2018秋ドラマ 大恋愛

大恋愛の最終回10話のあらすじ・ネタバレ!9話の感想・評価やみんなの評判は?

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大恋愛最終回第10話あらすじやネタバレ予想!第9話の感想や評判評価も!

 

毎週金曜日の夜9時から放送のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』。

ついに最終回を迎えます!

早く見たいような終わってしまうのが寂しいような…。

そんな最終回の放送は12月14日(金)夜10時から、15分の拡大版です♪

 

この記事では、『大恋愛~僕を忘れる君と』の第9話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

また、最終回である第10話のあらすじや予想、期待もチェックです♬

 

 

『大恋愛』第9話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第9話の振り返り

 

努力の甲斐もあり、ついに尚(戸田恵梨香)が妊娠!
真司(ムロツヨシ)に早く伝えたいと嬉しさいっぱいで自宅に帰宅するが、水野(木南晴夏)が来ていて、ドアの外から声を掛けることができない。
尚は、病気の自分と水野を比べ、真司の仕事を支えられないことに落ち込むが、「自分にしかできないことがある」と妊娠を報告する。
妊娠を喜んだ夫婦は、尚がお腹の子を気遣えるように「尚は妊娠中」という紙を家中に貼ってまわる。
一方、薫(草刈民代)と侑市(松岡昌宏)の関係にも進展が・・・。

物語は新たなステージへ進んでいく。

(引用:TBS公式サイト

 

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尚は真司の子供を身ごもる。
側から見たら尚の妊娠は不安だったと思う。
それは、妊娠した事を忘れてしまうかも知れないからだ。
2人は「私は妊娠しています」「尚は妊娠しています」という貼り紙を貼った。
一般の家庭では、あり得ない事が、ここ間宮家には、必要だった。
やがて無事に出産を迎え元気な男の子を出産。
恵一と名付けられた。
周りの人の援助を受けながら尚は、恵一を必死に育てていた。
しかし事件が起きてしまう。
外に出たがる恵一だったが真司は執筆中で手が離せない。
そこで真司は、恵一と尚を赤い毛糸で繋いだ。
そして公園に出かけたが、小さい恵一に真司の言った事は難しかった。
蝶に夢中になり赤い毛糸を外して追いかけてしまった。
尚は、恵一と一緒だった事を忘れて家に戻ってしまう。
真司は、慌てて探すが見つからず警察のお世話になってしまう。
恵一は、無事に見つかったが、その事を尚がどの位覚えているのか。
「ママ離れてゴメンね」と言った恵一に「どうして?」と言う。
尚がどこまで気づいているのか分からないが、自分がここに居てはダメだと思ったのか
可愛い恵一を置いて家を出てしまう。

(50代・女性)

 

まさか尚が自らの意思で家から出ていってしまうとは……。恵一君のように意図せず家に帰れなくなってしまうケースは考えていたのですが、それとは全然違うお別れになってしまったので驚いています。真司もなるべく傍についているようにしていたんですけどね。しかし彼だって、覚悟はしていてもいざ子供が行方不明になったりしたら声を荒らげてしまうのも仕方がないわけで。恵一君が一晩経って見つかったように、尚も知り合いの誰かがすぐに見つけてくれるといいですが、予告を見るとどうも長い別離になってしまうようですし、そうなると尚だけでなく真司の方も心配です。彼の事も周りの人はしっかりと支えてあげてほしいですね。 (30代・男性)

 

今回は、話の展開が速かったが、とても感動した。尚の妊娠・出産とつ続き、幸せな日々を過ごしていく中で、病気が進行してしまい、恵一が居なくなり、その原因が自分にあることも忘れるところなんかは切なかった。恵一が勝手に居なくなってごめんなさいと言うシーンもジンと来た。でも、一番は病気の自分と水野を比べてしまい、真司にもしもの時は水野に真司と恵一を託したいと言い、真司が怒り尚じゃなきゃダメと言ったあのシーンは本当によかった。
薫と井原の展開も凄くビックリしたけど結ばれたのは本当によかった。今回も凄くよかった。 (40代・男性)

 

尚と真司の間に元気な男の子が生まれて本当に良かったです。クリスマスのときの3人が幸せそうでとても印象的でした。恵一くんがとても可愛くて、見ている私も癒されました。あの歳くらいの子だと目を離したらどこか行ってしまうので、恵一くんがどこか行くときに私もテレビの前で「行っちゃだめー!」と言ってしまいました。尚が恵一がいないことに気づかず家に帰ってしまうのは、病気が進行しているんだなと思い知らされました。尚の状態に涙が止まりませんでした。また元気で笑顔の尚を見たいです。明美は今まで真司を狙っているのかな?と思ってましたが、仕事熱心で家のこともよくしてくれて良い人だと思いました。恵一くんとの遊びを尚に引き継がせたシーンが印象的でした。第9話も面白かったです。 (30代・女性)

 

まさか尚の母と侑市がこんなに距離が縮まり、侑市の家に1泊していくなんて思ってもいなかった。そして、これ以上の関係がつくられるとは全く思っていなかった。それがまさかまさかの侑市と尚の母が結婚だなんて想像を超えていて、大変驚いた。そして、おもしろかった所はやはり、尚の母と侑市が一緒にいていけない関係になっている所を侑市の母が見つけてしまったところだ。最初の靴箱を開けるシーンの所の侑市の母の顔のおどろき方が非常に面白く、大変、大笑いしてしまった。また、この事が分かりショックな侑市の母の家とゆういちの父との様子が大変おもしろかった。侑市の母が侑市の父を怒って思いっきり揺らしたら、そんなに揺らしたらおしっこ漏れちゃうだろと言っていて、大変笑ってしまった。 (10代・男性)

 

水野さんはもっと性格の悪い女だと勝手に思っていました。尚の病気を逆手にとって、真司を奪うチャンスをうかがっている嫌な女だと思っていましたが、全然違っていたのかなと思いました。そう思っていたことにまずは、水野さんに謝りたいです。念願のこどもが授かった二人ですが、そんな幸せの一方でどんどん尚の病気は進行していき、切ない気持ちは募っていきます。いつか、こどものことを忘れてしまうシーンを目の当たりにしなくてはいけないのかとドキドキしながら見ていましたが、こどもがいること自体は忘れるシーンがないのでホットして終りましたが、尚が最後指輪も携帯も置いて出ていってしまうシーンはとても辛かったです。認知機能の低下でどこかで亡くなってしまうのではないかと心配を残して次回に繋がるので、それまでモヤモヤした気持ちで過ごさなくてはいけないのかぁと思っています。 (30代・女性)

 

恵一を演じる子役が物凄く可愛くて、恵一を見ているだけで癒されてしまった。恵一がいなくなってしまった時、尚は自分が恵一のことをちゃんと見ていなかったのだということを自覚していないくらいにい病気が進行してしまっていることに衝撃を受けた。だが、それでも真司、薫、侑市らの存在が尚の周りにいることには心強いことなのだと感じた。真司の夢であった子供の存在ができて、さらに家を購入することもできたというのが凄いのだと感じた。真司の小説も相変わらず売れ行きが良さそうで、やはり真司にはセンスがあるのだと感じさせられた。 (20代・女性)

 

尚が妊娠して出産と大変だった。いきなり取材されたりと辛かったと思う。尚は記者に私は真司の制作の源です。書かれるのは宿命だと思っています。と言ったが、それは真司の出版担当の言葉で、尚はみんな忘れちゃうのに、あの人の言葉だけは忘れないと胸を掴んだ。そしてみんな忘れちゃったらあの人に真司と恵くんを任せたい、これは遺言と言った言葉がとても切なかった。真司は尚ちゃんじゃなきゃダメなんだと抱きしめた。尚の気持ちもわかるが真司は辛かったと思う。恵くんも大きくなり公園に行きたいと言って尚と2人で出した時に赤い毛糸で母と子を繋いだが、尚が1人で戻り警察に届けたり大変だったが、無事にみつかり恵くんがお母さんゴメンねと言って抱きついてた時は波が止まりませんでした。 (50代・女性)

 

尚が妊娠して、無事赤ちゃんが生まれたことが嬉しかったです。赤ちゃんを抱く姿が本当に幸せそうで、3人家族になれて良かったなと思いました。びっくりしたのは、尚の母親と井原先生が結婚したところです。良い雰囲気だなとは思っていたけど、いきなりの展開だったので面白ろかったです。なので、井原先生が尚と真司の義理の父親になったのは笑えました。まさかそういう形で家族になるとは思わなかったです。でも幸せならいいなと思いました。子供が3歳になったあたりで、尚の体調も良くなくて、体力もかなり落ちている姿が見ていて少し辛くなりました。子供と一緒に公園に行って、子供がいなくなっているのも気付かずに帰ってきてしまったところは、尚にゾッとしてしまいました。病気の恐ろしさを感じました。そこまで進行しているんだと感じたシーンです。 (30代・女性)

 

ナオが妊娠。うれしかったなぁ。相変わらず2人 仲よくて微笑ましい。かわいい夫婦。
まさか、お母さんが先生と結婚するなんて。
先生の お母さんとの鉢合わせ、からの、目の前でプロポーズ。おもしろかった!
でも大人のカップルって感じ。
ナオの記憶、ゆっくり進行してる感じがする。3年もたってるんだね。
恵一が、いなくなったのも気づかずに帰ってきてしまって。シンジが怒ったり困ってるのを見たからなのか、いなくなってしまう。記憶がないはずなずに、自分がいたら迷惑がかかってしまうと思ったのか。そこは自分で考えて決めたんだろうな。

(40代・女性)

 

『大恋愛』最終回の第10話はどうなる?

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第10話のあらすじ

 

家族に何も告げず、手紙と携帯電話を残し姿を消した尚(戸田恵梨香)。真司(ムロツヨシ)は警察に相談するが、事件性が確認できないため動けないと言われてしまう。薫(草刈民代)と侑市(松岡昌宏)も駆けつけ、病院にも尚の行方を確認するが情報はなく…。
真司は、自分が怒鳴ったから尚が混乱してしまったのではないかと自分を責める。
それから8ヶ月。
未だ見つからない尚の消息を案じ、テレビの行方不明者捜索番組で、薫が情報提供を呼びかけることに…。
“10年間の愛の物語”がついに完結!
ラストに起こる温かな奇跡をお見逃しなく!!

(引用:TBS公式サイト

 

 

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恵一を迷子にしてしまった事が、尚に重くのしかかった事は事実なのだろう。
しかし、尚が恵一を連れて家を出掛けて、一緒にいる事を忘れてしまい、そのまま家に戻ってしまった事を
どの位、理解できてるのか。
それを思うと切なくなります。
尚の母親も娘の元彼と結婚してる場合じゃ無いと思う。
クリニック開業してるから仕方ないと思っていたが、
結婚したならなるべく尚の側にいてあげて欲しかった。
恵一の面倒を一緒に見てあげて欲しかった。
そうしたら、こんな事件は起きなかったと思う。
尚が家を出て、どこに行くつもりなんだろうか。
大切な真司と恵一を置いてどこへ…。
このまま、離れ離れになるとは思えないので、
きっと3人の楽しい生活に戻ってるはず。
またたくさんの事を忘れたりしてしまうのだろうが
真司は尚と恵一を大切にしてくれて愛してくれてると思う。

(50代・女性)

 

時々入る真司のナレーションから察するに、このドラマは基本的に「真司が振り返る自分達の歴史」という形で描かれてきたと思います。これが「誰か大切な人が亡くなった際にその半生を振り返る」ともとれるので、最終回で尚がどうなってしまうのかはとても心配です。アルツハイマーを発症された方はなかなか厳しいというお話も耳にしますし、最終回は観る側もそうした覚悟を持って視聴に臨んだ方がいいのかもしれませんね。個人的にはもちろん尚が元気な状態で真司の所に帰ってくるのを願っていますが、「真司が尚の半生を最後まで書ききる」といった展開になるのも十分にありそうです。どう締めくくるにせよ注目の一話ですね。 (30代・男性)

 

最終回は、まず尚が見つかるのかどこに行ったのか。なぜ、居なくなったのかも気になる。誰にもなにも言わず置手紙を残し居なくなった尚に、真司も凄く取り乱しそうだし自分を凄く責めそう。尚の病気もどんどん進行してそうだし、最後は全部忘れてしまうのかもだけど、家族の事だけは忘れないで居て欲しいとも思う。そんな奇跡もあったりしないかなと期待してしまう。見つかった尚とまた幸せな日常を取り戻して欲しい。最終回、涙なしには見られなそうだし、10年の愛の結末がどのような展開になるのか、物語の最後が今からとても楽しみです (40代・男性)

 

第10話では恵一くんが見つかってすぐ今度は尚が消えてしまうみたいなので気になります。病気のことを考えると長い間いなくなるのは私も心配です。真司はもちろん、薫や侑市や他の仲間も一生懸命に探すと思います。真司は尚のことが心配で仕事は休むと思います。しかし育児はしっかりしていると信じています。尚が置いて言ったスマホに尚からの動画でのメッセージがあるみたいなので注目しています。絶対に感動で泣くと思うので、第10話見る前にティッシュを用意しようと思います。このまま尚が見つからないのは悲しいので、無事に見つかってまた家族3人で暮らしてほしいです。第10話も楽しみです。 (30代・女性)

 

これから先なおの病気がどうなってしまうのか?また、尚は家出した後、どこに行ってしまったのか?そして無事に家に帰ってこられるのか?大変気になった。ただてさえ、道が分からなかったりするのに、もしかして、またスマホ置いて出ていってしまったのか?だとしたらどうやって家に帰って来れるのか大変気になったし、心配になってきた。もしかして、あの出来事の事の事が原因で出ていってしまったのか?この先尚の身にどのような事が起こるのか、そして、真司は尚を見つけ出し、信頼関係を修復できるのか?この先どうなってしまうのか大変気になった。 (10代・男性)

 

尚がいなくなったことを知ったときの真司の気持ちがどういうふうに表現されるのか、その気持ちが伝わって切なさを味わわせてくれるのか期待しています。そして、尚は発見されるのか、それとも、どこかで生きていることを信じてみんなが日常生活を送っていく結末になるのかと予想しますが、私は後者の可能性が高いかなと思っています。何度も壁を乗り越え、二人の道を歩んできた真司と尚ですが、今回はそうはならない結末が待っていそうな気がします。そして、悲しい現実を真司も視聴者も目の当たりにしないように、真司がその後の話をまた書き出すのかなと思っています。 (30代・女性)

 

尚はこれ以上、真司と恵一に迷惑をかけるわけにはいかないのだという責任を感じてしまったため、家を出て行った。真司は一生懸命尚がどこに行ったか?を探し続けるものの、なかなか尚の居場所がつかめないとの状況が続いてしまった。そこで水野が恵一の母親を引き受けようとするものの、真司は尚の帰りを待ちながら恵一の世話をし続けるのだという展開を予想する。
真司はこの先、尚と恵一と一緒に家族として生活を送ることができるかどうかということ、尚の病気はどこまで進行してしまうかどうかと言うことが見どころであり、また楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

尚は真司に置き手紙をした。しんじさま、ありがとうございました。尚と残して家を出て行った。指輪も携帯電話も財布も持って出なかった事はかなりのメッセージだと思う。母は結婚しているから母のところに帰るとは思えないのですごく心配です。自殺はしないと思うが携帯電話も財布も持たないところがそれらが必要無いと言う事だろう、不安でいっぱいです。真司は必死で探すだろうが、携帯電話も無いしどうやって探すか、探す事が出来るのか、恵くんがお母さんを探すと思うので、真司はとても辛いと思います。真司と恵くんの元に自ら帰って来て欲しいです。 (50代・女性)

 

前話のラストシーンで、尚が家を出たのが心配でたまらないです。どこに行ってしまったのか気になります。尚と真司と恵一の3人の幸せなシーンがあってほしいです。予告では、尚がビデオカメラにメッセージを残していたみたいなので、内容が気になります。いつ撮影したんだろうと思いました。最終回なのでどんな結末なんだろうと気になります。10年間の愛の物語というテーマなので、尚は死んでしまうかとか、真司のことを忘れて終わってしまうのかとか、色々考えてしまいます。ハッピーが少しでも訪れてほしいです。恵一くんが真司に似ていて可愛いかったので見納めはさみしいです。 (30代・女性)

 

恵一がいなくなった事で、シンジが怒ったり困ったりしてるのを見たからなのか、記憶がないはずなのに、ナオは、いなくなってしまった。自分がいたら、周りに迷惑かけちゃうと思ったのかな。アルツハイマーは字も だんだん書けなくなっていくんだね。でも、一人で どこに行っちゃったんだろう。遠くには行けないよね。
ビデオメッセージかな? まだ、シンジや恵一の名前は ちゃんと覚えてる。病気が進行しちゃったら、自分がどこにいるか、住んでた家も分からなって、帰ってこれなくなっちゃうんじゃないかな。悲しい結末には なって欲しくないな。 (40代・女性)

 

まとめ

 

予告映像がせつなくてたまらない最終回!

尚と真司の物語をさいごまで見届けましょう!!

 

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