらが写真を凝視すると、貞子の身元を知るヒントがあって…。

「ハチドリの家」では貞子が何か思い出しそうになっていた。貞子は頭の中でいろいろな記憶が渦巻いていたのだ。貞子は頭の中が整理できずに苛つきながら自室の壁を激しく叩き、記憶を取り戻そうとするが…。そしてついには机の上にあったハサミを手にして…。

さらにシェルターのスタッフ・弁護士の川端(柄本時生)にも人知れず、決断のときが迫っていた。司法修習生時代、優秀な成績を収め弁護士になった川端のことを知る大学からの友人・七海(岡本玲)に、もっと自分の能力を発揮できる場所で働くべきだと助言されたのだ。子どもシェルターの活動にやりがいを感じる川端だったが、それでも七海の言うことが気にかかり…。

(引用:東海テレビ公式サイト)

 

 

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貞子ちゃんが、好きな人と一緒になりたいけれども自分の父親に許してもらえず喧嘩となり喧嘩が死に至るような大きな事件になって、大変なことになっていたことを今頃になって、警察から貞子ちゃんが犯罪を起こしたことになるという連絡が回ってきて、絵をきっかけに記憶が戻って来ているのかなあと思った。少しずつ以前の記憶と今の現状が照らし合わせて蘇ってくるみたいなことが貞子ちゃんの身に起きているところだと思う。恋愛事情とみんなから、貞子に似ているから貞子、貞子と言われて髪を切って顔や表情が見えてくるところが今後の楽しみです。 (40代・女性)

 

ずっと正体不明だった貞子に関して、ハチドリの家に警察から電話が入る。ある事件で彼女によく似た女性が目撃されたとして、貞子に対して事情聴取をしたいと申し出があったのだ。その話を聞いた貞子は明らかに様子がおかしくなる。さくらは貞子の様子を見てもう少し待って欲しいと警察に頼むのだった。さくらは貞子が絵に描いた灯台の見える場所を探しに出かけると、たどり着いた場所は出雲だと分かるが…。等の予想が考えられるのですが、次は貞子の秘密が明らかになりそうで興味津々です。暫く居なくなった鍋島がさくらと出雲で偶然出会って貞子の素性を知るという展開になるのではという予想もしているのですが、次週を色々と予想しながら見たいと思います。 (40代・男性)

 

次回は鍋島が帰ってくるといいのですが。もしかしてお父さんの入れる施設を探しているのでしょうか。でも何だかあの家でお父さんもなじんでいきそうです。ずっといられる方法は何かないのかな。
そして貞子の記憶がだんだん戻ってきていますね。まだ断片的ではっきりしないけれど、次回は何かが分かるのかもしれません。いったいどんな恐ろしい事実が隠されているのか、まったく想像もできない。考えるのも怖い気がします。
さくらの料理で、またみんなの笑顔が増えていくのを見るのが楽しいです。心の温かい部分も同じように増えていくことを願います。

(50代・女性)

 

鍋島先生はお父さんを残して居なくなり、残されたお父さんは認知症があるようで、さくらさんも子供達も困っている。鍋島先生はいつ戻るかもわからない、おじいちゃんをどうするか話しが出て、施設にとか言う子供達もいる中、薫と貞子は反対し、みんなでおじいちゃんを鍋島先生が戻るまで見ようと決める。貞子がクリスマス会で書いた灯台の絵から、他にも絵を書かせてみる。貞子の事を知る手がかりにならないか、何か分からないかと、さくらは必死になり探し何か手がかりを見つける事が出来る。だが、貞子はそれを受け入れる事が出来ずに苦しむ。 (50代・女性)

 

社会からのけ者にされているというふうに見える香と鍋島の父・希輔のウマが合っているのが、意外にもしっくりきていて、ひょっとしたら今後2人が同居して「ハチドリの家」を出て行く、などという展開があったら面白いなぁと思いました。さらに、今回は序章と言う感じだった貞子の記憶の覚醒も次回に向けて興味津々です。クレヨンを使ってあそこまで完成度の高い絵をかけるということは、貞子は優等生であったのではないかと思います。お腹の子供が、せめてDVの結果などではないことを祈るばかりです。
施設長の真之介の現在も心配です。平和裏に帰って来てほしいと思います。 (40代・女性)

 

妊娠中の貞子のストーリーなのでとても気になります。自分のことも一切わからない、話もろくにしない、髪の毛で顔の表情も全然わからない彼女が一体どんな人物でなんで妊娠中なのか、きっとわかるので大注目です。鍋島の行方も気になるし、彼の認知症の父親はいつまでいるのかも気になります。もしかして、5話になったらさらっといなくなるかもしれないし、しばらくシェルターで暮らしていくのかもしれないし。香のストーリーを盛り上げるためだけの登場だったのか、鍋島親子のギクシャクが解決するまで話が続くのか判断しかねるのでそこも確認したいです。 (40代・女性)

 

次回は貞子のことが明らかになるようです。
彼氏なのか、旦那なのか一緒にいる場面が予告でありました。しかも、貞子の前に髪の毛を下ろしていない、若々しく可愛い笑顔もありました。

20歳過ぎかと最初は思っていましたが、10代の妊婦のようです。

さらになんらかの事件に巻き込まれて記憶をなくしたみたいです。

ここからは予想ですが、大好きな彼の子供を妊娠してしまい、親に反対されて駆け落ちしている途中になんらかの事件に巻き込まれたのかなと考えました。

普通すぎるので、一緒になりたい2人は、わざと妊娠して、親の反対にあい親の仕掛けた罠で事件になり、記憶をなくしてしまうとか。。

色々考えられました、が、次回も楽しみです。

(30代・女性)

 

まとめ

 

次回は身元がわからない貞子の謎がとけるようですね!

予告に映る男性は、貞子のお腹の子供の父親なのでしょうか?

第5話に絶対に見逃せません!!

 

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