2018秋ドラマ ハラスメントゲーム

ハラスメントゲーム最終回の9話あらすじ・ネタバレ!8話感想・評価・評判みんなの声もチェック♪

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ハラスメントゲーム最終回の第9話あらすじやネタバレ予想!第8話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ『ハラスメントゲーム』。

いよいよ最終回を迎えます!

放送日は、2018年12月10日(月)です♪

 

この記事では、ドラマ『ハラスメントゲーム』の第8話を見た人の感想や評価を集めています!

最終回の第9話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ハラスメントゲーム』第8話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第8話の振り返り

 

辞表を提出した秋津渉(唐沢寿明)に対し脇田治夫(髙嶋政宏)は意外にも遺留させようとする。小松美那子(市川由衣)には買収ファンド会社で働いていた過去があり、スパイの可能性を睨んだ脇田は秋津に調査を依頼するが…。その頃、高村真琴(広瀬アリス)に世田谷店から連絡が。男性客(迫田孝也)がカスタマーハラスメントをしているという。そんな中、丸尾隆文(滝藤賢一)が突然音信不通に!本社では役員たちが困惑していた…

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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8話で色々なことが明らかに。当初から怪しいと睨んでいた秘書。やはり、買収を企んでいるナスキーパートナーズのスパイでした。脇田常務に問い詰められたところの豹変っぷり。とっても怖かったです。そして、脇田常務の会社に対する思い、熱意に心を打たれました。社長をはじめ、役員達には本当にガッカリですが、こういった熱意のある人がいれば、マルオーも立ち直れるんではないかと思いました。そして、カスハラ問題。悪質クレーマーですが、ナスキーパートナーズが糸をひいていそうな予感。まともな相手ではなさそうでハラハラします。 (30代・女性)

 

前回辞表を破り秋津を救い、今回はこれまた前回から現れたナスキーパートナーズという企業を相手に互いに手を組んで行くのかと予想してましたが、オープニングから協力を断る秋津にやはり余り見ないタイプの主人公だなと感じました。唐沢寿明さんは真っ直ぐな性格の主人公を演じられるイメージが強かったので、(ある大病院のドラマは別として)脇田に裏切られ、会社内でのいざこざに疲れたサラリーマンという時には玉虫色な解決方法も選びそうな秋津を演じられるのを今回も新鮮に見させて貰いました。それと今回は密かに秋津の妻の瑛子もカスハラから真琴達を助けるシーンがあり、シリアスな展開の中にも笑いながら見られる所があり、楽な気分で楽しく見させて貰いましたが、ナスキーパートナーズがクレイマーをつける男達を使いマルオースーパーに嫌がらせをする展開が更に後半はエスカレートして次回の最終回がより楽しみになりました。 (40代・男性)

 

今回はカスタマーハラスメントということで接客業をしている私にも起こりうることなので目が離せませんでした。あこまでされると店長や従業員が可哀想でした。それを上手く対応した瑛子が素晴らしかったです。店員や会社の人間が反論すると更に大ごとになるかもしれないので瑛子みたいなお客さんとして接するのは良かったと思いました。説得力もあったし、とてもかっこよかったです。脇田常務は最初悪い人かな?と思っていましたが、1番にマルオーを救おうとしていて見方が変わりました。社長と脇田常務がこれから仲良くなって協力してくれたら良いなと思いました。第8話も面白かったです。 (30代・女性)

 

やっぱり室長は会社を辞めてしまうのだろうか?なんだか納得がいかない。会社とはそんなに理不尽なところなのだろうか?あきつ室長も本当は頭が良くて仕事もできるのに、いつも猫を被ったように、のらりくらりとしているからこんなことになってしまったのではないか?それとも彼には何か考えがあってやっていることなのだろうか?今回の最初の場面から出てきた問題のクレーマーはどうやら社長に関係があるらしい。社長も社長だ。まさか、自分の会社の買収問題に関わっていたとは。そんな社長じゃ会社が上手くまわっていくはずもないだろう。 (40代・女性)

 

秋津は辞表を出したが脇田常務に破られ、再度書こうとすると、コンプライアンス室にカサハラがあったと電話。高村に辞表を出しても受理されるまでは働いて下さいと言われ2人で、カサハラの場所へ行った。客を怒らせたが、帰す事は出来た。カサハラなんてハラスメントにビックリです。何か会ってもなんでもハラスメントでクレームがつけ辛いと思った。
社長が6時間連絡が取れずに役員は騒ぐ。コンプライアンス室にも連絡があった。秋津に奥さんから電話で品川店に来てるがお客さんがクレーム付けてると言った。秋津が特徴を聞くとさっき他の店でクレーム付けていた客だ。丸尾にクレームがあるのだろう。それを見ていた秋津の妻はクレーム客相手にこれはこんなことしても壊れないのよ、わざと壊したわねと話すと帰って行った。さすが秋津の妻、夫婦揃って説得力半端ない。

(50代・女性)

 

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『ハラスメントゲーム』最終回の第9話はどうなる?

 

第9話のあらすじ

 

秋津渉(唐沢寿明)の交渉で丸尾隆文(滝藤賢一)を救出するが、横手理市(加藤雅也)による買収に向けたマルオーへの攻撃は日増しに激しくなっていく。高村真琴(広瀬アリス)にはカスハラ男・田端(迫田孝也)が品川店で暴れているの連絡が。SNSでは「マルオースーパーが全店閉店」というガセ情報が出回り大炎上。明らかに横手の仕業だ。しかも次の一手がすでに動き出していて…。果たしてマルオーはなくなってしまうのか!?ついに涙の最終話…

(引用:テレビ東京公式サイト

 

 

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ナスキーパートナーズがマルオースーパーを本気でつぶしにくるようです。集団の悪質クレーマー、SNSを利用したガセネタ、さらに次なる一手?かなり手ごわい相手なので、どんな手を使ってくるのか心配です。それに対して、秋津室長はどんな手段で切り抜けるのか、脇田常務もとてもいい人だとわかったし、高村さんも頼もしくなったので、みんなで力を合わせて、撃退して欲しいです。そして、全てが解決したあと、秋津室長はどうするのか。室長はマルオーに欠かせない人。コンプライアンス室長として、会社に残り、マルオースーパーを盛りたてて欲しいです。 (30代・女性)

 

マルオースーパーの系列店に次々とカスタマーハラスメントを仕掛け始めるナスキーパートナーズの代表、横手はジワジワとマルオーホールディングスと秋津達を追い詰めていく。黙って会社の身売りをしようとしていた丸尾社長と脇田常務は考えの違いに揉めてしまう始末だ。スーパーで無ければマルオーではないと考える秋津は、何でもハラスメントにする今の風潮を利用してインターネットを使いナスキーパートナーズがハラスメントをマルオースーパーにしていると訴える事を考える。それを知りスーパーが無くなると困る人達が続々と声を上げるのだった…。という様な事を予想しますが、本当に秋津はマルオーを最後に辞めてしまうのかが気になっています。今回を見る限り意志は固そうですが、真琴達が引き留めてもダメでしょうし、おそらく残るとしたら、頭の上がらない妻や娘が言えばアッサリ考え直して丸く収まる様な笑えるハッピーエンドを期待しています。 (40代・男性)

 

第9話では横手があらゆる手でマルオーを攻撃してくると思います。秋津や高村はどうやってそれを止めることができるのか気になります。また田端だけでもカスタマーハラスメントで大変なのに、それが団体となると収集がつかなくなると思います。秋津が高村たちがいる店に来て上手いこと静めてくれるのを期待しています。また高村と矢澤の恋がやっと動き出そうとしているので、そのシーンもたくさん見れると嬉しいです。第9話は最終回ということで、1度辞表を出したけれども秋津は最終的にどうなるのか気になります。私は自分の意思でまた地方のスーパーの店長をすると思います。第9話も楽しみです。 (30代・女性)

 

ギリギリのところで買収先の相手のところから、社長を助け出したあきつ室長だったが、問題はさらに大変なことになっていきそうだ。相手は相当汚い手を使ってくるようだ。わざわざスーパーにクレーマーを団体で送り込んでくるなんて、やり方が汚すぎる。訴えられても文句が言えないやり方なのではないだろうか?そんな危機的状況をあきつ室長はどうやって対処し、解決に導いていくのだろうか?果たしてうまくやってのけることができるのだろうか?それから、常務との関係は?ちょっと前よりいい関係になれているようにも見えるが、実際はどうなのだろう? (40代・女性)

 

ナスキーパートナーとの契約をしないで帰ってきたが、相手は諦めないから丸尾のピンチだ。脇田常務を先頭に丸尾は一致団結し身売りしないで自力で頑張ってくれるとおもいます。
今まで秋津の敵だと思っていた脇田常務が1番信頼しているのは秋津のようなので、2人が手を組み丸尾をたて直す。秋津は自分がスーパーが好きで丸尾が好きだと気付き丸尾の為にナスキーパートナー社長に諦めるように説得する。
スーパーにカサハラしていたのはナスキーパートナーだったと気付き、訴えると秋津は言いそう。高村と弁護士先生はいい感じなはなりそうです。高村が少しだが弁護士先生に心を奪われている

(50代・女性)

 

まとめ

 

ついに最終回となってしまう『ハラスメントゲーム』!

予告では涙の展開になるとか…?

期待しましょう♪

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