2019冬ドラマ さくらの親子丼2

【さくらの親子丼2】続編の2話あらすじ・ネタバレ!1話の感想・評価・評判などみんなの声もチェック♪

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さくらの親子丼2第2話あらすじやネタバレ予想!第1話の感想や評判評価も!

 

あのさくらさんにまた会える!

オトナの土ドラシリーズ、2018年の12月からは『さくらの親子丼』のシリーズ2作目、『さくらの親子丼2』を放送。

毎週土曜日の夜11時40分から放送中です♪

 

この記事では、『さくらの親子丼2』の第1話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第2話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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  2018年12月から放送開始のオトナの土ドラ『さくらの親子丼2』。 あのさくらさんが帰ってくるんです!   前作では、自らが営む古書店で社会からも家庭からもはみ出し居場所をなく ...

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『さくらの親子丼2』第1話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第1話の振り返り

 

 九十九さくら(真矢ミキ)は弁護士の三谷桃子(名取裕子)を訪ねる。16年前、高校生の息子が17歳の少女に刺され、命を落とした事件のことが自分の中でやっと整理がついたと報告するためだった。さくらは被害者の家族、桃子は加害者の弁護士だったが、いつしか立場を超え、信頼関係を築いていたのだ。

桃子は“子どもシェルター”「ハチドリの家」の運営に関わっていた。子どもシェルターとは虐待など何らかの理由で親から逃げてきた子どもたちを一時的に避難・保護する場所だった。桃子の事務所の新米弁護士・川端哲也(柄本時生)によると、そこの調理スタッフが突然辞めてしまったという。シェルターではなかなかスタッフが長続きしなかった。とりあえず、今夜の食事を用意しなくてはいけない…。桃子はそのとき、ふとひらめく。「さくらさん、今日暇?」

桃子から頼み込まれたさくらは、その日の夕食と明日の朝食だけは作ることを引き受ける。やがて、シェルターで暮らす子どもたちの安全を確保するため、限られた者しかその場所を知らない「ハチドリの家」に到着する。そこは、住宅街のありふれた一軒家だった。ここではホーム長・鍋島真之介(相島一之)のもと、新城由夏(岡本夏美)、井口茜(柴田杏花)、藤島玲奈(尾碕真花)、小宮山詩(祷キララ)、中里拓士(浦上晟周)、大豆生田香(塩野瑛久)というメンバーが暮らし、誰もが心に深い傷を負い、世の中の大人を全て敵だと思っていた。

さくらが食事の支度を始めると、桃子が太田春菜(日比美思)という少女を連れてくる。春菜は義父から性的虐待を受け、実の母親からも憎まれていた。「親からもらった名前などいらない!」。春菜の絶望の深さに、さくらは心を痛める。さらにもう一人、記憶喪失の上、言葉を話せない少女(井頭愛海)が連れてこられる。この少女の身体を見て、さくらは衝撃を受ける。そして母親と和解し、自分の意志で家に戻ったはずの茜が…。「親と子が一つになって親子丼」。そんなさくらの気持ちは、シェルターの子どもたちには届かなかった…。

(引用:東海テレビ公式サイト)

 

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シーズン1見てました。今回は、シェルターでのさくらさんではじまります。
正直重たいです。親に虐待などされて、逃げてきた子たちをサポートしている施設シェルターでの面々がいろんな事情があるとは言っても重たいです。母の再婚相手に性的虐待を受けて逃げてくる高校生のストーリーから始まるのでそれだけではなく、妊娠しているのに言葉がなく、何か月かもわからない子が入ってきたり、身近の大人が信じられないって悲しいなと思いました。そして、母親はもっと子供のことを大切にしているのではないかと思いたいから一緒にいるのがつらいといいつつ戻っていくさくらさんが悲しですね。 (40代・女性)

 

確かこのドラマの以前の放送を1、2回見たことがあった。親子丼を食べて、問題を抱えた人達が立ち直って行くような話だった。パート2が始まったということは人気のドラマなのだろうか?確かに、今回第1話を見て、気になって終わりまで見てしまう傾向だった。放送時間帯が遅いから見たいと思わせる魅力が無いと続けて見れないと思う。現代社会にはドラマのように問題のある若者が増えているのだろう。実際にあると分かっていても具体的にどんな問題なのか分からない人はたくさんいると思うからこのドラマによって若者たちへの理解が深まるのだったらいいと思う。 (40代・女性)

 

シリーズもののようですが、前作の予備知識なしで視聴したので話についていけるか心配でした。
あまり前作の回想シーンを多用されるのもいやだなあと思っていたら、主人公のさくらさんの背景は
新人の弁護士とその上司との会話で過度に説明的にならずにふれられていて、そこからは今作の舞台である
子どもシェルターの場面が始まったので導入が自然でよかったです。調理スタッフとして一晩滞在する間に
二人も保護されてきて、出戻ってくる子までいるし、共同生活中の子たちもみんな一筋縄ではいかない様子で、
問題だらけのこの話がこれからどう展開していくんだろうと気になったので、2話も見てみようと思います。
さくらさんがシェルターのホーム長からしばらく仕事を続けてほしいと頼まれた時に、一度は断ったのが
リアルな感じがしました。

(30代・女性)

 

さくらはひょんなきっかけで子どもシェルターの食事を作ることになったけど、そこにいる子ども達を見ると相当大変そうだと思った。ドラマでは普通の民家だったので、実際にも子ども用のこのようなシェルターって普通にあるのか気になりました。親からの虐待などハードな内容なので見ていて重い気持ちにもなりますが、現実にだって決して少なくない事実だと思います。さくらの熱心で明るいキャラで子どもたちの心を開いていってほしいと思いました。さくらは1話の最後にはあまりの大変さに逃げ出す感じでシェルターを出て行ったけど、どんなきっかけでまた戻って来るのかが気になります。 (40代・女性)

 

さくらの親子丼は前回の1から見ていました。真矢さんの演じるさくらが熱く問題を乗り越える姿がいつも気持ちよく、また色々考えさせられるドラマだったので今回も楽しみでした。と言っても何も前情報なく見始めました。さくらの役割が親と暮らせない子供の緊急シェルターの食事作りということで、そうきたか〜とまずは思いました。これはなかなか難しい仕事だと考えながら見ていると、案の定な展開に。さくらのポケットから鍵を取られトラブル発生。これはさくらの責任ではないのかと思いましたが、そこはスルーされてました。その後も新人さんの名前に古井戸貞子…など嘘でしょという展開でした。 (40代・女性)

 

ハチドリの家に食事係として期間限定のはずが、居座りそうな予感です。
さくらさんは、自分では体が持たないので嫌がっていますが、ホーム長が居て欲しいと言ってます。
食事係がここまでする必要はないと思うのですが、困った人を見ると放っておけない、さくらさんがいます。
それでも手を差し伸べる、さくらさんはお人好しすぎです。
親に恵まれない人達が集まる、ハチドリの家は自立できない人ばかりです。
愛情に飢えてるせいか、さくらさんをお母さんに思えてしまいました。
いつまでもあると思うなという気持ちで、人に頼らずに生きることを選んで欲しいです。

(40代・男性)

 

さくらの親子丼2の舞台は親から虐待を受けて逃げてきた子供たちがかくまわれている子供シェルターでした。
さくらは知り合いの弁護士のところを訪ねてた時に、この子供シェルターの料理担当の職員がいなくなってしまったという話を聞きます。
知り合いの弁護士に頼まれて子供シェルターの料理を2日間だけ引き受けることになりました。

子供シェルターに行く子供たちは親の虐待により、心がひねくれてしまっているようで、態度が悪い子ばかりで私だったらすぐに逃げ出したくなってしまうと思いました。
しかし、面倒見のよいさくらは正しいと思ったことを初対面の子供達にもはっきりと言い立派でした。
しかし、親や大人を信じていない子供達の心には響かないようでした。

さくらのお得意の親子丼を振舞われ、何人かの子供たちは親子丼がおいしいと感じちょっとだけさくらに心をひらいたように感じました。
愛情を込めている食の力ってすごいなあと思いました。
さくらを見習って、自分も愛情を込めて料理を家族に作りたいと思わされました。

(40代・女性)

 

前回ストーリーも楽しみに、毎週みていたので、今回も楽しみにしていました。今回も、期待通りのさくらさんの子どもちたに正面からぶつかっていく熱いさくら節が見られて、心が熱くなりながら、見させていただきました。しかし、今回接するこどもたちは、これまでさくらさんがぶつかって、応援してきた子どもたちとはちょっと違いました。親に捨てられたんではなく、「自ら親を捨てた」、大人を信じられない子どもたち。その子どもたちにとって、大人はみんな敵でしかない。自分も子育てをしてきた母であるさくらさんにとって、傷を負った子どもたちの描く「母親像」との違いに戸惑う姿、とても共感できました。私にとっても子どもは愛おしくてやまない存在です。だからこそ、この子どもたちの姿は衝撃で、何とかしてあげなければならない、そんな気持ちをさくらさんと重ねてみてしまいました。 (30代・女性)

 

さくらが1日だけとご飯作りを頼まれたシェルターで親子丼を作った。茜が家に帰る事が決まり、さくらは親子丼を作って、幸せになるのよと送り出したが、シェルターの子は誰も見送らなかった。そんな中、桃子先生がお腹の大きな記憶喪失で話す事も出来ない子を連れて来た。シェルターの子供達は自己紹介する。1人の子は親が付けた名前が嫌だと、漫画の主人公の名前を言った。さくらは親が付けた大切な名前と言うが聞く耳はなかった。新入りさんは名前も分からない事からみんなで付ける事になった。さくらは真面目に考えてと言ったが、容姿からだろう貞子と付けた。名前は親からもらう最初のプレゼントだと言います。どんな親も子供のことを思って付けたと思うが、親が嫌いになり自分の名前が嫌いだと言う子達が可愛そうになった。 (50代・女性)

 

第1シーズンから更にパワーアップして帰ってきた感じが第1話ですぐに伝わってきました。1人ひとりあらゆる問題があって難しいなと思いました。私は茜がとくに興味を持ちました。親子丼のことを知らないのには驚きましたけど美味しそうに食べていて可愛かったです。家に帰ってすぐに虐待をされたのには可哀想でしたが、ハチドリの家で心を落ち着かせれたら良いなと思いました。親子丼の話をさくらが話しているときに香が一緒に泣いていて面白かったです。さくらの親子丼ももちろん美味しそうでしたが、朝食も豪華で驚きました。早く子供達全員が美味しそうに食べる姿を見たいです。第1話とても面白かったです。 (30代・女性)

 

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『ドロ刑』第2話はどうなる?

 

第2話のあらすじ

 

 シェルターの子どもたちにも、親子の絆がきっとあるはず・・・。そのことを確かめるため、“子どもシェルター”「ハチドリの家」に残ることにしたさくら(真矢ミキ)は、食事を作るだけでなく、子どもたちの日々の生活にもあれこれと口を挟むようになる。子どもたちは誰もが迷惑顔だが、さくらは気にせず邁進する。

シェルターの子どもたちは、外出は可能だが付添いが付くことになっている。玲奈(尾碕真花)と由夏(岡本夏美)が鍋島(相島一之)の付き添いで、ショッピングモールに行く。服を選んだ玲奈が試着室に入ると、以前働いていた風俗店の元客である彼氏が待っていた。玲奈は育児放棄した母親に、借金返済のため無理やり働かされていた風俗店を逃げ出していた。玲奈は、由夏の機転もあって鍋島に知られずに、店がやっきになって自分を探していることを知る。盗癖のある玲奈には、実は大変な秘密があったのだ。

さくらは食事を用意しても、子どもたちが食べることにあまり興味を示さないことが気にかかる。鍋島によると、シェルターに避難してくる子どもの多くが、まともに食事を与えられたことがないという。自分が何を食べたいのかもわからないなんて…愕然とするさくら。自分で食べたいものを食べて欲しいと望むさくらは、投票形式で夕食のメニューを決めることを思いつく。そのほとんどが白紙の中、「おでん」に一票入る。

さくらは張り切っておでんを作るが、今度は同じ鍋を皆でつつくことを子どもたちが嫌がる。恐る恐る箸を伸ばす香(塩野瑛久)。「こんなウマいおでん、食ったことがない!」。子どもたちはやがて、猛烈な勢いでおでんを食べ始める。その姿に笑顔になるさくらだった。みんなで食べる、自分が食べたいものを自分で選ぶ…。そんな当たり前のことに気付かされる子どもたち。それにしても、用紙におでんと書いたのは、一体?

一方翌日、玲奈が再びショッピングモールの試着室に行くと、彼氏がいない。不安な気持ちを抱えながらシェルターへと戻る玲奈たちを、一台の車が後をつけていた。そして、シェルターに戻った玲奈たちの前に現れたのは……。

(引用:東海テレビ公式サイト)

 

 

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この子達は、今日何食べたい?と聞かれたことがない子がほとんどなんですよ。という予告編を聞いただけで悲しくなりました。みんなでお鍋をつつくとかが当たり前だった自分がやはりしあわせだったんだなと思います。でも、反省して、戻ってきてといったはずのあかねちゃんの母は戻ったその日に逆切れして暴力ふるっていたし、それを推測して、いじめをして、戻らないようにしたかったシェルターの面々たち、ひりひりしているこの社会派ドラマは楽しみです。みんなでおでんをつついているシーンが楽しみです。どういう流れでそういう状況になるんだろうかと気になります。 (40代・女性)

 

子供が親から逃げて暮らすシェルターには問題のある子供たちが集団生活している。それぞれが抱えている問題は違うだろうから、わかり合うのも難しいだろう。まして、親代わりになる大人達を受け入れることは困難に違いない。そんな中でどうやって和解しあっていくのか、少し気になる。どんなきっかけで閉ざした心を開いてくれるのか?そんなことは可能なのか?はたまた、これからもっと問題が山積みになっていくのか?この手のドラマは考えさせられる。主人公は頼れる大人のようだから、どんな風に活躍してくれるのか、見てみたい気もする。 (40代・女性)

 

さくらさんが一度は断った子どもシェルターの調理スタッフの仕事を、なぜ続ける気持ちになったのかが
気になります。2話でそのあたりの説明があるのか期待して視聴しようと思っています。予告の場面では
おでんがでてきたので、さくらさんがどうしておでんを作ることになるのかにも注目していきたいです。
1話でさくらさんが作った親子丼もとってもおいしそうだったので、ひそかに飯テロを心待ちにしている
自分がいます。それからこのドラマで絶対になにかしらの問題が起こることは不可避だと思っているので、
次回でせめて子どもたちのうちの誰か1人とだけでいいし、信頼関係とまではいかなくていいので、少し
でも打ち解けられたらいいのになと願っています。

(30代・女性)

 

シェルターにいる子どもたちのそれぞれの事情が明らかになってくると思うので、そこに注目です。メンバー内でいじめがあったり、新入りの子が妊娠してたり性的虐待を受けていたりととてもディープな訳があるので、それらが原因で起こるトラブルにさくらがどう立ち向かうのか応援したいし、荒れた子どもたちにどう接するのか勉強したいです。きっと親から傷つけられ親を見放してやさぐれた子どもたちをほっておけずに真正面から受け止めるさくらが見られると思います。彼女が作る家庭的な料理にも期待、お料理のシーンはホッと和める瞬間です。 (40代・女性)

 

一話の最後はシェルターから走って遠ざかるさくらで終わっていましたが、その後の来週の予告では戻っている姿が見られました。やはりさくらの性格からシェルターの子供を見放すことが出来ないのだろうと思いました。でも一筋縄ではいかない子供たちの世話は大変だろうとドラマながら感じてしまい、苦労するだろうな、と思っています。しかしさくらの熱い思いとご飯で周りの人たちが何かを感じ変わっていく展開がこれから楽しみです。そしてこのままシェルターの食事作りを続けていくことになるのか気になります。あの古本屋さんはどうなったのでしょうか。 (40代・女性)

 

井口茜が戻ってきて、再びハチドリの家に居座ることになると思います。
せっかく、退所したのにもったいない気持ちです。
茜の親は男をつくっていて、存在が邪魔だったのでしょうが、暴行を加えるのは最低です。
親に恵まれないのなら、手に職をつけるしか方法がありません。
生きることは、誰でもたいへんな事なので、自分だけが犠牲者と思わない方が無難です。
幸せになりたい気持ちがあるのなら、人間はいくらでも生まれ変われます。
茜が食べた、さくらさんの親子丼が最後かと思ったら、また食べれそうです。
親と縁を切るのも自分が生まれ変われる選択肢です。

(40代・男性)

 

さくらは2日間だけという約束で子供シェルターの料理を担当したのですが、なんと、2話では子供シェルターで働くことを決意するようです。
今までさくらの親子丼はさくらが作る親子丼しか料理は見たことがなかったので、今回のさくらの親子丼2ではさくらの他の料理もみることができそうです。
第二話はおでんが登場するそうです。
これにも一人の子供がおいしいとバクバク食べるということなので、どんなおでんが出て来るのか今から楽しみです。

子供シェルターの子供は愛情をかけて育てられていないので、親に今日は何が食べたいなどという思いを伝える考えが全くないそうです。
さくらはまずは、子供たちが自分の食べたいものを表明するように尽力するようです。

親の愛情が受けられない子どもは親に甘えるとういう体験が本当に少ないのだろうと感じました。
大人に甘えて信頼してもよいというスタンスの子供シェルターの存在は大きいと思いました。
子供たちがどんどんさくらに心を開いていく様子を2話でみれると嬉しいと思いました。

(40代・女性)

 

今回、さくらさんはシェルターで働くことを依頼されますが、子供たちの傷の深さに、その場にいることができないと、一度断りました。しかし、どうしても子どもたちのことが気になって、何とかしてあげたくて仕方ない。腹をくくって、再度シェルターに帰ってきます。今後、さくらさんは子どもたちの心情に寄り添えるよう、今までやってきた以上に努力をし、諦めずに子どもたちと正面からぶつかっていくのかなと思います。子どもたちとの壁はまだまだ厚いかと思いますが、それをどのように壊し、子どもたちの心を開いていけるのか、子どもたちはこの世に生まれてきて良かったと思えるようになるのか、楽しみみさせていただきます。 (30代・女性)

 

さくらはホーム長から、食事を作る人が見つからないからもう少しお願いしたいと頼まれたが、昨日の色々な事から私には無理ですと断った。さくらはあの子たちは親が捨てたんじゃない、あの子たちが親を捨てたんだと考えていたので、あの子たちを見放せないと思う。親子丼を知らない子が居たり、食事をまともに作ってもらえなかった子供たちを食事が大切だと教えたいと思うと思います。みんなはさくらの美味しい食事に癒されて、少しずつさくらに心を開くのではないかと思う。子供たちは意外と友達の事を気にかけている事から、新入り貞子さんにも優しく、貞子も溶け込み始めると思います。 (50代・女性)

 

さくらはその日の晩ご飯と朝食だけのつもりでしたが、これからもハチドリの家で料理担当をするみたいなので楽しみです。茜はすでにさくらに懐いていると思います。次は玲奈がメインみたいなのでどうなるか気になります。今どきの可愛い容姿なので第2話で彼氏も出てくると思います。またヤクザから追われているみたいなのでハチドリの家にヤクザが入ってきて暴れるけれども、さくらが守ってくれると思います。それで玲奈もさくらのことを認めると思います。しかしそうなると第1話でずっと一緒に行動していた由夏が気に入らなくなると思うので2人の仲も気になります。第2話も楽しみです。 (30代・女性)

 

まとめ

 

一度は引き受けられないとシェルターを逃げるように去っていったさくらさん。

やはり子どもたちを見捨てられず戻ってきましたね!

これから、さくらさんと子どもたちがどんな風に心を通わせていくのか、期待していきましょう♪

 

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