2019冬ドラマ さくらの親子丼2

【さくらの親子丼2】続編の3話あらすじ・ネタバレ!2話の感想・評価・評判などみんなの声もチェック♪

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さくらの親子丼2第3話あらすじやネタバレ予想!第2話の感想や評判評価も!

 

あのさくらさんにまた会える!

オトナの土ドラシリーズ、2018年の12月からは『さくらの親子丼』のシリーズ2作目、『さくらの親子丼2』を放送。

毎週土曜日の夜11時40分から放送中です♪

 

この記事では、『さくらの親子丼2』の第2話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第3話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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  2018年12月から放送開始のオトナの土ドラ『さくらの親子丼2』。 あのさくらさんが帰ってくるんです!   前作では、自らが営む古書店で社会からも家庭からもはみ出し居場所をなく ...

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『さくらの親子丼2』第2話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第2話の振り返り

 

 シェルターの子どもたちにも、親子の絆がきっとあるはず・・・。そのことを確かめるため、“子どもシェルター”「ハチドリの家」に残ることにしたさくら(真矢ミキ)は、食事を作るだけでなく、子どもたちの日々の生活にもあれこれと口を挟むようになる。子どもたちは誰もが迷惑顔だが、さくらは気にせず邁進する。

シェルターの子どもたちは、外出は可能だが付添いが付くことになっている。玲奈(尾碕真花)と由夏(岡本夏美)が鍋島(相島一之)の付き添いで、ショッピングモールに行く。服を選んだ玲奈が試着室に入ると、以前働いていた風俗店の元客である彼氏が待っていた。玲奈は育児放棄した母親に、借金返済のため無理やり働かされていた風俗店を逃げ出していた。玲奈は、由夏の機転もあって鍋島に知られずに、店がやっきになって自分を探していることを知る。盗癖のある玲奈には、実は大変な秘密があったのだ。

さくらは食事を用意しても、子どもたちが食べることにあまり興味を示さないことが気にかかる。鍋島によると、シェルターに避難してくる子どもの多くが、まともに食事を与えられたことがないという。自分が何を食べたいのかもわからないなんて…愕然とするさくら。自分で食べたいものを食べて欲しいと望むさくらは、投票形式で夕食のメニューを決めることを思いつく。そのほとんどが白紙の中、「おでん」に一票入る。

さくらは張り切っておでんを作るが、今度は同じ鍋を皆でつつくことを子どもたちが嫌がる。恐る恐る箸を伸ばす香(塩野瑛久)。「こんなウマいおでん、食ったことがない!」。子どもたちはやがて、猛烈な勢いでおでんを食べ始める。その姿に笑顔になるさくらだった。みんなで食べる、自分が食べたいものを自分で選ぶ…。そんな当たり前のことに気付かされる子どもたち。それにしても、用紙におでんと書いたのは、一体?

一方翌日、玲奈が再びショッピングモールの試着室に行くと、彼氏がいない。不安な気持ちを抱えながらシェルターへと戻る玲奈たちを、一台の車が後をつけていた。そして、シェルターに戻った玲奈たちの前に現れたのは……。

(引用:東海テレビ公式サイト)

 

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さくらが玲奈をヤクザから救うために張り切ることは想像がつきましたが、まさか面倒を見たことがある子供がヤクザになっていたとは…。
少しご都合主義な感じがしましたが、そのヤクザが親子丼を食べれずに感極まって嘆いている姿には、胸を打たれるものがありました。
さくらの魅力は、自分の価値観を保ちつつも、つらい経験を持ち、親に対する辛辣な意見を持っている子供たちに寄り添えることだと思います。
また、子供たちの心が動くときに登場する、印象的なフレーズの音楽も涙を誘います。
おでんのシーンで戸惑いつつも楽しんでいた子供たちの様子がとても印象的でした。

(40代・女性)

 

父親を殺害してしまった娘は、親を憎むことで生きている感じがします。
憎むことで、生きる活力が湧いてきてバネになります。
親子仲良しが理想ですが、そうもいかない家庭もあります。
さくらさんの親子丼は、同じどんぶりに仲良くしてる意味で提供しています。
人に優しくしてもらったことがないので、人間嫌いになるのはしょうがないです。
食事もみんなで食べると、こんなに美味しく感じるので、さくらさんは推奨しています。
食べたいものを食べるのが、至福のひと時だと思います。
食べることは、生きることであり、生きてくための原動力になります。

(30代・女性)

 

お店のお金を盗むのは、人間として失格な気がしました。
若い女性からみれば、大金ですがお金の大きさではありません。
手癖が悪いと大人になっても治りません。
ハチドリの家を隠れ家にしていましたが、元カレにあっさり裏切られてしまいました。
風俗の店長が押しかけてきましたが、そこでさくらさんと会うとは思いませんでした。
過去にお世話になった、さくらさんには頭が上がらないようです。
まさか、こんな場所で再会するとは、お互いに驚いたと思います。
汚いお金は返しなさいと言った、さくらさんのセリフが少女の心を動かしたと思います。

(40代・男性)

 

ハチドリの家にいる子供らがおでんをすぐ食べようとせず、皆で食べることに抵抗を感じてしまうのを見て驚いてしまった。だんだん皆で食べることの楽しさ、おでんの美味しさ、鍋の魅力に気づくようになっていって欲しいのだと感じた。玲奈は母親が残した借金を返済しようと風俗店で働いて努めたことには偉いと感じたが、店のお金をそのまま持った上で逃走を図ったのは問題がある。ちゃんと嶺井にお金を返したというのは良かった。さくらはあれこれと口を挟むものの、やはり優しい人間なのだと思った。桃子も同じく玲奈を追い出さないと話したのが良かった。 (20代・女性)

 

さくらさんの葛藤やシェルターの子たちの思いが垣間見える二話でした。みんな色々な思いを抱えている子たちがハチドリの家に来て助けを求めているような気もするしあんなに反抗するならここから出ていったらいいのにと思いました。最初はさくらさんも期限付きでいましたがとてもやさしい人なので残ることを決断したのかなとも思いましたそれに今こうやって自分たちが平和に過ごせてご飯を食べれていることはとてもとても幸せなんだととても実感しました今後どのような展開になるのかとても楽しみです
貞子ちゃんももっと会話?言葉をしゃべってほしいなと思いました。 (10代・女性)

 

自分の食べたいものが分からないという子どもがいるなんて悲しいです。おでんを食べながらみんなが笑顔になっていく様子に少しほっとしました。香、本当においしく食べたんだね、ちょっとかわいいところあるな。
さくらが嶺井をひっぱたいてびっくりしたけど、そのあとの展開にさらに驚きました。さくらが嶺井を叱り、諭すところがよかった。さくらの作った親子丼を食べることができなかった嶺井の気持ちにこちらも涙です。玲奈のトラブルも無事解決で安心したけど、もしさくらがいなかったらどうなっていたのか考えると怖い。最後の桃子の言葉がちゃんと玲奈に響いたようでうれしくなりました。 (50代・女性)

 

今回は、れいなちゃんの今までを紹介しつつ、このシェルターにいる子はこんな子が多いという説明も入っていた気がしてよかったです。今まで、何食べたいなんて聞かれたことがない子がほとんどってどんだけつらい日々だったんだろうってさくらさんじゃないけど思いました。お母さんに万引きしてでも食べ物とってこいとか言われて、それでつかまったら、そんな子知らないとかありえない。そう思うと幸せな今までを送ってきたのかもしれない。と思いました。ただ、まさかのシェルターの場所がわかってしまって、しかもその理由が窃盗した彼女が、その彼氏がばらしてしまった。そして、風俗店の店長に昔親子丼を食べさせたことがあったなんてどんだけだよ。さくらさん。。 (40代・女性)

 

問題のある親から子供をかくまう施設で起こる様々なトラブルや子供たちの教育をさくらさんが解決、諭していくドラマですが、今回の第2話はちょっと都合がよすぎな気がしました。風俗店からお金を持ち逃げしていた女の子が施設に入居しているのですが、その女の子を探し出して懲らしめようとする風俗店店長が実は昔、さくらさんにお世話になっていた奴だった・・・なんて都合が良すぎです。お説教だけでなんとかなるなんて、ちょっとリアリティがないなぁ~と思ってしまいました。やはり良かったのは、みんなでおでんのお鍋を囲むシーン。食事シーンには深い意味があり、家庭環境よくない子たちはやはり食事がいいかげんだったりするので、そのシーンは考えさせられました。 (30代・女性)

 

さくらの料理で子どもシェルターの雰囲気が明るくなっていたのがよかったです。うざがられてもめんどくさいおばさんと思われててもめげないさくらがいい。おでんをみんなで囲むシーンは子どもたちの性格や関係性がよく分かったし、言いたいことを言い合いながら楽しそうでした。おでんがおいしいと素直にさくらに告げた男子が可愛らしかったです。風俗店で働いていた女の子がメインのお話で、お店のお金を持ち逃げし店長がシェルターまで追いかけてきて大ピンチかと思いきや、その店長は昔さくらが面倒を見ていた子だったという、うまいストーリーでした。さくらが風俗店の店長をバシッと叱り、彼がさくらの親子丼の想いに涙していたのが印象的でした。 (40代・女性)

 

とても心を打たれました。子供たちにでなく、子供たちに真剣に向かい合うさくらたち大人にです。晩ご飯何を食べたいかを投票で決めますが、それは今まで家庭でそんなことを聞かれたことがない子供たちは自分で決められないからです。悲しい現実ですね。でもそんな子供たちの心をさくらたちは少しずつ溶かしていきます。大人を信じていいよということを言葉と行動で示すのです。温かいおでんや親子丼も本当においしそうで愛情たっぷりです。身体の中からその愛情を感じられるのではないでしょうか。
かつての教え子を本気で叱ることも本人のことを大切に思うからこそなんですね。さくらは毅然としていてかっこいいです。
子供たちにその気持ちが伝わって、やがてみな変わっていくと信じられる、希望の話です。 (50代・女性)

 

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『さくらの親子丼2』第3話はどうなる?

 

第3話のあらすじ

 

 さくら(真矢ミキ)が通うようになってから、「ハチドリの家」の雰囲気に変化が訪れる。香(塩野瑛久)はチンピラたちを手玉に取って追い返したさくらを見て、すっかり心酔したようだった。女子たちも全員で食卓を囲むことが増えて以来、“女子会”で盛り上がることがあった。茜(柴田杏花)は心配してくれる川端(柄本時生)の優しさを自分への愛情と勘違いしていた。シェルターの子どもたちは、人に優しくされたことが殆どなく、その優しさが仇にならなければいいがと鍋島(相島一之)から聞かされるさくらだった。

ある日、由夏(岡本夏美)は東大の医学部を目指すほど優秀な詩(祷キララ)から「通っている図書館で気になる男子がいるのだが、どうやって打ち解ければいいのかわからない」と相談を受ける。これまで勉強しかしてこなかったため、人とのコミュニケーションの取り方が思いつかない詩に由夏は驚きつつ、ありのままの素直な自分を見せるようアドバイスする。

図書館で彼から話しかけられた詩は由夏に言われた通り、ありのままの自分を話し始めるが、それが徐々にエスカレートし始め……。

青森県の弘前で病院を営む一家に生まれた詩は、ある理由から病院の跡を継ぐよう、父親から強いプレッシャーを受けていた。いくら勉強しても、結果が出ないと父に暴力を振るわれていた詩は生きることに疲れ、家を飛び出して自ら死のうとしたのだ。その際、親切な男に助けられたものの、男は詩にとんでもないことを強要して…。

父親への復讐のために人生を勉強にのみ費やし、感情を表に出すこともない詩をさくらも心配する。そんな折、いつもの夕食の投票が行われ、その中の一票に「鍋焼きうどん」があった。ピンときたさくらは、詩の受験勉強の夜食にと、熱々の鍋焼きうどんを持って行く。うどんを食べる詩の目からは、かすかに一筋の涙が…。そして詩は、さくらにある頼み事をする。

(引用:東海テレビ公式サイト)

 

 

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辛い経験をした子供たちが出てくるので、心が刺されるような気分になりますが、食べ物で暖かく迎えるシーンがあるため、少し癒されます。
題名は「親子丼」ですが、今後もおいしい料理がいっぱい披露されるのかなと思うと、それだけでも楽しみです。
次回は恋に傷ついた受験生を癒す鍋焼きうどんなのですね。
人の心に寄り添える、素敵なチョイスだと思います。
しかし、九十九堂の方も、少々心配です。
本屋にいつまでもさくらが戻ってこないとなると、親子丼をあてにして集まってくる子供たちにとっては、裏切りのような気分になるのではないでしょうか。
そちらの風景も少し見せてくれればいいな、と思います。

(40代・女性)

 

シェルターの場所はバレてしまったし、今後ずっとここにシェルターを置き続けるのかな?と思っています。
引っ越し…?
はした方が現実的ですが、きっとしないんだろうな。
一話ずつ、子供達の心がほぐれ始め、さくらさんとの関係も築いてちけると期待しています!
一人一人とさくらさんがしっかり向き合っていく中で、心の闇が晴れていくのが楽しみです。
そしてさくらさんのいう親と子。
本当にお互いを必要とし、共に分かり合うことができるのか…
さくらの親子丼2のテーマですが、その解決に少しずつ近づいていくその過程がまた楽しみです!

(30代・女性)

 

父親を殺害してしまった娘は、親を憎むことで生きている感じがします。
憎むことで、生きる活力が湧いてきてバネになります。
親子仲良しが理想ですが、そうもいかない家庭もあります。
さくらさんの親子丼は、同じどんぶりに仲良くしてる意味で提供しています。
人に優しくしてもらったことがないので、人間嫌いになるのはしょうがないです。
食事もみんなで食べると、こんなに美味しく感じるので、さくらさんは推奨しています。
食べたいものを食べるのが、至福のひと時だと思います。
食べることは、生きることであり、生きてくための原動力になります。

(40代・男性)

 

さくらは相変わらずハチドリの家の子供らの生活に首を突っ込むものの、玲奈や香らはさくらが本当に良い人ではないか?と思うようになった。それで玲奈と香はさくらのことを受け入れるようになった。子供らも皆で食べることに慣れてきたため、さくらの作った料理を皆で食べることが楽しみになってきたのだという展開を予想する。
さくらはどのように子供らの問題に首を突っ込むことになるかどうかということ、子供らはどのような問題を抱えているかどうかということが見どころである。
ハチドリの家にいる子供らはさくらの作った親子丼を食べることができるかどうかが楽しみにしていることである。

(20代・女性)

 

そろそろ貞子ちゃんの子供が生まれる頃かなと思います。どんな子供が生まれてくるのかとても楽しみです貞子ちゃんの子供は誰の子なんだろうとも思います虐待なのか望まれた妊娠なのかそうでないのかそこの部分もとても気になりますし髪も顔が見える程度に切ってほしいなと思いました
ほかにも反発していた子たちもさくらさんとどのような関係になっていくのかも気になります。 頑張れさくらさんと思いました。
でも何話でもさくらさんが何とかしてくれるのでそれも期待しています
予告でまじめちゃんが泣いていたのでこの子にも過去に何があったのか知れる3話になるのかなと思いました。

(10代・女性)

 

次回はどんなことを抱えた子どもが中心となるのでしょうか。まだ全容は分かりませんがつらく息苦しい日々の中にいたのだろう子どもたち。さくらの料理を通してみんなの心も温かくなっていってほしいと思います。そして食べることの大切さ、楽しさを知ってそこから色々なことを学んでいければいいですね。
目をそらしたくなるほどの恐ろしい現実。大人を信じられなくなるのも本当に無理はないです。でもさくらのようなステキな大人に出会って、少しづつでも変わっていくみんなを見てみたい。さくらの優しくて強い真心がまた発揮されることを期待しています。 (50代・女性)

 

次は、しっかりしているとされているうたさんのことのようですね。しかも、図書館で気になっている男性がいるようで、今回はちらっとそこが描かれていました。気になります。そして、さくらさんが、第二話で風俗店の人々を追っ払ったことから、ちょっとすごいと思われるようになるなんて、シェルターの人々はどんだけ人を信じてなかったんだろう。と悲しくなりますね。そして、うたさんの今までも描かれるようで、このドラマは、子供たちがどんだけ悲しい人生を送ってきたのか描いていくんだろうな。世の中にはいろんな子がいるんだろうなと思わずにはいられないドラマですね。楽しみです。 (40代・女性)

 

3話では家庭内暴力を受けていた子の話のようです。心の傷はとても深いように思いますが、施設に集まる子たちはみんな思春期まっさかりの子ばかりで、何を言っても反抗的になってしまいます。実際にありそうな重いテーマなので、都合のいい展開や心のこもった料理に心動かされる・・・みたいなストーリーだけでは納得がいかないかと思います。3話で解決ではなく、物語がすすむにつれて入居している子たちがさくらさんに心を開いていくという伏線が張られるのだと私は思っています。さくらさんがどのように心を癒してあげるのかが楽しみです。 (30代・女性)

 

また別のシェルターの子がメインで、一人一人にスポットが当てられていきそれぞれが抱えている悩みが見えてくるのが楽しみです。親を殺したいと思いながら生活している女の子のストーリーなので、親と子どもの結びつきや愛情を心から信じているさくらが、この子とどう向き合うのかが楽しみです。彼女の親との関係や心から殺意が消えるのか、とても気になります。また、どんな料理が出るのかもとても楽しみです。あたたかい料理を食べるとホッとするし、さくらの愛情がこもった料理で子どもたちが心を開いていってくれるといいなと思います。 (40代・女性)

 

かなり頭のよさそうな子の問題が起きそうです。毎回ひとりずつ問題が浮き彫りになり、子供たちがさまざまなトラブルを抱えていることがわかり辛いです。本当に子供は大人の犠牲になっているしまうんだなぁと感じます。
次回もさくらこと真矢ミキさんがかっこよく決めてくれるだろうと期待してしまいます。かっこいいだけでなく豊かな愛情たっぷりに子供たちに接してくれると思います。最初は反発していた子供たちがひとり、またひとりとその愛情に気づき、そして大人に対する不信感をぬぐっていってほしいです。はちどりの家を出た後にみんなが幸せになれること願いつつ楽しみに観たいです。

(50代・女性)

 

まとめ

 

さすがさくらさん。

幸せそうにごはんを食べる子どもたちの姿は嬉しくなりますね。

次回も期待しましょう!!

 

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