2018秋ドラマ 下町ロケット

下町ロケット9話あらすじ・ネタバレ!みんなの8話の感想や評価・評判を集めました♪

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下町ロケット第9話あらすじやネタバレ予想!第8話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ『下町ロケット』。

毎週日曜日の夜9時から絶賛放送中です♬

 

この記事では、『下町ロケット』の第8話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第9話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『下町ロケット』第8話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第8話の振り返り

 

満を持して、記者会見の場で無人農業ロボットの開発を発表した帝国重工の次期社長候補・的場(神田正輝)。しかし翌日、朝のニュース番組で取り上げられていたのは重田(古舘伊知郎)や伊丹(尾上菊之助)らが手掛けた下町トラクター「ダーウィン」だった。さらに追い打ちをかけるように、週刊誌に的場に関連する記事が。それは、今までいくつもの下請け会社を潰してきたという、的場の暴露記事だった。怒りに震え、後のない的場は無人農業ロボット「アルファ1」の開発を急がせる。
一方、佃(阿部寛)ら佃製作所のメンバーも、敵ながら重田らの鮮やかな手腕に驚きを隠せなかった。そんな時、野木(森崎博之)から大規模な農業イベントである「アグリジャパン」の開催を聞いた佃は、殿村(立川談春)を誘い会場へ足を運ぶ。

(引用:TBS公式サイト

 

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帝国重工の的場の大激怒の迫力は凄く、秘書が来るたびに怒鳴る姿が怖く、会長の沖田には全く頭が上がらない所に的場もただの人なんだなとしみじみしながら、相対するダイダロスの親しみのある下町トラクターという文字を着た大悪党の重田の笑顔が憎たらしく、やること成すこと全てが上手く行き過ぎと笑いが止まらず、展示会での自動農業ロボットの御披露目対決だけは敗北する姿の重田が見られると思って期待していたのに、またしても見事過ぎる動きを魅せてアッパレとしか言えない展開にビックリ、そして驚愕の大企業の帝国重工の巨大過ぎる自動農業ロボットには、殿村が言っていた通り誰を顧客に見立てて作ったのかと思ってしまい、野木がスタートさせるまでは良かったが、動きが鈍く、耕し方も荒すぎて良いところ無し、センサーが反応しないで案山子を倒して大暴走にはビックリして、最後のコントみたいな横倒しになった哀れな姿が悲しくなりました。 (30代・男性)

 

遂に帝国重工の的場の苦しむ顔が見ることができた。無人トラクターの実演で失敗し、週刊誌でもこれまでの下請け切りをすっぱ抜かれた的場は次期社長の目もなくなった。当然腰巾着の奥沢部長も終わるだろう。
次はダイダロスの重田社長、キーシンの戸川社長の苦悶の顔がいつ見られるのか? 伊丹社長もマインドコントロールされたかのように人が変わってしまったが、おそらくそのマインドコントロールが近々解けるような気がします。ギアゴーストを退社した島津と復縁して、また佃製作所と組んでほしいと思います。
今回は帝国重工のボロボロさをクローズアップしたようなストーリーでしたが、最終的には佃と組んで成功してもらわないといけません。その復活のための逆境ということで今回は良かったんじゃないかと思います。

(50代・男性)

 

ついに帝国重工対下町中小企業対決が始まってさしまった。大対決だ。農業者を助けるための無人農業機械の開発じゃないのか?ドラマを見ていると会社の役員どうしの喧嘩、中小企業と大企業の喧嘩にしか見えない。どちらも感心できない。なんなんだ?それでいいのか?それにしてもどっちも味方できない状況だとしか思えない。唯一、佃製作所だけが正義の味方に見えるけれど、農業機械開発もロケット打ち上げに関する仕事もいまいち上手くいってない。難題が多すぎる。それをどうにかクリアして、帝国重工にもギアゴースト達の中小企業にもあっと言わせてもらいたい。 (40代・女性)

 

下町トラクターのダーウィンの完成度が高くて驚きました。しかし野木さんの技術を盗んだ会社も入っているので野木さんの帝国重工に勝ってもらいたいです。帝国重工のアルファ1は失敗でしたが、的場さんではなく財前さんと佃製作所と野木さんで一致団結したらもっと良いものができると思います。島津さんは何だかんだギアゴーストが気になっていると思います。また伊丹さんも島津さんの大切さに第8話で気づいた感じだったので少し安心しました。殿村の米で作ったおむすびがとても美味しそうで私も食べたいくらいです。軽部さんが真っ先に食べていたシーンが面白かったです。第8話も面白かったです。 (30代・女性)

 

ダイダロス、ギアゴースト、キーシン三社で開発した無人農業ロボット「ダーウィン」の性能の素晴らしさには目を見張るものがあります。本当にあんなトラクターがあったら、跡継ぎが居なくて困っている農家は、きっと救われることでしょう。
でも!その技術は、キーシンの戸川が、野木さんの研究を盗んだもの。中小企業が大企業である帝国重工に挑む気持ちは、素晴らしいけれど、手段が汚ないと思います。きっと、ギアゴーストの伊丹社長は、そのことを知らないのでしょう。
それにしても、的場さんは、藤間社長にどうしてあんな敵対心を持っているのでしょう。過去に何かあったのかもしれませんね。

(50代・女性)

 

ダイダロスとギアゴーストに先を越された的場が、突然大型化という無謀なシフトチェンジをしたところに、かなり焦りが見えました。
アグリジャパンでの走行デモ対決の場面でも、同じコースを走るなら、小型のダーウィンのほうが圧倒的に有利なのに、なんでこんな対決を引き受けたんだろうと正直疑問に感じました。
そして、案の定、アルファ1はコースの三角コーンにぶつかるわ、耕し方は雑だわ、センサーが働かずにかかしを轢いた上に引きずり回すという大失態を犯しました。
藤間社長の目の前でやらかしてしまった的場は、これでますます窮地に立たされたと思います。散々暴走してきたツケが回ってきたようで、ちょっとスカっとしました。

(40代・女性)

 

帝国重工業の的場が私利私欲に走り、財前さんの意見も無視して、大型農業ロボット開発に方向を変え、農業イベント『アグリジャパン』に出場し、ダイダロスと業務提携したギアゴーストの伊丹達も参加し、アルファ1とダーウィンの対決となったが、帝国重工業のアルファ1はこけてしまい、ダーウィンの勝利となったが、あの対決では、泥縄的に作ったアルファ1が勝てるはずもなく、負けて良かったとおもいます。もしあの対決で勝っていたら、帝国重工業は的場が社長となり、いずれ会社も滅びて行くと思います。でもダーウィンの方も野木教授のデータを盗んで作ったものだからいずれ綻びが出る事になると思います。 (50代・女性)

 

第8話
衝撃の展開だった。

前半の見どころは、
ダーウィンブロジェクトが先に仕掛けた
事により、帝国重工内での混乱。
さらに追い打ちと言えるべく、
的場の過去の下請け切りが公に明かされ、
帝国重工に世間からの目が変えられる。

視聴者としてはこの時は、ダーウィンチームを
応援してしまう感情になってしまった。
良くぞやった!
的場の悔しい顔がまぁスッキリでした(笑)

コレで大型ロケット開発に関われると
思ったのも束の間。
バルブの内製化という壁がまた
佃製作所に立ちはだかる。

しかも開発には佃の娘が関わっているため
もうどんだけ、戦わせるのか(笑)
父娘でありながら、お互いが開発者として
の対決!

そして後半は
イベント会場での無人農業ロボット対決!

先行はダーウィン。
小型トラクターだけあってスムーズな動き、
でも島津ちゃんが顔を覗くシーンで、
スローになり、え!どうなるの?と思って
ドキドキしてしまった。
あれはあざとい演出だろ(笑)
(いい意味で)

続いて帝国重工のアルファ1。
大型トラクターだけあって動きは
とてもパワフルだったが、
その動きはダーウィンに比べておそまつ過ぎ。

そして最終難関の安全性テストが
人を轢いてしまうという大失態。

(40代・男性)

 

帝国重工アルファー1、中小企業連合ダーウィンの無人農業ロボットの一騎打ちとなったアグリジャパン。帝国重工次期社長候補的場は急遽参加するようになった藤間社長の前で失態できないと部下に指示するが結果はダーウィンの圧勝。思わなう結果となりギアゴースト伊丹社長、ダイタロス重田社長ら中小企業連合はうれしくて仕方ない。佃製作所、殿村、元ギアゴーストの島津も参加していた。佃社長たちはトランスミッション性能差を目の当たりにする。ゴースト、ヤタガラス編では水原本部長が随所でいい役を演じている。前作ではどちらかというと悪役だった。最後までこの役どころで終わればいいが。 (40代・男性)

 

帝国重工のアルファ1と下町工場製のダーウィンの対決見いっちゃいましたね。
まさか帝国重工のアルファ1があそこまで惨敗するとは。
アルファ1の安全装置が機能せず人に見立てたカカシをひいてしまう。
また田んぼから退場する際には坂道で足元滑らせ転倒しちゃうなんて。
これじゃ下町チーム(ダイダロス・ギアゴースト等)の完全勝利で意気揚々となりますよね。
でも下町チームのダーウィンは野木教授の開発プログラムを盗んでの製品だから見てるほうもなんか複雑ですよね。
かと言って帝国重工のアルファ1もエンジンバルブの内製化を進めていてこれが佃製作所のバルブより品質が上回れば佃製作所は切られてしまうわけで両者の対決を見ていた佃社長は複雑な気持ちだったんだろうなと思いましたね。

(40代・男性)

 

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『下町ロケット』第9話はどうなる?

 

第9話のあらすじ

 

農業機械の展示会『アグリジャパン』という公の場で、醜態を晒してしまった帝国重工の無人農業ロボット「アルファ1」。信用回復のため原因究明に奔走する的場(神田正輝)や奥沢(福澤朗)たちは、最初から自分たちの落ち度の可能性は認めず、野木(森崎博之)の自動走行制御システムに問題があったと結論づける。しかも、その原因を究明するにあたり、開発コードをよこせと無理難題をふっかけてきて……。

そんな時、親友である野木から窮地の知らせを聞いた佃(阿部寛)は怒りに震え、財前(吉川晃司)にある提案をする。

(引用:TBS公式サイト

 

 

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全てにおいて蚊帳の外におかれた佃製作所が、存続危機に陥った帝国重工と共に開発を行う野木の無人農業トラクターの救うために動き出して、財前に野木に責任はないと確約すれば佃製作所が責任を持ってアルファー1の小型化とエンジンとトランスミッションの供給を行うと話して、財前は的場ではなく社長の藤間に話を通し、全責任を藤間が取ると役員会で発言し、今は会社一丸となって危機から脱する時と話して了承得て、帝国重工と大学教授の野木に佃製作所の3社が手を組んで新型アルファー1開発に乗り出し、一方のダイダロスのダーウィンは不具合が続出して展示会での自動走行が偶然だったと判明し、原因はギアゴーストの氷室の設計だったと判明して代表の伊丹が窮地に陥った所に、島津が現れて伊丹たちを助ける展開を予想しました。 (30代・男性)

 

最終回のハッピーエンドに向けて、そろそろ話が大きく動くような気がします。ダイダロス連合から伊丹が抜け、キーシンの戸川の過去の悪事が明るみになって連合は崩壊。帝国重工でも的場と奥沢が排除されて農業開発は財前が仕切るのでしょう。トラクターが大型から小型に戻り、日本の農家と殿村家も安泰に方向へ。ロケットのバルブも帝国重工製と佃製作所製のものの精度で佃が勝利して部品供給が継続。ロケット品質が農業でも生かされることになりそう。
でも最終回まで悪事をはたらく連中が暗躍するだろうから、まだまだ目が離せません。悪役が強いほど「正義は我にあり」が力強く響きますね。

(50代・男性)

 

大企業と中小企業の戦いが激しすぎて、面白くない。毎回思うが、見ていて本当に疲れる。どうしてこんな流れになってしまったのだろうか?前までは、もう少し感動できる場面もあったように思うのだが、最近はガッカリすること、ハラハラすることばかりで見ていてしんどい。次回も問題山積みなんだろう。いつものことだけど。農業機械デモンストレーションで大失態したアルファワンのせいで波乱含みだ。ピンチが多い方が面白い展開になるってことかもしれないけれど、少しはもっと明るい兆しの展開が見たい。ガッカリするんじゃなくて感動したい。 (40代・女性)

 

第9話では的場さんたちがアルファ1の失敗は野木さんの責任と押し付けるみたいなので、どうなるのか気になります。それを航平や財前さんが何とかして助けてあげてほしいです。そしてこのアルファ1の責任者が財前さんに代わってほしいです。財前さんであれば佃製作所にも協力を頼んでくれるでしょうし、野木さんも次へポジティブに考えられると思います。そして新しく作ったのをギアゴーストやダイダロスに見せてあっと驚かせてほしいです。島津さんの今後もそろそろ決まりそうなので気になります。ギアゴーストに戻るのも良いですが、私は佃製作所で働いてほしいなと期待しています。第9話も楽しみです。 (30代・女性)

 

アグリジャパンのイベントてわ、無人農業ロボットの模擬運転が大失敗に終わった帝国重工は、そのおかげか
、再びロケット打ち上げを続けることになったのは良かったと思う。しかも、そのバルブシステムは、佃社長と帝国重工に勤める娘の競合になるというからおもしろい。藤間社長をうならせるバルブシステムを開発するのは、どちらか。楽しみだ。
また、無人農業ロボットが失敗したのも、その製作に佃たちの技術を使わなかったことが原因と財前さんも思っているはず。だから、社長を説得して、佃製作所に、その製品を依頼するのではないだろうか。
伊丹も、キーシンの件を知って、再び島津と研究、開発をしていくことだろう。
宇宙と田んぼの事業。似ていないように見えて、実は共通点がたくさんある。そのどちらにも、佃が参入をしていくのではないかと思う。

(50代・女性)

 

今は順調に見えているダーウィンですが、伊丹が突然止まるという不具合に気付きながらスルーしたことが、大問題に発展していくような気がします。
そして、的場はここまで来ても自分の非を認めず、あくまで野木のせいにしようとするところがかなりイラッとします。佃が怒るのも無理ありません。でも、きっと佃が斬新なアイデアで財前と野木を救おうとするんじゃないかと思います。
そして、この暴挙も藤間社長にバレて、今度こそ的場の次期社長の椅子がなくなることを期待しています。でも、できればギアゴーストと帝国重工が潰し合うのが理想です。

(40代・女性)

 

無人農業ロボット対決に敗れた帝国重工業は、崩壊が始まり、予告編では、社長が会社立て直しの号令を掛けている所が映っていましたが、ばちが当たった的場は、社長にはなれないでしょう。社長はこの時を待っていたのかも知れません。立て直しの第1歩は、財前さんを責任者にして、虫のいい話しではあるが、再び佃製作所に協力を求めに行くと思います。佃社長も財前さんの事は信頼しているし、不本意ではあるが、お人好しな性格も手伝って、お引き受けすると思います。それから次回こそ、島津さんが佃社長達に協力して、最高のトランスミッションが出来上がる事を楽しみにしています。 (50代・女性)

 

今回の失態で完全に帝国重工の信用が
ガタ落ちになった。
財前さんは果たして信用の回復が出来るのか?

父娘のバルブ開発対決の行方は?

帝国重工と佃製作所はまたガッチリ握手をする
事がくるのか?

野木はキーシンにどんな手段で勝つのか?

重田、伊丹の行く末は?

様々な対決と人間関係が入り乱れる内容に
なってきて、前作よりも興奮してきた
終盤戦。

やっぱり島津ちゃんの動きによって
トランスミッションの行方が左右される
のではないか。
個人的には佃製作所に入って、トランスミッションの
開発に関わって欲しいところであるが
伊丹のアノ、ちょっと島津ちゃんの事が
忘れられない表情が気になった。

それと伏線になるかもの、
ダーウィンの異常を知らせるメールが
どのタイミングで起こるかもボイント。

次回も楽しみで仕方ない(笑)

(40代・男性)

 

アグリジャパンの失態から帝国重工の逆襲があると思われる。的場次期社長候補は巻き返ししなければならない事態。佃製作所も野木教授と無人農業ロボットの開発を進め中小企業連合含め三つ巴の形相だがどのうに展開するかが楽しみである。できれば帝国重工の財前部長と佃製作所が手を組み無人農業ロボットの開発を成功してほしいが。的場はこの開発から外されることを期待するが9話の予告ではそこまではわかりません。中小企業連合もキーシンが訴えられ訴訟で負け脱落することを期待します。よめない展開のため9話も非常に楽しみです。財前部長が引き続き活躍することがなによりいいです。 (40代・男性)

 

無人農業用ロボット対決に惨敗した帝国重工がここからどうやって巻き返すのか。
しばらくは的場が社長にならずまだ藤間社長体制が続くようですしその事によって財前も動きやすくなるはず。
どうしても財前応援しちゃう。
そしてここに佃製作所がどう関わっていくのかが注目ではないかと思います。
また個人的には元ギアゴーストの島津がどう佃製作所と関わるのかが気になります。
ひょっとしたら佃製作所の今後を左右するカギを握る人物になるような。
就職活動でも不採用になったりしてたからやっぱり自分の気持ちに嘘をつけず佃製作所に入社かぁなんて。

(40代・男性)

 

まとめ

 

最終回も近づく中、次回はどんな展開になるのでしょうか…!

第9話も絶対に見逃せません♪

 

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